前書き 作品への想いへの応援コメント
くまは、
最高に強いですからね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
前書き 作品への想いへの応援コメント
クマ⤵
クマ⤴
呼び方さえはっきりしていない世間が、クマ⤴に対する新たな常識を作り出そうとしているような気がしています。
そんな中、この作品に出会えて、どんな物語を書かれているのか……。
楽しみであり、興味深いです。
引き続き、拝読させていただきます。
作者からの返信
西之園上実 さま
温かなご感想をお寄せくださり、本当にありがとうございます。
「クマ⤴」をめぐる世間の揺らぎにまで目を向けて読んでいただけたこと、作者としてとても嬉しく感じました。
この作品はすでに最後まで書き上げておりますが、その物語に興味を持っていただけたことが、大きな励みになっています。
どうぞ結末までゆるりとお付き合いいただければ幸いです。
後書き 再びめぐる命への応援コメント
人と自然の在り方を改めて考えさせられる小説でした。
素晴らしい作品、誠にありがとうございました。
作者からの返信
小海倫 さま
このたびは拙作をお読みいただき、さらに温かなコメントと星三つの高評価レビューまでお寄せくださり、本当にありがとうございました。
「人と自然の在り方を改めて考えさせられた」との深みのあるお言葉、そして“今だからこそ問い直したいテーマ”として受け取っていただけたこと、作者として大きな励みとなりました。
人間と熊、そして自然との関わりに“不思議な力強さ”を感じていただけたとのご感想も、大変ありがたく拝読しました。
丁寧に読み取ってくださったことに、心より御礼申し上げます。
後書き 再びめぐる命への応援コメント
悲しいけれど、美しい物語でした。以前アイヌ文化についての本を読んだ時、彼らの自然と共に生きる姿に感動しました。そして熊などの生き物に対する姿勢も、こちらが一方的に支配するではなく、お互いに尊重し合いながら程よい距離感で接していて、なんだか良いなと思いました。
熊と人間、彼らのような距離感で共に生きていきたいものですね🤔
作者からの返信
茅野 明空 さま
今回は、心に寄り添うような温かなご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
アイヌの人々が自然や生き物と保ってきた“程よい距離感”に共感していただけたこと、とても嬉しく拝読しました。
熊と人間が互いを尊重しながら生きる姿を思い描いてくださったことは、まさにこの物語で大切にしたかった部分です。
静かなまなざしで受け取ってくださり、心より感謝いたします。
第一話 祈りが眠る森への応援コメント
森と人、そしてクマとの関わりが静かで切実に描かれていて、心に響きました。
徳次郎の素朴な語りや母グマの温かな描写から、自然の中で生きる命の尊さが伝わってきました。北海道の自然の厳しさや、アイヌの祈りが息づく情景が心に染みてきますね。神崎小太郎様の視点がとてもやさしく、豊かな森を守ることの意味を、そっと問いかけてくれるようで、続きを読みたいと思いました。
作者からの返信
悠鬼よう子 さま
このたびは、温かなご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
森と人、そしてクマとの関わりに込めた静かな思いを、ここまで丁寧に受け取っていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。
徳次郎の語りや母グマの描写から命の尊さを感じていただけたこと、また北海道の自然やアイヌの祈りの息づかいまで読み取ってくださったことに、胸が熱くなります。
「豊かな森を守ることの意味をそっと問いかけてくれるようだ」と言っていただけたことは、書き手として何よりの励みです。
続きを読みたいと思っていただけたことにも、心から感謝いたします。温かなまなざしに、心からお礼を申し上げます。
前書き 作品への想いへの応援コメント
個人的には「駆除か保護か、みたいな単純な話じゃない」ってところが一番しっくりきました。
アイヌの森を舞台にした物語、読ませて頂きます♪
作者からの返信
晴久 さま
このたびは温かなご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
「駆除か保護か、という単純な話ではない」という部分に共感していただけたこと、とても嬉しく拝読しました。
まさにその合間にある揺らぎこそ、この物語で描きたかったところです。
アイヌの森を舞台にした世界にも興味を持っていただけて光栄です。読んでいただけること、心より感謝いたします。
第一話 祈りが眠る森への応援コメント
こんにちは、私は北海道で育ってきましたので本作に非常に興味があります。
じっくり読ませて頂きます!
第二話 母のまなざしへの応援コメント
くまも
人も
恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
けど、この物語の母熊は
優しそうなくまですね(*´ω`*)