応援コメント

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  • 最終話への応援コメント

    ……大団円だった!
    福常さまが謎過ぎてお気に入り。黒ひげさん、色々と思うところもあったのか。

    面白かったですにゃ!

    作者からの返信

    中編コンテストを意識したせいで、すぅっと何年か後か? という終わり方に着地。
    あんなこんなをけむに巻く、いつものペテン師的な終わり方です。

    福常さんは箒星と共に来たかも、〈監視者〉かもと、うっすら感じながら、謎。
    黒ひげさんは大望を抱く人でした。

    後の世にどう伝わっていくかは、そのときの風次第。

    お星さまのきらきらが、箒星の絡むお話ですから、いつにもまして輝きます。ありがとうございました。

  • 最終話への応援コメント

    いったいどんな話なのか、先がまったく読めなくて、最後まで楽しませてもらいました。
    まさか大王が当て馬だったとは笑
    そして黒曜さま。絶対にイケメンでしょうという感じがひしひしとしておりました。
    八犬伝の亜種のような雰囲気を楽しませてもらいました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    下敷きにしたのは古事記の中のお話です。
    はっきりとした契約結婚でなし、コンテストの〆切りには完結が間に合わないし、1週間前は、たいそうとっちらかってました。

    最初の何行めかまで、「書けるかも。歴史ロマン。それができなくても素朴な昔語り」と意気込んではじめたのですが、姪御が「ぼく」って言い出して、病がちな母親が咳き込み、ヒロインの口癖が「だめよ、だめだめ」と来たところで、また、ショートコント路線決定。

    話が長くなるから、都にも行かなかったですね。大王にご足労願った。

    モフモフの尊さは理解できるので、あざとく出て来てもらいました。
    まさに八犬伝に影響を受けています。さる人形劇で刷り込まれている世代です。

    これからも、朝吹さんに笑っていただけるように精進していきます。
    お星さまも、ありがとうございました。

    編集済
  • 第17話への応援コメント

    にゃ~、ホント面白いですにゃ。
    続き読めて幸せ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もう少し、お付き合いくださいませ。

  • 第15話への応援コメント

    この先の話は気になりますね。
    あがったら見させてもらいますねーノシ

    作者からの返信

    いや、どうにも中途半端な仕上がりに。
    コンテストに参加したかった私のわがままに付き合わせてしまって、ごめんなさい。
    4万字ちょっとのお話を一気に推敲公開するには、4時間じゃ足らないとわかりました。

    編集済
  • 第15話への応援コメント

    うお、追いついちゃった。
    えぇ~、真面目に面白いんですけど(超失礼)
    チラ見してーくらいのつもりだったのに(これ以上失礼な物言いがあろうか、いや無い)

    続きも楽しみ。

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます。
    おそらく、間が空いてしまうと、面白いと思ってくだすった気持ちが冷静になってしまうと推察します。
    〆切りまで数時間になってから公開に挑んだのも、勢いだった。
    いつもの感じで、〈山〉なし、〈谷〉なし、〈感動〉なしなので。
    夏の名残りが残っているうちに決着つけまする。