第八話 妻を守る祓い刀への応援コメント
ブラボーっ!
じょーもんさん。これ、相当面白いですよ。★15なんて信じられないです。
どのキャラも個性的で魅力的。飄々とした資雅もいい味出してますね。
ストーリーもトリックもよく練り込まれていて、戦闘シーンもリアルです。
文章力も確かで、誤字もなし。
作者の確かな実力を感じる作品です。
続きも楽しみに拝読致します。
作者からの返信
ありがとうございます!
資雅のような胡散臭くて、飄々としたキャラは書いていて楽しいです♪
誤字は…時々して、こっそり直してます笑
読んでいただけて、嬉しいです♪
第七話 狐面の花嫁たちへの応援コメント
ほう、面白い! 「シャン!」の場面は黒澤明の「夢」を思い出しますね。
情景描写が秀逸です。あと、花魁のセリフ回しが粋ですね。
読み進めます。
作者からの返信
ありがとうございます!
頭の中では、花嫁さんが整列してました。
夜の鈴の音は怖いです笑
第一話 誰にも見送られずともへの応援コメント
第一話で想像した展開と全く異なり、異能モノ!?
明治初期のお話でしょうか、大転換の時代も気になります。
レビューいただいておりました。
ありがとうございます。
ホワイトノイズとか砂嵐とか、今は亡き死語に共感できそうで、
またお邪魔します。
作者からの返信
よくある、異能軍隊ものの、創成期ってどうかなーとか妄想しながら、コンクールのお題に合わせて書いてみた次第です。
読んでいただきありがとうございます!
いや、本当に、もう、スクロールする手が止まらなくて、次々読んでしまいました。
すごく楽しく、心地よい読書体験でした。続き楽しみにしております!