猫又には話せないことがある ②への応援コメント
文章が秀逸で温かくとてもよいです。
題材としても私の好みです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文章はこだわって調整しているところなので、お気に召して幸いです!
竜は本心を隠している ④への応援コメント
しない系ドラゴンさんは笑いました。
ここまで詩的に事を重ねてきた龍か妬いてしまうが理由だなんてあまりに可愛すぎではないでしょうか。
それにしてもリッカさんの言葉狩りが早すぎて、一瞬置いていかれるところでした。
問題形式のような掛け合いで魅せられるものがあるのが私は好きです。
竜は本心を隠している ③への応援コメント
リッカが素敵だなぁと、たくさん思う機会が増えていきます。
どうされましたと声をかけて、さえ毒を吐きかけることで着せる衣無く遠慮も無く願いに応じる動きが、私にはとても親身に映りました。
言葉には言葉を返すようで、リッカはできることをしようと、共感を。
その中にリッカの勝ち気を見せることで
雲母様に勝ち気を返してもらえるかもしれないほどの僥倖を感じました。
竜は本心を隠している ②への応援コメント
問答が水平思考ゲームのような小さな謎解きの始まりのようで、ワクワクする要素に思います。
周知してない事実や表現をリッカを通して
綺麗な新表現としてもたらされる気がして、読みやすく楽しみやすいです。
リッカの皮肉屋なところが所々でていて魅力的なシーンが多い気がします
竜は本心を隠している ①への応援コメント
挨拶や登場の際に印象に残る表現が多くて、綺麗に彩ることができてるのかなと思って私は楽しいです。
リッカさんの毒を吐く様なところが、過保護な親の様な夜蓋さんの雰囲気で柔和されているような気がして微笑ましいです。
表現の機微から美男が増えていくような気がして、作者の趣味かなと思いながら私も好きなのでこの先も楽しみです。
たくさん応援と感想を送らせていただくつもりです。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
奇妙な謳い文句が目を引いて、そこから2人の関係を匂わせてているので、次が読みたくなります!
描写や表現はもちろんのこと、最初の言葉の意味を解き明かしていく展開がわかりやすく読みやすかったです。
番外編:猫と人魚の後日談への応援コメント
幸せそうで良かった!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
猫又には話せないことがある ③への応援コメント
悲しむべきか、愛おしむべきかわからないほど引き込まれました。
切なくてあたたかいってこういうお話なんだと思います。
また続きも読ませていただきます。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
Xより来させていただきました!
言葉選びや語りがかっこよくて、面白かったです!
続きも読ませていただきます!ありがとうございました!
猫又には話せないことがある ①への応援コメント
素敵な物語をありがとうございました。本日はとりあえずここまで。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
睫毛がこれほど白いと、こんな曇天でも目元に光が散るのですね。
めっちゃかっこいい。相当な書き手だと思いました。しばらく読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分でもなかなか気に入っている表現でしたので、お褒めいただき嬉しいです
後続のお話も楽しんでいただけたら幸いです!
猫又には話せないことがある ③への応援コメント
不思議な世界観にとても惹き込まれてしまいました…
人気児童文学の『駄菓子屋銭天堂』を読んだ時に近い感覚で読み進めさせていただきました。
丁寧で読みやすい文体、情景の浮かぶ丁寧な描写、切なくも綺麗にまとまるお話。
普通に刺さってしまいました。
こういった作品、好きです。
また続きも読みたいと思います。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
服が濡れていない事実に折り合いをつけるため、記憶の方が歪んだ……
のところいいですね。とても上手だなと思いました。
人間とあやかしのふれあい。少し不気味でとても神秘的です!いろいろ勉強になりました。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
人外とのイチャイチャ…悪くない!
猫又には話せないことがある ②への応援コメント
猫又になり損ねた猫が、盲目の老婆の名誉を守るため「子供に化けたい」と願う。その動機を「獲物を横取りされたようで気に入らない」という捻くれたプライドで隠す姿が何とも愛らしいです。この素直になれない猫に加え、嘘をつくと骨が砕ける奇妙な店主・夜蓋さん、的確にツッコミを入れる助手「僕」が織りなす軽妙な会話劇に引き込まれました。夜蓋さんの肉の干物を食べて変身するなど、独創的で魅力的な世界観も秀逸です。無事に少年の姿になった猫が老婆に会いに行く未来を想像すると、心が温かくなる、優しさとユーモアに満ちた物語でした。
序 人魚のまがいもの ①への応援コメント
心に深い傷を抱え、感情が鈍くなった少年リッカと、蛇の骨の姿をした心優しいあやかし夜蓋との出会いを描いた物語。不慮の事故をきっかけに結ばれた契約は、家族に疎まれ居場所を失ったリッカにとって、文字通り命と心の救いとなります。
一方的に助けるのではなく、リッカの弱みに付け込む非道を認めつつも「私の助けになってくれ」と対等な目線で乞う夜蓋の誠実さに胸を打たれました。静謐な空気感の中で始まる、孤独な二人の魂の交流に、そっと寄り添いたくなるような優しい一編です。
番外編:竜の裏話への応援コメント
Xから来ました。
猫に竜にと、人外大好きな私にはたまらないストーリーです!
読み終わった後に、ほんの少しの寂しさを感じるのもいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読後感は意識したところなので、お気に召したようなら幸いです!