八月六日Ⅵ 暴かれた仮面への応援コメント
宝石にみんな閉じ込められてるんですか!?
ナオさんの返してという言葉が気になります。マユさんとナオさんて何かあるんでしょうか。
あと3話…心して読ませていただきます。
作者からの返信
悠木全様、
いつもコメントありがとうございます!
ここから三話で、マユとナオについて、いろいろ語られていきます。
……が、すみません、
まだ本作、完結してません!🙇♂️🙇♀️💦
き、気長にお待ちくださいますと、幸いでございます……。
八月六日Ⅴ 閉ざされた学校への応援コメント
なんだか怖いことになってきましたね。門から出られないなんて。ソラルくんと意外と良い感じなのも気になります。
作者からの返信
悠木全様、
いつもコメントありがとうございます!
閉じされた学園で怖がらせるつもりが、ソラルくんが急にラブコメを始めてしまったんです(笑)
ある意味、吊り橋効果みたいなものかもしれません。
八月六日Ⅳ ナオの望みとマユの行動への応援コメント
マユさんはなんなのでしょうか。ナオさんが見た血の海は、脅しのようなものでしょうか。侵食された演劇部が、ナオさんの望んでいたこととは、どういうことなのか…気になるところがどんどん積み重なってきました。
作者からの返信
悠木全様、
マユに悪意は無いんです。
ただちょっとばかり……ズレてるんです。
その辺の謎は、この第二章で一通り……明かされていくはずです……。
あと、この悠木全様のご高覧をもって、pvが777になりました(笑)
おめでとうございます(^ω^)
八月六日Ⅲ 違和感の正体への応援コメント
全てはマユさんの仕業なんですね。ナオさんだけが正気でいられるのは、何か理由があるんでしょうか。気になるところです。
作者からの返信
悠木全様、
いつもコメントありがとうございます!
すべてはマユの仕業でした。
なぜナオは正気でいられるのでしょうか。
なぜナオにマユはやたらと付きまとうのでしょうか。
少しずつ、見えてくると思います!
編集済
八月六日Ⅱ 四十物タクトの異常行動への応援コメント
ナオさんの知らないところで何があったんでしょうか。みんなマユ呼びって異様ですね。仲良くなったきっかけが気になります。一丸となってるのはいいことですが…ナオさんが置いてけぼり状態ですね。
作者からの返信
悠木全様、
ギスギスしてたと思ったら、急に仲良くなる。勿論マユも受け入れられて、みんな一丸になって練習し始める。それはナオの望んでいたことなのかもしれませんが……一体何が起こっているのでしょうか。
……と、他人事のように書いておきます(笑)
きちんとホラーになってるのか、いつも不安なんです、この作品……
独白 四十物タクトへの応援コメント
四十物さん、意外と現実的なんですね。自分がキリギリスだと早いうちに気づけば、努力のしようもありますよね。そのまま大人になっちゃうと取り返しがつかなくなりますが…
チャラ男根性が見たいです!
作者からの返信
悠木全様、
キャラに似合わず、あるいは期待されるキャラではない、のかもしれませんが。
意外と今の若い子って現実的かなぁと思って、タクトはこんな性格になりました。
大前提、チャラ男なんですけど(笑)
効率重視、努力する時と場所を選ぶ強かさ、みたいなのも持ってる、みたいな男なんです。
わたしがあまりチャラ男とかを書きなれていないために、うまく書けないという側面もありますが……( ̄▽ ̄;)
八月六日 二年生達の亀裂への応援コメント
ナオさんはマユさんに弱いですね。マユさんが上手なんですね。
それにしてもコゴリ殿はなぜにカグラさんの邪魔をするんでしょうか…気になるところです。
そして顧問の存在感が…!!
作者からの返信
悠木全様、
ナオがマユに弱いのか、
マユがナオに強いのか。
でもなんだかんだ、いいコンビ何じゃないかなとか、書いてる方は思ってるんですけどね(笑)
いろいろおかしくなりはじめました。
なのに顧問は姿を消したまま……。
いやぁ、役に立たない大人です(笑)
八月四日Ⅲ 三石コゴリの違和感への応援コメント
みんな熱いですね。コゴリくんは役に入り込みすぎて戻ってきてないんでしょうか。他の人たちもめちゃくちゃ熱いですね。
マユさんは相変わらずですが(^-^;
複雑な脚本をみんながどう料理するのか、楽しみです!
作者からの返信
悠木全様、
みんな演劇ガチ勢ですから、練習も楽しくてしょうがないのでしょうね。
青春ですねぇ……( *´꒳`* )
何事も無く進めば良いのですが……(願望)
八月三日Ⅲ あるいは八月四日Ⅱへの応援コメント
マユさんが謝りましたね。なんだかんだ、悪い人ではないですよね。場をしっちゃかめっちゃかにはしてますが。なんとなく上手くまとまって、ようやく練習ですか!
作者からの返信
悠木全様、
そう、マユは悪い子では無いんですよ。
ただちょっとだけ、自分の考えに固執して、やりすぎてしまうんです。
悪気がない分、タチが悪いとも言いますが……(;・∀・)
さあ、やっと練習、本番ですね!
……上手くいく、保証などありませんが。
八月四日 第二幕の始まりへの応援コメント
相関図がややこしいですね。リョータ先輩呼びでも気にする方が…!!
でもなんだかんだ、険悪ってわけでもないので、これから良い劇が出来そうな予感です。
作者からの返信
悠木全様、
仲は悪くないんですよ、この演劇部。
ただ時折、激しい主張があらわれて、ぶつかりあうのです。それを部長の人柄と副部長の強引さで抑えてる感じですかね。
いい劇をしたい、という気持ちは、みんな同じです。頑張って欲しいと思うんですが、はてさて…?
八月三日 一文字も読まれなかった台本への応援コメント
台本、本当に1行も読みませんでしたね。わちゃわちゃのやりとり、見ていて楽しいですが、演劇部員たちは大変そうです。ウィンクに高速瞬きで答えたマユさん最高です!
作者からの返信
悠木全様、
マユが気に入っていただけているようで、何よりでございます(*ฅ́˘ฅ̀*)
話タイトルは、最初は全部数字を入れていたので、一文字、という単語は、その名残でもありますね。
始まっているようで何も始まっていない、でも物語は進んでいる……的なイメージでタイトルを決めたような気がします🤔
八月四日 第二幕の始まりへの応援コメント
なんでしょうね、徐々に支配されつつあるような雰囲気があるような……ゾワゾワとする感覚に心配な心も湧き上がってきますね
青春爽やかな時期なんでしょうけども!
作者からの返信
雷師ヒロ様、
本作は青春群像劇の皮……あるいは仮面……をかぶったホラーでございます(笑)
ホラーとは?と書いてる本人が手探りで書いてますので、いわゆるホラーっぽくは無いかもしれませんけど。
ゆるーく、サイコでサスペンスな感じを楽しんでいただけてたら良いな、と思っております!
八月三日Ⅱ ソラルとナオとナンバーズへの応援コメント
2人の掛け合いが面白すぎました。
マユさんは何者なんでしょうか。普通の高校生とは思えないですね。ギャルなのに、緻密に練られた台本が天才だなんて。カッコいいです!
作者からの返信
悠木全様、
ナオとソラル、
やはり同学年の同部員ということで、仲は良いのでしょう。恋仲ではありませんが(笑)
マユはわかりやすく有能な人間として描いています。一応、理由があっての設定ではあります。
カッコいい、と言っていただけたなら、マユさんも喜んでいる事だと思います!
七月十七日 タクトとフミカと凍えた部室への応援コメント
マユさん旋風が起きてますね。部内の空気をぐっちゃぐちゃにかき混ぜて、それで新しいものになりそうな予感です。マユさんの才能がすごい!
作者からの返信
悠木全様、
マユのやり方は、能力があり、かつ協調性のない人がとれる、ギリギリなやり方だと思います(笑)
実際にこんな人おったら、周りは大変だろうなぁ……(他人事)
『ナオ』への応援コメント
「傷つけないで"くれたから"」や「お陰様で」って⋯⋯
ナオちゃん。相手の行動を無理に受け入れる必要なんて、ないのよ⋯⋯? もちろん、自分の中で理不尽なことを処理するために必要な言葉だったとしても⋯⋯その冷静さは自分を殺してしまいそうで、怖い⋯⋯
長々と手紙を失礼しました。
ここの3つ塊が印象に残っています。
ナオちゃんの受けた痛みの程度がとても鮮明に浮かびました。少しずつ麻痺する精神まで。
「いつもずぶ濡れになってたから」が情景や嗤い声まで聞こえてきそうです。
そして、♡。
最新エピソードにかけ、ナオちゃんのように声を上げたくなるような響きでしたが、今となってはナオちゃんへ愛を届ける、大切なものだったんだなと感じます。仮面で隠していた傷たち諸共、ワタシが癒してあげる♡──みたいに聞こえてきました。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
いつも熱量の大きいコメントをいただきまして、感謝ばかりです!
淡々と、そのシーンは抽象的に書き連ねてみました。
それでも、立ち上がろうと努力出来ることこそが、ナオの強さなのかも知れません。
ナオに限らず、修道女のミレンもそうなんですけど、
わたしが描く少女たちは、現状を受け入れて冷めたように見ているキャラが多いようです。たぶん、わたしがそういう性格をしているのでしょうね😶
……♡の彼女についても、色々考察いただいております。
これも、まぁ、その……。
もうわたしが語ること残って無さそうだなぁ……(笑)
七月十六日 あるいは七月十四日Ⅱへの応援コメント
なぜかマユさんの責任をとらされるナオさん…可哀想ですが、押しが弱い人の宿命ですね。
フミカ先輩が押し負けるとは! マユさん、このまま演劇部で無双しそうな予感です。
作者からの返信
悠木全様、
宿命ですねぇ……...( = =) トオイメ
マユはある種のメアリー・スー的アイコンですので、圧倒的押しの強さを誇っております(笑)
書く分にはめちゃくちゃ楽しいんですけど、扱うのはとても大変な娘でもありますね……。
『あたし』への応援コメント
十六女ナオ。
高校一年女子に通じ、新たな苗字の"七"プラス、マユの"九"になる数字に注視していましたが「いろつき」も気になります(゜゜)
宝石ネタ好きなので、こんな状況なのにテンション上がってしまいました。点と点が線に。
「緑柱石は内包する元素によって──」から怒涛の色と先生生徒の繋がりに、脳裏を無機質な顔の先輩方が横切りました⋯⋯。
先にコメントされている方の返信欄にある内容に、思わず「なるほど!」と目からウロコでした。詳しい状況はわかりませんが、トラウマ級のものであることに違いなさそうです⋯⋯
作者からの返信
唐灯 一翠様、
苗字に仕込んだネタ、全部看破されてそうで、わたしが語ることが残って無さそうですね(笑)
宝石ネタはわたしも好きで。
モルぴを初出した際に、興味持って調べられた方もおられたかも知れませんね。色が変わるシーンとかを見て、ピンと来てた方もおられたのかも知れません。
あまりトラウマ描写をはっきり描くと読む方も辛いと思うので、この辺はさらっと程度にしてるつもりです。わたしはどうしてこういう話ばかり思いついてしまうのでしょうか。困ったものです(他人事)。
八月六日Ⅵ 暴かれた仮面への応援コメント
ようやく舞台は整えられた──と呟きたくなる回でした。
アタシとあたし。
マユは転校生で、台本を書いて⋯⋯のはずで、あれ?(見事に沼ってる図)
二重人格だと説明がおかしなことになりますし、封じ込める(キャスティング)のが肝だとすれば、マユが多重人格?
深夜にコメントを書くと文がおかしなことに(;^ω^)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
や〜っとですね。
前振りが長い長い( ̄▽ ̄;)
マユが『何』であるかは、次回、次次回で明らかになりますが、
マユもまた、キャスティングされた一人のキャストでしかないのです。まぁ、登場人物をキャスティングしたのはわたしですけども!(キャストという単語がゲシュタルト崩壊)
八月六日Ⅴ 閉ざされた学校への応援コメント
「あぁもういい、キツいんだろ? 喋んなくて良いから」
以前のご返信も鑑みると深掘りしてしまいそうです^^;
「いっそ、抱き抱えたほうが早いか」
もしここに学校の誰かがいなくともリア充爆破星人がいたら、このヒーローはどうなっていたのか⋯⋯真相は誰も知らない(完?)
門扉ルビの「もんぴ」が、一瞬モルピに見えました。マユちゃんの影響が画面通りこしてきた気が(゚A゚;)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
カグラのリョータ愛も分かりやすいものでしたが、ソラルのナオ愛もなかなか分かりやすいのです(/ω\*)
それを踏まえて九話とか読むと、また違う見え方があるかも知れません(笑)
好きな相手を、つい慮ってしまうのは、相手を良く知ろうと、努力する結果なのかも知れませんね。
でも読み手はつぶやくべきですね。
リア充爆発しろ!
門扉とモルピまでは流石に想定外(笑)
唐灯 一翠様の脳内に、マユがどんどん侵食しておられる……。
独白 一寸木リョータへの応援コメント
一寸木さんは気が弱いとか言ってますが、めちゃくちゃ熱い人ですね。古豪復活という野望を達成してほしいです!そのためにはナオさんがまず折れないといけませんね。フミカさんも難しそうですが。
作者からの返信
悠木全様、
独白シリーズは、こんなキャラ設定かなぁ、くらいの考えで書き始めるのですが、彼は書いてるうちに、どんどん熱い子になっておりました(笑)
彼の描いた古豪復活という夢が、この物語が始まる、すべてのきっかけでもあったので、ちょっと気合いが入っております!
八月一日Ⅱ あるいは七月十三日のことへの応援コメント
ナオさん、すっかり懐かれちゃってますね。仲良すぎて入る隙がないみたいな。(一方的ですが)モルガナイトをなんだかんだつけてる時点で負けてるような気もします。クラス公認なんですね。
演劇部の志が熱いですし、上手くいくといいですね。
作者からの返信
悠木全様、
ナオは押しに弱い子で、マユは押しが強い子なので、必然、こうなってしまうのです。
正直、この二人のような関係はわたしも描いた事がなかったので、割と楽しんで書いてる節があります(笑)
書きたいものがあっちこっちに飛び回ってしまって収集つけるのが大変な本作ですが、ハッピーエンドなホラーを目指しておりますので(エンド以外はハッピーとは言ってない)、のんびりお付き合いくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
コメントありがとうございます!
七月十二日 マユとモルぴと、ナナナにお願いへの応援コメント
あざとい女子って、一部の女子から嫌われがちですよね。可愛くなる努力をすることは良いことだと思うんですが。本能的なものなんでしょうか。
ナオさんはこの先大丈夫でしょうか。
作者からの返信
悠木全様、
異性に媚びを売るような姿勢は、男女問わず嫌われがちですよね。
それを知らずにするのか、知った上でするのかは、微妙に違いますが。さてマユはどちらでしょうか?
ナオには今後も苦難ばかりがふりかかります。
ホラーの主人公だからね、しょうがないね!
八月一日 ナオとリョータとコデックスへの応援コメント
コメントお邪魔します!ホラーは久しぶりなので、ドキドキしながら読ませていただいています!
イタリアの建築家の文字を引用するなんて、面白い人ですね。赤いページも気になります!
これから何が起きるのか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
悠木全様、
こちらにもご来訪、ありがとうございます!
わたしもホラーというものは殆ど書いたことがないもので、手さぐりで書いております(´>∀<`)ゝ
コデックス・セラフィニアヌス、
単にわたしが好きなのでネタに取り入れてみたのですが、どのような意味があるかは、たぶん忘れた頃に、そういう事なのかなぁ?くらいの明かされ方をすると思います(笑)
遅筆ペースでのんびり書いておりますので、のんびりお付き合いくださりますと幸いです!
八月六日Ⅵ 暴かれた仮面への応援コメント
なるほど、そういうことでしたか。
すごい続きが気になる終わり方でした。仮面舞踏会は何を意味するのか気になります…!
作者からの返信
TKG様、
謎を解き明かすふりをして、新たな謎を追加してばかりしております(笑)
ねくすと〇なんずひーんと!
『台本』
……とだけ書いておきます。
八月六日Ⅴ 閉ざされた学校への応援コメント
学校から出られないというのは単純に怖いですね。。
これもマユの力なのか。。
作者からの返信
TKG様、
やっぱり学校という閉鎖空間、つまりクローズド・サークルを作るなら、逃げられないシーンは書かないとダメかなと思いまして(笑)
定番ですけど、やっぱ素直に怖いですよね😱
マユのちからの根幹は、『閉じ込める』事にあるのです……。
八月六日Ⅳ ナオの望みとマユの行動への応援コメント
ナナナは一体何を隠しているんだ…😳
そしてマユは事情を知っている感じなんですかね。。
作者からの返信
TKG様、
ナナナの過去話は、書きながらどんどん膨らんじゃった結果、本編まで侵食してきた……って感じですかね。
当初は裏設定位の予定だったんですが、がっつり重要なシナリオフックになってしまいました。
マユがそれにどう絡んでくるのかも……見届けていただけたら幸いです。
八月六日Ⅵ 暴かれた仮面への応援コメント
これは衝撃的な展開ですね。
肉体はただの人格の入れ物でしかなかったと……。
なんかまどマギのソウルジェムみたいですね……。
作者からの返信
桜森よなが様、
やっとこの設定を語るところまで書けました(¯―¯٥)
肉体から人格(キャスト)を抜き出して、封じ込める(キャスティング)、という設定です。
ソウルジェムの影響は多分に受けてると思います。
だから名称(castという言葉)で言葉遊びしてるところが、オリジナリティ出そうと努力してる部分でもあります(笑)
ここから終幕に至るまで、もう少しお時間をいただきますが、どうぞお付き合いを賜われますと、幸いでございます!
八月六日Ⅴ 閉ざされた学校への応援コメント
なんか今回はラブコメっぽいエピソードでしたね(笑)
なんか学校がおかしなことになってるみたいだけど、これもマユの仕業なのか?🤔
作者からの返信
桜森よなが様、
ソラルくんが、ラブコメしたいって言うものですから……(笑)
この作品でなにか異常が起こったら、大体はマユのせいです(断言)
独白 六ケ所ソラルへの応援コメント
こ、これは⋯⋯!?///
前回コメントし損ねた颯爽と現れしヒーローの内側(あの時⋯⋯かっこよかったです⋯⋯)
そしてナオちゃんははじめの頃「〇〇ッス」ではなかったのですね。誰に感化されたのやら(・・?
大幅にズレますが、転校生ちゃんも含め三角関係かっと頭をよぎった私めにございます^^;
煩悩煩悩──でも青春にはつきもの、いや、マユちゃんはもはや憑き物
作者からの返信
唐灯 一翠様、
中盤から、急激に存在感を増しているソラルくんです(笑)
ナオの口調の変化に気付いてしまわれましたか……。
一応、ここにも色んな仕込みがあるのです。
三角関係……まぁ、否定はしません(笑)
ただし、ナオを頂点とした、二等辺三角形ですが( ⌯ノㅿノ)
編集済
八月六日Ⅳ ナオの望みとマユの行動への応援コメント
幻覚でしたががっつりホラーに歓喜⋯⋯!
ナオちゃんの本性、正直気になります。
あだ名とは便利ですが、アイデンティティを失う暗示にも引っかかり、怖いものですね⋯⋯本当の名は、本当の面は、本当の心は、どこに。
連続コメント失礼いたしました⋯⋯
作者からの返信
唐灯 一翠様、
第一話の、血の演出をようやく引っ張ってこれました(笑)
ネタバレを防ぎつつ、伏線を仕込む、というのは、本当に大変ですね……!
ナオの仮面の下には、なにが隠れているのでしょうか😰
更新はのんびりですが、ゆっくりでも、お待ちいただければ、幸いでございます!
八月六日Ⅱ 四十物タクトの異常行動への応援コメント
ゲシュタルト崩壊の景色とは、こんな感じなのかとか⋯⋯
ナオちゃん⋯⋯
作者からの返信
唐灯 一翠様、
この、日常がズレていく様、は、一番書きたかったシーンでもあるので、その空気を味わって頂けたなら、嬉しいです!
ナオは、大変な思いをしていますが……💧
八月四日Ⅲ 三石コゴリの違和感への応援コメント
──みんながどう演じてるのか
皆一斉に同じセリフを話したら、密室空間なので脳がバグりそうです(;^ω^)
──監督というポジションにいて、完全に裏方として、みんなをサポートする役目に徹している。……ちなみにマユは、その補佐
あのフミカ先輩の補佐というのが強いです。
サポートのサポートは一周回ってメインキャラ??
そして薄紅色⋯⋯本日拝読を進めたエピソードのどこかで出てきたような気がしたのですが⋯⋯(あれぇ見つからんぞ)⋯⋯(・.・;)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
たぶんステレオどころかサラウンドに同じセリフが聞こえてくるので、まともにやったら頭おかしくなると思います(笑)
モルぴの色は、今後も出てきますので……その時にご確認いただければ!
八月三日Ⅲ あるいは八月四日Ⅱへの応援コメント
──忘れんな、あんたとあたしも、出会ってからまだ一ヶ月も経ってねぇんすわ。
ド直球ですね⋯⋯笑
でも、ナオちゃんのこのツッコミが好きです。
そして、今まで2人きりだった同級生部員のソラルくんの「いや、つい口に出た」とナオちゃんへのチラ見。彼女のポジションが、新たに加わった同級生のマユちゃんへ向いていくの、何だかリアルです。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
マユのキャラが濃ゆいために忘れがちですが、そのくらいしか時間が経ってないんですよね、この物語。
ナオやソラルくんもですが、
出来るだけしれーっと、セリフにネタを仕込んでたりはしますので、覚えててくれたりすると、ちょっとだけ楽しくなれるように頑張って書いてます✋
八月四日 第二幕の始まりへの応援コメント
──やっぱウチの相関図、めんどくせーっす。
生徒を円状に並べて線を引いたら、魔法陣が浮かびそうな気もしてくるのが怖いところです⋯⋯
ところで転校生ちゃんは、皆の心まで転じさせる作用があるのか、溶け込みが末恐ろしいです(・・;)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
キャラの相関図とか書いてみようかなーとかも考えたんですけど、すぐに諦めました。
あのセリフは、わたしの本音でもございます( ̄▽ ̄)
マユは人の内側に入り込むのが得意なんですよ……(意味深)
八月三日 一文字も読まれなかった台本への応援コメント
混沌、カオス──いや、どれもしっくりこない天ぷら工房みたいな煮えたぎる争いが、胃もたれすら感知させない勢いで来ました(;´∀`)
ようやく全員集合ですね⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
唐灯 一翠様、
やっと全員出てきました(笑)
このカオスっぷりが、初期案だと、第三話だったと言うから、驚きです……。
編集済
八月三日Ⅱ ソラルとナオとナンバーズへの応援コメント
えっえっ!? なんて意味深な台本⋯⋯
毎度コメントしている気もするのですが、頭の片隅にずっと「踊らされている我々」が蔓延ります^^;
名前⋯⋯コゴリやカグラはまだ分かりますが、ソラルとはハーフさんっぽいですね(゜.゜) そしてなぜかパラソルが浮かびました⋯⋯
全員、土地や仕切りにまつわる苗字のようにも思えますが⋯⋯どう影響するのか??
──────────────
【人物プロフィール】※個人的メモ
部長 一寸木リョータ先輩
副部長 二塚フミカ先輩
部員等 三石コゴリ先輩
四十物タクト先輩
五辻カグラ先輩
六ケ所ソラル
七搦ナオ
八千古嶋先生
九重谷マユ
作者からの返信
唐灯 一翠様、
まずはまとめ読みに五体投地で感謝をッ!(笑)
沢山コメント頂けることは、本当に有難いのです( ߹꒳߹ )
名前は……割とその場のノリで付けたので、そこまで深い意味は無いのです、すみません( ̄▽ ̄;)
ただ、お墓とか封印とかに関わりそうな苗字を選んで付けたのは確かでございます。
いずれキャラ設定とかも書ければとは思っていますが……
書けるとすれば、
ソラルくんは、初期設定だと、トシヤくんだったって事でしょうかね!(ふつうぅー!)
編集済
八月六日Ⅳ ナオの望みとマユの行動への応援コメント
マユはなぜナオにこんな執着してるんだろう?
なんかナオは後ろぐらい秘密があるっぽいですね。
作者からの返信
桜森よなが様、
マユはナオの事が大好きで大好きで仕方ないのです。
独り占めしたくなるくらいに。
それが何故なのかは……ここでは明かせませんが……(笑)
ナオの、なにかしらの過去を、マユは知っているのでしょう。
八月六日Ⅲ 違和感の正体への応援コメント
いつのまにかマユに侵食されているの、怖いですね……
首元の宝石が、なにかこの状況と関係しているんだろうか……?
作者からの返信
桜森よなが様、
ようやくモルぴが存在感を上げてきました。
翻弄されるナオを、もう少しお楽しみくださいませ。
八月六日Ⅲ 違和感の正体への応援コメント
マユちゃんは、一体何を仕掛けたんだ……
不気味な雰囲気が伝わってきてとても続きが気になりますぅ〜♡♡(メスガキスマイルで)
作者からの返信
TKG様、
「あはっ、悩ませちゃった?☆ だいじょーぶっ、すぐにわかるから……♡ あ、もしかしてぇ……焦らしてあげた方が、嬉しい?♡♡」
と、牙剥くような八重歯を見せて、メスガキスマイルのマユが申しております😅
七月十七日 タクトとフミカと凍えた部室への応援コメント
マユの演技力もなんだかゾッとする雰囲気ですね。
魅せられちゃう感じが伝わってきました!
作者からの返信
雷師ヒロ様、
いやあ、書いといてなんですが、
このシーン書くの結構苦戦しまして(•ᴗ•; )
でもそんなマユの『じょーず』な演技に魅せられる空気、が伝わったなら良かったです。
いつもお読みくださり、ありがとうございます!
八月六日Ⅱ 四十物タクトの異常行動への応援コメント
徐々に染まっていく狂気……何が起こっているんでしょう。いいですね。続きが楽しみです。
作者からの返信
TKG様、
ようやく本格的に侵食が始まった、という所でしょうか。
ちょっと現在は充電しながらゆっくり続きを書いているところで、お待たせして申し訳ないのです😓
エタることはないと思いますので、気長にお待ちいただければと思います!
八月四日Ⅲ 三石コゴリの違和感への応援コメント
うおーっ、宝石の色が変わった……!?
何か裏がありそうですね。
作者からの返信
TKG様、
「うふふ♡ 見間違いじゃなぁい?♡」
とマユが申しております。
きっとマユ本人のように、裏表なんてないんですよ……。
八月三日Ⅱ ソラルとナオとナンバーズへの応援コメント
7が意味深ですね……なんかメタっぽい恐怖に集約されていくのでしょうか。続きが楽しみです!
作者からの返信
TKG様、
いろいろ意味深な数字ですよね、7って。
勿論、あれとかそれとかに関わってきます!(なんの答えにもなっていないコメ返し)
でも台本開いてホントにセリフが黒塗りされてたら、普通は怒られると思います(笑)
七月十七日 タクトとフミカと凍えた部室への応援コメント
彼女の目的が不明瞭ですが、やっぱり演技も上手かった……!
このまま演劇部が乗っ取られそうな雰囲気が不穏ですねぇ。。
作者からの返信
TKG様、
マユ曰く、仮面を被るのじょーず、らしいので、演技はお手の物なのかも知れません。
彼女の目的はなんなのでしょうか。
やがて明かされていくと思います。
八月六日Ⅱ 四十物タクトの異常行動への応援コメント
いったい何が起きてるんだ……🤔
マユがなんかしたのか……?
急に仲良くなるのもなんだか不気味ですね
……😨
作者からの返信
桜森よなが様、
喧嘩しそうになったり急に仲良くなったりと、翻弄され続けるナオでございます。
勿論、この人格の変貌にも理由があるのですが……。きちんと描けるだろうか(•ᴗ•; )
また、あたたかなコメントレビューも賜りまして、ありがとうございます!
励みになりました(*•̀ㅂ•́)و✧
七月十二日 マユとモルぴと、ナナナにお願いへの応援コメント
いいキャラですね。面白い。明るい性格の裏に潜む不穏な感じがたまりません。続きも楽しみに読みます!
作者からの返信
TKG様、
マユというキャラクターを如何に回すかが、今作の肝だと思っているのですが、実に扱いの難しい娘なのです😅
楽しんでいただければ幸いです!
独白 四十物タクトへの応援コメント
ちゃんとみんなの心情が丁寧に描かれているのがいいですね。
みんな、それぞれの目的があって演劇部にいるんですね。
あと、前回のコメントについてなんですが、なんか謝罪させてしまったようでごめんなさい。
私はああいうキャラたちがギスギスする展開、嫌いじゃないですよ。シリアスな話は好きです。ただ、実際にああいう部に所属したいかというとそうじゃないという話で(笑)
でも、たしかに、あんまりギスギスばっかさせているのは、大衆受けはよくないかもしれませんね。
とはいえ、なにか理由があってそうしているならべつにいいんじゃないかと私は思いますよ。
作者からの返信
桜森よなが様、
いつも早速のコメントありがとうございます!
いえ、逆にお気遣いをさせてしまったようで、こちらこそ申し訳なく🙇⤵︎
ついつい書きすぎ、やりすぎな表現が多発するのは自分の悪癖だとは思っているので、少し見つめ直すきっかけになったなとは思っております。
改めて、人間を書くのって、楽しくも難しい事だなあと実感しますね😅
独白 一寸木リョータへの応援コメント
頑張って自分を奮い立たせている感じなのですね。
仮面かぶって目的のために必死なところ、なるほどです
作者からの返信
雷師ヒロ様、
リョータも男の子ですからね。
自分の夢のためには、ぐっと堪えて痩せ我慢する事もあるでしょう。
人はいろんな仮面をかぶって生きていて、いろんな仮面をかぶることで生きていけるのだと思っております( *¯ ꒳¯)b
七月十四日 フミカとマユと、対立とへの応援コメント
マユの明らかに引っ掻き回す話ぶりがすごいですね……!
なんだかもう圧倒されます、笑
自分に害がなきゃ外から見てて眺めるのは楽しいです😆
作者からの返信
雷師ヒロ様、
見てる分には楽しいですよね、こういうキャラ。
自分に降り掛かったら、死ぬほど面倒臭いとおもいますが!
ナオはそんなマユの相手をしなきゃ行けない、可哀想な主人公なのです(̨̡ ¨̯ )̧̢
八月六日 二年生達の亀裂への応援コメント
なんかマユが関わらなくてもギスギスしだしたな……。
いくら演劇が好きでもこんな部活には入りたくない……。
こんな状態で大丈夫なのか、この部活……😰
作者からの返信
桜森よなが様、
うぅ…すみません。
一応、この辺も理由あっての展開なんですけど、読んでて辛いだけの話になってますよね……。
ちょっと、書き方とか展開とか、見直してみます。
八月四日Ⅲ 三石コゴリの違和感への応援コメント
全ての役者が全ての役を演じる……めちゃくちゃ大変そうだな……。
エアコンの温度はもめやすいですよね。
いろいろと気になる伏線が……🤔
作者からの返信
桜森よなが様、
実際、こんな台本渡されたら、役者はどんな気持ちなんでしょうね😅
違和感、というものがようやく姿を現し始めました。
エアコンの寒気は、それの暗喩という側面もあります……。
八月三日Ⅲ あるいは八月四日Ⅱへの応援コメント
なんかだんだんマユに場を支配されている感じなのが怖いですね……😰
作者からの返信
桜森よなが様、
怖いと思って貰えたら、嬉しいです!
本当にわたしの物語は、遅々と進まないものでして💦
でも着々と、マユの侵食は進んでいるのです……。
編集済
八月四日 第二幕の始まりへの応援コメント
昨日、喧嘩しているのに馴染んでいるナユ、不思議ですね……🤔
なんかだんだんナオの居場所が侵食されているような気も……。
作者からの返信
桜森よながさま様、
じわじわ染み出てくるように侵食される日常、的な感じをめざしているんですが、なかなか難しいですね(•ᴗ•; )
ナオをもっと追い詰めようとは思うんですが、なかなか強い子でして、作者の思うように追い詰められてくれません(笑)
ジャンル詐欺にならないように、とは思ってるんですが……。
いつも早速お読みくださりコメントくださいまして、本当にありがとうございます!
編集済
八月三日 一文字も読まれなかった台本への応援コメント
部内のギスギスっぷりがヤバイ……主にマユのせいだけど😰
三石コゴリ先輩、小さいのにクール系というギャップがいいですね。
作者からの返信
桜森よなが様、
本当にこんな状態で練習なんて出来るのか?
という空気で第一幕は幕を閉じることになりました。
さあどうなるのでしょうか。
クール&キューティ、三石コゴリ先輩の口調は、修道女のアレックスと被りそうで、地味に苦戦してます😂
どうもわたしはこの手のキャラが大好きなのでしょう( -ω- )
七月十二日 マユとモルぴと、ナナナにお願いへの応援コメント
転校生、なかなかにキャラ強烈ですね!
――見ぃつけた――
いやこれぞくっとしました。
その前後のテンションにもかなり翻弄されましたが……
作者からの返信
雷師ヒロ様、
我ながら、強烈なキャラ書いてるなあと思ってます(*´艸`)
場をかき乱すだけかき乱して、全部灰にしていく。そのくらいのキャラをめざしてます!
八月三日Ⅱ ソラルとナオとナンバーズへの応援コメント
マユの脚本はたしかに変わっていますね。
まさかすでにマユが書いた物語がはじまっていたりする?
登場人物たちの名前に数字が入っているのはそういうことなのか?
作者からの返信
桜森よなが様、
偉そうに書いてますが、わたし自身、演劇にも脚本にも関わったことがないので、あれが実際に使える脚本かはわからないんですけどね( ̄▽ ̄;)
この脚本の構想が先に出来て書き始めた物語なので、名前に数字が入っているのはその通りですが、基本的には物語の都合です。
基本的には(意味深)。
編集済
七月十六日 あるいは七月十四日Ⅱへの応援コメント
先輩部員 三石コゴリ、五辻カグラ
増えました♪
そして前話の私めコメントが、こちらで被ってしまったようで申し訳ないです(汗)
善処しますコール。頑張れナオちゃん⋯⋯
最後のホラーには「そっちかーい」となりました(笑)
ホラーはホラーでも別ジャンル。
直接的な死や恐怖体験より、じわじわ追い詰められる社会的何かが怖やです(;´∀`)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
コメント被りなどお気になさらず……!
お言葉をたまわれるだけで、わたしは幸せでございます(*˘︶˘*).。.:*♡
主要キャラは、予想通りかと思いますが、九人出ます。
第一幕で全員出てきます。
ナオにはまだまだ苦難が訪れます。
頑張って頂かなくてはなりません。
多分、これから酷い目にあわされます……(´-ω-`;)
独白 一寸木リョータへの応援コメント
"だって悔しいじゃないスか。見返したりましょうよ"
こんなことを言う後輩がいたら、先輩は可愛く見えて仕方ないでしょうね♪
部長さんも仮面を持っていた。
他の方のコメントにあったので以下略で!
仮面舞踏会といえば貴族イメージが強いですが(←異世界モノで)、モルぴの宝石を身につけるのも、ある意味そういった催しに合いますし⋯⋯既に転校生の掌の上なのか??
作者からの返信
唐灯 一翠様、
部長は、先輩としても後輩としても愛される人物、を目指して書いています♪
とはいえ、どんな人も仮面を持って生きています。さて、今後どうなるのでしょうか。
誰かの掌の上にいたとしても、それに気づけるかは別のお話……🙃
あと貴族的雰囲気になりがちなのは、たぶん書いてる人がそういう空気が好きだからです(笑)
編集済
七月十四日 フミカとマユと、対立とへの応援コメント
──呼び止められて(掴み取られて?)
想像通り過ぎて笑いました(笑)
そして完璧の説明。"傷ひとつない宝玉"にモルぴが浮かびました⋯⋯言いようのない寒気が⋯⋯
仮面被るで、タイトルをチラ見。彼女がどう変化していくか予想できないです。
【人物プロフィール】
部長 一寸木リョータ先輩
副部長 二塚フミカ先輩
部員 ──
四十物(?)
──
──
七搦ナオ
八千古嶋先生
〃候補 九重谷マユ
↑ちょっと書きたくなりました(笑)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
マユは書いててとても楽しいです。
けれど、思い通りに動かすのがとても難しいキャラでもあります(›´-`‹ )
今後の言動も、ぜひお楽しみいただければとと思います。
登場人物は多いのですが、出来るだけ覚えやすいようにがんばって書いていこうと思います( ̄▽ ̄;)
編集済
七月十七日 タクトとフミカと凍えた部室への応援コメント
マユは部内を乱しまくっているけど、実力があるぶんやっかいですね……。
登場人物の名前に全部数字がはいっているけど、なにか意味があるんだろうか……🤔
作者からの返信
桜森よなが様、
実際にマユみたいな人間がいたら、めちゃくちゃ厄介でしょうね!
主人公ならばメアリー・スーたりえる存在ですが、そうではないのがこの物語。
名前に数字が入ってる理由は、たぶんもう少しでわかると思います!
編集済
七月十六日 あるいは七月十四日Ⅱへの応援コメント
ちょっとホラーっぽくなってきましたね。主にマユの行動がですけど。
みんなもしかしてマユの書いた脚本どおりに動くことになるのか?
タイトルはみんながマユの手のひらの上で踊らされるという意味だったりするのか……?
作者からの返信
桜森よなが様、
最早、存在そのものがホラーなマユさんです。
語り手であるナオが割と頑丈なのでそう見えませんけど。この辺のバランスはまだ慣れませんね。
青春劇からホラーに変わっていく過程を、見届けていただけたらとは思います。
いつもコメントありがとうございます!
独白 一寸木リョータへの応援コメント
なるほど、リョータはこういう心情だったんですね。
タイトル的に皆何かしらの仮面をかぶっているのかな?
作者からの返信
桜森よなが様、
こんな物語だもので、キャラ一人一人を掘り下げていっております(笑)
人は誰しも仮面を被って生きているのだと思いますけれど。
この物語が暴き出すのは、仮面なのか、仮面の下の素顔なのか……。
忘れがちですが、本作は、ホラー(予定)なのです( ; ˙꒳˙ )
編集済
七月十四日 フミカとマユと、対立とへの応援コメント
巨乳アイドルの胸の谷間よりも深い理由っていう表現に笑いました😆
いきなり険悪な感じだけど、大丈夫なんだろうか……。
今のところ、この演劇部はエンジョイ勢お断りのガチ勢の部活って印象がしますね。
作者からの返信
桜森よなが様、
巨乳アイドルのくだりは、書いたわたしも気に入っているので、喜んでいただけて嬉しいです(*^^*)
そうなんですよね、ガチ勢しか居ません。
というより、それしか残らなかった、という方が正確でしょうか。
良くも悪くも、この部はリョータという部長が引っ張っているのです。
八月一日Ⅱ あるいは七月十三日のことへの応援コメント
してきた、してきやがった。
マユちゃんにとっては嬉しい昇格かも??
前回の破壊力が後を引いて、今回はマイルドに見える不思議な現象です^^;
作者からの返信
唐灯 一翠様、
ファーストインパクトが強すぎると、感覚がバグる事ありますよね(笑)
やってる事はとんでもないのに、二回目三回目だと慣れてしまう。人間は慣れる生き物です。
……そこを突いていくのが、創作というものなのですが……( ^ω^)
八月一日Ⅱ あるいは七月十三日のことへの応援コメント
やはりマユがナオに近づいたのはなにか理由がありそうですね。
ナオは何から逃げて演劇を始めたんだろう?
気になる……。
作者からの返信
桜森よなが様、
わたしの作風は、どうしても“思わせぶり“が多すぎて、スロースタートでございまして( ̄▽ ̄;)
気長に続きをお待ちいただければと思いますが、
どうも本作、ホラーよりも青春のほうに重きが置かれているような気がしないでもないです……
七月十二日 マユとモルぴと、ナナナにお願いへの応援コメント
──男に媚びてるようで女に媚びてるようで。実際のとこ、どっちにも喧嘩を売ってるようなその“盛り“っぷりに
ここの文好きです♪
笑いと引きが同時に襲ってきました(笑) はじめての感覚を体験して楽しんでおります。
文面を通して読者まで侵食されている気が^^;
マユちゃんの筋書きが、こちらにまで届いているようで少し悪寒がしますね。
――見ぃつけた―― いや、怖っ。
「お願いに来た次第」で、台本を書けるくらいだから畏まった伝え方もできるかと、妙な納得を得ました。転校生、地頭よろし(?)
不思議なことに「満点出ましたぁ♡♡」で一瞬、私、頭が溶けたのですよね。いやホント何でだろう⋯⋯です。
上記の好きな文から、まるで自分達が天ぷらのタネで衣生地にくぐらされ、こちらの文で揚げらされた、みたいな⋯⋯
そのくらい翻弄されました。
今更ですが、2人の名が七と九。
数字が関係してくるのか、否か??
長文スミマセン(;^ω^)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
不穏さと軽妙さ。
サイコホラーを描く上で、この割合が大事かな、と思って、意識して書いてますので、こうした感想はとても嬉しいです😁
「お願いに来た次第♡」は、意図的に残した言葉遣いのイレギュラーだったので、そこに反応していただけたのも書き手としては( *˙ω˙*)و グッ! と言ったところです(笑)
ナオの視点を通して、マユに翻弄される世界をお楽しみいただければと思います!
そして名前の件ですが……。
今作の主要人物は、みなその通り、数字を冠しています。少しずつ登場してきます😋
七月十二日 マユとモルぴと、ナナナにお願いへの応援コメント
九重谷さん、いいキャラしてますね。
主人公にいきなり馴れ馴れしいのはなにか理由があるのかな……🤔
作者からの返信
桜森よなが様、
マユのキャラは、かなりあくが強いものになってるなと思っているのですが、いいキャラ、と言っていただけてε-(´∀`*)ホッとしております。
ナオに近づいたマユの思惑とは……?
設定は出来上がっているので、きちんとそれを昇華し消化できるよう、頑張って書いていきます( ;゚³゚)
八月一日 ナオとリョータとコデックスへの応援コメント
待ってましたっ! この日をっ!!
華金バンザイヽ(=´▽`=)ノ❀
「パイセン、居たんすか」
「居たよ、お前が来る前から」
あーもうここから青春♪ ナオちゃんの先輩に対する空気扱いに笑います(笑)
第三印象の表現、面白いですね!
三、二、一のカウントダウンみたいで、何が起きる!? と構えちゃいました。
「……やめろよ、本人がそのドアのすぐ裏とかに居たら、どうすんだよ」
魅せてくるぅぅですね。軽快なやり取りとホラーが丁度いい塩梅でサクサク楽しめます。
『九重谷ここのえだにマユで〜す♡ よろよろ〜!』
ミステリ系かと思えば違う癖強キャラ(笑)
演劇部なのでリアルもお芝居も楽しみです(*°∀°)
作者からの返信
唐灯 一翠様、
お待たせしました、
というか、お待ちくださりありがとうございます!
キャラ同士の掛け合いは、いつも以上に気合を入れております。
それが良い方向に動いているか不安でしたが、お楽しみいただけているのであれば幸いでございます!
たぶんきちんとホラーになるのは第二幕以降になる、スロースタートな物語なんですが、のんびりとお付き合いいただければと思います!
八月一日 ナオとリョータとコデックスへの応援コメント
まさか本当の血がついていたんだろうか……。
すでに、九重谷マユとかいう人にヤバそうな感じがプンプンしていますね(笑)
今後どうなっていくか、楽しみです。
作者からの返信
桜森よなが様、
わあ、早速のコメントありがとうございます(_;´꒳`;):_
さすがに本物の血では……無いのでしょうが、さて……?
今作は、“キャラクター“を徹底的に描いてみたい、という意志の元で書いていますが、マユはその中でも、ブッチギリでひでえキャラになってます(笑)
最後までお付き合い頂けますと幸いでございます!((。´・ω・)。´_ _))
『アタシ』への応援コメント
マユさんが誕生しましたね。取り残された人格が一人歩きし始めるなんて……ナオさんには脚本を書く才能が!?
作者からの返信
悠木全様、
ナオが自分を守るために作り出したもうひとつの人格であるマユ。
ある意味では、独立した多重人格のようなものなのかも知れません。
鬱屈した……世の中に居場所をもてない人間の持つ負の感情こそ、物語を生み出す強い動機足りうるのかな、とは思いますね。つまりナオも……?