第62話 その女、檸香への応援コメント
二重人格みたいなものか
読み進めないとオカルトなのか非オカルトなのか分からないのもこの作品の魅力ですね
第43話 妖食倶楽部②への応援コメント
修正報告です。
> 額装されたカラフルな浮世絵 がモダンアートのように飾られている。
→「浮世絵」の直後のスペース不要
> 昭和のレトロなブリキのおもちゃ鮮やかな染付の小皿が、
→ 昭和のレトロなブリキのおもちゃや鮮やかな染付の小皿が、
作者からの返信
ありがとうございます。直しておきました(おそらく半角スペースは出先のiPhoneで修正した時の名残でしょう)
第0話 蜘蛛の糸への応援コメント
こんな面白い奴が京都大学でぼっちになれるとは・・・あ、京都に住んでるだけで京都大学じゃないのか
第74話 刷り込み⑤への応援コメント
おっと、これは刷り込まれてなーい?
第70話 刷り込み①への応援コメント
最初のミステリアスな雰囲気はどこへやら……
僕のようになっちゃうだろ!は悲しい説教方法やで……
第36話 リアル京都市民.bot①への応援コメント
あれ?
ばくおんさん関係なくn…
第35話 リアル京都市民.botについての貼雑への応援コメント
カンダたん?
国際漫画ミュージアム!
好き!
第16話 書楼 祇陀林⑤への応援コメント
ややっ
第57話 旧比叡裏隧道についての貼雑への応援コメント
橘人のお姉さんの事故の話が出てきた!そういえば事故としか説明されてなかったから、まさか祟りに関わる死因だったんだ
第50話 黒髪の乙女③への応援コメント
何がクニだク○○しろオラァ!に通じる狂気を感じるw
第50話 黒髪の乙女③への応援コメント
百合はせっかち
編集済
第50話 黒髪の乙女③への応援コメント
箱入りなのにというか、箱入りだからというか……言い方ァ!
逆に直截的に結論いったとこで認めるんけ?ちょいちょい容疑否認してるのに。
第50話 黒髪の乙女③への応援コメント
後半いきなりX見てる気分になって草生えた
第49話 黒髪の乙女②への応援コメント
魔美は色んなやつから横恋慕され過ぎではなかろうか
第49話 黒髪の乙女②への応援コメント
橘人くん登場回! 祇陀林にお世話になっているの、祇陀林に同世代のこと教えたりしてるのかなとか想像できて嬉しい。フィジカル面も強くてかっこいいことを今回思い出させられた。
祟のif存在として苦悩が刺さる倉田くんは幸せになって欲しい……
第39話 リアル京都市民.bot④への応援コメント
京都市民に憧れてた祟が認められたみたいでちょっと嬉しい
相手は人間じゃないけどw
編集済
第26話 きしもじ講③への応援コメント
これはミステリ的な真相があるのか、ガチの怪異ホラーなのかどっちなんだろうか????
第35話 リアル京都市民.botについての貼雑への応援コメント
え?どゆこと?
第39話 リアル京都市民.bot④への応援コメント
京都市民.botさん怖かったけどゆくゆくは本体が出てきてヒロインズに加わって欲しいほど可愛げがある……
第33話 沌蘭寺のあれ②への応援コメント
監視カメラ確認開始して早速違和感がある状況に……!橘人くんが再登場してから、よりハラハラするようになりました。祟が危険な目に遭っても最後には謎解きをしてくれるという希望のある見方をしていましたが、橘人くんは無事でいられるのか……?とドキドキしています
第6話 幽霊についての貼雑への応援コメント
AGIってArtificial Ghost Intelligence のことだったのかあ(違う)
第4話 ささめきの間①への応援コメント
ご主人が「何でもスペアを用意しようとする」ってそういう…?
長男が亡くなったことがキッカケならまだマシだけど、兼備君(ひどい名付け)だけでなく夏子さんもアレな可能性あるのは業が深い
第20話 百歩の家③への応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。
第10話 ヨモツミハシラ④への応援コメント
橘人は何をさせられていたんだろう。
第9話 ヨモツミハシラ③への応援コメント
ヒィ!
第7話 ヨモツミハシラ①への応援コメント
ふぉぉ…
第5話 ささめきの間②への応援コメント
怖!怖!怖!
第7話 ヨモツミハシラ①への応援コメント
第7話、拝読しました。
登場人物たちの会話の中に潜む駆け引きや、信念と報酬の間で揺れる祟の葛藤がとてもリアルで、胸に迫るものがありました。
特に「お金との主従が逆転してしまう」という言葉には、自分自身の価値観を見つめ直すきっかけをもらいました。
物語が進むにつれて、日常の裏に潜む異界の気配がじわじわと立ち上がってくる構成も見事で同じ創作者として勉強になりました。
第108話 開かずの箱③への応援コメント
微妙にこの男との関係も、一言で言えん感じよな。敵対的な様であり、時には味方のようであり。ひょっとすると将来義理の兄弟になるのかも知らんけど……