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  • 旅路への応援コメント

    ”今じゃない雫”などの比喩は綺麗。
    ”デスク”はこの年の男の子は使わないのでは?
    物語前半は素晴らしいが、後半部分。
    僕の描写を長くし疾走感を出し、
    出会った彼女の描写に紙幅を費やしても良いでのは、
    と感じました。

    最初と最後の行。彼女の「おそいよ」の台詞の箇所。
    スペースがおかしいのでは?
    最初と最後の行をスペースが違うことによって、
    語り手が今を語るのか、過去を語るのか、
    というような区別をしているのだとしたら、
    いささか分かりずらい。
    「おそいよ」もずらすことによって、
    彼女が僕と違う世界の住人であることを表してます?

    と長々と失礼しました。
    PV0雑魚作家の駄文でございます。
    文章読む限り、良い作品を書ける方だと、
    思っております。新しい作品を期待しております。