第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
梅竹松さん
これ、すべていい短歌ですね。1首目からそうだよなぁ、と思いながら読んでしまいました。それに私と違って、随分、充実した高校生活だったみたいで、羨ましい限りです。
えっと、『芥 Ⅰ』からで分かりましたでしゃうか??
『量子と精神』『神が授けた悪手』『小説 「王将戦」』この3つの短編(5〜10分で読めます)を読んでからでないと、『芥シリーズ』は、120%楽しめない構造になっておりまして、読まれるのでしたら、上の3つをご覧になってからの方がオススメです。
まずは、一番人気の『量子と精神』を読んでいただいて、ツマラねえ、と思えばLeaveいただいて構いませんので、是非、こちらから。
あと、私も短歌を十首連作『父』と1首部門ま詠んでますので、良かったら、是非こちらも。
私も梅竹松さんの作品読んでいこうと思います。オススメの順番などございましたら、ご教示ください。
よろしくお願い申し上げます。
第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
情景が目に浮かびます(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏休みの定番とも言える海や祭りの様子を表してみました。楽しいイベントが目白押しの夏……若者には思いきり満喫してほしいですね!
第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
どの詩もとてもステキでした。
個人的には特に
夏祭り〜...
わたあめ〜...
が、なんというか、「いとエモし」という感じのノスタルジーや、燦めくお祭りの景色が見えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「夏休みの定番といえば海と祭りだよな〜」と思いながら書きました。
ありきたりだけど、輝かしい青春。若者にはぜひ今しかできない経験を楽しんでほしいですね!
第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
すごく青春の色を感じさせるような、素晴らしい詩だと思います( ;∀;)
こんな青春を送ってみたかったなぁ、なんて羨ましくなります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり夏休みに恋人や異性の友だちと思い出を作る行為は青春ですよね。
他にもプールや登山や肝試しなどなど、夏休みには青春イベントがたくさん存在するので、いろいろな経験をしてたくさんの思い出を作ってほしいものです。
第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
青春ですねー w
自分にはあまりにも縁がなかった関係か泣けてくる(ぉぃ)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏休みに男女で海や祭りに出かける……確かに青春ですよね。
この二人にはうまくいってほしいものです。
第1話 好きな子と過ごす夏休みへの応援コメント
青春だなぁ、というかリア充め(笑)と思っていたら、最後の首に気合を感じて、そうかぁ、まだまだなんだ、頑張って! と応援したくなりました。すっごく爽やかな歌でした、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は付き合う一歩手前の男女を連歌で表現してみることにしました。
まだ付き合うには至っていない二人ですが、これだけ仲が良ければいずれは彼氏彼女の関係になれるでしょうね。
二人には学生らしい青春を謳歌してもらいたいものです。