2025年7月27日 06:04 編集済
第1話 クリエイトと「適当」説への応援コメント
クリエイトも何かの情報から感情とか事件に派生していく感じがしますね。そこからオリジナル性を見出すとか。生成AIはイラストから問題視されていった気がします。私の知見では、2年くらい前、文章生成でそんなに露見していない気がします。でも、書類を作ってくれるというポジティブな面で紹介された記憶が微かにありました。イラストは明らかに今でも問題視されるでしょうね。でも、AI生成すると目の光が明らかにおかしかったり、手がおかしいです。それに手を加えていくのが、人間の仕事になるとか、もう10年たったら、なりそうです。でも、やはり芸術業界で大事なのは、人脈だと思いました。それが、ブランドを守っている気がします。長文失礼いたしました。
作者からの返信
長文でも、読み応えのあるコメントありがとうございます。イラストは、よほど才能(とか個性)のある人じゃないと、オリジナルが認められない世界になるかもしれません。人脈がブランドを守るっていうのは、なんとなく心当たりはあります。自分のブランドを守るために、30年の交流を一方的に始めて一方的にやめた人をわたしは知っていたりします(笑)芸術系の人って、ナゾな人が多いですね。汝を知れ、とソクラテスも言ってますが……
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第1話 クリエイトと「適当」説への応援コメント
クリエイトも何かの情報から感情とか事件に派生していく感じがしますね。そこからオリジナル性を見出すとか。生成AIはイラストから問題視されていった気がします。私の知見では、2年くらい前、文章生成でそんなに露見していない気がします。でも、書類を作ってくれるというポジティブな面で紹介された記憶が微かにありました。
イラストは明らかに今でも問題視されるでしょうね。でも、AI生成すると目の光が明らかにおかしかったり、手がおかしいです。それに手を加えていくのが、人間の仕事になるとか、もう10年たったら、なりそうです。でも、やはり芸術業界で大事なのは、人脈だと思いました。それが、ブランドを守っている気がします。長文失礼いたしました。
作者からの返信
長文でも、読み応えのあるコメントありがとうございます。
イラストは、よほど才能(とか個性)のある人じゃないと、オリジナルが認められない世界になるかもしれません。人脈がブランドを守るっていうのは、なんとなく心当たりはあります。
自分のブランドを守るために、30年の交流を一方的に始めて一方的にやめた人をわたしは知っていたりします(笑)
芸術系の人って、ナゾな人が多いですね。汝を知れ、とソクラテスも言ってますが……