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  • 3 岸に戻れない!への応援コメント

    天候、河川のようす、周りの音、におい……。さまざまな情報が
    意味を成してそこに存在していますね。
    近い体験はないですが
    近所の一級河川が氾濫したようすを傍からみたことがあるので
    リアルが刺さりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この小説、なんとここでは、まだ誰も最後まで読んでいません。
    是非初卒読に挑戦してみていただければと思います。

  • 2 拍子抜けした雷鳴への応援コメント

    誰かにとっては初めての飲酒=BEERの味ですね。
    僕も悪友とつるんでいた時期は座席の下にビールの空き缶が散乱していて
    冷や汗をかきました。
    酒気帯びじゃなくなるといいのですが。
    この雷鳴も何かの伏線なのでしょうね。
    それがなになのかを見定めて来ます。

    作者からの返信

    遠くで鳴る雷は、迫力こそないけど不吉な予感がしますね。

  • 企画から来ました。
    強引な友達からのBBQのお誘い、大変な幕開けですね。
    記載されている内容を見る限りでは
    肉も野菜も調理不測のようで。

    導入と終焉が大きく意味を違える、ということでしたが
    これから楽しみもって読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    繰り返しのフレーズ、繰り返しのシーンは複数個所あります。そのつもりじゃなくても無意識に繰り返していたところもあります。

  • 25 勇気への応援コメント

    企画にご参加くださりありがとうございました。
    一旦ここまで読ませていただきました。
    BBQの一幕から、沼っちの違和感のある言動から始まり、段々奇妙な物語が広がっていく感じが良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読んだ後も何か心に残るものがあればいいと思います。

  • コメント失礼いたします。
    最初の一文から、湿った夏の空気と、苛立ちが伝わってきて、自身の記憶が重なりました。主人公の「行きたくない」って気持ちが、妙にリアルで愛おしかったです。
    誰かに引っ張られて世界が動く感じ、その悔しさと、憧れがまざった複雑な色が、夏の日差しで揺れているようでした。

    重ねてになりますが、こちらの作品も自主企画へのご参加いただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この小説は既に完結しているので、
    是非全部読んでみていただけたらと思います。

  • 9 水色の封筒への応援コメント

    言い回しと登場人物の皆さんが好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    会話文を書く時「リアルでも本当にそういう会話をするか」どうか、特に気をつけています。