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  • 無くし物にはご注意をへの応援コメント

    これはあります!

    棚に上げて人には怒るんですよね!

    リモコンを無くし、家族にどこに移動したと文句を言い、
    知らないの言葉にまったくもう! となる。
    別の場所で見つけた時、そういえばここに置いたんだったと思い出す。

    そんなある日のことを思い出しました!

    作者からの返信

    最後までご覧いただきありがとうございます!

    どうしてこんなことが起こっちゃうんでしょうね!
    リモコンとか、小物系はあるあるですよねぇ。

    でも、誰が悪いとかじゃないんです、きっと。勝手になくなるモノ自体が悪い。……いや、勝手にじゃないですね。無くした本人がやっぱり……

    気にしないことにしましょう。

  • 驚きには疑惑をへの応援コメント

    的外れなことを言いそうですが、

    佐藤くんとクラスメイト二人に誰かがラブレターを寄こしたってことでしょうか。
    だとしたらそれを楽しんでるやつがいる!
    なんてことだ!

    よかったらそっと解説してくれると嬉しいです!

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます!

    改めて見返してみると、ちょっとわかりづらい部分がありましたね……そのうち、どこかで改訂しようと思います。

    本作の登場人物は、実質ふたりです。

    ひとりは、ラブレターを受け取った佐藤くん。
    もうひとりは、名前が明かされていない、話しかけてきたクラスメイト。仮に“橘”としておきます。

    ラブレターを仕掛けたのは、その橘です。
    そして、校舎裏の場所をきちんと伝えていなかったことに気づいた橘もまた、三ヶ所を走り回る羽目になってしまいました。ふたりは、とことんすれ違ってしまったわけです。

    そのうえで迎えるラストですが……よく見ると、橘の性別は明言されていません。
    口の悪い男子かもしれないし、ちょっと男勝りな女子かもしれない。そこは読み手に委ねています。

    (2025/09/02 追記)
    そんな、すれ違いと解釈の余白を詰め込んだ話を狙っていたのですが、自分で見返してもわけわからんなこれ。となってしまったので……

    すみません、思いっきり結末を変えてしまいましたし、性別も明記することにしました。なんとも不甲斐ない限りです。

    ともあれ!読んでくださったのは嬉しいです!

    編集済
  • 焼肉の後でへの応援コメント

    最後、あっ、っとなってしまう。
    なんともほろ苦い結末でした。

    けど! 彼女を誘い、行動を起こしてる!
    彼女とは上手くいかないのかもしれませんが、
    自分を卑下しつつそれでも、お誘いできるのはまだ捨てたもんじゃありません。
    そう感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、僅かながらも可能性があるかもしれません!
    あまりいい状況ではないですが、行動に移せているだけマシですからね。
    必要なのは、勇気だけかもしれない。

  • 無くし物にはご注意をへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    あるあるかもしれませんが、私もメガネを外したことを忘れて眼の前で手をスカっとやったりすることはままあります。

    やっぱり、ちっちゃな失敗でも落ち込まず、とりあえず休んで、次を頑張るのが一番ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    習慣が悪い方に働いてしまったパターンですね。私も心当たりがあります。こういうこと、地味に精神的に来ますが、おっしゃるとおり休んだ方がいいのです。
    切り替えていこう。ってやつですね。

  • 焼肉の後でへの応援コメント

    コメント失礼します。

    最初は明るくライトな雰囲気ではじまり、
    最後は、心になにかの重さが残る作品ですね。

    抑えた“寂しさ”や“弱さ”の描写が素晴らしいです!

    千文字ちょっとの物語なのに、
    「ん~、なんだか深いなぁ」と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その時は楽しいんですけど、後々になって冷静に考えると、何やってるんだろうな。

    そんな悲壮感を出してみた話でした。

    深いだなんてそんなそんな。
    ただ、勇気が出ない男の話だったというだけでして。