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とても興味深く読ませていただきました。そして読んでいて一つ、お聞きしたいことができたのですが……
いじめっ子がその行為の結果として、いじめられている場合、その子もまた「正当な復讐=法的手段による制裁」の権利を有するとお考えでしょうか?
もしよければお考えを聞かせてもらえれば嬉しいです。
御意全面同感。
感情論とまあまあなあなあで済ませてきた昭和のアホどもが滅び去って欲しいと、どれほど願ったことか。
実はこの点、(政治的な)右も左も、同じようなものです。
右側は単なるうすら盆暗が多かったが、
キレイゴトが多い分、左の方が性質が悪いかもしれない。
ついでに、社会が悪いとか何とか云って、
学校を変えようとか何とかほざいて群れさせようとするのが、パヨクですよ。
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いじめは「心」の問題ではない。「いじめは損」という思想が広まればいじめは減るへの応援コメント
まずイジメについて思うのは子供だけの問題じゃないこと。むしろ大人の問題。大人がいじめをしているイジメ社会を作っている。だから子供もイジメをしています。そういう認識大事に思います。
又、こちらを読み改めて思いました。イジメを法律で当てはめる点について賛成します。イジメという曖昧な言葉が物事の本質をわかりにくくしている。刑事罰で当てはめれば、イジメは、「暴行罪」、「傷害罪」、「恐喝罪」などに成ります。そのように教える事が大事。日本は、法治国家ですからイジメに限らず、幼い頃から法によって何事も当てはめて考える癖をつける教育が必要に思います。
ちょうど近々のドラマでスクールロイヤーなるものを観ました。
その中で校則が扱われています。そういう点から見ると学校や大人にとって都合の良いことも、悪いことも、法に照らして考えたり、議論したりすることが大事。そういった文化が日本教育には無い。つくづく感じます。
それらが今の盲目的な日本人を作っていて、みんながイジメをしてるから、私もしたみたいなるんだと思います。
物事の善悪を自分の頭で考えられる人間を育てること、それがイジメを無くすことにも繋がると思います。