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    第4話への応援コメント

    このお話はまるで〝白いマスクを被った仮面舞踏会〟のようだと思いました。
    もちろん顔の下半分だけでなく、私たちはみな他人に見せたくないものをどこかに隠し持ってるわけですが。
    それを最後に鮮やかに、見せきる手腕に感心しました。
    好きなお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    想像もつかないコンプレックスをもっていると聞き驚かされることが間々あります。誰しも他人に言えない過去をもっていると思います。それらを解き放ち一歩踏み出した時、ひと筋の光が見えてきそうな気がして、こんなストーリーを紡いでみました。