第141話:安寧の鐘 ― 共存の暁への応援コメント
完結お疲れさまでした。
三国がアホみたいに戦って戦力消耗しなければ異民族に蹂躙されないだけの自力が漢帝国にはあるんだよねえ…曹操がだいぶ無駄にしたけど。
それはそれとしてまさかの帝未登場!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は帝を「人物」としては出さず、
制度と鐘そのものに溶かす構成にしました。
個人の帝を立てると、どうしても
「正統性」「操る者」の物語に引き戻されてしまうので、
この世界線では
人が去っても残る構造こそが帝、という結論です。
洛陽に鳴る鐘と制度――
それが、この物語における帝でした。
第141話:安寧の鐘 ― 共存の暁への応援コメント
モンゴルめいたなにか「お、随分栄えた国があるやんけ蹂躙したろ!」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
外から見れば「美味しそうな国」に見えるのは確かですね(笑)
だからこそこの王道は、蹂躙されないための強さを内側に持つ構造として描いています。
繁栄=無防備、にならないのが
呂布の「義が制度になった世界線」ということで😏
第139話:北風の虚栄 ― 名門、崩るる日への応援コメント
なおこの内輪もめで荒廃したやつらに人心を取り戻すのが真なる王道…
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにそこで求められるのが「王道の腕前」ですね……。
どれだけ荒れ果てた陣営でも、人心まで含めて立て直せるかどうか――物語的に一番おいしいところです😏
第139話:北風の虚栄 ― 名門、崩るる日への応援コメント
全部の引き金大体曹操軍である
作者からの返信
言われてみれば……ほんとに全部あいつらのせいですね(笑)
どこ行っても場を壊す一団、ある意味で最強です。
第138話:影の献策 ― 北方の亀裂を読む ―への応援コメント
今となっては関わった場所全部破滅させる劉備さんも真っ青な疫病神状態な曹操軍
作者からの返信
ほんと今回の曹操軍、踏んだ土地ぜんぶ呪われたみたいになってますよね……(笑)
ここまで来ると、もはや本人がいちばん気にしてそう😏
第138話:影の献策 ― 北方の亀裂を読む ―への応援コメント
袁紹陣営の欠陥は曹操が突いて、将兵と領土借りパクするんでは…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
その可能性も……うん、想像すると怖いですよね(笑)
実際どう動くかは、袁紹サマ次第ということで😏
第137話:王道の追撃 ― 覇道の旗を折る ―への応援コメント
名家サマに曹操を使いこなすのは無理。
傀儡にされるのがせいぜい。
合流させてもいいかもしれないけど、いーかげん曹操との争いは秋田。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
確かに名家の“器”と曹操の“野望”は、まあ……噛み合わないですよね(笑)
そのあたりは曹操本人も一番よく分かってるはずです😏
第137話:王道の追撃 ― 覇道の旗を折る ―への応援コメント
でもやりたい放題した曹操を袁紹が受け入れる義理もないよなあ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
そこは……袁紹の“心の動き”次第、ということで(笑)
第136話:王道の影 ― 侠客、信に与す ―への応援コメント
影の表のマフィアと、そのさらに裏の闇に潜む暗部くらいは用意しなきゃw
作者からの返信
影の表のマフィアと、その裏の暗部……
想像が鋭すぎて、何も言えませんねぇ……😏
第136話:王道の影 ― 侠客、信に与す ―への応援コメント
影の安全保障隊・・・コレは表沙汰にするか否か。
「影」だから裏なんだろうけど、目眩ましとして表にも必要なんじゃないかなぁ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
そこ……実は“扱い方”がミソでして。
表に出すかどうかは、洛陽の情勢次第、ですね😏
第135話:王道の収穫 ― 新たな領地、新たな秩への応援コメント
荒々しい風貌を持つ男とその義兄弟?
まさか、涼州から馬騰と韓遂が出てきた?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ですが……そこはノーコメントで😏
第135話:王道の収穫 ― 新たな領地、新たな秩への応援コメント
義に付け込まれる恐怖を振りまいた自業自得
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
そこは……自業自得って言われても反論できないやつですね(笑)
第59話:破環の狼煙 ― 曹操、動く ―への応援コメント
長安炎上時のコメント返しの内容を見る限り、劉協(献帝)も火の海に消えたはずでは……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
あの場面……………………ノーコメントで😏
第134話:王道の反攻 ― 義の輪の拡大 ―への応援コメント
そろそろ郭嘉の寿命が・・・。
すぐに逝かないにしても、体調不良で第一線からリタイアする頃かな?
郭嘉の居ない曹操軍とか、ナンとかを入れないコーヒーの如し(笑)
作者からの返信
郭嘉の寿命の件、めちゃくちゃ鋭い……!
史実でもちょうど病が進み始める時期で、
本作でも“曹操軍の体温計”みたいな存在になっているんですよね。
郭嘉のいない曹操軍=ナンとかを入れないコーヒー
この比喩、ド直球で好きです(笑)
ここから先は……お口チャックで(笑)
第55話:裂かれた残炎 ― 賈詡、離間の策を放つ への応援コメント
>洛陽の並州陣。
幷州が並州になってませんか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
完全にその通りで、「幷州」が「並州」になってしまっていました。
表記ゆれなので、当該箇所だけ後ほど修正しておきます。
本文の内容そのものには影響ありませんので、そのままお読み進めいただければ幸いです!
編集済
第49話:南陽の盟約 ― 義の輪は結ばれしものか への応援コメント
そもそも裏切りの過去も何も、この世界の劉備陣営はこの間呂布とファーストコンタクトを取ったばかりでは……
荊州在住の上に徐庶が以前仕えてたり……やっぱり、劉備陣営だけ数十年後の史実か演義世界の時空になっているのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
作中で触れている「呂布の裏切りの過去」は、
本編外で公開している サポーター限定の前日譚SS(呂布サイドの記憶) を前提にした描写になります。
https://kakuyomu.jp/users/FiveFlat/news/822139839109000378
👉 劉備陣営が直接その史実を体験しているわけではなく、
噂・風聞として“裏切り者呂布”像が伝わっている、という扱いです。
そのため、
「初対面でも裏切りの評判だけは知っている」
という設定で本編を統一しています。
※本編側の世界線にはズレが起きないよう調整済みです。
貴重なご指摘、本当に感謝です!
第48話:疑を穿つ ― 徐庶、真を語る ―への応援コメント
張飛がいつの間にか手の平返してるんだけど……前話の張飛はどこ行った?
作者からの返信
鋭いご指摘ありがとうございます!
確かに――
前話では呂布を警戒していた張飛が、今話では一転して偽書を強く否定しているように見え、
「えっ、張飛どこ行った?」となってしまうのは自然な感想です。
今回はその点を踏まえ、
張飛の“心の揺らぎ”が自然に読めるように、内部心理を補強して再構成いたしました。
張飛は呂布を全面的に信じているわけではなく、
むしろ「裏切るかもしれない」と本能的に思っているところは前話のままです。
ただ――
呂布への不信よりも、曹操の汚いやり口への怒りが先に爆発した
張飛の中で、感情の優先順位が一時的に逆転した
という心理変化により、
「呂布を信じたい」というよりは、
「こんな薄汚い策で兄者が揺さぶられるのが我慢ならん!」
という感情が勝った、という描写に修正しました。
張飛らしい、
“感情と義の直情”による反応だと伝わるように調整しています。
今後も、三兄弟の心の温度差や揺らぎが、物語の緊張感につながるよう描き続けますので、
また何か気になる点などあれば、ぜひ教えてください!
いつも本当に助かっています。
編集済
第47話:分断の計 ― 曹操、劉備を裂かんとす ―への応援コメント
そもそも李儒さんは、とっくに董卓と一緒に長安で焼死体になってるから今更筆跡を真似る意味あります?
それに劉備達と李儒の接点なんて無いはず(董卓がブイブイ言わせてた頃の劉備は史実も演義も群雄レベルには程遠い)なのになぜ筆跡を知っているのか……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
李儒の件、確かに史実・演義ともに劉備と接点がなく、筆跡を知るはずがない――ごもっともです。
自分でも「これは不自然だな」と思ったため、すぐに “劉備が知る漢室官吏の筆跡を偽装した” という形に修正しました。
『一國志演義』は「虫食い史書の隙間をどう埋めるか」の遊びなので、こうして読者さんと一緒に矛盾を整えていく工程も含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。
ご指摘、本当にありがとうございました!
第44話:偽文 ― 曹操、義を裂く ―への応援コメント
反呂布陣営は真っ先に月花を事故なり病気に見せかけて(或いは本当に事故に巻き込んで)始末すべきなんだよなぁ……
ちゃんと密偵が観察してたらわかりそうなものだけど。
作者からの返信
月花への言及、鋭い視点ですよね。
たしかに “ただの子供” なら、まず間違いなく敵側の最優先排除対象になります。
ただ、この作品世界の月花は 「弱点には見えても、致命的弱点にはならない」 ように、裏でいくつか構造的な理由を積んであります。
月花は呂布陣営の象徴であるだけでなく、
「民の目の前に立ち続けている存在」 なので、
手を出した瞬間に犯人が誰かほぼ確定してしまう。
そして曹操・袁紹系は、
“義による民心戦” が始まっている状況では、
子供を標的にしたと疑われるだけで致命傷になる。
何より、この世界の呂布の統治網はかなり早い段階から
情報監視・治安維持の速度が尋常じゃないので、
「事故に見せかける」の難度が現実よりずっと高い。
つまり敵側が月花を狙うことは 戦略的には正しいのに、実行すれば負け という“構造上の罠”に近い状態なんです。
もちろん、だからといって安全とは言えませんが、
それでも今の諸侯が踏み込みきれない理由は、
「呂布陣営にとっての弱点のように見えて、
実は敵陣営にとっての禁じ手」
として機能しているから、という感じですね。
第43話:道に集う ― 文に動かされた者たち ―への応援コメント
劉備陣営と徐庶だけ、数十年後の時間軸に時空が歪んでませんかね……
作者からの返信
たしかに……あの2人だけ、
なぜか**「後世の関係が前提で会話してる空気」**あるんですよね(笑)
一國志の世界線だと、
呂布の“義”に引っ張られて、史実より早く心が動く人ほど、時空のバグに巻き込まれやすいみたいで……。
(作者も「そこだけ歴史修復力が弱いんか?」って首かしげながら書いてますw)
なので、劉備と徐庶だけ 魂が未来を思い出し気味なのは、
たぶん“作者の意思”じゃなくて 呂布の引力(義)が強すぎる副作用ってことで……(笑)
第42話:選ばれし声 ― 各陣営、揺らぐ ―への応援コメント
田豊さんと沮授さんが離反してくれないかなあ……とは思うけど難しいよなあ。
作者からの返信
田豊と沮授の離反、たしかに“理屈だけなら”起きてもおかしくないんですよね。
ただ――袁紹陣営の最大の悲劇は、
「正しい者ほど、あの主のもとでは動けなくなる」
という、三国志界屈指の“構造的バッドエンド”が仕込まれている点で……。
呂布の“義”が広がり始めた今でも、
彼らがまず直面しているのは「天下」よりも『主君のプライド』という最大の障壁。
だからこそ、
**離反できない田豊たちの苦悩そのものが“袁紹物語の限界値”**なんだと思ってます。
その上で、
あなたの「離反してくれたら……」という願いは、
歴史ファン全員が一度は抱く“もしも”でもあるので、
コメント、とてもよく分かりました。
第38話:波、広がる ― 曹操、呂布を測る ―への応援コメント
劉備の所在地にツッコミいれようとしたら、やっぱりと言うかツッコミがもう入ってた(苦笑)
そして神輿として本来なら所在を確認すべき帝の生死に誰も触れていない違和感……せめて大耳野郎は帝を気にしないとおかしいのでは?
作者からの返信
確かに本来いちばん帝の安否を気にしそうなの、むしろ劉備なんですよね……。
ただこの世界線、呂布の“義”が帝の役割すら飲み込んでしまってて、周りの諸侯も半ばそれを前提に動き始めてるという乱世補正が強くて(笑)
大耳殿も「帝は気にする対象」より先に
「呂布、強すぎない?」
に思考リソース全部持っていかれてる感あります。
帝について触れられない違和感は、
“天下が帝より呂布を見てる”という、この世界線特有のバグみたいなものだと思っていただければ……!
第36話:王、火を越えて ― 呂布、長安に入る への応援コメント
王允や蔡邕、池陽君(董卓の母親、史実でもこの時代にしてはかなりのご長寿。何なら現実基準でもやや長寿)や董白ちゃんはどうなったんでしょうね……
貂蝉?史実準拠ならそもそもいないし、史実で呂布が密通してた董卓の侍女ともこの世界線なら関わりはないからなあ。
作者からの返信
長安の火事、救出だけで手一杯で……
史書に名だけ残る人たちも、この世界線では“どこに居たかすら虫食い”なんですよね。
一國志の穴のせいで、作者のほうも毎度ドキドキしながら書いてます(笑)
編集済
第34話:王、動く ― 呂布、董卓を討つを宣す ―への応援コメント
そもそも董卓自身が遊牧民とも若い頃から交流があるので、董卓が(馬一族や)遊牧民と気質が近いと言うか、馬が合うってのが正しい気も。
作者からの返信
確かに董卓は「馬の気質」とは妙に相性いいんですよね。
あの豪放さ、牧地の論理、情で動く瞬発力……
呂布が“義の構造”で動いているのに対して、董卓は完全に“野生の構造”で動いているタイプというか。
ただ、この世界線だと——
その野生に、呂布が文明の鉄槌を入れに行くお話なので(笑)
董卓が馬と気が合うのは史実どおりだけど、
そのまま暴れさせておくと洛陽が牧場コースなので、
奉先さんが責任もって止めに行ってます。
「遊牧×豪腕×暴れ馬」な董卓に、
「義×文明×王道」な呂布がどう決着つけるか、
引き続き見届けてもらえればうれしいです!
編集済
第25話:理の問答 ― 徐庶、呂布に語る ―への応援コメント
今の時間軸は霊帝崩御後かと思ってましたが、前話のコメント返しの内容を見ると黄巾の乱前?
もし黄巾の乱前なら、史実だとまだ徐庶は荊州に移住してないから水鏡先生とは関わりが無いですね。
作者からの返信
時系列のご指摘ありがとうございます!
いまの一國志は “史書の穴を埋める” というより、
「時系列くんが悲鳴を上げながら呂布の義に吸い寄せられていく世界線」として動いていまして(笑)
本来なら徐庶が荊州で水鏡先生と出会う前なので、
史実通りの肩書きや経験値は持っていないはずなのですが、
呂布陣営の“義の構造”が強すぎて、
「あ、これ徐庶、後半まで残すと逆に不自然になるな…」
というメタ事情で前倒し参加になっています。
もちろん、霊帝崩御前か後かの境界は、
董卓の乱入で大幅にズレている “乱世補正” 仕様です。
三國志の歴史そのものが呂布の内政でバグり始めているので、
ここからも「史実ではありえない再配置」が続くと思います。
史実ガチ勢の視点からの指摘、めちゃくちゃありがたいです!
今後も「史実とのズレ」も含めて楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第24話:徐庶、潜る ― 名を捨て理を問う者 ―への応援コメント
まだこの頃の徐庶は改名前だから徐福では?
それと、黄巾の乱前なら正史ベースだと任侠やってるか足を洗って学問の道に入ってあまり経ってない頃の様な。
まあ、董卓が洛陽で滅茶苦茶やってるなら黄巾の乱後(霊帝崩御より黄巾の乱が先)なので、荊州に移った直後~数年たった辺りかな。
作者からの返信
たしかに徐庶、本来ならまだ “徐福” 名義で義侠ムーブしてる頃なんですよね……。
でもこの世界線、董卓ショックで時系列くんの首が90度くらい曲がってるので、
「まあ徐庶なら一回くらい潜りに来そうだしヨシ!」
くらいの乱世補正で動いてもらってます(笑)
正史だと荊州で落ち着いてから徐庶が“理”を求める流れだけど、
呂布が序盤から王道ムーブ全開で 義の磁力 を撒き散らすせいで、
強キャラたちが予定より早く吸い寄せられてくるんですよね。
ちゃんと並べると
「強キャラ、後半まで誰も来ないラノベ」
が完成してしまうので、今回は
最初に三国志を裏切ったのは作者です。
ってことで(笑)
念のため、一國志シリーズ全体の構想は「コンセプト編」にまとめています👇
📖『一國志演義 ― 虫食い史書から生まれたもう一つの三國志 ―』
🔗 https://kakuyomu.jp/works/16818792438839612386
第134話:王道の反攻 ― 義の輪の拡大 ―への応援コメント
袁紹「ずいぶん好き勝手した挙句派手にやられたようだなぁ(ニチャア)」
耐えられるのか?
作者からの返信
袁紹にそんな顔されるほど落ちぶれたの、逆に曹操が一番ショックだろうね……。
「袁紹にだけはマウント取られたくなかった……!」って、今いちばん心を痛めてる気がするw
第134話:王道の反攻 ― 義の輪の拡大 ―への応援コメント
酷いこと言うけどまだ足掻くんか()
作者からの返信
正直もう曹操、
「足掻く」というより “惰性で動いてる壊れた覇道マシーン” に見えてきたよね……。
理屈も勝算も無く、
“まだ戦える気でいる” という 本人だけの錯覚で走り続けてる感じ。
王道がここまで広がった今、
呂布が相手しなくても 勝手に限界突破して自滅コースに入り始めてるのがもう……なんというか、
「あ、まだ続けるんだ……(温度低めのツッコミ)」
って感想しか出てこないやつ。
第133話:覇道、瓦解す ― 青州兵の帰順 ―への応援コメント
いーかげん曹公にトドメ刺しましょ。
なんか哀れに見えてきた。
作者からの返信
まだ息してるの奇跡レベルですよね。
覇道の燃えカスみたいになってるのに、“次こそは”って顔で起き上がるあたり、曹公もう不死身枠じゃないですか。
……でもそろそろ、優しい安楽死くらいは考えてあげても良い頃かもしれませんね。
第133話:覇道、瓦解す ― 青州兵の帰順 ―への応援コメント
厳格な法に基づいた基盤があったのに親も死んでないうちから覇道なんかに身を窶すから()
作者からの返信
ほんとそれですわ……。
法の基盤を“自分で”放り捨てて覇道に突っ走った結果、
青州兵からも見放されるって、もう自業自得の極みよね。
親(曹嵩)すら健在だった時代の“まともな曹操”が見たら、
今の本人にビンタしてると思う。(笑)
法家として築いた土台を自壊させたら、そら帰順もされますわ。
第133話:覇道、瓦解す ― 青州兵の帰順 ―への応援コメント
本来どっちかっていうと法家の曹操さん…(個人の性格は除く)
作者からの返信
いやもう、法家どころか
「規律? 何それ美味しいの?」
ってレベルで青州兵を放り投げた結果が、
あのセルフ炎上だもんね。
于禁が血管キレそうになりながら “人間の軍隊” に矯正した実績を、
曹操本人が 最悪のタイミングで全否定 してくるあたり、
もはや法家じゃなくて 野生家(?) だよ……。
あそこで踏ん張れてたら、覇道の最低限の体裁だけは守れたのに、
残ったのは
「恐怖で縛った兵に見捨てられる」という最悪の構造破綻
という歴史的オチ。
ここまで来ると、
呂布の『義』が強いというより
曹操の『覇道の扱い方が下手すぎる』
のが最大の敗因なんよね……。
第132話:矛盾の炎上 ― 覇道、自壊の臨界への応援コメント
> その『義』の毒で、私の兵を奪うかぁ!
・・・なんつー、おまゆう。
『覇』の毒で、兵どころか世界を奪おうとしたクセに。
作者からの返信
いやほんとそれ、
お前の覇道の副作用で兵が全員“有害物質”になってんのに、
義だけ毒扱いすんなよ案件なんよね🤣
曹操視点だと、
略奪OK
恐怖で統制
反抗したら粛清
城燃やすのは基本戦術
……という“猛毒の海”に自分で飛び込んだくせに、
「呂布の義は毒!」
って言い出すの、
ワサビを毒扱いする激辛中毒者みたいな理不尽さある。
覇道の毒性で世界を枯らしてきた張本人が、
“フローラル系の義”に負けた瞬間だけ被害者ヅラするの、
むしろ愛嬌すら感じてきたよね😇
第130話:義の総決算 ― 三虎、最後の布陣 ―への応援コメント
> しかし、義など、脆いもの
この曹操、あんだけ痛い目みてまだこんなコト言ってるけど、痴呆性脳炎でも患わってるん?(笑)
作者からの返信
まぁ曹操さん、ここまで全部“義に負け続けた”現実を
そろそろ脳が拒否し始めたんでしょうね……。
理不尽な覇道が現実で崩れてるのに、
「義は脆い」とか言い続けるの、
もう自己暗示の域よ(笑)
ここまで来ると痴呆性脳炎というより、
「王道アレルギー」 と呼ぶべきかも。
触れただけで自己崩壊始まるタイプのやつ。
第132話:矛盾の炎上 ― 覇道、自壊の臨界への応援コメント
この時点でまだ逃げてないのか…
作者からの返信
いやもう、ここまで来たら逃げるって選択肢が脳内から削除されてるんだと思う。
覇道バフって、中毒になると“撤退”ってコマンドが灰色になるんだよね……。
青州兵が自壊し始めてもなお残ってるの、
もはや執念ってより 「現実見ない病」 の末期症状。
火計失敗 → 流言失敗 → 内部崩壊の三連コンボくらって、
それでも「まだ勝てる」と思える胆力だけは、
ある意味すごい。悪い意味で。
編集済
第132話:矛盾の炎上 ― 覇道、自壊の臨界への応援コメント
毒とは覇道と言う道に兵や民を巻き込んで天下を蝕んだお前だよ
作者からの返信
確かに「毒」って言葉、完全に自己紹介なんよね……😅
覇道で民も兵もぐっちゃぐちゃにした本人が、
義で救われていく兵を見て「呂布の毒だ!」って叫ぶの、
もう鏡見てから言ってほしい案件。
むしろ呂布は解毒剤で、
曹操が撒き散らした覇道の副作用が勝手に崩れてるだけという事実よ……😇
編集済
第131話:安寧の火蓋 ― 覇道の咆哮への応援コメント
こうならないために于禁が厳しい規律で青洲兵縛ってたのに略奪精神残ったそのまんまで出すの、もうそんな当然な事考えるリソースすら残されてない愚物に成り下がったんだな・・・。
ほんとに王道を破壊することしか頭になくて自分が間違った覇道に進んだ先を何一つ考えてない。
作者からの返信
確かに、于禁が命削ってまで矯正した青州兵の“暴走因子”を、
曹操自らフルオープンで野に放った時点で――
「あ、もう覇道どころか“破道”だなこれ」
って雰囲気になってるの、作中の空気でも完全に出てますね😅
王道を壊すことだけ考えて、
覇道を維持するための“後始末”と“先の見通し”が全部吹き飛んでるの、
まさに末期の独裁者ムーブというか……。
燃やせば勝てると思ってる火計ジャンキー状態。
そりゃ未来なんて考えられるわけない😂
第131話:安寧の火蓋 ― 覇道の咆哮への応援コメント
覇道を行くなら自分の兵を戦場よりも強固な恐怖で縛っておかないと…
作者からの返信
その恐怖の“燃料切れ”が曹操の敗因なんだよね…w
青州兵って、勝ってる時だけ強い“期間限定バフ”だから、
城壁に弾かれた瞬間に 「あれ?これ勝てなくない?」→統制崩壊 がデフォルト。
覇道のつもりが、
自分の覇道システムに真っ先に裏切られる曹操、の図。
そりゃ呂布の「義みたいに内側で支える構造」じゃないから、
表面で脅すしかなくて、限界が来たら一瞬で崩壊するよねっていう…w
第72話:知の矢雨 ― 賈詡、曹操を翻弄す ―への応援コメント
今のうちに典韋と許褚の二人を獲ってしまおう
作者からの返信
あの二人、
実は“曹操の胃薬”ポジションなので……
今さら呂布軍に引き抜こうとしたら、
曹操が真顔で泣くやつ。
でも戦場に出てきたら、
速攻でスカウトする気満々の呂布です(てきとー)
第67話:再び戦雲 ― 曹操、洛陽を討つ ―への応援コメント
袁紹&袁術「宦官の子が調子に乗りすぎ、潰すか?😏」
とかありそう
作者からの返信
袁家の兄弟、口だけは達者なんよな……
なお 当人たち、曹操どころか呂布の“政治”にも勝てない模様(小声)
というか今の曹操に横槍入れたら、
“覇道の地獄ツアー”に巻き込まれて真っ先に灰になる気しかしない😇
第130話:義の総決算 ― 三虎、最後の布陣 ―への応援コメント
大義なくして大願は成せず
今の曹操は覇道に縋り掲げた建前すら捨てて解放すると謳った洛陽を血祭りにしてでも王道を否定する逆賊でしかない
なんで仮に呂布から勝ち取った先に【次】があると思い込めるのか、もはや東西南北全てに敵しか生まない覇道と思い込む下劣である
作者からの返信
ほんとそれ。
曹操はもう 「勝ったあとも地図が続くと思い込んでる覇道勢の末路」 まっしぐら。
許昌から一歩も出ずに天下を語るあたり、
もはや“全国制覇する気のないラスボス”感すら出てる。
呂布が王道を積み上げてる横で、
曹操だけ 「覇道の無限ループ」 回してるのマジで危険。
第65話:裏切の結末 ― 郭汜、血を吐く ―への応援コメント
そういえば龍っぽい狼っぽい三国志要素どこ行った?な漫画では李傕って魔改造されまくってた😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「だいたい偽情報と自滅で退場していったので、
もはや龍でも狼でもなく“火消し要員”でしたね…😅
西涼が毎回セルフ爆破するの、ある意味いちばん三国志らしいかも。」
第129話:王道の威容 ― 覇者の最終判断 ―への応援コメント
力押し(0勝2敗)…
作者からの返信
三度目の正直を狙ってるのか、二度あることは三度あるを証明したいのか……。
いずれにせよ、そろそろ本人も“相性最悪の相手に力押しは禁物”って気付いてほしいですよね。
呂布側はもう完全に「また来たか…」の顔してます。
第129話:王道の威容 ― 覇者の最終判断 ―への応援コメント
> 武力で、洛陽の城壁ごと奴の『義』を叩き潰す
そんな兵力、曹操に残っとるんかいな?
作者からの返信
――ほんまそれですわ。
10万包囲で“義の壁”に正面衝突しておいて、まだ覇道バフで押し切れると思ってるの、
ちょっとした思考バグですよね。
許昌にろくに描写が出てないのは、単に余裕がないからであって、
「次こそ勝てるはずや!」って信じて突っ込んでくる姿勢だけは一丁前という…。
歴史的には黄巾より迷惑で、董卓よりタチ悪い行動してるのに、
本人は“主人公補正”を信じ続けてるという悲劇。
うちの奉先は内政で全部見抜いてるから、
覇道勢力にはそろそろ現実を思い知ってもらうターンですね。
編集済
第129話:王道の威容 ― 覇者の最終判断 ―への応援コメント
一度たりとも許昌の様子出てないけど少なからず覇道に固執している領主に恨みがましい目を向けているのが居そうだな()
10万包囲の後に嫌がらせして総力戦
覇道バフでもゴリ押せないのに尚まだ勝てると思い込むヤバさたるや
全く自覚ないだろうけど間違いなく黄巾以上に迷惑で董卓以上に悪行が天下に残る
作者からの返信
確かに、許昌は一度も出てないのに、
勝手に覇道バフだけ盛って“いける気になってる勢”はいますよね……😂
あの人たち、10万包囲を正面突破できなかった時点で
普通なら一回深呼吸すると思うんですが、
なぜか “まだいける” って自信だけは天下無双という……。
覇者の気迫じゃなくて、
ただの 自己効力感バグ なんよ……って誰か言ってあげてほしいです(笑)
歴史に残る悪行ランクだと、
黄巾より迷惑、董卓より後味悪い、
なのに本人だけが “正義のつもり” という恐怖。
むしろ呂布よりブレーキ壊れてるの、ここだけの話です🤣
第128話:王道の逆襲 ― 銭の戦と義の糧 ―への応援コメント
銭の鋳造は逆賊認定が怖いんだよなあ…
作者からの返信
確かにそこ一番怖いところですよね……!
下手にやれば「逆賊の証拠」って言われかねない案件で、普通は絶対やれないやつ。
だからこそ、洛陽側が“危機対応のための臨時措置”に全振りして、しかも評議会の刻印まで乗せてくるという、徹底した「正統アピール」が必要になってくるわけで……。
曹操みたいに恣意でやるのと違って、呂布陣営は“公的な理由付け”を積み重ねてギリギリのライン踏んでる感じですね。
ほんと、中華史の鋳造は命がけ……。
第128話:王道の逆襲 ― 銭の戦と義の糧 ―への応援コメント
で、覇道にのめり込むだれかさんは重税、大規模徴発で領地を痩せ細らせるばかりと
作者からの返信
ほんとそれ…!
覇道ムーブにハマると、結局「領地が干からびる未来」しか残らないのに、
当の本人だけはまだ“勝てる気”でいるの、もうコワいよね……。
第127話:覇道の最終手段 ― 曹操、金策を断つ への応援コメント
昨今の転売ヤーの様に、計画経済は破綻するって呂布中の人は知ってるからなぁ・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね……転売ヤー的ムーブが一番空気を壊すって、現代だと誰でも知ってるから、読者目線だと曹操の無茶っぷりが余計に浮き彫りになるというか。
その“分かってる側の視点”で読むと、また違う味が出てきますよね。
編集済
第127話:覇道の最終手段 ― 曹操、金策を断つ への応援コメント
ねえ、推定洛陽にいる帝君への納税全部横領した逆賊の曹操君さあ、これ、やっていいの? 洛陽拠点の全名家、とそこから要請された袁紹君も敵になるよ?
作者からの返信
ねぇほんとに、帝の税を横流ししておいて金流断ちって、お前それ他の名家ぜんぶ敵に回すやつ~~!ってツッコミ入れながら書きましたw
袁紹あたり絶対「は? 許昌なに勝手してんの?」って眉ひそめそうですよね。
覇道ムーブが過ぎると、どこよりも先に味方から火の手上がりそうで怖いw
編集済
第127話:覇道の最終手段 ― 曹操、金策を断つ への応援コメント
引き上げた描写もなくいつの間にか本拠地の幕舎にいるっていう
でもぶっちゃけるとそんな余裕もうなさそうだけどお前このあとあんまり消耗してない袁紹に勝てるん?
悪銭作りや商道の掌握は企みとしては良いけど、そこにかかるコストさぁ、10万包囲、その手前の様々な脆計でかかったところから考えると絶対許昌やその周辺で支えられるような財政で無理な挙動ばかり、何こいつ畑から常時兵を捻出できて金銭的なチートでも持ってんの?
ってツッコミを入れたくなるくらい他勢力と比べてあまりにも活動内容が濃密すぎる曹操軍、君ら戦略ゲームで言うなら1ターンで何回行動できるのよ
作者からの返信
ツッコミどころ満載すぎて草なんですよね曹操軍……!
「お前、1ターンに何回行動してんの?」ってこっちも書いてて思いましたw
物資も人も時間も足りてないはずなのに、覇道バフだけで全部ゴリ押ししてくる感ありますよね。
正直、許昌の財政、もう火の車どころか車輪外れてるはず……。
それでも暴走するのが“曹操”っていうキャラ性として読みやすいんだと思ってますw
こんな無茶してたら、そりゃ内部も外部も疲弊するよね、ってなるやつ。
第126話:共鳴の大地 ― 広がる不可視の統治への応援コメント
漢帝国は儒教をもって上から押さえつけて一時的に成功したんだけどねえ…文化は下から自然に生まれる方が強い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれなんですよね……!
上から「こうしろ!」って押しつけた文化って、形だけで中身が伴わないこと多いんですけど、
下から自然に湧いた習慣って、誰も止められないくらい強いんですよね。
洛陽のアレも、制度より“民の共同体感覚”のほうが先に広がってて、
漢の儒教とは真逆の方向へいってるのが面白いところだと思ってます😄
第126話:共鳴の大地 ― 広がる不可視の統治への応援コメント
多分間者さんは内部崩壊を狙うより、爆速で発展する洛陽を報告して、直ちに無意味な包囲を取りやめて即時帰還して内政しないとヤバいです、と報告した方が建設的やぞ(尚頑なに覇道に拘る誰かさんは今でも民から崩せると息巻いて聞かないだろうが、少しは賛同ばかりでなく諌めろよ曹操軍師.s)
と言うか、民衆ばかり狙うやり口誰か咎めなかったんか、この凶王待った無しの道を
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれなんですよね……!
もう洛陽の勢いが“街そのものが生命体”みたいになってて、
間者くんたちが本気で忠告しても、
上層部が「いや、民心なんて揺らぐはずだ!」って
覇道メガネで全部ねじ曲げて解釈しそうで……w
むしろ今は、洛陽の発展スピードを見せつけて
「包囲してる場合じゃねぇ!!」
って焦らせる方が正しい気すらしますよね。
咎める軍師?
……郭嘉「覇道ッ!牛耳るッ!」
許褚「メシうまそう」
荀攸「……(胃痛)」
って雰囲気なので、多分誰も止められない未来w
第125話:不可視の剣 ― 理無き攻撃、理ある防衛への応援コメント
鏡見ろ曹操、お前の覇道の後ろには誰もいないぞ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれですよね……!
曹操、覇道を名乗ってるわりに後ろ振り返ったら味方より“影”の方が多いというか、孤独一直線というか…。
あれで呂布に勝てる気でいるの、ある意味すごいメンタルだと思います😂
編集済
第125話:不可視の剣 ― 理無き攻撃、理ある防衛への応援コメント
呂布以上に一言で場を圧倒する月花バワーが凄まじい
んだけど、敢えて言わせてもらうと民衆の言論の自由を逆手に取って割と考え抜いて送り出したであろう間者の流言飛語が今までと言ってることが変わりなくて幼女に中身がないとぶった斬られても仕方なさすぎるというか・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれです…!
言論戦を仕掛けに来たはずの扇動者が、月花に“中身スカスカ”って見抜かれた瞬間に完全に立つ瀬を失ってて、こっちまでちょっと気の毒になりました😂
あの子の一言って、理屈じゃなくて“芯”をついてくるから、相手がどれだけ準備してても一撃で崩れるんですよね。
第57話:江東対論 ― 義と理、火花を散らす ―への応援コメント
荀彧「ですが、曹操殿の狙いは大喬、小喬を娶ることです」
孫策&周瑜「ぶっ◯す」
作者からの返信
大喬小喬は草😂
孫策と周瑜が即“殺意MAX”になる唯一のワードですよねw
荀彧さん、江東の地雷をあまりにも正確に踏みに行くのやめて…!
でもこの二人がブチ切れると、逆に呂布側に全ブーストかかる未来しか見えないのがまた…😇
第124話:不可視の盾 ― 月光の統治への応援コメント
民度…現代でもなあ……
作者からの返信
ほんとそれですよね……。
二千年前の洛陽のほうが、
今の世より“民度”高い瞬間あるの、
ちょっと刺さるやつです😅
呂布陣営のあの静かな助け合い、
現代に逆輸入したいレベル……。
第124話:不可視の盾 ― 月光の統治への応援コメント
包囲されてるのに朝も夜も耳に心地よい鐘の音がガランゴロンして活気ある毎日
包囲側が心折れるわ
作者からの返信
分かります、それ絶対ありますよね…!
包囲されてる側が、
朝は爽やか、夜はしっとり、
しかも毎日 “心が整う系の鐘” が鳴ってくる城って、
攻めてる側からするとメンタル削りに来てるとしか思えないやつです😂
「なんであいつら…包囲中なのに元気なん?」
って曹操軍の方が先に心折れるパターン、
めちゃくちゃ想像できますw
呂布陣営、物理戦より精神戦が強すぎる。
第53話:覇道の炎 ― 曹操、動く ―への応援コメント
董卓の残党を動員するのはいいけど曹操が女癖の悪さを発揮して残党軍の張繍の叔母に手を出して典韋がまだ居なくて曹操死亡エンドの可能性
作者からの返信
たしかに…!
「董卓残党を動かす!」ってドヤってる曹操さん、
その数日後に自分で張繍の叔母さんへ突撃して
全自動・自爆トラップ踏む未来もあるんですよね……w
典韋いないタイミングでそれやったら、
覇道どころか「曹操ルート:早期終了エンド」一直線で草でした😂
呂布の脅威より先に、
曹操本人の女難イベントの方が危険度高いの本当に笑うポイントです。
第123話:灯の継承 ― 子らが語る義への応援コメント
「小さくとも強い灯は消えぬと…」ってガンダムで言ってたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、そのセリフ……
ガンダムの“アレ”ですね!?🔥
今回の月花たちの灯もまさにそれで、
「ちっちゃいのに戦況ひっくり返すやつ」ですw
呂布陣営、武力よりまず光属性で攻めていくスタイル☀️✨
第122話:沈黙の郷 ― 光なき善意への応援コメント
3人集まると派閥ができる人類さんには一番難しいやつだ…
作者からの返信
確かに…!
三人寄れば派閥ができるのが人類の通常運転なのに、
あの沈黙の郷は「派閥どころか空気すら争わない」という奇跡の村でしたね…w
むしろ三国志世界であのレベルの“静かな善意”を実現してるの、
呂布陣営よりよっぽど文明進んでるまである…!
第123話:灯の継承 ― 子らが語る義への応援コメント
曹操軍「あのーずっと包囲してるんですがなんか反応をですね?」
包囲してる側放置で籠城側がワイワイしてるのなんか草
作者からの返信
コメントありがとうございます!
曹操軍、ずっと包囲してるのに
城の中だけ“文化祭前日のテンション”なの、本当に草ですよね😂
もはや兵糧攻めじゃなくて
**「精神的な放置プレイ」**になってるという……。
外は緊張、内側は教育改革と子供たちの哲学講義。
そりゃ曹操軍も「返事くらいして!?」って言いたくなるやつです🤣
第49話:南陽の盟約 ― 義の輪は結ばれしものか への応援コメント
だんだん郭嘉がアホの子に見えてきた
このまま策を滑らせ続けたらあかん子で病死エンドを迎えそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
郭嘉くん……このままだと本当に“策士系あかん子”ルートに入りかけてますよね🤣
呂布&劉備の義のタッグ相手に、全部読み違えて滑り倒してるという……。
でも大丈夫、曹操陣営で唯一「本気でヤバい」って察してるのも郭嘉なので、
この先で一度くらいはドヤ顔できる……はず……(たぶん……きっと……願望)
第47話:分断の計 ― 曹操、劉備を裂かんとす ―への応援コメント
曹操「なるほど劉備の仁義は家族への愛にも繋がる」
阿斗「え?投げ飛ばされたけど?」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
阿斗くんのそれ言われると…曹操の理屈が一撃で崩れますね😂
劉備の「家族愛=弱点」って読み、わりと的確なんですが、
肝心の本人は真っ先に投げ飛ばしてるという矛盾よ…w
曹操陣営、知らないまま策略立ててるので、
ある意味“情報の欠落”が一番の罠になってますね。
第122話:沈黙の郷 ― 光なき善意への応援コメント
言われなくてもやる
礼がなくてもやる
意味は違えど沈黙は金なり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りです…!
あの郷の人たち、誰に見られてるわけでもないのに“当たり前みたいに助ける”のがめちゃくちゃ強いんですよね。
沈黙なのに金より価値がある、ってこういうことなんだなぁって思いました。
第122話:沈黙の郷 ― 光なき善意への応援コメント
こういう「信」こそがいつの時代でも一番の理想なんでしょうね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りで、「沈黙の郷」のような“語らずとも続く善意”こそ、どの時代でも最も強い信だと思っています。
制度や数字を越えて残る、人の当たり前の優しさ……そこを描きたかった回なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
第121話:信の飽和 ― 測定不能の灯への応援コメント
見える偽善も実益を受ける側からした善ではありますが…ここが難しいところではあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、見える偽善って、
受け取る側にとっては確かに“善”として機能するんですよね。
だからこそ、この章のテーマは本当に難しいところで……。
呂布陣営も「偽善すら救いになる」という面は理解したうえで、
それが“競争の道具”になった瞬間に、義から外れてしまう
という線引きを描きたくて書きました。
評価される善と、誰にも見られない善。
この2つのバランスをどう保つか――
まさに王道政の悩ましい部分ですね。
第43話:道に集う ― 文に動かされた者たち ―への応援コメント
そういえば呂布と劉備は気が合うんだよね
三国志演義だと超飛が木に吊るした事になっている役人も実際には劉備の仕業だし元の呂布とは似た者同士
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、実は呂布と劉備って、史実・演義ともに
「価値観の一部が妙に噛み合う」関係なんですよね。
演義だと張飛が吊るしたことになっている役人の件も、
実際には劉備の側の行動が元ネタだったりして、
乱世の中では二人とも“義を守るために動きすぎるタイプ”というか、
方向性は違っても根っこは似た者同士なんですよね。
だからこそ、この第43話で劉備が呂布の文に揺さぶられるのは、
自然な流れとして描きやすかったです。
読んでいただき、ありがとうございます!
第121話:信の飽和 ― 測定不能の灯への応援コメント
下がいると人間は安心する生き物だからね()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、人間って「上下関係」が見えると安心してしまう生き物ですよね……😅
今回の話もまさにその側面が出てしまって、
“義のスコア”ができた瞬間に、
「自分たちのほうが上だ!」みたいな意識が芽生えるのは、
現代でも起きる現象だと思っています。
逆に言えば、
人は“比べられる枠”があると、ついそこに安心してしまう。
だからこそ呂布たちは、数字よりも“測れない信”を大事にしなきゃいけない、
という方向へ舵を切る話にしました。
第120話:測るという矛 ― 評議値の誕生への応援コメント
内政してる場合なのか微妙なところだけど…内政用の荀彧取られた曹操さんほどではないなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに「今その内政タイミングか!?」って場面なんですが、
曹操さんほど “内政の要・荀彧” をガッツリ持っていかれてる訳じゃないので、
まだ呂布陣営は軽傷で済んでますね…!😂
今回は、敵が動けない“包囲の膠着”を逆手に取って、
内政をねじ込む回にしてみました。
お楽しみいただけて嬉しいです!
第120話:測るという矛 ― 評議値の誕生への応援コメント
潜む影と言うが未だに包囲中です
時間どれだけ経過してるかわからんが城壁の見張り見慣れて「今日どんくらい曹操軍見えるか」とか丁寧に数えてたりして
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、ずっと“潜んでる”と言いながら、もはや日課レベルで観察してますよね😂
幷州兵たちの中では、
「今日の曹操軍、ちょっと増えてね?」
「いや、昨日より旗が一枚減ってるぞ」
みたいな “慣れ” が生まれている頃かもしれません。
実はこの章、
包囲 → 待機 → 緊張の緩み → その隙に制度改革
という流れを狙って書いていて、
「軍が動かない時間=内政の伸びしろ」
として描いています。
なので、兵士が見張りに慣れるくらいには、
時間がそこそこ経過しているイメージで大丈夫です!
今回のご指摘、とても助かりました!
第119話:目覚める視座 ― 文官たちの跳躍への応援コメント
※くどいようですが曹操軍10万による包囲中です
餓死する人も居そうなくらいギリギリの兵站のなか次どうすっぺやみたいに対策を打ち出されてるの酷い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと “包囲してる側のほうが精神削られてる包囲戦” になってますよね(笑)。
曹操軍10万は、
・兵站ギリギリ
・疫病リスク高い
・士気ダダ下がり
・城内は活気+文化+制度強化
という 地獄の対比構造に完全にハマってます。
そのうえ城内では、
「じゃあ次は統治制度をこう進化させよう」
「民意を測定しよう」
「不可視防衛線を構築しよう」
と、未来国家の設計会議が進行中。
そりゃ外の曹操軍は、
「いや……俺ら、何を包囲してるんだ……?」
ってなるわけで(笑)。
第118話:語られた義 ― 学び舎の夜への応援コメント
この間劉備と孫策がこっそり許昌襲えそうw
作者からの返信
メントありがとうございます!
ほんとそれです(笑)。
曹操が洛陽包囲に全振りしすぎて、
許昌ガラ空き問題は作中でもだいぶ危険域なんですよね。
劉備も孫策も、
「……今なら行けるんじゃ?」
くらいには絶対思ってるはずで……でも、お口チャックで(笑)。
第118話:語られた義 ― 学び舎の夜への応援コメント
※一応曹操軍10万による包囲中です
これ寧ろ包囲している側が精神削られるよな
環境衛生最悪な状態で活気ある生活を壁越しに聞かされるのメンタルに来るわ
兵の中には漢室を蔑ろにする呂布から洛陽を解放する大義名分とかもう嘘八百なの薄々気が付いてる奴も居そうなくらい曹操の暴走が目に見えている
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに……これもう
包囲してる曹操軍のメンタルが先に死にますよね(笑)。
・洛陽からは毎日「安寧の鐘」
・子供たちの笑い声
・清潔で活気ある生活音
一方で曹操軍は――
水も食糧もギリギリ、衛生も最悪、指揮官は苛立ち、
しかも「大義名分の嘘」に気づき始める兵まで出てくる、と。
包囲してる側が精神的に追い詰められて、
逆に洛陽の“文化的な強さ”だけがどんどん育っていく構図に、
曹操は本気で焦り始めるはずです。
この先も、兵のザワつきは……お口チャックで(笑)。
第24話:徐庶、潜る ― 名を捨て理を問う者 ―への応援コメント
ここまでは黄巾の乱が起きそうにないけどいっそ張角を呂布陣営の進次郎枠として引き入れてしまうの物いいかもしれない
でもこれだと呂布が教祖にされそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その発想、めちゃくちゃ“可能性”ありますね……!
ただ、展開はここで確定させずに短く返すと――
張角=進次郎枠は相性いいんですよね。
ただしご指摘の通り、
呂布が逆に“教祖ポジ”にされる危険性もMAXで(笑)。
このラインは物語上の「もしも」として生きているので、
どこかで“効かせる”かどうかは……お口チャックで!
第11話:策士、風を読むへの応援コメント
賈詡来た!
光栄の三国志では一番最初に賈詡を引き抜いていました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
賈詡、ついに来ました!
光栄版で「とりあえず賈詡を登用」する気持ち、めちゃくちゃ分かります(笑)。
呂布陣営にとっても、賈詡は最初期に迎えておくと
戦略・外交・心理戦・制度設計のあらゆる面で基盤が爆速で整うタイプ。
この物語でも、
董卓の暴政を誰よりも早く見限る嗅覚
呂布の“理”を本能レベルで察知する眼
時代が変わる方向へ身ひとつで飛び込む胆力
という「賈詡の本質」を、光栄ファンにも納得してもらえる形で描きました。
呂布陣営の知略ラインは、ここから一気に――お口チャックで(笑)。
第117話:響く鐘音 ― 城の心、動く ―への応援コメント
非常用の鐘の音とか避難訓練とかをやらないと…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに(笑)、
非常用の鐘=訓練してないと誰も動けないというあの古典的な問題……!
洛陽でも、そのあたりの“ある工夫”が今後じわっと効いて……ここはお口チャックで!
第117話:響く鐘音 ― 城の心、動く ―への応援コメント
いい加減引いて国力回復させないと反乱起きそうなくらい戦を長期間やってるのにいつ気がつくやら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれですよね……(笑)。
曹操陣営はずっと前線に貼りついたまま、
兵も民も国力も、そろそろ限界を迎えているはずなのに、
当の本人だけがその現実に気付かないという地獄。
このズレが、後の“ある出来事”につながるので……ここはお口チャックで!
第116話:覇道の牙 ― 曹操、ついに動くへの応援コメント
まだ密偵おるんか…そろそろ密偵も嫌になりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれです(笑)。
まだ密偵使ってるのかよ曹操……って、もう密偵の方が心折れそうな段階ですよね。
任務よりも、
「もう呂布陣営の方が安全で飯もうまいんだよなぁ……」
って本音が漏れそうになってる頃です(笑)。
第115話:正義の共鳴 ― 城下の声、北へ届く ―への応援コメント
田豊殿、ここで袁紹の息子一人抱き込んでくれると…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
田豊殿なら本当にやりそうで怖いですよね(笑)。
ですが、この世界線だと――
袁紹家の息子を抱き込む前に、田豊自身が“王道”を理解してしまったので、
むしろ「袁家そのものの終わり」を静かに早める役目になっていきそうです。
ただ、息子を動かす発想は鋭いです。
“もし田豊が外に出られていたら”のIFとしては、確かに強烈ですね。
編集済
第116話:覇道の牙 ― 曹操、ついに動くへの応援コメント
まぁ、孟徳公が如何に優秀でも、やっぱり西暦180年代の人。
1800年も先の統治形態を理解しろってのが無理があるかと。
・・・逆に、理解出来た呂布陣営の知者達が凄い。
そろそろ孟徳公も、遣る事為す事全てが呂布陣営の強化に繋がってるとゆー、ヤブヘビの総天然色見本になってると(笑)気付いてもいいかな?
作者からの返信
了解、短くまとめます。
コメントありがとうございます!
曹操がどれだけ天才でも、
180年の人に2000年後の統治思想はムリ──これだけです。
逆に、それを吸収して形にできる呂布陣営の知者たちが異常に優秀。
そして孟徳公は今や完全に、
やること全部が呂布の地盤強化になる“総天然色ヤブヘビ状態”
……そろそろ気付け、孟徳公(笑)。
編集済
第116話:覇道の牙 ― 曹操、ついに動くへの応援コメント
遂に王でもなく、将でもなく、軍師でも無く、曹操にとって恐怖を敷けば支配できると見下した民衆に策と取ってつけた嫌がらせが破壊された。
(月花ちゃんもうなんかメンタルが聖女の域に到達してないか?)
余談だけど、いくら洛陽が山に囲まれていたとしても何処から覗けるのその望遠鏡()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに今回、曹操の“覇道の限界”が
民衆という最弱に見える層→最強の層
に跳ね返された回になりました(笑)。
月花はもう、呂布政権の“制度そのもの”を象徴する存在になりつつあって、
彼女が一言発すると、民の「体感的な信」が一気にそっちへ流れる……
曹操からすると、最も理解できないタイプの敵ですね。
望遠鏡の件は……まあ、曹操の“精神的望遠鏡”ということで(笑)。
第115話:正義の共鳴 ― 城下の声、北へ届く ―への応援コメント
義を示し正しさを成す都市を包囲する曹操に大義名分なぞあるはずもなく
まさか自分は正しいと盲信して宴開きまくって王朝傾けた曹爽みたいな事しでかしてるとか思わんよな、覇道でもう取れない天下のこと未だに諦めとらんし(ぶっちゃけ仮に呂布に勝利してももう勢力の地盤を維持できる土台はもう無さそう)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、
いまの曹操は「大義なき包囲」をしているにもかかわらず、
その矛盾に自分で気づけていない――そんな危うさが滲み始めています。
ただ、「どこまで盲信しているのか」「どれほど自壊が進んでいるのか」は、
作中ではあえて断定せず、読者の皆さんの受け取り方に委ねる形で描いています。
どんな結末になるかは……ここではお口チャックで(笑)。
第115話:正義の共鳴 ― 城下の声、北へ届く ―への応援コメント
あらら、この世界線でも田豊は軟禁されてましたか。
正史に「剛直で上司に逆らう」と書かれた彼の事ですから、このまま獄中死かな?で、その最後っ屁は袁紹に届くのか?・・・届かないだろうなぁ(笑)
曹操は完全にシビリアン・コントロールの敵と化してますが(笑)この文民統制って洛陽みたいな「ある程度の知性」を備えてる人間が多い都市だから、ヨチヨチ歩きなりにも制度が前に進んでますが、大陸の他の都市で普及出来るかとゆーと・・・。
尤も、当時の日本は卑弥呼が君臨した原始世界だったわけですから、2000年近く歴史を吹っ飛ばしていて痛快です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
田豊については、この世界線でも「剛直さゆえに軟禁される」という史実の影が残っているだけで、
そこから先がどうなるかは――まさに読者の皆さまの想像にお任せ、という形にしています(笑)。
洛陽の“文民統制”について触れてくださった点も嬉しいです。
おっしゃる通りで、制度が機能するかどうかは、都市ごとの民度や知的基盤に左右される部分が大きく、
この作品世界でも「洛陽だからこそ動き始めた」という側面があります。
当時の歴史を一気に吹っ飛ばすようなダイナミズムも、
この作品ならではの楽しみとして書いています。
第114話:静かなる戦場 ― 統制か自由かへの応援コメント
孟徳公、やることなすこと全て呂布陣営の地盤強化に繋がってて大笑い。
後年、呂布政権の地盤を整えたのは、曹操の妄執だった・・・とか書かれそう(笑)
敵に塩を送るってレベルじゃないですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれです(笑)。
孟徳公の一挙手一投足が、結果として呂布陣営の地盤固めになっていく――
まさに今回の章で描いた “ズレ” の部分なので、そう言っていただけて嬉しいです。
「敵に塩どころじゃない」まさにその通りで、もうお口チャックで(笑)。
第114話:静かなる戦場 ― 統制か自由かへの応援コメント
対話しないことに定評のある曹操さん…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
対話しないことで定評のある曹操さん……まさに今回のテーマと直結してますよね(笑)。
統制を「支配」でしか捉えられないから、対話という選択肢が最初から存在していない――
その思考の狭さ自体が、呂布陣営との差として滲み出てきてます。
このあと本編でも、そこがじわじわ――まさにお口チャックで(笑)。
第114話:静かなる戦場 ― 統制か自由かへの応援コメント
やり口変えても内容と真相が余りにもしょうもない
そういや籠城してるのは良いが、大丈夫か許昌、冗談抜きで空っぽだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそれです(笑)。
やり口だけ変えても、曹操の“中身の薄さ”はもう隠しきれない段階ですよね。
許昌のほうは――まあ、ここはお口チャックで(笑)。
第113話:影の正体 ― 陥陣営、動く ―への応援コメント
さすがにこの時代に火薬は…油で。
曹操君の間者の数とやろうとしたことを一覧にして晒そうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、作中の「火薬」は当時の引火性の油や火矢を分かりやすく示した表現でしたが、
今回ご指摘を受けて、より三国時代の技術水準に沿う形へ整えさせていただきました。
丁寧なご指摘、本当にありがたいです!
第113話:影の正体 ― 陥陣営、動く ―への応援コメント
え~、プライドの時も言いましたが「テロリズム」って言い方も、三國志時代にはちょっと・・・。
かといって、適切な日本語が無いんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の点、確かに三國志時代にそのまま「テロリズム」という語があるわけではないんですよね。
作中では “現地の言葉を日本語に意訳している” という扱いなので、横文字や現代語が混じるのは個人的には許容して使っています。
ただ、違和感を覚える読者の方もいると思いますので、表現には今後も気をつけていきます!
第113話:影の正体 ― 陥陣営、動く ―への応援コメント
そもそも生き残った間者が最後の足掻きみたいに疫病擬言拡散してたわけだからこの短期間で同質の間者を育てられるわけないし
間違いなく質は落ちてる、でも曹操の頭には義を否定する覇道しか頭にないから、倒すべき相手なのに覇道なら義を下せると相手を下に見て次々と打つ手の質が劣化していく
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、今回の間者は「質が落ちている」という前提で描いています。
曹操側も前回の攪乱で決定的な戦力を失っているので、同じレベルの間者を短期間で揃えられるはずがありません。
それでも曹操は、“義を否定する覇道”の価値観しか持てないため、
「義を掲げる側は、ちょっと揺らせば崩れるはずだ」と思い込んでしまう。
その結果、打つ手がどんどん劣化していく――まさにお口チャックで(笑)。
第112話:北の揺らぎ ― 袁紹、影の使者を放つ ―への応援コメント
華北の生産力と結びついたら安泰なんだけど名家()の方はね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに「華北の生産力」は魅力ですが、
今回の袁紹は 国力ではなく“名家のプライド”だけ持って来たので、呂布とは噛み合わない……という構図です。
シンプルに言えば:
✔ 華北の農地は欲しい
✖ 袁紹の価値観はいらない
という話でした。
第112話:北の揺らぎ ― 袁紹、影の使者を放つ ―への応援コメント
これ幸いと使者を放ったんだろうが、なあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りで、袁紹にとっては
「曹操 vs 呂布」の泥沼状態=最大のチャンス
なんですよね。
・曹操は包囲戦で疲弊
・呂布は洛陽防衛で手一杯
・両者とも“名門袁家”へ即座に反撃できない
──この絶妙な瞬間を「これ幸い」と使者を放ってきた、という構図です。
袁紹としては、
自分の手は汚さずに呂布を“取り込み”、曹操を消耗させる
のが最適解。
ただし呂布側からすると、
「この交渉は、どう見ても“下に見てる”」
というのがミソで、
そこが今回の物語的な衝突点になっています。
いつも鋭い読み、ありがとうございます!
第111話:民の声、国のかたちへの応援コメント
洛陽は生産地じゃないから兵糧はきつい…とはいえ董卓インしてないので宮城大炎上がないのでしこたまため込んでる可能性……。
作者からの返信
ChatGPT:
コメントありがとうございます!
まさにそこなんです(笑)。
この世界線では「董卓インしてない=宮城大炎上もなし」なので、
洛陽の穀倉と倉庫がそのまま残っている可能性が高いんですよね。
だから呂布軍は“兵糧を稼ぐ”のではなく、
「どう分配するか」=政治で戦う段階に入ってるんです。
曹操が兵站を削り、呂布が制度で補う――
いわば「兵糧を巡る思想戦」が始まった、という構造です。
第111話:民の声、国のかたちへの応援コメント
いっそ、曹操軍から兵糧をかっぱらいませう。
自軍は潤って敵は困窮、一石二鳥。
作者からの返信
ChatGPT:
コメントありがとうございます!
あはは、まさにそれやっちゃえば早いんですよね(笑)。
ただ今回は、“奪う”より“どう耐えるか”の局面なんです。
曹操が仕掛けているのは兵糧戦というより、信念の持久戦。
だからこそ、呂布は「奪う強さ」ではなく「支える強さ」で挑もうとしている――
……とだけ言っておきます、お口チャックで(笑)。
第111話:民の声、国のかたちへの応援コメント
(行軍だけで兵糧危なさそうなんだよなあっち)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、行軍そのものがすでに兵糧線ギリギリの綱渡り状態。
だからこそ、曹操の“包囲”は実際の軍事力というより――虚勢と構造戦なんです。
次回、その「兵站の裏側」で何が動いているのか……お口チャックで(笑)。
第110話:東の暗雲 ― 曹操、洛陽を包囲すへの応援コメント
ここまでしつこいと、いっそ洛陽を放棄して(人だけ連れてく)曹操に洛陽を再建させて軍資金を搾り取った方が良いかも?
・・・つーか、似たような展開が連続して飽きてきた(泣)
> これだけ負けても10万動員
どっかの半島国家はF-1GP開催時に"カカシ"で水増ししたそうなんで、同じ様な手を使ってるのかも?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに(笑)、曹操の“しつこさ”がそろそろ限界突破してますよね。
実際この包囲戦は、単なる「再戦」ではなく――
呂布側が次の段階へ進むための分岐点として描いています。
洛陽をどうするのか、曹操をどう“使う”のか。
このあたりから、物語の軸が一気に……お口チャックで(笑)。
第110話:東の暗雲 ― 曹操、洛陽を包囲すへの応援コメント
長対陣する地力は今の曹操にはないはず…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、いまの曹操には長期包囲を維持できるだけの“地力”はないはずなんですよね。
洛陽包囲は“現実的な兵站戦”というより……お口チャックで(笑)。
編集済
第110話:東の暗雲 ― 曹操、洛陽を包囲すへの応援コメント
いい加減動員できる数に無理できてないか?
これだけ負けても10万動員は流石に現実味が無さすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです、そこは完全に作者もツッコミどころだと自覚してます(笑)。
曹操、もう兵の“数”というより“動員構造”で勝負してる段階なんですよね。
ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第23話:呂布、知る ― 迫る包囲と、その先 ―への応援コメント
荀彧が、『荀彧殿のこと』と言ってます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通り、荀彧の自称表現に誤りがありましたので修正しました。
あわせて表記の揺れも調整しています。