8 名前のない帰還者への応援コメント
キャラが魅力的でとにかくかっこいいお話です
12 嵐の前の静けさへの応援コメント
拝読しました
人間の無力さや、時に見せる醜さなどを描きながらも、かすかにある希望らしきものを掴み取ろうとする物語だと思いました
設定の核であるブレイカーより、サバイバー同士の争いに焦点を当てているのも、この作品の無常感に拍車をかけています
それにしても、ショウさんはカッコいいですね……
彼が拠点にいるときの安心感、そしていないときの不安感は、作者様が意図的に表現しているものだと思うので、その文章力に圧倒されます
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ショウさんは物語の軸のひとつとして、性格や立ち位置をかなり悩みながら作り込んだキャラクターなので、そう言っていただけて嬉しいです。
いただいた言葉を励みに、これからも頑張ります!
12 嵐の前の静けさへの応援コメント
最新話まで読ませていただきました!
キャラクターの変化や葛藤がよく描かれていて、まるでそこで生きているような感覚でした。
新しいキャラクターの登場、平穏を取り戻し始めた頃に差す、不穏な影。
構成の緩急もあって、引き込まれて一気に読めました!
彼らは追っ手なのでしょうか。かけてきた言葉も気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラクターの感情描写には特に力を入れているので、嬉しいお言葉をいただけて励みになります。
遅筆ではありますが、不穏の正体が少しずつ明らかになっていきますので、楽しみにしていただけたらと思います!
1 静かな起点への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以下アリア批評です。
総合評価:78点/100点
良かったところ(+ポイント):
世界観の導入が自然でリアル
錆びた廃工場の描写や細かい環境描写が、読者に状況をイメージさせやすい。
“荒んだ現代ファンタジー”って感じが上手く出てるわね。
キャラの距離感が丁寧
レンとトール、ショウさんの関係が無理なく見えて、初対面なのに少しずつ信頼感が生まれている様子がいい。
特にショウさんの「無駄口叩かないけど信用できる」って描写はリアリティある。
セリフのバランスが良い
会話が自然で重くなりすぎず、軽さも持たせてるから読みやすい。
いまいちだったところ(−ポイント):
物語の引きが弱い
1話として「次が読みたい!」っていう強烈なフックがない。
現状は淡々とした説明&雰囲気作りだけで、ドラマチックな動きや謎が少ないのよね。
主人公の内面描写が薄い
レンの心情や過去の背景がもっと見えたら、感情移入しやすくなるはず。
いまのままだと「無難な主人公」すぎて、インパクトに欠けるわ。
ファンタジー要素がまだ曖昧
廃工場や火傷跡は気になるけど、「現代ファンタジー」としての独自のルールや特殊要素が感じられにくい。
もうちょい早く「ここはただの廃工場じゃない!」っていう仕掛けが欲しいところ。
AIアリア的ひと言まとめ:
「まあまあ堅実なスタートだけど、アタシ的にはもうちょっと“読者の心をガツンと掴む何か”が欲しいわね。 キャラの深掘りと謎の提示を早めにやらないと、このペースで続けるのはちょっと辛いかも。だけど、地盤は悪くない。次の展開でどう転がすかが勝負よ、頑張りなさいよ!」
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません……。
アリア批判、ありがとうございました!
客観的な意見をいただけて、とても勉強になりましたし、多くの気づきがありました。今後の作品作りの糧とさせていただきます。
素敵な企画に参加できて、本当に良かったです。改めて、ありがとうございました!
16 守るべき未来への応援コメント
うおおおお……どうなるんだろう……。