応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三人称視点はとっても難しいと聞きます。私には出来ないのでいつも主人公視点ですが(笑)
    短歌も出来る才能溢れる歩様の作品と出会えて嬉しいです☆

    作者からの返信

    千央さま

    こんばんは

    まずは先日は素敵なレビューありがとうございました
    6日には近況でご紹介もさせていただきました、感謝です!

    さて、短歌
    いえいえ💦 お遊び感覚で気楽だったからこそ、出来たのだと自分では思っています
    本気、本職で短歌をやられている方々に比べればとてもとても
    それでもやっぱり、ほめてもらえるとうれしいです!(お調子者です💦)
    私にとってはかえって一人称のほうが難しいのです
    短編ならできるのですけど、長編になるとどうも間がつなげなくなって💦
    そこは本当に、作者それぞれの個性でいいのではないでしょうか? 読者目線でいえばでも、一人称のほうがwebでは受けるようですし、一人称もがんばってみたいところではあります、私も
    千央さんにも倣って
    こちらこそ、千央さんに読んでいただけてうれしいです!! なかなかこちらからお伺いできなくて申し訳ないのですけど💦

  • あまーーーい❤️
    なんだかこっちまで照れちゃいます(//∇//)

    作者からの返信

    たい焼き。さま

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました

    ラス前のこれですけれども
    詠んだこちらも照れるくらいで💦
    それでちょうどいいかなって感じで❤
    官能で描いてみました(笑)

  • 甘くてキュンキュンしました(*´ω`*)
    こういうストレートなのもいいですね❤️

    作者からの返信

    たい焼き。さま

    こんにちは
    ヨムしていただいてコメントもなので大丈夫だとは思うのですけど
    お大事にです💦
    エッセイできっと詳細語られると思うのでそれまで待ちますが、ご無事で何よりですとは

    この短歌が「御見舞い」になっていればいいのですが(笑)
    とにかく! 楽しいセリフ、会話は皆さんやっておられたので💦
    私はこの路線で行きました❤

  • 田舎の少し寂れた空気と田舎のお盆のあの懐かしいような胸にくる雰囲気が伝わってきます。
    田舎を大事にしたくなりました。

    作者からの返信

    たい焼き。さま

    おはようございます
    どこか実感のこもったコメント、ありがとうございます

    さびれていく田舎って日本のどこでもありますけども
    その雰囲気を出しつつ、そうですよね♪ 田舎もいいよねってそんな感じも出したかったので「大事にしたく」なんて感想をもらえるとうれしいです❤


  • 編集済

    きゃあ~✨ 最後に彼氏からのプロポーズ(*´ω`*)💗

    「もう、離さないで私には貴方しか見えないの」

    完結おめでとうございます。お疲れさまでした!

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    最後までお付き合い、ありがとうございました
    みつきさんも改めて、8月の【毎日投稿】おつかれさまでした

    途中でずっと女性からの台詞ばかりだったのに気付いて💦 最後はならば、男性から! ということでしたが
    それに対する甘いお返し❤ 良き! いただきました!

  • 情熱的で甘々ですね🥰

  • こんにちは。
    こんな言葉を彼女にささやかれたら、私が彼だったら、たまらなくなってぎゅ~っと抱きしめてしまいそうです(●´ω`●)

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    いっぱい読んでいただき、ありがとうございます

    そういってもらえるとうれしいです!
    いわば妄想ですので(笑)なんていうか、非現実的でも「されたい!」的な夢がないと、こういうのはやっぱりおもしろくないですから💦
    ぎゅ~っとしてあげてください❤

  • どっちかな? そうか、両方なんだね(*゚▽゚*)
    (コメ欄拝読して)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    こちらにもありがとうございます

    両方という見方もうれしいです♪
    解説も無粋ですが、かごのぼっちさまがおっしゃるように「むかえびと」は「迎え人」「迎え火と」とかかっていますので、それは寂しさも感じるのは当然です
    私としては寂しいなかにも明るくと思っていたのですが
    短歌って奥が深いなあと自分でも思った一首になりました

  • レアチーズ系だね。クレームダンジュやスフレもありかな。
    間違ってもニューヨークチーズケーキみたいなコッテリ濃厚どすこいは( ´△`)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    おはようございます
    コメント、ありがとうございます

    さすがですね♪ そこまでチーズケーキの種類いろいろは思っても見なかったので!
    思ってもというか、「クレームダンジュ」なんて私知りませんもん(笑)
    私の想定? としてはふんわりスフレで酸味が少し強いような、そんなのを見ました♪
    どすこいは確かに(笑)
    チーズケーキひとつとってもいろいろですからそれぞれで想像してもらうのも楽しいですね❤

  • 最後を飾るに相応しいお歌ではありませんか。
    たくさん甘いの頂いて、照れながら自分達はどうだったかな、50数年前から思い出してみたりしました。

    完結なんですね、おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
    ホッとなさったことでしょうね。

    作者からの返信

    ろーばたま

    最後までお付き合い、改めてありがとうございました

    カクヨム運営様からの「お題」にそって「短歌塾」の名の通り、私自身が勉強のつもりで詠んできましたけれど、それを皆さんに楽しんでいただけたならそれ以上の勉強はありません

    最後はね、ドストレートに! プロポーズといわれて確かにと気付きましたけど(笑)
    50数年前にはいただけなかった、もしくはいえなかったセリフ、短歌でも楽しんでもらって、ご自身を振り返ってもらえるなら、それも私としてはうれしいです
    短歌って楽しいですね♪
    確かに終わりとなればほっとするところもありますが、また機会があれば詠んでみたいです♪

    編集済
  • 小沢さん甘ぁ~い❗️
    って、台詞借りて叫ぼうかな。
    とても自分じゃ言えない言えない!

    作者からの返信

    ろーばたま

    こちらにもありがとうございます

    「あまーーーーーい❤」ですね(笑)
    官能的、艶っぽいですけど、直接的ではないからこそ「甘い」のですよね♪
    私もいえませんし、いわれたこともないですね!
    こういうのはほんと、照れを取っ払って(笑)勢いよくやる方がウケはよさそうです❤


  • 編集済

    永嶋さまに倣って

    どひゃぁぁぁ こういう世界があるのですね
    こんな台詞言われてみたい!

    おちゃま[50数年連れ添って一度も言われたことなぁい]

    つけ馬(おちゃまの夫)[相手がお前じゃなぁ~]
    おちゃま[太田道灌!異議なし!]
    つけ馬[分かっとるな、賢いぞ]
    おちゃま[褒めとるんかぁい!?]
    チャンチャン、お粗末

    ✡️夜中にふざけてスミマセン🙇

    作者からの返信

    ろーばたま

    おはようございます
    夜中のおふざけを朝に見ております(笑)

    いわれてみたいですね!
    その前にケンカしなければいいのですけど❤
    実際、甘いセリフに酔うのは物語の中だけですからね♪
    それを「いわれてみたい」と夢見るくらいがちょうどいい?!

  • 永嶋さまに倣って

    モニカ[ゴタイなのでつ!むふん♪]
    ローバ[老体なのです!ゲホン]
    ケルス[無理すなって!むせっとるやないけ]

    ローバ[年寄りの冷や水って言いたいの?]
    ケルス[ちゃうがな、鼻水や]

    歩[もう止めて❗️モニカが、モニカが、、]
    調子にのるんだからぁ、あの二人! メッ!

  • 完結おめでとうございます。お疲れ様でした!
    こんなセリフ言われてみたいですね~(*^^*)

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    こんばんは
    労い、ありがとうございます

    いわれてみたい、そういうお言葉が一番ありがたいです!
    だいぶと迷走しつつ、これ! と、行き着いたので
    無事完結出来たのも皆さんのおかげです
    たくさん考えられました♪ 楽しかったです❤

  • 結婚するならこれくらいまっすぐな人が良いですね〜!!ごちゃごちゃまわりくどいのは苦手(ー_ー)

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こちらにもコメント、ありがとうございます

    良かったです、そういってもらって
    練り上げている段階、苦戦しているときにはそういった回りくどいセリフにもしていたんですけど
    男性から女性へでもそれはちょっとと…… これも全く逆にしたものでした
    やっぱり、男性からなら、男性なら、ドストレートに迫ってきてほしいですよね!
    草食も過ぎると萎えます(笑)

  • これは甘々ですね〜!!恥ずかしくなっちゃう(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    甘々ですよねえ❤
    実はこれが一番、ぼっちたんの影響受けているんですよ、逆で
    下句のほうで落としてコント的にしようかなと思ったんですけど、そちらの方が一枚上手だったので💦 これはかなわないと艶っぽい路線に変更しました❤
    でも、かえってそれでよかったかもしれませんね
    (≧∇≦)

  • 完結おめでとうございます。
    様々と歩さんの短歌、楽しませて頂きました。明るくて前向きな言葉が多く、拝読していて気持ちが良かったです。ありがとうございました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    こんばんは
    こちらこそ、通読していただきありがとうございました

    自分自身の性格や状態はともかく(笑)
    私の作品自体は明るく前向きにしようと思っています
    ネガティブなものを書かないということはないんですけど、短歌ならこういう明るい感じのほうがいいかなと
    それを気持ちよかったといってもらえると私のほうが嬉しくなります♪
    こちらこそ、感謝です!

  • キャイ~ン

    作者からの返信

    オカンさま

    こんばんは

    ウドさんですか? 天野さんですか?(笑)
    子犬のように♪ 甘いセリフに酔っていただけたなら良かったです❤

  • プロポーズ!

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    おつかれさまです

    確かに! 「甘い」よりもドストレートですね!!
    それはそれでいいとしましょう♪


  • 編集済

    はあはあはあ(荒い息💦)

    〔小説 京の寿司屋〕
    かごのぼっち「まいど。いらっしゃい」
    歩     「あら、ここは女性のお寿司屋さんなの。珍しいわね」
    かごのぼっち「お客さん。京都では当たり前なんですよ。お客さん、京都は旅行?」
    歩     「そうじゃないの。ステキな夜をすごそうと思って」
    かごのぼっち「へえ、どんな夜ですか?」
    歩     「キスをして。とろけるような夜をちょうだい・・というような夜よ。でね、今夜はもう、キスは済ませたの。だからぁ、後は、とろけるような夜なの」
    かごのぼっち「へえ、それは、うらやましいわ。で、何にしますぅ?」
    歩     「女将さんのお任せにしますわ」
    かごのぼっち「それじゃあ・・はい、トロね・・次はトロね・・その次もトロね・・」
    歩     「ちょ、ちょっと待ってよ。トロばっかりじゃないの?」
    かごのぼっち「お客さんがそう言ったんですよ」
    歩     「はぁ? 私、そんなこと言ってませんよ」
    かごのぼっち「言いましたよ・・
     キスをして。とろけるような夜をちょうだい・・
     (キスをして)(とろ)ける(よう)な夜(をちょうだい)・・
     入れ替えて・・
     (キスをして)る夜(とろ)(をちょうだい)(よう)けな・・
     キスをしてる夜。トロをちょうだい、ようけな」
    歩     「ぎゃび~ん💦」
    〔小説 京の寿司屋 おしまい〕

    歩     「皆しゃん、解説でぇす。『ようけ』とは、京都弁で、『たくさん』という意味なんですぅ💦」

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    今回も素敵な?!小説ありがとうございます
    かごのぼっちたまもご出演で❤
    解説ありも親切です

    「お寿司屋さん」というところで「キス」読めました(笑)
    そしてとろけるでトロも♪
    でもやっぱり即興で書かれるのはすごいです!

  • \(//∇//)\ ウッキャーーーーッ❣️
    えっちい〜〜❣️(褒め言葉です!)
    情熱的な歌の歌詞みたいで、良きですね♪

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんにちは
    えっちぃとのお声、ありがとうございます(笑)

    短歌というか「57」のリズムって、やっぱり日本の歌には合うと思います
    昔の歌謡曲、いまのジャパニーズポップスでも、「57」で歌詞を作っているのは多いですから❤
    でもやっぱり、そうした「57」なら演歌でしょうね♪ 演歌にはやっぱりこんな艶めかしい、情熱的なものも似合いますね!
    いわれて気づいた、私でした❤

  • 情熱的な夜ですね……ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    作者からの返信

    大木 げんさま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    顔文字がすべてを表していますね!(笑)
    情熱的な夜、大人のそれを❤
    届けます

  • いやー
    信じんほうがええのとちがう

    作者からの返信

    オカンさま

    オカンさんも「同じ人に」と見たほうですか?
    これ、やっぱりそっちを見る人多いでしょうか
    「別の人に」と、私は見たのですが、いずれにしても読み手の恋愛観、人生観によってセリフを言っている「相手」が変わる気がします
    それはもちろん、そういうふうにいろいろ見られるものを作れたということで♪ 作者としてはうれしい限りなんですけどもね❤
    こうして感想をいただくことでそれが分かったという意味でも❤

  • あま~いの 好き

    作者からの返信

    オカンさま

    こちらにもありがとうございます

    甘いのお好きですか?
    甘々でとろけてください♪
    私も大好きです!!


  • モニカたんはかわええ!

    作者からの返信

    オカンさま

    おはようございます
    かわええを、ありがとうございまつ!

    「セリフ」「会話」と聞いてすぐ思い付いたのがモニカのいつもの台詞♪
    数えてみたら短歌になったので(笑)

  • 「比喩を使ってみよう」4への応援コメント

    不思議の国の物語と自分の感情が美しく重なり合っていて、夢と現実の境界がやさしくほどけていくような一句ですね。

    君を白ウサギに喩えた表現が印象的でした🐰

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    よう子さんのように幻想の世界を描かれる方にそう評してもらえるとうれしいです!
    この首はその通り、不思議の国のアリスをモチーフにしたんですけど、盛り込み過ぎかなと不満もあったので💦
    アリスか白うさぎ、どちらか一つに絞ったほうが良かったかなあって今でも思っているのです
    なので、こうしておほめいただくとちょっとは「これでいいんだ」ってそんな気になれます❤


  • 編集済

    わ~、甘い甘い・・歩劇場!
    女性から迫られるとゾクリとなるのではないでしょうか?・・ボク、ゾクリとなりますぅ💦

    〔小説 花のお江戸の占い師〕
    のこ「歩ちゃん、いる?」
    歩 「あら、のこお姉さま、どうされたんですか?」
    のこ「こちらはね、お麻さんよ。歩ちゃんに占って欲しいことがあるんだって」
    お麻「私、お麻と申します。歩お姉さまの短歌占いでみていただきたいことがあって・・」
    歩 「占いのお客様ですか? どうぞ、お入りになってください」
    のこ「お麻ちゃんはね、好きな人がいるんだって」
    お麻「そうなんです。で、私、その人に・・『ささやいて、愛を。告げないで、さよならを。夜を独りはさびしいから』って言ったんです。そうしたら・・ううう・・💦」
    歩 「お麻さん。しっかりしてください。そうしたら、どうなったんですか?」
    お麻「その人が・・『お麻、最低』って言って・・去っていったんですぅぅ・・」
    歩 「まあ・・でも、お麻さん、それは仕方ないんじゃないですか?」
    お麻「はぁ? どうして仕方ないんですか?」
    歩 「お麻さんはその人に・・こう言ったんでしょ・・
     ささやいて、愛を・・
     ささや(いて)あいお・・
     入れ替えて・・
     おあささ(いて)いや・・
     お麻、最低や」
    お麻、のこ「ぎゃび~ん💦」
    〔小説 花のお江戸の占い師 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    またも楽しい小説♪ ありがとうございます

    「ここ(頭)がちがう」って、良一さんのほうがすごいですよ! 即興でこんなに楽しい言葉遊びを含んだ小説が出来るんですから❤
    さらに素敵なレビューまで♪ 本当に感謝です!!

    最後に(なんで最後やねん!)
    この首のことなんですけど、ゾクリとしてもらったなら最高です!
    「官能」が確かに頭にあったので❤

  • かまってちゃんな女性を連想しました。
    ちょうどいい加減なら小悪魔的に可愛い。ですが、一歩間違えればメンヘラ女とか言われかねない。

    でも本音も本音、とても素直なストレートな気持ちが伝わります。

    また、昭和のメッシー君だとかアッシーくんだとか言われていたバブルな時代も彷彿としますね☺️

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    いいですねえ♪ そんな物語を連想してもらえるだけで何か、作者である私のほうがドキドキ、ワクワクしてしまいます
    私としてはちょっと背徳の香り(不倫)も感じていたのですが、いずれにしてもベッドのなかで❤
    男性からやられるとはっ倒したくなる気もしますけど(笑)
    女性から迫られるとゾクリとなるのではないでしょうか? 袖か手をひかれて❤
    そんな場面を私は連想しました♪

  • これは、昔の恋人ともう一度という意味なのでしょうか?別の恋人候補との新しい恋の芽生えなのででょうか?そして、

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    こめんと、ありがとうございます

    どちらでもいいのです❤
    私としてはふみやさんの思う後者の方のつもりでしたが、読み手によって想像がふくらむほうがよいとのこと、公式の解説で聞いたので
    短歌のような文字数の短いものでその世界のすべてを説明するのは無理、それならいっそ読者にゆだねてしまうのがいいと
    なので、それにそって「読者の想像に任せます」としています♪

  • ドキドキします…

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    ドキドキしていただければもう、それだけで❤
    そういうセリフというか、そういう恋愛ドラマを描いたので♪

  • コメント欄にて。
    あ、そういうことなんですね〜(*⁰▿⁰*)⚾️

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    返信、それぞれけっこう長文になっていてすいません💦
    適当に受け流していてくださいね💦

    で、究極に受け流してもらって構わない、私の生きがい(笑)
    それでーす!
    私は兵法に関してはビジネス書からのものがおもしろいので(戦いに勝つ負けるがビジネスのそれに転用できるというので兵法からなぞらえるそれが多いのです)
    よく読んでいるのですけど、それのひとつになります、これは
    応援に熱が入り過ぎないようにするための戒めでもあるんですけど、なかなかねえ💦

  • わ〜、またまた、甘いストーリー。歩劇場にもうメロメロですぅ(^o^;)

    〔小説 美女と吸血鬼〕
    吸血鬼「どあはは。もう、この美女は私のものだ」
    歩  「あ、あなたは・・」
    吸血鬼「おや、気が付きましたか?」
    歩  「あなたは、愛しの吸血鬼さん。私、前から・・吸血鬼さんのことが・・」
    吸血鬼「それはよかった。今、あなたの血を吸ったところです。私に血を吸われた美女は・・私と一心同体になってしまうのですよ」
    歩  「その言葉・・本当に? 信じていいの? もう一度私に恋させてくれますか」
    吸血鬼「もちろんですよ。これから、二人で楽しみましょう♪」
    歩  「吸血鬼さん。二個のお餅はそこですわ。早く移動させて、私に渡してくださいな」
    吸血鬼「はぁ? 餅が二個ぉぉ? なんのことです?」
    歩  「もう、イライラするやっちゃなぁ。さっき、うちが言うたやろ、このボケ!」
    吸血鬼「あなたが?・・何と言いましたか?」
    歩  「よう聞いとけ、ボケ・・
     もう一度私に恋させてくれますか・・
     もういちど(わたし)(にこ)い(させ)(てくれますか)・・
     入れ替えて・・
     もち(にこ)いどう(させ)い(わたし)(てくれますか)・・
     餅二個、移動させぃ。渡してくれますか」
    吸血鬼「ぎゃび〜ん(^o^;)」
    〔小説 美女と吸血鬼 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんにちは
    今日も楽しい小説ありがとうございます♪

    ロマンチックな吸血鬼との恋かと思いきや!
    結局ドタバタなんですね(笑)
    その発想に驚き桃の木山椒の木でございます❤

  • うふふ(*´Д`*)みんなのコメントも、ね。

    私はいつもひねらずそのまんまなんだけど。
    私の天パと同じように毛根がスパイラルなのか、大真面目に書いても、ウケ狙ってる滑ったネタ短歌みたいになっちゃうのよ。

    歩さんのは、すっくりのびやかな気がする(*´ω`*)良き!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    皆さんのコメント、さらに作者の返信を楽しめるのは、後発の特権ですよね♪

    さて、短歌の作り方、ひねり方、いろいろありますね!
    私はそうなんですよ? 「そのまま」を目指すのですけど、その情景、叙景、いずれも如何に「そのまま」「ありのまま」描けるのかと苦心するんです💦
    そうしているうちに、ゲシュタルト崩壊! 何ですよね💦
    短歌をしっかり勉強されて、そして短歌にまじめに取り組んでいる方だとまた違うのでしょうけど
    私はひみつさんのそれに驚きです! まさに「降りてくる」で詠まれているわけですものね? それがまた深い味わいとして皆さんに取ってもらえる
    うらやましというか、それぞれだなあと感心しました♪

  • あ、うん(´;Д;`)
    人が人でいられない、

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    はい、戦争はダメです
    人が人でなくなります
    戦争がダメな理由はいくつもありますけど、人が人でいられない、人を人として見ないようになる、それこそ悪魔の所業です
    戦争もいつか終わりが来る
    その時、その手で我が子が抱けないようになるのが一番怖いことなのです

  • 知ってる人って夢に出てこないなあ。
    自分も自分じゃないよ。
    物語みたくて、いつも現実味ゼロの世界観だし。

    歩さんのはどんなタイプかな?

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    こちらにもコメント、ありがとうございます
    そして満天星まで! 感謝です!!

    私の見る夢はわりとドラマチックです
    けっこうしっかり物語になっていること多いです
    でも、何となく『これ、夢だな』って気付くと……
    そこから無限ループのような、例えばアメリカのB級ホラーのような、バッドエンドどころか、エンドレス! タイムリープ! それも繰り返すたびに最悪になっていくという
    心のありようが知れますね

    自分が自分じゃないときも多いです
    あるいは「テレビ画面を見ている」というようなものも
    知っている人であっても性格は全然違うとか、あるいはイヤな部分が誇張されているとかもあります
    劇中劇的な夢を見るときもありますね
    一定していないんですよね
    そこらへん、創作者の脳みそ(が、見せる夢)だなと思うときはありますよ❤

  • 全然掃除しないからいっぱいいっぱいあるよ〜( ´ ▽ ` )
    永嶋さんのとこで、選出作品に選ばれたの知ったよ、見たよ(*´◒`*)すごいね、嬉しいねえ〜!私も嬉しい!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま

    こんにちは
    まずは今日、いっぱい返信、そしてヨムもしていただきありがとうございます
    おつかれさまです

    ひみつさんは掃除しない派ですか?! それでも共感と「うれしい」との言葉、ありがとうございます!

    四十肩のことなんですけど、なるほど石灰化とかあるんですね💦
    私は今、一進一退の「一進」のようです
    人にやってもらうのも、自分でやるのも同じだろう! って(笑)
    昔からなんですけど、リハビリのようなものは自分でストレッチでやってしまうたちなので
    ものすごい痛みのあと、それがちょっと落ち着いたら逆にその痛みが出る方を伸ばして……
    てな感じで、今は痛みは引きつつあります
    肩が伸びないのはあるので、これからはそれの柔軟性をまたとりもどすためにストレッチさらにと思っているのですけど、医者いったってそのストレッチのやり方教えてもらうだけだろうと思っていたのですけど、なるほど、そういうのも診てもらわないといけないのですね😢
    また考えてみます💦 教えていただいてありがとうございます❤

  • これはアカンやつ。
    一度裏切られた恋は二度と元には戻らない。それでも信じようとする相手の好意に付け入った、とても打算的な関係だと言えます。そんな相手だと、あるいは解っているのに、信じようとする盲目的な恋を求めてしまうのは、愚かと言われようと何と言われようと、恋は理屈じゃないことを著明に現していると思われ。とてもまっすぐな感情だといえるでしょう。

    なんて考えてしまいました(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    コメント、詳細な背景の推察、ありがとうございます

    いわれて見ればと笑いましたけど、一応、これ、「ひどい裏切りを受けた人が、新しい恋を見つける」って感じだったんです💦
    でも、裏切られた人をもう一度信じてみるもいいかもしれませんね♪
    短歌とか俳句とかって、やっぱり読む人によって見える背景が違うと思うのですよ
    それを見せられたという意味で、意味深で良い首になったのではないでしょうか?(ちょっと逃げっぽい?)


  • 編集済

    甘々~~(≧∇≦)💕

    (*´з`)(*´ε`*)チュッチュ💗
    ロマンチックです~‼

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    愛あふれるコメント、ありがとうございます❤

    今週はすべて、あま~~~い! で、行きますよ!
    砂糖菓子にとろけてくださいね♪
    私、これまで直接的な「恋愛成就後の姿」を描いていなかったのです
    今回はその意味で、短歌ではあってもチャレンジ的でもあります❤

  • モニカちゃんのいつも通りの挨拶にケルスのツッコミが微笑ましいです(´▽`)

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こちらにもありがとうございます

    いつのもセリフがそのまま「575」になったので!(笑)
    あとはツッコミ入れて見ました❤
    微笑ましいと笑っていただけると幸いです❤

  • 「比喩を使ってみよう」5への応援コメント

    おはようございます。
    (*´ω`)素敵な風景と雰囲気を纏った短歌ですね。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    おはようございます
    こめんと、ありがとうございます

    これはですね、ウェディングベルを連想してもらえればいいというようなものです♪
    結婚式そのものを見てもらっていいし、恋人と歩いているときにそれを思うのでもいいし❤
    なので、素敵な風景、そして雰囲気と感じ取ってもらえたのはうれしいです❤

  • 米国のティーネイジャーの恋愛の大半は、ケンカと仲直りの繰り返し。

    短歌になってないですが。こう言う感じだよなと思い出します。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    米国の事情、ありがとうございます

    「ケンカして仲直りして深め合うお互いさらす恋の駆け引き」
    といったところでしょうか(おそまつ)
    でも、それはきっと必要なことなのでしょう
    恋愛中だからこそケンカするのがいいのかもしれませんね❤

  • どひゃあああ! 皆さま、書いていらっしゃるように・・甘い世界ですねえ♪
    こういうセリフ、言われてみたい♪
    きっと、とろけちゃうでしょうね・・

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    おはようございます
    ありがとうございます❤

    いわれてみたいですか? いわれてみたいですよね!
    甘い世界、あまり慣れてはいませんけどもちょっとやってみました💦
    とろけてもらえるとうれしいです!

  • 悶えるほど甘々!?
    なるほど。悶えてもいいですか?

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    はい、悶えてください(笑)

    いえね、昨日のぼっちたんのを楽しく拝見して、これはかなわないと思ったのですよ
    他の方のもですけど
    だから私は艶っぽいこの方向で❤ 出来ているかどうか、受け入れられるかどうかには不安ありますけど、こうしてコメントいただけるとちょっとは出来ているかと安心しております❤

    編集済
  • うわあ、このストレートさが甘過ぎて
    読んでるだけで 顔火照るかも

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さま

    こんにちは
    さっそくのコメント、ありがとうございます

    今回の「セリフ」自分的にテーマを「悶えるほど甘々セリフ」で行きます!
    艶っぽいのも出すかもしれませんけど、その意味で三郎さんのコメントは「やった!」と図にはまったとうれしくなっております♪

    昨日からちょっとだけでも皆さんの見ていたら、皆さんのがまたうまいので!
    私はそれとは違う道に行きましょうと❤

  • 次はそんなお題なのですね⁈
    早速見てみます!

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんばんは
    コメント、というか、触発ありがとうございます?!

    これ、案外難しいです
    お題のすべて難しいですけども💦
    「台詞だけ」というのが味噌なので、特設ページじっくりご覧になられることをお勧めします

    私もこれはもう思い付き、いや出来たわ(笑)というのだけですので
    これから自分のなかでのテーマを考えようと思っています❤

  • あれ、まだお題あったのか(´・ω・`)←完結にしてた

    モニカイズムに溢れた可愛いセリフの良い句ですよね。5歳🫡了解

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    やっぱり!
    ぼっちたんの今日の首にコメントしましたけど、忙しいとかご事情あるので閉じられたのかなあと思っていたんですけども💦

    それはそれとして、この首のことですが
    いやね、いつもの台詞にケルスのツッコミ、それでなんと! 57577になったものですから(笑)
    宣伝も兼ねました
    そうです「ごたいでつ」←「五歳です」モニカ語変換です❤
    本文で説明するとそれこそ宣伝っぽいんで💦 分かる人だけ分かって笑ってくれればいいやと
    だから「番外」です♪

    編集済

  • 編集済

    ぎゃはは。モニカが短歌になってるぅ👏

    〔小説 のこと歩のオゲヒン漫才〕
    のこ「歩ちゃん。モニカちゃんの『ごたいなのでつ!』って、かわいい♪ 悪を断ち切り、善を修する努力を尽くしていないことなのよね」
    歩 「のこちゃん、ちゃうがな! それはな・・懈怠(けたい)や。仏教の煩悩のひとつなんや。モニカの言うんは、『ごたい』やがな!」
    のこ「ああ、分かった! 『モナリザの微笑』や『君だけに愛を』なんや」
    歩 「のこちゃん、ちゃうがな! それはな・・日本のグループ・サウンズ(GS)のバンド、『ザ・タイガース』を略した『ざたい』や。モニカの言うんは、『ごたい』やがな!」
    のこ「ああ、分かった! 動物や植物の体内で重要な働きをしているアミノ酸の仲間のことやな」
    歩 「のこちゃん、ちゃうがな! それはな・・ベタインや。甘味と若干の苦みがあり、食品添加物(調味料)として使用され、塩味や酸味をまろやかにする効果があるんや。ペタインを略したんが、ペタイや。モニカの言うんは、『ごたい』やがな!」
    のこ「うちは、もう間違いばっかりやんか!」
    歩 「のこちゃん、それはな・・誤解や。モニカの言うんは、『ごたい』やがな! ところでな・・さっきの『ザ・タイガース』って、若い人は知らんがな💦 うちの好きなんは『タイガース』や」
    のこ「うちは『カープ』や。もう、あんたとはやってられんわ」
    歩 「ほな、さいなら」
    チャンチャン・・
    〔小説 のこと歩のオゲヒン漫才 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    こちらにも小説を(笑)

    五歳です!(ごたいでつ!)
    という、「そのままやがな」に行き着いていないところがいいですね♪
    ありがとうございました
    のこさんとの共演❤

  • 「比喩を使ってみよう」5への応援コメント

    この時期の西日がとっても強くて、街路樹が夕立の雨でキラキラ光って見えました。太陽は沈むにつれて黄金色が増し、街路樹の並木道がウェディングロードのように祝福されているかのように、どこからともなく鐘の音が聴こえて来そうな雰囲気があります。
    いいですね😊

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんばんは
    解説♪ ありがとうございます

    その通りなんですけど! 本当はね、秋の黄葉をイメージしていたんですよ
    それがいまだ全く涼しくなる気配さえありません🥵
    今日の近況にもコメントもらいましたけど、秋の気配どころか蒸し暑くて💦
    ともあれ、短歌だけでも(苦笑)涼し気というか、秋の気配の中の祝福というか、そういうのを感じてもらえればもうそれだけで❤

  • 「比喩を使ってみよう」5への応援コメント

    いいですね、素敵な空気感( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    こんにちは
    素敵とありがとうございます

    空気感、なんですよね♪
    結婚式そのものではなく、その雰囲気、空気を感じ取ってもらえたならうれしいことです💦

  • 「比喩を使ってみよう」5への応援コメント

    黄金の夕暮れ・・光る街路樹・・見事な描写ですね!
    チャペルが幻想的♪

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんにちは
    おほめいただきありがとうございます

    幻想的❤ そういうふうに見てもらえるのもいいですね♪


  • 編集済

    「比喩を使ってみよう」4への応援コメント

    こんにちは。
    メルヘンですねぇ。

    アリスも白うさぎも好きです(´ω`*)

    主人公の男の子が彼女のことを不思議の国のアリスの、白うさぎに例えているのですね?

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    他の方への返信でお応えしていますが「遊園地デート」を切り取ってみました
    けど、うまくいったとは思えないのです

    みつきさんの解釈は完全に私の見てほしかったものそのものです♪
    「不思議の国のアリス」を知っていると分かってはもらえるとは思うのですけど、やはり要素盛り込み過ぎです😢

  • 「比喩を使ってみよう」4への応援コメント

    いい歌ですねえ💦
    歩お姉さま「うちのは、いっつも、いい歌じゃ、ボク!」
    アリスとワンダー白ウサギ・・この対比がステキです♪
    歩お姉さま「逃げないと・・ボケ、そりゃ、退避じゃ」

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    自分ではどうも盛り込みすぎてうまく行っていない感じがして💦
    なので解説させてもらうと
    不思議の国へアリスを導くのは白うさぎ(時計うさぎ)なんですけどもね
    遊園地でアリスのようにはしゃぐ彼女、彼氏はついていくだけで精一杯で、こちらの方がまるで白ウサギに導かれているようだって
    ああ、詰め込み過ぎ😢

    編集済
  • 「比喩を使ってみよう」4への応援コメント

    一句

    君とゆくワンダーランド楽しくて
    ニッコリ笑うチシャネコちゃん

    遊園地で親に怒られて泣いてる子を見ると悲しくなります😞

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    遊園地と気付いていただきうれしいです❤
    いやあ、しかしかごのぼっちたんのほうが一枚上ですね! アリスワンダーランドにたとえたものでは💦

    遊園地は私、もうかなり行っていません
    子供の時以来?
    何にしても遊園地ということで子どもははしゃぐと思うので
    そこに寛容になれるかどうかですよね
    私自身も思い出しつつ😢

  • 「比喩を使ってみよう」4への応援コメント

    夢の国へようこそ

    作者からの返信

    オカンさま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    想定が「遊園地」なので
    ちょっとそれに凝り過ぎましたけど💦
    「夢の国」はまさになので❤ そういってもらえるとうれしいです!

  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    天使のはしご。
    そんなロマンチックな言葉に似合う恋はワタシにはなかったな。
    なので憧れますね。素敵な言葉‼️

    作者からの返信

    ろーばたま

    こちらにもありがとうございます

    「天使のはしご」は雲の切れ間から光が差す気象現象です
    レンブラント光線(画家レンブラントが好んで描いたためにそういうわれるそうです)や気象用語での薄明光線というと味気ないんですけど、天使のはしごはロマンチックですよね♪
    私ももちろん! そんなロマンチックな恋はありませんでした(笑)
    憧れますよねえ、だからこそ?❤

    編集済
  • 「比喩を使ってみよう」2への応援コメント

    真夏の雲はモクモクの入道雲。
    そのモクモクはまるでかき氷の、それもザラザラではなくキメ細かなふんわりと盛り上がったかき氷を想像します。

    真夏のあつ~い日に二人で食べたんでしょうね。
    そんな風景を頭の中の映写室で観ています。

    作者からの返信

    ろーばたま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    まさにそれです! 昔の夜店で出てくるような奴、家で作るようなものでもなく、最近はやり? の、ふんわりのやつです♪ あれってほんと、綿菓子みたいですよね! つまりは入道雲にも見える♪

    「頭の中の映写室」って表現がすっごくおじょうず!
    それだけでもう俳句や短歌的です! さすがです!!

    編集済
  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    天使のはしご、素敵ですねえ✨
    私の心を照らしてくれたあなた……いいですね。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こちらにもありがとうございます

    皆さんに素敵といっていただける💦
    光栄です!

    願望も入っていますけども(笑)恋愛的でなくても、心を照らしてくれる人の存在、あるとうれしいですよね♪
    そこも見ていただけてうれしいです❤

  • 「比喩を使ってみよう」2への応援コメント

    こんばんは。
    爽やかな短歌ですね!

    夏になるとレモンの輪切りが入った氷菓を食べます。
    「サクレ」というアイスです🍧

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんばんは
    さわやか🍧 ありがとうございます♪

    この猛暑続く日々にさっぱりしたものをお届け出来たならうれしいです

    「サクレ」聴きおぼえはなかったのですが、検索してみたら似たようなものは私も! それかどうかは定かではないのですけども(パッケージが変わってる?)丸ごと輪切りのレモン、それがまたサクサク甘酸っぱいのがいいんですよね♪ 最近はでも、こちらではあまり見ないのは残念です😢

  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    うわ~、ろまんちっくぅぅ👏
    天使のはしご・・いいですねえ♪
    皆さんが言っているように・・絵画的! 天から降りてくるように思えますぅ💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    良一さんにもほめてもらいました
    (n*´ω`*n)

    そうなんですよ、これは「絵画的」をイメージしたので
    それを観てもらえたのが一番です!
    天使のはしごはきれいですよね♪ こちらでは山の上のそれを観るわけですが、それでももちろん山へ、町へ降り注ぐようで見入ってしまいます♪

  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    「天使のはしご」
    ステキです!

    作者からの返信

    おかんさま

    こんにちは

    オカンさんも「ステキ」という💦 ありがとうございます!!
    不思議なもので、かごのぼっちたまもコメントされていますけど「レンブラント光線」っていうと味気ない、でも「天使のはしご」というと途端に素敵なものに変わりますよね♪

  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    こんにちは。
    天使のはしご、いいですね。
    あれって発生条件がわりと難しいんですよね。
    レンブラント光線を放つ「あなた」がとても眩しく思えます。素敵な句ですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    ぼっちたまからも素敵と💦 ありがとうございます!

    天使のはしご、好きです❤ 雨上がりとか、ウォーキングの朝に見ることけっこう多いので! 特に冬場とかね♪ あれは美しいですよね! 私はどちらかというと「光のカーテン」と思っていますけれども、「天使のはしご」と一般的に言われるならそれで表現しました❤

    心に光を当ててくれる存在って、本当に、それこそ素敵ですよね♪

  • 「比喩を使ってみよう」3への応援コメント

    うわあ、この表現は絵画的ですごいです! 素敵です!

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さま

    こんにちは
    素敵なんて! ありがとうございます!!

    私にはそんな人いませんが(笑)
    ただ「灰色の海」とか「心に光が差す」とか、そういう気持ちはわかるので
    それを比喩的に表現したら
    こうなりました💦
    絵画的といってもらえると、そうなんです! まさにそれを狙ったので! 伝わったのだとしたらすっごくうれしいです!!


  • 編集済

    「比喩を使ってみよう」2への応援コメント

    歩様、

    おはようございます。

    もうこれは、バリバリの夏の歌ですね。私にでもわかる季節の言葉(専門語は知りませんが)が満載です。

    ま、夏と始まるので当たり前なんでしょうが。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます

    確かに! いわれて見ればそうですね♪
    短歌、俳句は文字数が少ないだけに、比喩ひとつとってもどうしても日本語の難しいので表現しがちです
    そこは日本語になじみが薄い人にとってハードルが高いのでしょう
    ふみやさんに見てもらって、今さらながらそこに気付かされました
    皮肉では絶対なく、ありがとうございますです!

  • 「比喩を使ってみよう」2への応援コメント

    そうそう。カキ氷を食べたくなる高い気温だからこそ、入道雲が高くなり、モクモクとカキ氷みたいになりますね。
    私はやっぱりみぞれが良いですね🌝あとは最近流行りのフルーツソースで食べてみたいですかね?

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    入道雲を例えるのはいろいろあるんですけど、今回はかき氷にしてみました
    最近のかき氷はほんと、入道雲のように高く大きいですから! まさに入道雲が発生する気温に、大きなそれをって感じですよね!!
    ぼっちたんがみぞれは知っていましたよ❤ ちょっとそれも頭にあった「入道雲=かき氷」かもしれません
    フルーツソースもいいですよね♪ 私はなかなかテレビとかで見るだけですけど、フルーツそのままをソースにしたそれは魅惑的です♪

  • 「比喩を使ってみよう」2への応援コメント

    あなたはレモンで私はイチゴ
    かえっこしたっけ 🍋🍓

    作者からの返信

    オカンさま

    こんにちは
    そうなのですね! いい思い出です!!

    ふたりで別のを頼んで、お互いに「あーん」して食べる♪
    いいですねえ、それも❤
    愛です、愛!!

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    おはようございます。
    今日も毎日更新チャレンジお疲れさまです。

    虹のような色とりどりのジェラートに
    目を輝かせている彼女に、彼氏の優しい眼差しが目に浮かぶようです。

    ジェラートのように甘々な関係ですね(´ω`*)

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    みつきさんも更新、おつかれさまです

    この短歌の二人を思い描いてもらってありがとうございます♪
    アイス屋さんとか、クレープ屋さんとか、いっぱい種類あって迷いますよね? それを優しく待ってくれる彼氏さんはいい人です❤
    甘々な日が続きますように(微笑)

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    優しい彼氏さん、まんざらでもなく
    むしろ『お前がいいんだけど』と心で呟いてそう(笑)
    (え、そこまで妄想するのは私だけ?w)

    我が家、観光地に自宅があるので、ご近所に有名なジェラート屋さんや
    本氷をつかったかき氷屋さんがあるんですが、
    今時期、毎日酷暑の中、朝から100人以上並んでます💦

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    妄想をありがとうございます(笑)

    きっと彼氏さんは「どれにしようかな?」って迷っている彼女を見ているのがいいんでしょうね❤ それをかわいいって
    妄想万歳!(大笑)

    この短歌の想定としてはモールのフードコートにあるアイス屋さんなんですけど
    そうなんですね!
    観光地の、それも有名店になると100人! 全然、想像できません💦
    そんなところだと迷っている暇もないでしょうね💦
    暑い中でお店の人も、並ぶ人もご苦労様です💦

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    色とりどりのジェラートに、彼の「どれでもいいよ」が優しく重なって、心がふわっと溶けました。比喩って、味や感情をこんなに豊かに伝えてくれるんですね。次はどんな味の一句に出会えるのか、ショーケースの前でわくわくしている気分です。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    おはようございます
    コメント、ありがとうございます

    今日もまたおほめいただいて💦 すごく、励みになります!
    今回の「比喩」のお題では暗喩がいいのかどうかが分からないので、はっきり直喩で行くつもりです
    よう子さんは暗喩の示唆的なところが美しい方と思っておりますので! よう子さんにこの短歌の背景、物語を読み解いてもらえたのはうれしいです❤
    次も期待してもらって💦 私は比喩がすごく苦手なのですが、なんとか楽しんでもらえるようひねり出しています! 今回のお題では「カラフルデイズ」で明るくやろうとも♪

  • これは……何とキュン度の高い作品なんでしょうか!❤️

    活発な男の子の胸に秘めた恋心のようで、キュンキュンしてしまいました。
    甘酸っぱい〜✨

    作者からの返信

    たい焼き。さま

    こちらにもコメントありがとうございます

    キュンを目指した短歌だったので
    それが高いとの評価はうれしいです! キュンキュン!!
    甘酸っぱいのも苦手なところなので、短歌ででもそれを鍛えていきたいです!

  • 素敵です〜!
    海も夏を過ぎると少し切なさが感じられますよね。
    言葉の外にある空気感がとても好きです❤️

    作者からの返信

    たい焼き。さま

    こんばんは
    「素敵」をありがとうございます♪

    言葉の外にある空気感なんて、それこそ素敵な誉め言葉を
    (n*´ω`*n)
    切なさ、寂しさ、夏が過ぎていくそれを感じてもらえれば十分です!

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    おはようございます。

    彼氏さん、太っ腹ですね。

    比喩、そんな難しい原理はとっくの昔に忘れた私ですが、アイスクリームとジェラートの違いも分かりません。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    (笑)いや、比喩のことですけども♪ でも、創作者でも難しいですよ! そこはもう、この機会に練習としています、私は
    それはともかく、太っ腹ですよね! けっこう高いですよね? アイスでも❤ これはもういわば物語の中だけの話ということで♪

    ところでアイスクリームとジェラートですけど、文字数の関係となんかおしゃれなんで(笑)ジェラートとしましたけど、英語とイタリア語? の、違いだけ? 乳脂肪分とかの感じ? それ以上は私も分かりません💦

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    素敵です。どうしてこんなに素敵に作れるんだろう。うらやましすぎます。

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんばんは
    こちらにもコメント、ありがとうございます

    今回の「比喩」では、近況でも言いましたけど、いわば素敵を目指した「カラフルデイズ」なので♪ そういってもらえてすっごくうれしいです!
    うらやましいというのはでも💦 いや、それも近況に書きましたけど、比喩は私苦手なので😢 もっともっといい比喩を使いこなしている方々いっぱいいらっしゃるので💦 私も勉強中です

  • 確かに!
    でもうちはそこまで徹底して掃除していないので、ゴミの一つや二つでは驚かない……(;´∀`)

    トリさんのピックアップ見ました〜♪おめでとうございます!

    作者からの返信

    大木 げんさま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    これはそうなんですよね、共感も多いでしょうが、掃除を手抜きする方もいらっしゃるので半々だと思います
    どちらかといえばどころか、共感を狙ったわけではなく、私自身のもうそのままで(笑) それがかえって良かったのかもしれません
    トリさんが「ひねると良くない」っておっしゃっていたのが良く分かるものですよね!

    ピックアップのこともありがとうございます!
    けっこうどころか、かなり驚きました、あれは(笑)

  • 夕暮れ時に読んだらお腹がすきました

    作者からの返信

    なかこごろひつきさま

    はじめまして、こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    この首はまさに! 夕暮れ時にお題与えられて、もうそのままの心境を詠みました♪
    ひねりなしです!!

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    ほんまにええの
    ハワイの新婚旅行思い出しました
    ポスターに載っているデラックス

    作者からの返信

    オカンさま

    こんにちは
    ええのです!(笑)ありがとうございます❤

    五段?六段? ああいうやつですね!!
    アメリカではアイスって国民食的なところありますけど、日本にも最近は多くなりましたよね
    私は年寄りなので💦 それが出てきたころにはもうアイス何段重ねとかを食べるような、楽しむようなのではなくなりましたけどね(笑)

  • うん、うん
    いいね、いいね!

    作者からの返信

    オカンさま

    いいね! が、いいですね!!(笑)
    ストレートにそういってもらえると、かえって情景を思い浮かべてもらったんだなって、うれしくなるので❤

  • お題にピッタリです

    作者からの返信

    オカンさま

    ありがとうございます

    8月6日、8月9日、8月15日
    日本の夏は祈りと共にあるようなものです
    くしくも15日はお盆でもありますし
    大切にしたい日と祈りです

  • キャッ
    キュイ~ん

    作者からの返信

    オカンさま

    こちらのコメント、今気づきました💦
    後回しですいません💦

    「キュン」感じていただけましたか?
    それも意識したので❤

  • 「比喩を使ってみよう」1への応援コメント

    こんばんは!
    ジェラートのショーケース、確かにカラフルですよね!!私は白いの《ミルク的なやつ》選びがちですが、皆さん2色3色選んで食べてますね!!そして、比喩だけじゃなく、そこに物語があるところが良いですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こちらでもこんにちは
    コメント、ありがとうございます

    まさにカラフル! で、これをおもいついたので、今回はカラフルな短歌にすることにしました♪
    ショッピングモールとかのフードコートとかでよく見ますよね? 近所にはアイス屋さんないのですが、皆さん、やっぱり悩まれている(笑)
    それが良かったりもしますよね! そんな物語も読んでもらえてうれしいです!

    ミルクですか? 私はストロベリー派です!

  • トリさんに選ばれてましたね! おめでとうございます!
    カッコいい!

    作者からの返信

    ゴオルドさま

    こんばんは
    ありがとうございます!!

    カッコいいというお言葉がうれしいです!
    お題確認していたら、まさか! でした💦
    でも、こだわったポイントを見てもらえるとうれしいものですね♪
    引き続きお題に励みます!!

  • トリさんからの選出、おめでとうございます! 💐

    作者からの返信

    結音さま

    こんばんは

    ありがとうございます!
    まさかだったので、へんな汗出ました💦

    こだわったポイントを見てもらえての選出だったので、そこは本当にうれしかったです!


  • 編集済

    おはようございます。

    私の生まれ育った故郷は、バス路線がどんどん廃止されています。もう、私が高校生の頃から始まっていました。今では、レンタカーやタクシーとかでないと行けない地区が多くあります。日本はウーバーを雇って乗せてもらえないんですよね?そうなると、もう、恋しい人に向えに来てと頼むのもありでしょう。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    コメント、ありがとうございます

    ふみやさんの故郷のお話、時々お話されているのを耳にします
    そうですか、ふみやさんが留学される前からもう
    その風景を思い浮かべていただけたならそれはそれでうれしいです
    私は「町」といえるところに住んでいますが山は近いです
    この風景のようなところもよく目にしていましたし、今でも

    そちらはそちらで移動手段というか、ウーバー、なんですね?!
    こちらも乗り合いタクシーとかありますけど、過疎といえばやはり山間部が多いだけに移動手段は限られています(町の「ニュータウン」が廃れている問題もありますが)
    やっぱり「迎えに来て」が一番いいのでしょうね! 牧歌的な風情は損なわれますが(笑)

  • さびれた田舎のバス停で、迎えを待つ気持ちが沁みますね。まるで、トトロが傘を差し出してくれるような——風景の寂しさが、かえって愛しさを引き立てていて、読後にそっと「おかえり」と言いたくなりました♪

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    おはようございます
    コメント、ありがとうございます

    トトロのあの風景! なるほどですね♪ それを見てもらえるとうれしいです!
    待つ人と帰ってくる人、それぞれに視点を当ててもらえたような感想も
    「おかえり」がすごく沁みます❤

  • こんばんは。
    なんだか、しんみり沁みる短歌ですね。
    どんなに周りが変化しても、天国にいる大切な人は忘れないでいてくれる
    そう信じたいですね。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    そちらを見られましたか💦
    でも、そうですね、そちらの見方もあるとは思っていましたから

    変わっても、変わらないものがある
    そう信じたいからこそ帰ってくるともいえますよね

    編集済
  • 最後が一番大事ですよね(*´∀`*)

    作者からの返信

    大木 げんさま

    こんにちは
    一気読み、おつかれさまと、ありがとうございますと

    ねえ❤
    ときめきがないと意味がないんですよね♪
    だからこそ、強く思い出として残るのです❤

  • これはエモい。
    迎え火と迎え人とが絶妙な感じで、夢現の浮遊感があります。田舎の寂れたバス停は容易に想像できる光景で、過疎化が進み、本数が少なくなって帰りにくくなった様子が浮き彫りになっています。
    だけどあなたの胸に帰るのだと言う強い意志を感じることの出来る、素敵な歌ですね!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    こんにちは
    ありがとうございます!

    そこに気付いてもらえるとは!! お盆なので♪ 帰省の際のお話です(妄想ですが(笑))
    ついでいえば「さびれた」は「寂れた」と「錆びれた」の二つなので! すべて解き明かしてもらえましたね! すごい!!

    これがね、昨日散々頭を悩ませていたやつなので
    ドストレートなんだけれども…… それを如何に表現するかと散々ひねったので
    分かってもらえて「エモい」の言葉ももらえるとうれしいです!!

    物語の背景としては、そうです♪ 過疎地の田舎、働くところもなくて、彼女は街に出ていく
    彼はでも、農家を継いで田舎に残っていて
    そんな二人の一場面です♪

  • こんにちは。
    子供の成長を、未来を、健康を、行く末を、案じない親はいないと信じたい。それを祈る背中をどこにいても見てくれているものと、信じたいものです。まことのこころは、きっと伝わるものだと。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    この首に関しては実は皮肉なんです
    今年もこの日ですが、そこに行けば目立ちインタビューも受けるからとわざとらしいパフォーマンスをしている政治家ども
    まことのなんちゃらなどその心が真実ならそれでいい、そっと祈ることでいいと……
    毎年憤り甚だしいのですよ、私は

    それはともかく
    かごのぼっちさんのようにストレートに想ってくれても当然いいです
    幸まるさまの詩もありますから
    反抗期だ、厨二病だといっても、親の背は、大人のそれは子どもは見ているものなので
    それは自覚していたいとも思います

  • こんばんは。

    確かに、「親の背中を見て育つ」とはよく言ったものです。うちの息子と私の場合は反面教師ですが。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    親がなくとも子は育つとも言いますからね!(笑)
    いずれにしても、子どもは親を見ているものです
    自分自身を顧みても私も思います
    反面教師だとしても💦

  • 夏の光とスイカの香り、その情景に胸の高鳴りがそっと重なって、心に鮮やかに残りますね。まるで読んでいる私まで、その夏の日にそっと手を引かれているような気持ちになりました。
    ふと脳内BGMでは、ユーミンの “あの日にかえりたい” が優しく流れていたり…素敵なひとときをありがとうございます。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    こちらにもコメント、ありがとうございます

    これも私が感じてほしいことをそのまま受け取っていただけてうれしいです!
    如何に夏のまぶしさ、夏の雰囲気、そのなかでのときめきを表現できるかに腐心しましたから♪ まだまだやりようはあると思うんですけど、素人なりにがんばりました!
    「そっと手を引かれている」なんて詩的に表していただけるともう、冥利に尽きますね! BGMまで! 「あの日にかえりたい」も素敵な曲なので、こちらこそありがとうございますです❤


  • 編集済

    こんばんわ。

    夢見る心がふっと甘酸っぱく広がる瞬間が、とても愛おしく感じました。チーズケーキの酸味と甘さが、胸のキュンとリンクして素敵ですね。誰しも、こんな風に季節や味と一緒に思い出が重なる瞬間、きっとありますよね。

    私も水羊羹のぷるぷる感に心奪われるので、食べものと感情が結びつく瞬間、すごく共感できました😋

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    うれしいです! チーズケーキに擬したものを感じていただけて❤
    私はチーズケーキが普通に好きなので! ふと初恋を夢見る感じと似ているかな?💦 と、思いまして
    味や香りは記憶とも結びつきやすいですものね♪ そこをうまく表現したかったのですが感じてもらえたならうれしいです!

    水ようかん、いいですよね♪
    夏ならではと思いますけど、冷やしていただくと美味しいです
    大好きなもの、特に甘味ってなんかこう表現したくなるときあります♪ 時々、私は(笑)

  • こんばんは。
    今日は男性視点の恋歌ですね。
    女性視点にも見えますが……

    今でも夢にみる。
    あの夏の日、一緒に食べたスイカと、日焼けのあとが忘れられない……。
    君の優しい笑顔を、思い出すたびに胸は高鳴って、
    未だに僕のこころは、あの頃に置き去りにされたままなんだ。


    つられてみました!

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんばんは
    素敵なお話! ありがとうございます❤

    一つの短歌から物語が広がるっていいですね♪ 作ったほうとしてそれは本当にうれしいことです!

    なるほど、女性視点にも見えますか!
    いわれて見れば「日焼け」って男性的でもありますものね♪
    ヨム人によって違う感慨が生まれるのも短歌や俳句ならではと思いますので
    どうぞつられてください!

  • 夏のおもひで。
    夏になるとあの日出会った君を思い出す。
    スイカを食べる君の首をつたう果汁を目で追うと、Tシャツから大きく露出する肩口の日焼けが目に入り、ドキドキと胸を高鳴らせた、青い夏の思い出。

    と。妄想を広げてました。(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんばんは
    妄想していただき、ありがとうございます
    思わず大笑いでした
    官能小説っぽくて(笑)

    私としてはもっと年齢層低く、前回と同じく、もっと? 小学生くらいの思い出(夏の初恋)ってしているんですよね♪
    日焼けって今は運動部以外、小学生しかしていないイメージなので(偏見?)そのへんです
    もちろん、どう見てもらってもいいんですけど、というか、たぶん官能的にも観る人いるだろうなとも思っていたので❤
    見事に「やっぱり」って(笑)

    妄想、広がるのもいいですよね♪

  • 夏の思い出・・いいなぁ♪

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    コメント、ありがとうございます

    いいですねえ、夏の思い出
    私には何もありません!(断言)

  • 夏の思い出の1ページですね^_^

    作者からの返信

    麻木香豆さま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    誰もがありそうですけど、世代的には「小中学生」を連想しました
    スイカを一緒に食べるとか、一緒に泳いで日焼けするとか
    そのくらいからでも恥ずかしいかもしれませんけどもね❤
    大事な夏の1ページですよね♪

  • おはようございます。

    チーズケーキ、食べたくなりました。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    コメント、ありがとうございます

    私もチーズケーキ大好きです! なので、こうして短歌にも込めたわけですが(笑)
    それにつられて「食べたくなった」っていってもらうと実はうれしいです!
    秘かにそうなってもらうといいなとも思っていましたので♪


  • 編集済

    こんばんは。
    今日も毎日更新お疲れさまです。

    この歌を読んだ時、まるで、少女漫画のような短歌だと思いました。

    恋に恋する乙女というイメージですね。

    夏はひと夏の経験、ひと夏の恋という言葉もあり、漫画や小説、創作で使われている題材だと思いました。

    恋愛よりも、食欲が勝ってしまうまだ、あどけなさが残る少女……。

    チーズケーキの酸味と甘さは、まさに初恋の味の甘酸っぱさだと感じます。

    花とゆめやりぼん等の大人向けの作品がある系よりも、

    ちゃおやなかよし等の小中学生向けの少女漫画雑誌の作品がイメージできました👀✨🌺

    今日は、色々書いて長文になりましたね(^^;)

    あくまで、私が感じたものなので、間違っていたらすみません。
    読ませて頂いてありがとうございました。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんばんは
    コメント、長文でも全然大丈夫です! むしろありがとうございます、短歌から物語を見てもらって❤

    その通りです!
    自分ではいろんな意味で中途半端だったなあと思っていたものですが💦
    読み解いてもらえたらやはりうれしいです!!
    少女漫画はそれほど知っているとも言えませんけど、それもそうなんですよ♪ どちらかといえば小中学生が恋に恋する感じを思ったので
    みつきさん一人にだけでも、伝わっていたならそれだけでも♪

    編集済
  • 今ちょうど、平家物語を読み返しているのですが、勝敗の落差がえげつなさすぎて、つくづく生まれたのが今の時代で良かった……などと思いました。

    作者からの返信

    古博かんさま

    こちらにもコメント、ありがとうございます

    さすが! 私は平家物語もさわりだけなんです
    古典はあまり触れていないので💦 そこはもう汗顔の至りです💦
    江戸時代の怪談、その元となった中国の怪談は読みましたけど、それも訳本ですから
    怪談や妖怪に傾倒しているものとして、ちょっとは触れないとなあとは思っているんですけども💦 思うだけで過ぎています

    それはともかく! 落差といえば、今と昔の阪神!!
    あの頃で負けには慣れているので!(笑) 勝つばかりのほうが怖くなるのですけど、それでもやっぱり負けると悔しいですよね!!
    今の時代、そんなふうに「勝敗」を楽しめるだけ、ほんといいなとは、歴史を少しは好きなものとして確かに思うところです

  • 夢見るだけで夏が過ぎ・・わ~、いっつも、そんな感じですぅ💦 満足した夏って、なかったなぁ💦
    酸味と甘さ・・ボク、酸味しかありまっしぇんでしたぁ💦

  • 番外 客観と思考とへの応援コメント

    8月6日はちゃんと8時15分を覚えてて黙祷したのに、8月9日は用事を片付けていたら、うっかり11時2分を過ぎてしまっていて猛省しました。

    作者からの返信

    古博かんさま

    こんにちは
    コメント、ありがとうございます

    私は逆でした
    忘れていたというほどではないのですけど、ちょうどその時間は忙しくて💦 その代わりにこの首を上げたようなものです
    9日はしっかり覚えていて、11時2分に首も上げましたし、祈りも捧げました
    なかなかでも、ほんと、その日、その時間に黙とうも難しくなります
    気持ちがしっかりそこに向いていたらいいとは思うのですけど、私は

  • 恋をしたいと思っているうちに夏が過ぎてしまった。記憶に残るは甘酸っぱいチーズケーキの味だけ

    みたいな解釈をしてみました。花より団子てはありませんが、恋より食欲と言ったとり方も出来るでしょうか。

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    いつも解釈ありがとうございます
    いや、ほんとうにねえ、これはねえ💦 毎日更新のために失敗っぽいけどあげたってところなので💦

    前提として【ナツガタリ】のそれで皆さん「胸キュン」に苦労なさっていたじゃないですか? 近況回ると
    それに刺激されて私も…… って、やってみたのですよ? そしたらこの始末ですわ(自爆)

    このお題出た時のカクヨム様からの解説で思考と情景を別個に考えて、適当に合わせるってあったのもあって
    それでまあ、「中学生くらいの女の子が少女マンガ読んで恋愛にあこがれている、だけで夏が過ぎた 恋するって、チーズケーキみたいに甘酸っぱいのかなあ」って想いを馳せるって感じにしたかったんですけど
    全く通じていませんよね? 失敗です😢

    編集済