第4話 沈黙の合唱コンクールへの応援コメント
元気付け屁、掛け声屁ってやつですかね…(笑)
緊張がほぐれて、120%の実力発揮間違いなしですね😆✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「元気付け屁、掛け声屁」って、最高の表現ですね。まさしく、「沈黙を破り、心をつなぐ拍子」となった瞬間でした。
あの緊張感の中で起きたアクシデントが、逆にみんなの肩の力を抜いて、120%どころか、150%の本気を引き出してくれたのかもしれません。
素敵なコメント、ありがとうございます!
編集済
第3話 沈黙の校外学習バスへの応援コメント
こういう時って、必ず先生を疑いますよね😁
男性教員なら特に…(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「こういう時って、必ず先生を疑いますよね男性教員なら特に」作中のあの展開になると、男性教員だと、怪しさが倍増しますね。次も楽しみにしていただけると嬉しいです!
第2話 沈黙の下駄箱への応援コメント
ヒロトくんが屁を庇う…カッコいいシーン✨
屁は目に見えない”爆弾”(笑)
またまた名言?を頂きました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ヒロトくんが屁を庇う…カッコいいシーン」という感想、大変嬉しく思います。
登場人物たちの子供だからこその魅力と、ちょっとしたコミカルな表現を楽しんでいただけたようで幸いです。
第1話 沈黙の昼休みへの応援コメント
老若男女問わずオナラは出ちゃいますから。
ミオさんの優しさと、…それから、“沈黙の一撃”というネーミングセンスにふふっと思わず笑ってしまいました😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オナラに関するミオの台詞と、「沈黙の一撃」のネーミングセンスに笑っていただけたとのこと、作者として大変嬉しく思います。
登場人物たちの真面目な部分だけでなく、こうした日常的な一面も楽しんでいただければ幸いです。
プロローグへの応援コメント
『沈黙の臨界』、一見くだらない放屁をテーマにしながら、笑いと感動を巧みに交差させた斬新な物語ですね!些細な瞬間が深い人間ドラマに変わる巧みさに、思わず笑い、胸を打たれました。
最後の一発、一生心に残りそうです! 本編も楽しみですね。今度は隠密の足取りで、また寄らせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの“最後の一発” 「たぶん、あれは――6年2組、全員の“卒業屁”だな」
が読者の胸に刻まれることを願っていたので、「一生心に残りそう」とのお言葉、本当に嬉しいです!
そして、原作『沈黙の臨界ANOTHERSKY』を生み出した『沈黙のおじさん』にも、心からの敬意を。あの偉大なる屁の衝撃と哲学がなければ、このスピンオフも存在しませんでした。沈黙を受け継ぐ者として、これからも“くだらなさ”の中に“まこと”を追い求めていきます。
またぜひ、隠密の足取りで……お越しくだされば嬉しいです。
第5話 沈黙の卒業式への応援コメント
結びの…卒業屁ですね(笑)
仰げば放屁…大変面白いお話をこの度はありがとうございました…✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「仰げば放屁」――この四文字に、6年2組のすべてが詰まっていますね。
まさに、彼らにとって、あの小さな音は「笑い」でも「恥」でもなく、6年間の絆と記憶を運ぶ最後の風になったのだと思います。
「屁と共に笑い、屁と共に育ち、屁と共に旅立った」という物語を、最後まで温かく見守ってくださり、心から感謝申し上げます。
彼らの「沈黙の卒業式」が、ルート・メモリーさんの心の中で永遠に吹き抜けることを願っています!