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  • 第3話 烏羽玉・無聊への応援コメント

    ああ、とっても不思議で面白かったです。
    なんとなく私は狐か何かの親子を連想しました。人間の様な生活をしているけど、ここは大きな木の祠に作られたムーミン谷みたいな家。
    不足も余計も、不快になる。人はそんな、難儀な生き物。
    ピタリと来る言葉、素晴らしいです。
    面白かったです、ありがとうございました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    お読みいただき、ありがとうございます。
    狐の親子、というお言葉を目にして、再度本作に目を通しますと、なるほど独特な空気を醸し出している母娘だなと思いました(*^^*)
    木の祠に作られたムーミンみたいな家を連想していただけたのであれば、独特な中に一種の温かさも表現できたのかなと、嬉しい気持ちです。

    不足も余計も、不快になる。人はそんな、難儀な生き物。

    このフレーズ、気に入っていただけてよかった!

    コメント、感謝でございます✨

  • 第2話 天極・戎衣への応援コメント

    ぼんやりとしている様で冴え渡っている様な、不思議な感覚がしますね、面白いです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    お読み頂き、ありがとうございます。
    寝起きって不思議な感じですよね。
    過去、私は寝ぼけすぎて、我が母が誰だか分からなくなった時がありました。
    「どちら様ですか」
    って口走らなくて、ホントによかったです。
    コメント、感謝いたします!

    編集済
  • 第1話 かわたれ時への応援コメント

    心に迫ります。
    序文の濃厚な蜜感から、これは一体何が始まるのかと、思わず身構えました(笑)。
    長さも過不足なく、そこにある日常がリアルで、そして物悲しく痛い。
    失われた時を振り返る、その匂いの濃さと深みは、胸の奥にある追憶にやりきれない仕方なさを響かせて切ないです。素晴らしい短編、勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    勉強だなんて、とんでもないことです。私なぞ、福山さまの足元にも及びません。
    これまで、初見の言葉をノートに集めていたのですが、集めただけで、とんと頭に入っていない事に気付きました。
    短編書けば、覚えられるかしら、と始めた本作です。
    遅筆なので、頻繁には更新できないかもしれませんが、ぼちぼち書いて行こうかなと考えています。
    コメントに加え、フォローとお星さままで恐縮です。
    読んで下さって、ありがとうございます!