本編への応援コメント
非常に考えさせられる作品ですね……。
愛する息子を守るため戦っていた「私」が、愛する息子に拒絶された時のシーン、そして自ら命を絶とうとする場面は、すごく重みのある描写で、本当にひやっとしました。
けど、その後、光希が「ひとりにしないで」と母である「私」に縋り付き、やがて二人で抱きしめ合うところは、傷ついた二人の愛が表現されていて、感動しました。
戦争を描いた暗い作品ではあるけれど、タイトルの通り最後には光と希望のあるストーリーだと感じました!
作者からの返信
璃乃さん、ありがとうございます…!!
ノω・、) ウゥ・・・嬉しいです!
久々の作品で色んな方向にとっ散らかっちゃった気しかしませんけどね…( ; ; )
親子愛、ちゃんと表現できていたでしょうか…?
最初描いてたイメージと最終的な結末が個人的に違いすぎて「終わったなぁ」ってちょっと思ってました()
璃乃さんに感動していただけたなら嬉しいです〜⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
いえいえ璃乃さんには及びませんよ…( ; ; )
足を運んでいただきありがとうございますっ!!
今度また伺わせていただきますね(* ˊ꒳ˋ*)
本編への応援コメント
コメントを失礼いたします。
主人公が兵士となり人を殺して生計を立てるという乾いた描写から、息子の光希を想う温かみのある描写への流れが、素晴らしいと思いました!
戦争が続く暗い世界の中でも希望があるというメッセージも良かったです!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントありがとうございます!!
嬉しいですー!!⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
純文学的な口調の中でも緩急を持たせてみたかったんですよねっ。
汲み取って下さりありがとうございます!
そうなんです。
この物語で言わんとしたことは現代にも繋がると考えています。
暗くても、どこかに希望はあります。
そんなメッセージを伝えることができていたなら幸いです!