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  • 第207話 先輩と後輩(漆)への応援コメント

    朝陽さんには真白さんを見習ってヒロインである自覚をもってほしいですね⋯。ビルを消し炭にするんじゃないよ⋯

    作者からの返信

    この頃から既にSランクの素養はあったということですね。

  • 第206話 先輩と後輩(陸)への応援コメント

    殴りアコライト(得物破壊の鉄球)

    的な化け物っす!からね

    アイエエエ、ヘキサストライク乱舞ナンデ!?
    合言葉は『無駄無駄無駄無駄ァ!』

    作者からの返信

    夜叉さん、結構やばい人ですからね。実はメンバーも同じくらい曲者だらけです。

    編集済
  • 第201話 先輩と後輩(壱)への応援コメント

    夜見のストレスが凄いだろうなぁと思ってましたが真白パパが掘り出しもので、プラマイゼロ。でもパパが夜見に会ったら過剰に敬うんだろうなぁ

    作者からの返信

    最近ずっと忙しかったので、コメントに気付くのが遅れました。申し訳ない。
    真白パパン、意外と掘り出し物なんですよね。
    頼りなさそうに見えて、男気も根性もありますし。
    まあ、真白と一緒で自己評価の低さというか、あの性格は変えられませんけどね……。

  • 第198話 祭司の血統(陸)への応援コメント

    本編から察するに、封印されてたフェンリルを我らが椎名様がプチッとしたって感じかな?

    作者からの返信

    このあたりの話は追々とやります。
    本編で先行している話と、無関係でもないので。

  • 第198話 祭司の血統(陸)への応援コメント

    封印されてたのはフェンリルかな? 椎名に返り討ちされたからそりゃ何事も無く。 笑 でも封印した人は少なくとも朱姫クラス 南雲の天斬といい、天谷は勇者が興した家なのかな? まさか椎名じゃないよね 何かあったらだいたい椎名のせい

    作者からの返信

    ここについてのネタバラしは追々とやります。
    まあ、天谷の祖先は気になりますよね。実際、天斬って勇者の剣技に似ていますし、SSの方でもそのあたりの話を振れましたからね。
    取り敢えず、なんかあったら大体、椎名の所為にしとけばいいと思います。

  • 第198話 祭司の血統(陸)への応援コメント

    領域外からの観測者曰わく『イッツ The マッチポンプ!』

    作者からの返信

    あの主人公が絡むと、東雲も被害者じゃ?と思えてくるのが不思議ですね。

  • 第196話 祭司の血統(肆)への応援コメント

    真白ちゃんイヴリンをオバさん呼ばわりはマズイって

    作者からの返信

    真白はそういうところが、天然ですからね……。

  • 第194話 祭司の血統(弐)への応援コメント

    戦争しようぜ!

    作者からの返信

    これ、夜見が一番頭を抱えるパターンなんですよね。


  • 編集済

    第193話 祭司の血統(壱)への応援コメント

    騒動の結末はわかりきってるから、どこまで事態が拡大するかワクワクするなw
    力こそ正義、いい時代になったものだ⋯

    作者からの返信

    高ランクの探索者ともなると、近代兵器を凌駕するほどの力を持ちますからね……。
    そんな相手を法律で縛ろうとしても限界はありますから。
    そのためにギルドが存在するわけで、貴之のように探索者でない一部の人間は、そのあたりを甘く見ていたり、ちゃんと理解していない人も多いのでしょうね。

  • 第190話 退院と再会(参)への応援コメント

    真白の父はスタンピードの際に最前線にいて、倒れたのがヤマタノオロチ出現後だから、〈戦乙女〉の帰還と活躍までは知っていたのですね。

    そして未央ちゃん、あんた年上でしょうが。少しは自重しなさい。

    作者からの返信

    それもありますが、目覚めてから三ヶ月が経過していますからね。
    入院中にテレビやネットで情報を得る機会もあったでしょうから。
    未央は……諦めてください。

  • 第185話 美女と野獣(壱)への応援コメント

    一千万程度じゃ、陽和を引き抜くにも桁が足りないような。
    そして突然の水着回の前振り。

    作者からの返信

    まったく桁が足りていませんね。
    あの支援庁と密接な関わりのあった家ですからね。
    貴之の探索者へのこういう態度も、大凡の察しはつくと思いますが。
    もう夏休みは終わってしまいましたが、水着回はやはり一度くらいはやっておかないとですしね。

  • 第185話 美女と野獣(壱)への応援コメント

    外伝は頼れるかっこいい大人達が多くていいですね。本編で最大に頼られるのが椎名だからなぁ

    作者からの返信

    椎名はぶっ飛びすぎていますからね……。マリリンさんとは別の意味で。

  • 第184話 閑話・教団(壱)への応援コメント

    >彼女たちを月へ追いやることで、物理的に夕陽たちから遠ざけることができる。
    普通はそう思うよね。
    まさかほぼ毎週、週末に月面都市へ行く予定だとは思わないよね。

    作者からの返信

    そんなの想定の埒外でしょうからね。

  • 残念イヴリン 未来の夕陽は億超えの素材を気軽に使ってしまうのだ。 でも素材に気づかなかったのか、ヘイズの部屋に無雑作にあっただろうから感覚が麻痺してたのかなと思ってました。

    作者からの返信

    この頃の夕陽は、まだ魔法薬以外は疎いですからね。

  • 夕陽、結局何も考えず渡しちゃった。
    真白の気付いていないは月のお土産だということ、朝陽のは知られたら拙いことにですね。

    作者からの返信

    まあ、そうですね。
    真白もその手のことには、ニブチンなところがあるので大丈夫そうですけど。むしろ、陽和の方が頭を抱えそうです。
    朝陽はそれもありますが、妹からのプレゼントという時点で舞い上がっていますからね。


  • 編集済

    真白はほんとヒロイン属性が高い。朝陽にも頑張ってほしい

    作者からの返信

    ヒロイン力では、圧倒的に真白の方が上ですからね……。

  • 夕陽は、真白やイブリンに月面都市のお土産を購入していたけど、迂闊に渡せなくなったかな。

    作者からの返信

    夕陽も抜けているところがあるので、普通に渡すと思います(え)

  • 第172話 黄昏の教授(拾)への応援コメント

    無自覚に真白を口説いている夕陽。
    こんなところまで先生に似ている。

    作者からの返信

    一番、椎名に似ているが夕陽ですからね……。割と考え方も似た部分があるので。

  • 第169話 黄昏の教授(漆)への応援コメント

    フラグを立てるから 笑

    作者からの返信

    ちゃんと回収しないといけませんからね。

  • 第169話 黄昏の教授(漆)への応援コメント

    スカジいつもこんなんw

    作者からの返信

    実力は間違いなくあるんですけどね。役どころが……。

  • 第168話 黄昏の教授(陸)への応援コメント

    グリムゲルデはこの頃から既に執事服を着ていたのですね。
    椎名に公認されたのは帰還後の本編第八章第351話でしたが。

    作者からの返信

    ほんとだ。執事服になってますね。
    いつものクセで執事服にしてしまったのだと思います……。
    ただまあ、元々男装の似合うキャラで、任務以外でも男装を好んでするみたいな設定はしてあったキャラなので違和感はないのですが、この頃のグリムゲルデは椎名の前では、ちゃんとメイド服を着ていましたからね。
    どうしたものか……。

  • 第167話 黄昏の教授(伍)への応援コメント

    真白の状態とヘイズの登場の仕方で、天◯無用!を思い出してしまった。あっちもマッドで同じ様に主人公拘束されて解析されてたし。

    作者からの返信

    イメージ的には、まさにあんな感じですね。

  • 第165話 黄昏の教授(参)への応援コメント

    剛志が雫を「会長」と呼んでいますが、この時点ではまだ会長になっていませんよね。
    中学校の生徒会でも一緒だったのかな。

    作者からの返信

    これは単純にミスです! 修正しておきました。

  • 第164話 黄昏の教授(弐)への応援コメント

    なるほど 椎名がダン高で教師の真似事やってた時、学校関係者が余り慌てなかったのは前例があったからなのね

    作者からの返信

    ヘイズは椎名の師匠ですからね……。
    気が合うだけあって、やることも似ている部分があります。


  • 編集済

    第163話 黄昏の教授(壱)への応援コメント

    あけましておめでとうございますm(__)m
    夕陽は本当に気をつけなければ。手を出した組織が苛烈な報復を受けてしまう。椎名がいないからメイド達は納得するまで、徹底的に完膚なきまでやるぞ。そして巡り巡って、朝陽とイヴリンの胃がヤバい事になってしまう。(笑)

    作者からの返信

    そもそもそれ以前の話で舐めてかかると、いまの夕陽ってヘルハウンドの群れを倒せるくらいになっていますしね……。

  • しばらく続いていた、外伝と本編の並走はひとまず終了ですかね。
    どちらも夕陽メインの回はもうちょっと続きそうだけど。

    作者からの返信

    一旦は終了ですが、まだ夕陽の話は少し続きますね。
    夕陽の話というか、真白とかも登場しますけど。

  • 第157話 楽園の修行(漆)への応援コメント

    椎名はアルバイトを紹介したくらいの感覚なんだよね

    誤字報告です
    "ず干しを疲れたスカジは"
    図星を突かれた
    変換機能が面白いことになってますねー

    作者からの返信

    椎名は自分で稼げるように薬の作り方を教えただけですしね……。
    誤字報告ありがとうございます。なんか変換機能の学習がリセットされちゃって、変な箇所で変換されるようになっちゃったんですよね。

  • 第154話 楽園の修行(肆)への応援コメント

    大好きなお姉ちゃんと同じ体験ができるよ やったね夕陽(笑)

    作者からの返信

    そういえば、朝陽もレミルに連れ回されていましたね。

  • 第153話 楽園の修行(参)への応援コメント

    本編ではベレッタ無事なのかな? 

    作者からの返信

    良いところに気付きましたね。
    イズンのサポーター限定SSでも出ていましたが、〈狩人〉が迎撃に動いていたことは示唆されていますしね。そのなかにベレッタはいたものと考えてOKです。

  • 第140話 夕陽の師匠(伍)への応援コメント

    二年経ってもすぐ思い出すほど衝撃な出来事だったんですねえ
    自分一年前の事ですら思い出せんですわ

    作者からの返信

    店の商品を買い占めていくような客がいたら、そりゃ忘れようがないかと。
    しょうもないことなら、私も一週間前のことですら覚えてないことよくありますけどね。一週間前に何を食べたかと聞かれても、たぶん答えられないです。

  • 第135話 二つ名(参)への応援コメント

    そか〜……山田スマン

    作者からの返信

    見事なほどの冤罪

  • 第133話 二つ名(壱)への応援コメント

    だよなぁw
    その二つ名知っているのあの時のメンバーしかいないしw

    作者からの返信

    真っ先に疑われるのは、どう考えても彼ですからね……。

  • 第150話 楽園都市(陸)への応援コメント

    人類や国より先に、本編ではユミルを敵に回しそうな果すのが想定以上になった約束。

    作者からの返信

    国を相手に喧嘩する方がマシと思えるような相手ですからね。

  • 第146話 楽園都市(弐)への応援コメント

    この道のりを朝陽たちは行く訳だ。朝陽たちだとどのくらいかかるのかな?

    作者からの返信

    未来でベヒモスを討伐してはいますが、まだ楽園に自力で辿り着いた訳じゃないんですよね。
    そのあたりの話は追々とやる予定です。

  • 第144話 夕陽の師匠(玖)への応援コメント

    本編での夕陽の最大攻撃技って……。
    真似しないようにって言われたことやっちゃってるような。

    作者からの返信

    あ、バレちゃいました?

  • 第142話 夕陽の師匠(漆)への応援コメント

    少々気になった点ですが、
    >「これ、王様の?」
    と言っているのはヘイズだと思いますが、ヘイズは「主」呼びだったはずでは。
    サーシャもいるので呼び方を合わせたのかもしれませんが。

    作者からの返信

    単純にミスですね。修正しておきました。
    ご報告ありがとうございます。

  • 第141話 夕陽の師匠(陸)への応援コメント

    今更ながら気づいたのですが、原初の6人も夕陽の師匠なんだな 豪華だわ

    作者からの返信

    ここから夕陽の規格外さが浮き彫りになっていきます。
    そもそも、原初の六人に気に入られて、教わっている時点で常識はずれですしね。

  • 第140話 夕陽の師匠(伍)への応援コメント

    明日葉にも月のお土産買っていたのですね。
    本編で明日葉は、夕陽がこの時に月に行っていたと知らなかったようですから、言わなければどこのお土産か分からないような物だったのでしょうね。
    変に日本の温泉地みたいなお土産が多そうですから。

    二年後のニュースはどのタイミングだろう。その時も月面都市にいたのなら中層・月面スタンピードのとき知りそうだけどそれじゃなさそうだし、やはり大勢の目前で霊薬を使い〈黄昏の薬神〉の正体が公になった時かな。

    作者からの返信

    月面都市のお土産って、日本の温泉地のお土産と言っても通用しそうなもので溢れていますからね……。
    ちなみに、トレントの木で造られた木刀とか、ペナントとかも売っています。
    二年後のニュースは、ギルドマスターズ・トーナメントのものですね。
    実のところ、この三人は月面都市のスタンピードの時にも街にいましたが、夕陽たちとは遭遇していないので。ニアミスしている感じですね。
    人口が三十万人まで膨れ上がっていましたから、それも無理はないかと。

  • 第139話 夕陽の師匠(肆)への応援コメント

    〈勇者〉の行動の目撃者から、中学生くらいの女の子2人をナンパしていた→〈勇者〉はロリコン、と噂が広がっていくのですね。

    作者からの返信

    そういう方向で言うと、仁もやばいことになりそうですね……。

  • 第135話 二つ名(参)への応援コメント

    状況的に真っ先に疑われるのは山田でしたが……、まさかのマカロフ!
    トカレフもアクアマリン同様、相方に振り回されるポジションでしたか。

    作者からの返信

    まあ、山田があんなことを言わなければ、真白が撲殺ヒーラーという不名誉な二つ名を得ることもなかったわけで、まったく責任がないわけでもありませんけどね。

  • 第133話 二つ名(壱)への応援コメント

    たらればになりますが、もし今回の遠征前に昇格試験を受けてBランクに昇格していたら、Aランク昇格試験の推薦を受けていたのでは。

    それと……、山田ァ!

    作者からの返信

    可能性としては、ありえますね。
    ただ、本編でも登場したことですが、Aランクへの昇格は夜見の一存だけでは決められないので。ここがネックになってくるでしょうね。
    山田は、きっと悪くない……はず。

  • 無事とは言えないけど、未央ちゃん生還。
    ただ治療については〈トワイライト〉や探索者たちの個人的な善意に頼る体制は危ういものが。
    霊薬の時に話の出ていた公益財団設立を急がないと。

    作者からの返信

    財団はやはり設立から機能するまでに、相応の時間が掛かりますからね。
    現実的な話をするのであれば、準備期間に数年はかかりますから。
    二年後には財団は稼働しているので、そう考えれば、かなり急いだ方だと思います。

  • アダマンタイト製のダガーというと本編では明日葉が2本使っているけれど、そんなに値段がする物だったのか。
    もっとも彼女らの装備には値段のつけようのない神器レベルの物が多数あるので、値段が付けられるだけ安い部類に入るけど。

    作者からの返信

    アダマンタイト製のダガーとか、彼女たちが身に付けているメイド服や腕輪と比べればマシと思いますよ……。

  • 強敵を倒すために準備する展開って珍しいなw

    作者からの返信

    本編では、ほぼありませんからね。どこぞのチート主人公の所為で。

  • 第121話 戦場の英雄(伍)への応援コメント

    朝陽の主人公力が試されるなぁ

    作者からの返信

    ここを乗り越えれば、一皮むけるでしょうからね。
    英雄は何度も挫折を経験して強くなるものですから。
    どこぞの主人公みたいに、真似してみたらできたというバグキャラもいますが……。


  • 編集済

    第118話 戦場の英雄(弐)への応援コメント

    前話の矢上さんとの対比な真白ちゃん 英雄への道ってカンジですね 魔力の暴走状態を自力で乗り越えた(?)からユニークではないレアスキルでも領域が作れるようになったって事かな?

    作者からの返信

    この話だけで、片付く問題ではありませんけどね。
    真白の覚醒には、この魔力暴走の話が大きく関係しているのは否定しません。


  • 編集済

    前線2カ所で真白の力が必要なだけでなく、現在いる後方の救護所の防衛戦まで始まってしまったか。
    後に遠い異国の王女の耳にも届くことになる、伝説的戦いの始まりかな。

    作者からの返信

    真白が人気者すぎますね。お察しのとおり、真白無双がはじまります。

  • 真白ちゃんが大忙しと思ったけど、範囲攻撃でスライムとキング含むリザードマン達を一網打尽にしそうな気がしてきた

    作者からの返信

    この下層遠征の話は、本作品の見せ場の一つなので。
    真白にとって、かなり重要な転機となる話になります。


  • 編集済

    当初、後方支援に置かれた真白が、ここにきてダブルブッキングか。
    救出を優先するならスライムの方だけど、イヴリンが既に救出不可能との判断をしているからなあ。
    どうなるのだろう。

    作者からの返信

    ここの話が、真白にとって重要なターニングポイントになりますからね。

  • この2人、相性は良いのでは

    作者からの返信

    仰るように相性は良いと思います。ジークルーネが変わっていく切っ掛けの一つにイヴリンの存在もありますからね。

  • 第106話 竜の巣(壱)への応援コメント

    〈ドラゴンバスター〉の称号、本編第434話で出てきた〈竜殺し〉と同じ物でしょうか。
    深層のモンスターである本物のドラゴンはほぼ知られていないから、亜竜最強格のアースドラゴン討伐称号になっているんですね。

    作者からの返信

    同じ物ですね。
    そもそも深層の〈竜〉については知られていないので、一般的にはアースドラゴンが竜ですからね。
    まあ、罠に嵌めて大勢で寄って集って攻撃して、ようやく倒せるような存在ですし……。亜竜と言っても、バカにできない戦闘力はありますから。まだ未熟だった頃のこととはいえ、ヴァレンチーナも一人で挑んで逃げ帰ってるようなモンスターですからね。

  • ん〜?ここでバーサkもとい撲殺ヒーラーの名称が……しかし何故に世間に広まったのかな?

    作者からの返信

    まだ、そこまで投稿していませんが、広まる原因となった話は別件ですね。

  • ……これハーレムパーティだよなぁ
    仁は既婚者だからその不名誉は避けられているけど

    作者からの返信

    傍から見ればそうですが、既婚者な上、椎名曰く大入道ですからね……。

  • 第104話 下層遠征(肆)への応援コメント

    先行していた探索者、こんな所で。(前に勘違いしましたが、レミルたちはこっちへ来てませんでした。)

    本編の方を少し読み返していて気付いたのですが、本編第426話でリザードマンは深層のモンスターとして出ていますね。深層と下層、両方にいるモンスターなのでしょうか。

    作者からの返信

    リザードマンだけでなく、オークやゴブリンも深層にいますからね。ただ出現するのはすべて強化種で、名前にするのならリザードマン(古代種)と言った感じになります。
    あとは下層でも珍しい王級が、深層ではそれほど珍しくないと言った感じです。
    でも、確かに分かり難いかもしれないですね。外伝の方で、そのあたりは詳しくやるつもりだったのですが、本編の方に少し手を加えておきます。

    追記:本編の方のリザードマンの表記を、エンシェントリザードに変更。その上で地文に説明を追加しておきました。詳しくは本編426話を参照してください。

    編集済
  • 第102話 下層遠征(弐)への応援コメント

    この直前に日本のダンジョン入り口から下層以降へ向かったパーティー……。
    誰かさんの妹を含む一行だとしか思えないが。

    作者からの返信

    まあ、普通はそう思いますよね。
    ただ、月面都市へよっていることからも察せられるように〈帰還の水晶〉を使用しているので。

    編集済
  • 第101話 下層遠征(壱)への応援コメント

    SS読んだ後、この話を読むと、トカレフは苦労人枠なんだなぁとしみじみ思う。頑張れ〜

    作者からの返信

    アクアマリンと一緒ですね……。

  • 第92話 天谷(弐)への応援コメント

    作中での世間で囁かれる〈女帝〉のイメージは分かっているつもりなのですが、本編では雫の姉としての登場が多いせいか、バブってる兄と並ぶシスコンの双璧の印象が勝ってしまいます。
    姉妹のいる登場人物の大半が、大なり小なりシスコンではありますが。

    作者からの返信

    い、一応、外伝で威厳を取り戻そうと……なってませんね。
    雫が絡むと暴走しがちなので。


  • 編集済

    第82話 王の不在(参)への応援コメント

    真白ちゃんの災難(レミルに振り回される)が始まるのだろうか?釣られて秘密の庭園の災難も始まりそう 笑 トカレフの災難は決まっているからガンバ(というかトカレフでダメだったから未来でロスヴァイセとグリムゲルデがお世話係だったんだろうなぁ) 苦笑

    作者からの返信

    レミルは暴走しがちなところありますからね……。
    最初の被害者といえば、朝陽ですが、彼女……深層を連れ回されてますからね(´・ω・`)


  • 編集済

    第80話 王の不在(壱)への応援コメント

    本編で、探索者学校創立以来のユニークスキル無しでの在学中Bランクは雫が3人目とあったので、真白が2人目になるのかな。
    1人目はコモンスキルしか持っていなかったあの人だろうし、前例の乏しい昇格に気後れするのは真白の性格なら当然かな。

    Cランク通過の速さは、ほぼ2年後に飛び級通過で0という化け物が出る訳だけど、この時点では知りようが無いし。

    作者からの返信

    いつも通り鋭いですね……。
    まあ、この二年後にはBランクも大量生産されるのですが、そんなこと知る由もありませんしね。準S級の学生まで誕生しますし……。

  • 第80話 王の不在(壱)への応援コメント

    確か、秘密の庭園って未来でベヒモスを人類で初めて撃破してるんですよね? 真白がAランク最速更新になるんだろうか?楽しみ 笑

    作者からの返信

    ベヒモスを討伐したのって、かなり後の話ですからね。
    シークレット・ガーデンが半年以上もの間、活動を休止していた理由でもあるので。

  • 回収した遺体はギルドに引き渡し済みなんですね。
    マジックバッグでの回収は騒ぎになりそうだけど、朝陽が間に入ってうまく処理した感じでしょうか。

    作者からの返信

    はい。ギルドに引き渡し済みです。
    そのあたりの話も夏休み編で出て来るので、詳しくは本編でお確かめを。

  • 雫、剛志、山田の3人ともEランクからのスタートだったのですね。
    このほぼ1年後を描いた朱理の限定SSでは、実力のある生徒はDランクやCランクからスタートできるような感じでしたが、これは夜見によるギルド改革と雫たちの実績によるものかな。

    作者からの返信

    朱理の限定SSですね。朱理がCランクだったのは、言うまでもなくユニークスキルが大きく影響しています。
    仰るように夜見がギルドマスターになったことで評価基準が変わってはいますが、そもそもギルドはスキルにもランクをつけていて、当然のことながらユニースキルは査定が最高ランクになっています。
    剛志の〈付与魔法〉はそれなりに数が確認されているスキルなので評価が低く、山田の〈重力操作〉は扱いが難しいことから、これまで山田ほどの使い手はいなかった現状がありますからね。
    稀少スキルについては、過去の実績や有用性で査定が判断されているので、雫の〈疾風迅雷〉は彼女だから使いこなせるスキルであって、普通はあんな速さで刀を振るったりできませんので……。
    ただまあ、登録はEでも、雫なら1~2ヶ月で普通にDランクになっていたでしょう。

    ちなみに明日葉の〈幻影使い〉ですが、幻覚や隠密系の最上級スキルと認識されているレベルの代物ですからね。Dランクのスタートは妥当です。
    問題は夕陽の方で、彼女は生産系であるにも関わらずスタートがDだったのは、登録時に受けた簡易測定で「測定不能」の判定をだしたことが理由です。初期のランクは、スキルの有用性と魔力をどれだけ扱えているかで判断されますが、魔力制御が夕陽は当初から規格外だったので……。
    それに、このあと夕陽のやらかしがいろいろと分かってきますが、ギルドに疑われていたのが理由にあります。八重坂朝陽の妹であり、〈トワイライト〉が目をかける存在ですからね。

    編集済
  • 山田っちが、このパーティー内ではすっかり常識人の苦労人枠に。

    ちょっと気になったのですが、ここで遺体の〈魔法の鞄〉収容を雫が見ていたとなると、本編第372話で遺体を〈空間倉庫〉に入れたときに雫が驚いたのはおかしくなってしまいませんか?

    作者からの返信

    そう思って、丁度モンスターを警戒しているタイミングにしたというのがあります。
    まあ、問題がでそうなら本編の方に少し修正を加えるつもりですが、過去に一度同じような場面を目にしていて、真白と同じことをしたから驚いたという捉え方も出来ますからね。
    むしろ、楽園製で収納できない方が問題かとおもい、こちらを優先しました。しかも、このマジックバッグ、魔竜の素材を使った特別製ですしね。

    編集済
  • 誤字報告

    その問いに、『ジークルー-ネ』の纏う空気が一変した。

    『ジークルー-ネ』→ 『ジークルーネ』

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。

  • 第33話 神の酒への応援コメント

    それに朝陽、真白、仁、イヴリンの『三人』が、静かに様子を見守っていた。

    朝陽、真白、仁、イヴリンなので
    『三人』→『四人』

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。

  • 第68話 売買交渉(弐)への応援コメント

    暁山というのは暁月の分家の一族なんだろうけど、本編で登場した美月と比べると陽和は小物感が強いというか。
    登場時の年齢ではどちらも同じ高3なのに。

    作者からの返信

    後々の話で出て来ますが、暁山は暁山でも陽和の家は一般家庭ですからね。
    美月は暁山の直系の跡継ぎで、陽和は傍系の、しかも家を出ている一般家庭の生まれなので、その辺りの差が大きいです(探高ではなくダン高に入学しているのも、これが理由)

  • 第65話 素材の納品への応援コメント

    真白は朝陽のやり方に習っただけなんだろうけど、朝陽もそのあたりは常識から離れているからなあ。

    作者からの返信

    憧れの人が、既に世間からずれていますからね。
    妹の方はまともかと思えば、夕陽もいろいろと規格外ですし……。

  • 第65話 素材の納品への応援コメント

    皆んなの成果だから四等分という庶民感覚と、どうせ大した金額ではないし、という金銭感覚が、大物感。

    作者からの返信

    たいした金額ではないと思ってはいないと思いますが、基本的に真白の周りにいる人間って、常識からズレた価値観の人間が多いですからね。

  • 第63話 霊薬(陸)への応援コメント

    イヴリンを読者から見ると子飼いになってるから、重要人物みたいに見られるとモヤモヤするなw

    作者からの返信

    そういうのも含めて、ジークルーネはイヴリンを仲間に引き入れていますからね。

  • 第63話 霊薬(陸)への応援コメント

    なるほど、これは本編で語られていた夜見さんが天谷と雫のためにトワイライトの傘下になったってところの話か…。

    作者からの返信

    本編にあったところですね。
    この状況では、楽園にくだる以外の選択肢なさそうですしね……。

  • 第62話 霊薬(伍)への応援コメント

    恩人と妹が揃ってやらかすから、この物語で一番の苦労人って朝陽のような気がしてきた。笑

    作者からの返信

    ついでにいうと、夜見も相当に大変ですね……。

  • 真白は人間らしい強さで安心しますね⋯。朝陽も夕陽も規格外だし

    作者からの返信

    ……人間らしい?
    まあ、朝陽と夕陽が規格外すぎますからね。
    とはいえ、真白も普通ではないんですけどね……。

  • 山田ァ!

    作者からの返信

    山田ぁぁぁ!

  • 山田ァ!

    作者からの返信

    山田ぁぁぁあ!


  • 編集済

    アルベルトもけっこうな登場人物だよなぁ。色んな因縁しかり。今どうしてるんだっけ⋯

    作者からの返信

    ある意味、少年漫画の主人公らしい人生を歩んでいますからね。
    本編の山田ですが、いまは退院後、学校にも顔をださず失踪中です。
    そのあたりの話は本編で明らかになるので、そちらでお確かめを。

  • > むしろ、自分の実力に自信を持っている実力者ほど、早死にするケースが多い。
    これで言うと、剛志は間違いなく危ないタイプでしたね。
    最初に自覚するような事件が起きたのは幸運だったかも。

    限定SSのエピソードはここに繋がるんですね。
    というわけで〝漆黒のアルベルト〟の活躍は限定SSで(勝手に宣伝)。

    作者からの返信

    剛志は悪い子ではないのですが、不器用で真っ直ぐすぎるところがありますからね。
    まあ、人間そう簡単に変われるものでもないので、朱理とのやり取りにも繋がるわけですが……。あれでも、多少は丸くなっています。
    限定SSをだす前に、本当はこっちをだすつもりだったのですが、逆になりました。
    かなり先まで書き進めているので、私が調整をミスっただけなんですけどね……。

  • ダンジョンあるあるですね。様式美

    作者からの返信

    本編だと、ゴブリンリーダーとか雑魚すぎて、このあたりのモンスターは出番ないんですよね。そもそも、あの主人公では、こういう展開を期待できないので……。

  • 真白も朝陽もがんばえ〜

    作者からの返信

    ぼっちは頑張っても改善されないから、ぼっちなんですよ……。

  • 誤字報告です

    少年は開始の合図と共に"先生攻撃"を仕掛けようと前にでる。

    "先制攻撃"

    作者からの返信

    先生攻撃……誤字報告ありがとうございます。
    修正を加えておきました。

  • 世界に八人しかいない〈特級〉の魔導具技師の中に、世界で唯一最上級回復の調合に成功している薬師がいるとありますが、本編第615話での夕陽が魔法薬の職人では初の〈特級〉認定になる、との関連はどうなるのでしょう。

    薬師としてではなく他の魔道具分野での〈特級〉認定なのでしょうか。

    作者からの返信

    そこ、完全に見落としていました。
    手元の資料を確認しながら執筆しているのですが、〈特級〉八人の設定の中に薬師いるんですよね……。
    ストックは常に30~50話くらい用意しながら書き進めているので、たぶん615話を執筆した時点で、この資料がなかったのだと思います。
    後の話に矛盾が生じるので、本編の該当箇所を修正しようかと思います。この薬師、後々登場することになるので……。
    取り敢えず、615話の該当箇所を下記のように修正しました。

    薬師で〈特級〉に認定されるのは、夕陽を除くとたった一人だけ。その一人も作成できる回復薬は、|最上級回復薬《フルポーション》が限界だった。

  • 第7話 英雄の休日への応援コメント

    清楚な頃が懐かしい…って書こうとしたけど、清楚してたかなぁ?の疑問が出てくるくらいに記憶が怪しい()

    作者からの返信

    見た目が清楚ってだけで、中身は全然ちがいますからね。

  • 拠点造りは夢があるなぁ

    作者からの返信

    ソロで活動しているならともかく、探索者って基本的に自営業扱いなので、パーティーで活動するならホームはやはりあった方がいいですしね。

  • 第33話 神の酒への応援コメント

    > 以前、お話していた報酬の報酬がご用意できましたので

    「報酬の報酬」は単に「報酬」か「依頼の報酬」のどちらかですかね。

    作者からの返信

    たぶん追加の報酬と書きたかったんだと思います。報酬になおしておきました。
    誤字報告ありがとうございました。

  • 第29話 遺跡調査(弐)への応援コメント

    これ「お前あの祠壊したんか!」のシチュでは?

    作者からの返信

    ちょっと違いますが、これ未来の話と繋がってはいるんですよね

  • 朝陽さんは、主人公気質ではあるけど、戦闘力以外は実力は低そう。伸びしろはすごそうw

    作者からの返信

    朝陽はランクこそ高いですが、仁と違って経験が不足していますからね。

  • 更新頻度やば過ぎて作者さんの体調心配しちゃう
    最近暑いしご自愛ください

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とはいえ、ご安心を。書き貯めしているだけなので……。
    毎日1~2本は書き進めるのを10年以上続けていて、仕事が休みの日は5話くらい書き進めることもありますからね。
    気付けば50話とかストック貯まっていて、適度に放出している感じです。
    逆に書かない日は調子が悪いくらいなので、完全にライフワークと化しています。

  • 第19話 指名依頼への応援コメント

    いやいやいや 一般庶民がン千万、億単位の装備を付けさせられたら、動けないです 笑  椎名クラスになると現実感がなくて、そのうち着心地やら使い勝手の良さで魅了されるんでしょうが

    作者からの返信

    とはいえ、命懸けですからね。
    装備品をケチるなは、仁が正しくもあります。
    探索者を続けるなら慣れるしかないですね。

  • 第18話 はじめての試練への応援コメント

    誤字報告
    「ユウヒ様と〈筋肉無双〉は及第点と言えますが、マシロ様。あなたは論外です。現状、パーティーのお荷物と評価せざるを得ません」

    ユウヒ様✖️→アサヒ様◯

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。
    チェックしているつもりなのですが、本編と並行して執筆していると、たまにやらかすんですよね……。気を付けます。

  • 第17話 パーティーの目標への応援コメント

    目標はベヒモス討伐だと思ったら、もっと理想は上だった〜 海を渡り、砂漠を行き、山を登り、大森林を進み、遺跡を調査する。戦闘が無くても大冒険だわ

    作者からの返信

    いや、そこまででは……。
    海は大陸の外周部ですし、山は大陸の外側に広がっているので問題は大森林ですからね。
    そのうち、簡単な〈深層〉の地図をだしてもいいかもですね。

  • 第14話 解析の魔眼への応援コメント

    ゲールヒルデの解析でコレなら、解析の極致と言ってたノルンだと解析されるだけで精神崩壊しそうだ やっぱり怖いな魔王の権能

    作者からの返信

    原初の六人は明らかになっていない能力も含めて全員設定していますが、そのなかでもノルンの権能は、かなりやばい能力です。
    個人的にユミルの次にやばいのがノルンだと思っているので……。

  • 第9話 パーティー結成への応援コメント

    あとは斥候と魔法使いが入れば安心ですね

    作者からの返信

    あと二人、パーティーに加わるので、かかり個性的な二人ですけどね……。

  • 第2話 Aランクの依頼への応援コメント

    自分と同じランクしか受けられないのは大変では?
    低いのを受けて低いランクの仕事を奪うのは良くないというのはわかりますが。

    作者からの返信

    完全に失念していました、Aランクの依頼はAランクでないと受けられないと言うのが正しいのですが、なんでこういう書き方をしたのか。修正を加えておきました。
    あと補足としてAランクの依頼は滅多にでることがありません。基本的に高ランクの探索者が失敗した依頼が、Aランクに認定されることがほとんどですからね。

  • 第7話 英雄の休日への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。今後とも応援よろしくお願いします。

  • 楽しく拝読させていただいてます!
    続きも待ってます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。今後とも応援よろしくお願いします。

  • 第7話 英雄の休日への応援コメント

    外伝が空白の二年が中心の話という前振りに気を取られ過ぎていて、ここまでがまだ本編では第2章と同時期だというのを失念していました。
    なぜ椎名居るんだ?と一瞬疑問に思ってしまいましたが、まだ本編第4章の時期じゃなかったです。

    作者からの返信

    一挙に七話を公開した理由は、そのあたりにもあります。毎日、投稿しても、なかなか空白の二年に辿り着かないじゃないかとなるのでw
    本格的な始動はここからで、このあと椎名はレミルたちと〈奈落〉に向かい、その後、過去の世界に跳ばされます。それと並行して、朝陽の物語も動き出すと言った感じなので。

  • 外伝連載開始待ってました。
    空白の二年間に何があったのかは、本編でよく分からないところもあったので、これからの掲載楽しみにしています。

    作者からの返信

    お待たせしました。本当は一年くらい前から考えてはいたのですが、思った以上に時間がかかってしまいました。
    とはいえ、それほど長い話にならないと思うので、最後までお付き合い頂ければと思います。