第16話 魔法の石発見への応援コメント
概ねプレイヤーが降臨してからの出来事だろうから、無限にくみ出せる()夢のエネルギーとして使ってるだけで巨大を1つ使い潰せるのは仕事が早すぎる。
第16話 魔法の石発見への応援コメント
魔法の石(巨大)って都市を維持するのに必要なものだったはず…それが2割?1割?…_| ̄|○
第16話 魔法の石発見への応援コメント
居住地化することで地下属性消して地神の目を誤魔化してるのだと、あそこに捨てたのも拠点建築してるのも意図的ですよね…
水神も地神もお茶菓子強請ってる余裕なんてないぞ、働けー!(闇神は限界まで働いてるだろうという信頼)
第16話 魔法の石発見への応援コメント
複数の地下水脈の要でこの状況、なくなったら大陸単位で厄いことになるんじゃ?
残り1割強がタイムリミットか……早回し重ねるしかないな……
第16話 魔法の石発見への応援コメント
う〜わ…>ほぼ無い
第15話 一旦地上へへの応援コメント
……変態がマジ変態なことしてたので正史として記録されたんですね?
当時の記録をゲーム内に物品として残していたらその独自素材の配合とかも記録として残されてたりしそうだけど、たぶんそこまではしてないんじゃないかな……
闇神関係の兄弟剣ってことは消滅神方面かしら。一撃必殺系の手札が多い。
第15話 一旦地上へへの応援コメント
兄弟剣…どの神殿に奉納したんだろう?
そっちも美しくて凝った作りで二度見不可避な性能なんだろうなぁ。
第15話 一旦地上へへの応援コメント
紫陽花が知ったらガチ切れ間違いなしやな。草の根分けても捨てた犯人捜し出して一族郎党、制裁しそう。
第15話 一旦地上へへの応援コメント
当時から接続してたんだから独自開発は出来るだろうけど、それにしてもまあ変態って読みをつけられる類の所業ではあるな……w
第15話 一旦地上へへの応援コメント
紫陽花と同時期のもの?いつからあの水中にあったのやら…よく耐えたねぇ
第15話 一旦地上へへの応援コメント
奉納されたのが、神器になり、神具として神殿に設置されてたはずのものが沈んでた感じかなー
第15話 一旦地上へへの応援コメント
独自開発出来る時点で現代の据え置きゲームじゃないよね…
奉納してた神殿も偽神官たちにやられてしまったということなのかな
第15話 一旦地上へへの応援コメント
変態と書いて廃人と読むゲーマーは素材独自開発できるのかぁ
第14話 地下水窟水中への応援コメント
ある意味では、手に入れられてラッキー?
第14話 地下水窟水中への応援コメント
すごいなぁ、ここまで来てもなお、しっかりと最低の更新が続くの苦笑
素材採取に全振り&羨ましい
ウィッツ様、廃人が滲み出ちゃってますよ…!
第14話 地下水窟水中への応援コメント
見えない所を見る闇神様ですら自分の神器が捨てられてるのに気づいてなかった!?
ここ全く神の力が及ばない場にされてないか…?
第14話 地下水窟水中への応援コメント
森羅売買とは言われたけどそんなものまであるとは聞いてないし売買不可だから捨てられてるとも思わないんだよなぁ!
第14話 地下水窟水中への応援コメント
うわぁ…うわぁ…ごりごり最低が更新される
神器を捨てるなんてとんでもない
第14話 地下水窟水中への応援コメント
うわあ、神を神とも思わない所業、まさに偽神官。
最低を気軽に更新せんでもろて……
編集済
第14話 地下水窟水中への応援コメント
回収可否によるミミック判別法、通常なら容量の問題で頭を悩ませる仕掛けだったんだろうけどなぁ。トンデモ容量の小袋連装が結構なギミックブレイクをしておる。
祭具や神器を。都市の地下水路に。不法投棄。……どれだけの罰当たり行為だよ……ッ!
量からして偽神官じゃない実行犯も大量に居るとしてもせめて光神の偽神官ぐらいは光神の弟神である火神の祭具には関わってないでくれと言いたいが連中が神々の関係性なんて専門知識をちゃんと備えてると露ほども思えねえしッ勘弁してッッッ!!
編集済
第14話 地下水窟水中への応援コメント
うへぇ奪った神器投げ棄てるとか偽神官がよぉ
しかも汚染された水通る所だとわかってて棄ててるよなぁ!
第13話 地下水窟行動への応援コメント
従者として死に戻りを悪用してた住民、もう過去に描写されてたなぁ……この都市で違法組織に雇われるってことは諸々の意識もアレだろうから、巨大水生生物に踊り食いされて死に戻ったところでたいして恐れもせずそのうち様子見に来るかぁ。
第13話 地下水窟行動への応援コメント
拠点建築失敗したから、プレイヤーたちで会議して方針決めてからだろうからまだ来ないやろ(楽観)
第13話 地下水窟行動への応援コメント
従者が死に戻って事態に気づいても応援も迷路状態抜けて来ないとならんしなぁ
まだプレイヤーの方が喰われてなくて敵がモンスターだけだと思ってれば、時間かけて戦力整えてからになりそうだけど…
第12話 地下水窟出入口への応援コメント
ゲーム感覚だとあきらかに不自然な光源だろうと「まあゲームだしそういうものなんだろ」で思考を止めるだろうからなぁ……
ウィッツ様の挙動を見るにアクション面だけでもそれ単独で十二分に奥が深いゲームだったみたいだから、そっち方面にハマったプレイヤーと、クラフトをメインに遊びたいプレイヤーとでクラン内分業してたのかしらねえ。
第12話 地下水窟出入口への応援コメント
素材が多いからオンラインにしてたはずが、戦争に嵌った連中に本来のクラフトゲー派は全滅してたのかな…
ゲーム内の設定もシナリオも興味なしで対人だけしてた連中っぽい
編集済
第12話 地下水窟出入口への応援コメント
一応というか、神が封印してるガチの禁足地なんだけどなぁ!商人を止めるには負の実益(祟り)しかないんだろうか……。
第12話 地下水窟出入口への応援コメント
基本的に相手から奪うものという意識だから、作り方をちゃんと覚えてない?
第12話 地下水窟出入口への応援コメント
戦国派はクラフト系が雑なんだな
第11話 地下水窟探索中への応援コメント
ほんに、行く先々で何か拾ってくる女でありんす。
第11話 地下水窟探索中への応援コメント
相手がゲーム感覚プレイヤーだったら、新手のモンスター認識されそうな状態に。それっぽすぎる同乗者がツいてきちゃってるし。
第11話 地下水窟探索中への応援コメント
相乗りしている何かが気になりますね
そのままにしているということは悪いものではない…従霊騎士のようになり得る存在かな?
第11話 地下水窟探索中への応援コメント
帰る時にもう一回ブラックドッグ呼んで全部引き取ってもらった方がいいのでは…
第9話 地下水路最奥への応援コメント
ウィッツさんがかっこよすぎる好き!!!(一息)(限界オタク)
第11話 地下水窟探索中への応援コメント
ウィッツ様また何か誑し込んじゃったんですか…?苦笑
>相乗りしている何か
第10話 地下水窟入口への応援コメント
祈る側じゃなくて実行する側だしなんなら差配する側っていうのがよくわかる描写。
第10話 地下水窟入口への応援コメント
地下水窟…何だかラスダンっぽい雰囲気。仕方ないとはいえこんなとこをソロで…か。せめてレア素材が採れますように
第10話 地下水窟入口への応援コメント
地下水脈の集積点に水神の浄化も及ばない状態って…
うかつに手を出すと神の水が大陸中に流れて狂信者大発生になるのかな
そして土神が固くするのに資源まで入れてしまったせいで掘り出されたって本末転倒過ぎる
第10話 地下水窟入口への応援コメント
あっさり。まあ相性も何もかも熟知してる歴戦の御使いに担当分野の神格が思いっきり助力してるので、こんなもんだよねーと。
しかし短いながらも3倍喋るはきっちり適用してたな前話の闇神……>無論or良かろう で十分だろうに「無論/良かろう/とも」
大陸中を巡る地下水脈の集積点……ものすんげぇパワースポットだったよ。魔法の石(巨大)が置かれるのも当然というか。
第9話 地下水路最奥への応援コメント
うーん、ウィッツさん今までもこうやって伝説になってたんですねきっと(納得)
闇神様がノリノリで大変よろしい
第9話 地下水路最奥への応援コメント
闇神様からしたら、自ら直接手を出す訳にも行かない事を良い事に、やりたい放題してるのを見てるしかなく、それも我慢の限界に来てるところに代わりにぶちのめしてくれる人間が来て、手伝ってくれって言われたら大喜びで手を貸すわ。
第9話 地下水路最奥への応援コメント
神は祈らないから鎮魂の祈りすら捧げられないの、ほんとさあ……(もやっとボールを構える
闇神が奮発してくれたの、そこら辺も汲んでくれたんじゃろか?
第9話 地下水路最奥への応援コメント
いつも長文の闇神様が短文で応答を返す…それだけ現状に憤りを感じていたからなのかな?
残念ながら、戦闘は瞬で終わるのでスキップかしら…ムネン
第9話 地下水路最奥への応援コメント
闇神様めちゃくちゃ自慢しそうだなぁ。神官長が別な意味で倒れそう笑
第9話 地下水路最奥への応援コメント
神話の一幕よなぁ……
闇神の神官もだけど、なによりウィッツ様推し神官たちに見せてやりたい光景。見られる本人は勘弁してくれという表情するとは思う。
第9話 地下水路最奥への応援コメント
なんなら、見てて、キレ気味に呼ぶのを待ってるまである
わんこも大奮発して五匹ww
第9話 地下水路最奥への応援コメント
闇神様が短く全力で応じてくる、この上もなく心強い
第8話 7層目中継点への応援コメント
だいぶしっかりしたダンジョンアタック(広義)になってる。
……シティアドベンチャーだったんだけど、まあ拠点侵入した時点でステージが切り替わるのはお約束か。
しかしむちゃくちゃ入り組んだ立体積層構造よね……オートマッピングが欲しいけど、魔法で存在するかどうかかなぁ。
手作業による地図作成スキルは騎士が習得してるからゲーム時代は騎士を従者にしたら彼らがマッピングしてくれる、みたいなものだったのかも。
第8話 7層目中継点への応援コメント
魔法の石(巨大)の設置理由は水の浄化でしたか
都市になる前からあったということは元から水流の集積点だったのかな
……そこで石の力を削りながら汚染水を流し続けてるって、消滅神の領域な海まで汚染する気だろうか
第7話 6層目中継点への応援コメント
オンラインの不正の定番と言えばチート行為。まさか、邪神を呼び込んだか?
第7話 6層目中継点への応援コメント
契約を結ばされた経緯がろくでもないんだろうなぁ……
第6話 地下6・7層目への応援コメント
プレイヤーが関わったのは最近だからメイン部分じゃない可能性はありそうよね
黒幕側は魔法の石(巨大)が押さえ込んでる何かが狙いっぽいけど、汲み出すだけじゃ消失させるには時間がかかりすぎる?
第6話 地下6・7層目への応援コメント
壁一面に近いような大きさの鏡
そこまで大きい鏡だったか…よく盗む気になったな
第6話 地下6・7層目への応援コメント
めたくそでかい。<元々の大きさ=壁一面サイズ
魔法の石(巨大)を掘り出そうとしてるのが闘技場運営。
盗賊団の後継者←過去に大鏡を盗み出した連中の子孫、が地下空間の権利持ち主。
分霊と賊末裔が協力関係を築いて運営してる。
(前章84話より)
……だから、魔法の石(巨大)を堀り出す動きは賊末裔が主体なのかな。分霊側も過去作経験者or知識持ちなら埋まってることを知ってる可能性はあるだろうから、俺等も噛ませろ(横取りしてやるぜ)と手を貸してそうではあるけど。
第5話 地下4・5層目への応援コメント
ほんとタイミングとか内容とか助かる闇神の神託。ただし文字数と迂遠さを除く。誓いの関係で仕方ないから受け取る側は慣れるしかないんだけど。
第5話 地下4・5層目への応援コメント
隠し扉が開いてるとか…もう慣れちゃって、舐めてて…管理者はどこかな?BAN確定の
第5話 地下4・5層目への応援コメント
加工され終わってしまうと別物扱いか
これ加工したプレイヤーBANすると所有財産扱いで天秤神に持ってかれる?
第4話 地下2・3層目への応援コメント
ダメな使い道は一杯ある、あるからただ積み上げてあるのがよくわからん…
プレイヤー感覚で在庫を倉庫に仕舞ってる感じなのか…?
第4話 地下2・3層目への応援コメント
小さな国ぐらいの人数…どこから集めた?
騒ぎを起こすからね。人質にされると面倒
第4話 地下2・3層目への応援コメント
まあ居るよね……。
駄目な側に回収させて堪るかという措置。資産、肉の盾、追跡妨害、いくらでも使い道あるもんなぁ。
第3話 地下1層目への応援コメント
素材取り用の希少種か何かが捕まってるんですね…わかります…が認めたくない。本当にゲーム脳はさぁ
第2話 地下の地下へへの応援コメント
次の回での暴れっぷりが楽しみ過ぎる
第2話 地下の地下へへの応援コメント
闇の領域を光で満たすために闇神の下賜品の鏡のかけらを使う、
何度聞いてもめちゃくちゃ不敬というか涜神の極みで頭を抱える。
第2話 地下の地下へへの応援コメント
現地製造の時間短縮できる裏技が大きいなぁ
第2話 地下の地下へへの応援コメント
びっくりどっきりその場作成物がほぼ無限に出せる状態。資材と容量の重要性である。
第1話 欲の吹き溜まりへの応援コメント
お、章が変わってる
第1話 欲の吹き溜まりへの応援コメント
最終的にマキナストラだけで何章あるんだこれ?
第1話 欲の吹き溜まりへの応援コメント
トラブル巻き込まれ率がおかしい…
神は乗り越えられる試練しか与えないらしいが…有能過ぎるのも問題だわ
第1話 欲の吹き溜まりへの応援コメント
あらすじだけで4回ほど頭を抱える苦労性御使いウィッツ様。
なお周囲に対しては情報爆撃で頭を抱えさせる側でもある模様。
第1話 欲の吹き溜まりへの応援コメント
朝一話だけでおやっと思ったら新章になったからなのですね
…それだけここも厄介なんだな…楽しみにしています
第91話 未知効果への応援コメント
対運営柔らかボール…求められる情報なのか…
実は変更点や新要素のリストが携帯の中に入ってたりしない?
第90話 結果と試行錯誤への応援コメント
1時間睡眠がヤバい…1人でどんだけ働いてるのやら
第90話 結果と試行錯誤への応援コメント
書類仕事に分類される作業を登録しておく場合、関連する作業台を置いておく机が「食卓テーブル」と「執務机」では効率が変化する、みたいな仕様っぽいかなコレ。<書類棚に整頓される星図盤
第90話 結果と試行錯誤への応援コメント
魔法の自動発動出来るようになる設備とかないのかな…流石に無法すぎるかな
第85話 闘技場への対策への応援コメント
組と言いつつ単独ww
第86話 明日の動きへの応援コメント
魔法の使い方自体もハードル高いし、さらに作業台とか設備とかって実質生命線に対して実験するのも度胸がいるしなぁ……
処理速度があまりに早すぎると連携・連動作業を自動でやってくれるパーツなしではこまめに確認しなきゃいけなくなって逆に効率低下するヤツ。
第85話 闘技場への対策への応援コメント
さすが、経験者組からも格が違うと言われるだけのことはあるなぁ
第85話 闘技場への対策への応援コメント
年少組も長い付き合いだものねえ。身内での息の合わせ方を承知している。知識や振る舞いとしても、それこそ半端に経験してきたオンライン連中よりもずっと真っ当に御使いとして育ってる感。
第86話 明日の動きへの応援コメント
突入ついでの採取ついでの生産がメインになりつつある…?
第85話 闘技場への対策への応援コメント
ウィッツさん一人で対応力戦闘力他の組上回るから仕方ないね
第84話 闘技場の情報への応援コメント
ソシャゲとして考えると、他のプレイヤーを縛る機能を実装したら駄目だろ……
第84話 闘技場の情報への応援コメント
わぁい話のサブタイがあとから見直すときに便利で助かるゥヴェェァァァ……だから最低の更新度合いが激しすぎるんですけど!?
第84話 闘技場の情報への応援コメント
監視アプリなんて開発出来るんだ…どうやって?
第84話 闘技場の情報への応援コメント
御使いとしての権能に直接干渉出来るアプリってどうやって作ったんだ…
プログラマー御使いと現地の術者が悪魔合体した?
今のところ神官以外で術行使する人は見かけてないけど、魔道具の作成とかはどういう仕組みなんだろうか
第16話 魔法の石発見への応援コメント
目標物発見、はいいけど思ってたより悪い方向へ進行してた。いやまあ、この都市に来てから予測より良い方向にズレてたことはほぼ皆無なぐらいひたすら最低の底を更新し続けてるけど。