第37話 最後の願い(完結)への応援コメント
貴和がどうしてゲームに巻き込まれたのか。本当にただとばっちりか、それとも何か理由があるのかと思っていましたけど、今世でなく前世で募怪箱に願っていたのですね。
前世での罪は重いですけど、今の貴和ならそれを背負って償っていくかもと、期待しています。
それに自身のためにたくさんの人間をそそのかして贄にしてきた葦火彦、元は被害者とはいえ葦火彦に従った琴葉も、報いを受けないといけませんね。
全ては終わった……と思いましたけど、最後。
もしかしたらまだどこかに、残ってるものがあるかもしれませんね。
しかしできれば、二度とあのようなゲームが開かれないことを願います。
ハラハラしたデスゲーム、完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
かくて最後の謎が明かされました! はい、現世の貴和なら、全てを背負って生きていけるでしょう。
お祝いありがとうございます! ご読了お疲れ様でした!
またいつなりと!
第35話 琴葉の真意 一への応援コメント
底知れぬ強さを持っていた佐久間でしたけど、募怪箱によるドーピングでしたか。
ある意味納得しましたけど、その佐久島も敗れて貴和くんが優勝。
けど、嬉しくはありませんね。
それになぜでしょう? まだなにかあるような気がしてなりません(・・;)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 熱烈ようこそ!
辛うじて優勝した貴和ですが、真の勝負はこの先です!
またいつなりと〜!
第35話 琴葉の真意 一への応援コメント
自分の失言が他人のせいになる。佐久島の力の秘密は、ほとんどチートと言っていいものでしたね。
しかし、敗れた。
これで勝利の喜びを噛み締められたらよかったのですが、とてもそんな気持ちにはなれないですよね。
琴葉に振り回されるのも、まだ終わらないかも(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 歓迎十万回!
チートとはそもそも『ズル』という意味ですからね〜! 最初からズルをしていましたね〜!
そしてこのあと、衝撃の真実が!
またいつなりと!
第33話 決勝戦の裏側 一への応援コメント
佐久島が二連勝した後で、貴和が取り返す。
だけど頭に響く声を考えると、手放しに喜べませんね(-_-;)
それでも負けられない戦い。最後はよりによって澄野ですか。予想通り、二人とも恨まれていますね。
こうなってくると、策士である佐久島の方が強そうです(;゚Д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
澄野は状況次第でどうにでも転びます。その紛れを突けるかどうかが吉凶の別れ目となるでしょう。
またいつなりと〜!
第33話 決勝戦の裏側 一への応援コメント
現在二対二。意外にも互角の戦いになっていますね。
味方が増えてもある意味苦しさは増しますが、それでも勝ち残るためには受け入れるしかない(>_<)
最後、二人の命運は澄野に委ねられた。と言いたいところですが、ここでも佐久島が場を支配するのでしょうか?
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
勝つも地獄、負けるも地獄のデスゲーム! この上なく盛り上がって参りました! 佐久島の支配力か、貴和の包容力か、決着をお見逃しなく!
またいつなりと〜!
第31話 決勝戦の表側 一への応援コメント
佐久間はこれまで策士ぶりを見せてきましたし、人を手玉に取るのが上手い印象があります。
だとしたら、このゲームは貴和がかなり不利なのでは?
鳩平が自分をいじめていた佐久間側につくなんて普通はあり得ませんけど、佐久間のことですから。
何か仕掛けてきそうですね(-_-;)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ!
佐久島がどう出るかは全く未知数で、思い切った手も使ってきます。貴和はこれまで以上に絶体絶命です。
それでも、彼は勝たねばなりません。
またいつなりと!
第31話 決勝戦の表側 一への応援コメント
ついに最後のゲーム。まともに戦って佐久島に勝てるとは思えませんし、勝ったとしてもやったー!という感じにはなりませんよね。
しかし何を思ったとしても、ゲームは無情に始まるのですよね。
佐久間にいじめられていたとなると、鳩平はさすがに貴和の味方につきそう。
と思ったら、佐久間、ここから逆転の手立てでもあるのでしょうか?
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎来臨!
はい、佐久島がどんな手を使うのか、見過ごせません。誰がどちらにつくのか、凡才の貴和がどう戦うのか、とくとご覧あれ。
またいつなりと〜!
第29話 一対一へ 一への応援コメント
追い詰められた澄野、捨て身の賭けに出ましたね。
このゲームのルールを聞いた時、誰かやるのではって気がしていました。
後の無い状況での、一か八かの一手。はたしてどう転ぶのでしょう?
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ〜!
この手は有効ではありますが、ホイホイ使えません。そこまでして生き延びたとしても、脱落せずにすむとは限らないのが冷血なところです。
またいつなりと!
第29話 一対一へ 一への応援コメント
ゲームの勝利と共に、それぞれが何を考えているかについても思考を巡らせていますね。
最後まで共存共栄を目指しましたが、それもいずれは限界が来る。
そしてその時は、間もなく貴和の敗北という形で迎えてしまうのでしょうか。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ〜!
単なる凡庸な付和雷同人間だった主人公が、デスゲームを通じて成長したのであります。
しかし、そんないびつな状況は長続きしません。
またいつなりと!
第27話 緊急避難 一への応援コメント
佐久島がそこまで恐ろしい怪物だったとは。
これから先も、強敵として立ちはだかりそうですね。
今回のゲーム、カーちゃんから逃げるためには場合によっては一か八かで穴に落ちるのも有りかもしれませんけど、ダメージを考えるとやっぱり避けたいですね:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 歓迎来臨〜!
佐久島はこの手のゲームでほとんど無敵に近いです。主人公はただ逃げ回る他ありませんが、生きのびる道はあるのでしょうか!?
またいつなりと〜!
第27話 緊急避難 一への応援コメント
琴葉とは別の意味で、佐久島が怪物のように思えてきました。
最後まで生き残るには今回かその次かでこいつを倒さなければなりませんが、そんなことができるのか。
今回のゲームでも、早くも不利な状況に陥っていますね。
カーちゃん、食べるなら他の二人を! なんてセリフを言ってしまうと、思いっきり敗北フラグになりそうだからやめておきます(¯∇¯;)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ〜!
全くそのとおりで、佐久島もまた怪物なのです。しかも、今回は実質二対一! 加速度的に不利な状況です!
またいつなりと!
第25話 残された者 一への応援コメント
出されたチャンスを見事活かすことができましたけど、とても喜んでいられませんよね。
当然の報いであったとしても、これはあまりに苦しそう。
せめて一思いにやってしまってー(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈歓迎!
一思いという言葉がどれほど尊いか、本作で確認(?)できたりして!?
またいつなりと〜!
第25話 残された者 一への応援コメント
絶対絶命の状況でしたが、佐久島からの交渉で命を繋いだ。
ありがとう佐久島……なんてことは絶対に言えそうにないですが、それでも彼の提案がなければどうしようもなかったのも事実なので、感情がぐちゃぐちゃになりそうです(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそご来臨〜!
佐久島は一体何が魂胆なんでしょう? 凡庸ゆえに生かされている主人公の、次なる運命やいかに!
またいつなりと〜!
第24話 譲りあい精神 二への応援コメント
とうとう食べなきゃいけない時が来てしまいましたか。
まだ脱落ではないですけど、これだけで十分に精神崩壊レベルの悪夢ですよ。
いっそ一思いにやっちゃってくれた方が楽なのに、もちろんそんなこと許しちゃくれませんね(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
そう、貴和もいよいよ他人事ではなくなりました。しかも、それで終わりというわけではないのがまた救い難いです。
またいつなりと!
第22話 食わせるか食わされるか 二への応援コメント
全員無事なら、全員を無条件に放免。これは、みんなで協力してなんとしても全員無事で終わらなければ!
……なんて、普通の状態ならそう考えそうですけど、そんな普通の状態はとっくに過ぎ去っているのですよね。
琴葉。全員無事なんて絶対にありえないと思っているだろーっ!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
いやー、わかりきった白々しさがたまらないですよね! もう団結もクソもありません。
またいつなりと!
第22話 食わせるか食わされるか 二への応援コメント
毎回毎回、えげつないゲームを出してくる。
今回はうまくいけば全員を無条件に放免でしたけど……わかっていましたよ。そんな上手くいくはずがないって。
まるで地獄絵図のような状況、澄野はどんな気持ちで自分を食べるのでしょう(|||´Д`)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ〜!
琴葉は人をもてあそぶのが大好きでたまらない人間です! その内、無月弟先生にもピザを振る舞ってくれますよ!
またいつなりと〜!
第20話 おもてなしが一人ぼっち 二への応援コメント
普通の学園生活ではとても行きつけないほど固い絆。
ある意味その通りですが、そんな絆いりません!
けど、これから生き残れば、ますますその絆は強くなっていくのでしょうね(>_<)
こんな絆を深めたくはありませんが、もちろん敗れるのも嫌です(|||´Д`)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ〜!
いやいやご遠慮なく! ちゃんと、無月兄先生の分も用意してありますから!
またいつなりと!
第20話 おもてなしが一人ぼっち 二への応援コメント
普通の学園生活ではとても行きつけないほど固い絆。
ろくな絆じゃありませんよ!
ことなかれ主義だった貴和ですけど、神社に足を踏み入れてしまったせいで人生が狂わされていますね。
他の面々と違って、誰かを殺したいとさえ思ったことないのに(>_<)
きっと次のゲームもろくでもないもので、勝っても負けても精神がゴリゴリ削られそうです(-_-;)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
無月弟先生も、すっかり本作のデスゲームに染まって来ましたね! 落雷行進なんていかがでしょうか?
またいつなりと〜!
第18話 痛くもない腹を 二への応援コメント
ルール確認、大事。
実際のゲームでもルールの勘違いから敗北ということはありますが、それで命を落としてしまうのは、代償が大きすぎます(>_<)
それにしても、中学の野球部。裏では相当ギスギスしていたようですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 歓迎光臨!
ルールの穴を突くのはこの類の常道ですが、きわどいところでもありました。
ああいう部活はさっさと滅んで欲しいですね。
またいつなりと〜!
第18話 痛くもない腹を 二への応援コメント
秘密の暴露も騙しあいも、当たり前のようにやっていますね。
死ぬのはもちろん嫌ですけど、生き残っても多くのものを失いますし、話を聞いてる方も精神がすり減りますね(>_<)
それにしても中学の野球部。
ろくな場所じゃなかったですね(;゚Д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ大歓迎〜!
この辺りからもう、生きのびるためなら何でもアリアリです。この手の中学野球部は、一昔前なら珍しくないところでした。
またいつなりと〜!
第16話 空腹カード 二への応援コメント
寝る時間だと思っていた数学の授業ですが、思わぬ形で寝るどころではなくなりましたね。
しかし、もっと詳しく調べる間も無く新たなゲーム開始。
勝負の条件はみんな対等ですが、それだけに同盟や裏切りに成功すれば、一気に力関係が変わりそうですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈来迎!
次から、ゲームは一気に知能戦の様相が高まります。お楽しみに。
またいつなりと〜!
第16話 空腹カード 二への応援コメント
先生から、神社に関する新情報が得られましたね。
葦火彦についてもっと知りたいですけど、琴葉は待ってはくれませんよね(-_-;)
新しいゲーム、同盟を組んだり裏切ったりって、どうしてそんなこと言うの!?
これは裏切りがあるフリとしか思えません(;゚Д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎来臨!
葦火彦は要所要所で不気味な印象を与えますね! それにしても、ゲームが進めば進むほど誰も信用できなくなります。
またいつなりと〜!
第14話 落雷行進ヨーイドン! 三への応援コメント
澄野から鳩平くんに仕掛けましたが、まさか自分の親が殺されていたとは思わなかったでしょうね。
いじめられたのなら加害者をとは思いますが、放置した先生を恨まないかとなると否定はできない。けれどもちろん、殺しを肯定することはもっとできない。
とはいえいじめで苦しんだ当人にその理屈が通用するかというと……って感じで、感情がぐちゃぐちゃになってます。
まだゲーム全体でいえば序盤くらいなのに!
他の面々も含めてここまで荒れてしまったのですから、ここからはいよいよ信用や倫理観が粉々に崩れてしまうでしょうか(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 熱烈光臨!
いやー、とっくの昔に倫理もクソもない状況ですねー。これからさらにおかしくなります。琴葉だけが、楽しくて仕方なさそうです。
またいつなりと〜!
第14話 落雷行進ヨーイドン! 三への応援コメント
いじめの加害者ではなく、放置した先生を。
呪うなら加害者にしろよという言い分ももっともですけど、いじめられて精神が不安定になっていたなら、どんな行動に出ても不思議じゃないのかもって思いました。
今回のゲームで、だいぶ参加者の本性が露見しましたし、人間関係も壊れてきましたね。
このままゲームが続いたら、さらに悪化していく気がしてなりません(;゚Д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ歓迎!
鳩平としては、『いじめを放置した人間を排除した! これは、自分個人のみならず、公共のためにもなる! だから僕は正義を果たした!』という感覚でありました。
そして、仰るとおりでもありますが、人間関係を通り越して人間性の破綻がチラつき始めます。
またいつなりと〜!
第12話 落雷行進ヨーイドン! 一への応援コメント
必ず誰かが脱落しなければならないゲーム。
だけどただ自分が助かればいいだけでなく、今後も見据えた心理戦が、このゲームの醍醐味なのでしょうね。
澄野の誘いに乗るかどうか。
脱落なんて嫌ですけど、誘いにのったらのったで、後で苦しくなりそうです(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! 千客万来!
そうなのです! 勝った先まで見据えるという意味での戦略も要求されるのです!
またいつなりと!
第12話 落雷行進ヨーイドン! 一への応援コメント
澄野さん、仕掛けてきましたね。
こんなことをすれば、勝っても他の面々からの信頼を失うことになりますが、引き換えに得られるものもある。
そしてそれは、鳩平君も同じこと。
勝利のため、この先の未来を掴むため、この誘いに乗るのでしょうか?
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ〜!
澄野はこの辺りから段々と本性を現しだします。
鳩平も、鳩平なりに考えているところがありますが、どうなることやら。
またいつなりと〜!
第9話 最後の二人 二への応援コメント
思っていたよりも、ずっと悲惨な死に方。
生き残った貴和ですけど、喜びも安心もありませんね。
しかもこれからまだこんなことが続くのかと思うと、先に精神がまいってしまいそうです(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎十万回〜!
琴葉のゲームはどれもこれもろくなものがありません。だからこそ必死になって生き延びねばならないのです!
またいつなりと!
第9話 最後の二人 二への応援コメント
毒を飲めば死ぬというのはもちろんわかっていましたが、その死に様が想像よりもずっとずっと壮絶でした。
こんな死に方をした関蔵さんがかわいそうなのはもちろん、それを間近で見た貴和くんの心にも、大きな心の傷が残りそうです(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ!
ぞっとして下さったのならとても嬉しいです! 貴和はこれからも山ほど楽しまさせられます! 乞うご期待!
またいつなりと〜!
第8話 最後の二人 一への応援コメント
木山くんのために募怪箱を使ったと思っていた佐久島くんの印象が、だんだんと変わってきました。
もちろん本当かどうかなんてわかりませんけど、彼の存在は今後のゲームに影響するかもしれませんね。
しかしそれよりも今一番気にしないといけないのは、どちらが脱落するか。
最後の二人になるまで誰も当たりを引きませんでしたけど、その分今の緊張感が半端じゃありませんね(;゚Д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈来臨!
そのとおり、木山も佐久島も一筋縄ではいきません。
そして、最初の『審判』がちゃくちゃくと迫りつつもあります。
お楽しみに!
またいつなりと〜!
第8話 最後の二人 一への応援コメント
自分が犠牲になると自ら言い出した関蔵さんが募怪箱で人を殺したり、木山の負傷を治すために一肌脱いだ佐久島くんがいじめをやっていたかもしれなかったり、それぞれ一面を見ただけでは測れないものがありますね。
関蔵さんの場合、元お母さんに対する恨みや怒りも理解できますし、そんなことをしてはダメだと安易に言えないのが難しいです。
死ぬ確率も、とうとう二分の一。飲むのが後でも先でも総合的な確率は変わりませんが、絞られれば絞られるほど、絶望感が襲ってきますね。
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ!
募怪箱は、人の持つ醜悪な面をわざわざ強調してしまうのです。でも、あれば使いたくなってしまいます。
次回、ついに最初の死者が……!?
またいつなりと〜!
第6話 唐突な開催 二への応援コメント
募怪箱を使った代価がこれとは。
琴葉の言い分全部を認めるわけではありませんけど、確かに使った以上代価は払わないといけませんね。
けど、使った覚えがないのに巻き込まれた人もいますよー(>_<)
木山くん、早々に死んじゃったかと心配しました!
痛いだけですみましたけど、今後はどうなるでしょう((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈歓迎!
巻き込みがどうなるかは今後の展開を御覧じろ! 木山の今後はなかなかに見逃せませんぞ!
またいつなりと〜!
第6話 唐突な開催 二への応援コメント
勝手に抜けようとする人は痛い目にあうというのはお約束ですね。
これで命を落とすパターンもたくさんあるので、木山くんはまだマシな方だったかも((((;゚Д゚))))
これでみんなにも、一層恐怖や緊張感が出てきたでしょうて。
この状況で命がけのゲーム。どうなることでしょう(; ・`д・´)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ!
そうです! ゾンビ映画なんかでよくある、『勝手なことをする奴から死ぬ』の法則です。でも今回は死にませんでした。でもいつかは死ぬかもしれません!
またいつなりと!
第4話 勝手な右腕 二への応援コメント
スパイや情報屋なら喜んで欲しがりそうな能力でも、ただの高校生ではもて余しますね。
早くもゲームによる犠牲者が出たみたいで。
いつ自分が狙われるか、これじゃあ気が気じゃありませんね。
同級生男子の会話はスルーしましたけど、呪いですか。
もしかしたら、ゲームに関係あるのかも?
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
左様、使いこなせない能力はむしろ有害です。犠牲者はこれから増えこそすれ減りはしません。
呪いの展開をお楽しみに。
またいつなりと〜!
第3話 勝手な右腕 一への応援コメント
自分が検索したい情報を勝手に引きだしてくれる。使い用によってはとても便利な力になるかもしれませんが、わけのわからないゲームに参加のを考えると、こんなものいらないとなりますね。
しかし、それならやめるなどできるはずもない。さらに自分以外にも死者が出そうとなると、不安は増すばかりですね。
血を流して倒れている男性。彼もこのゲームの犠牲者なのでしょうか(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 歓迎光臨!
どのみち貴和に都合の良いタイミングで使える力ではないので、結局は無意味です。無意味と知りつつつきあわされるので、たまったものではありません。
血を流して倒れている男性は、この先をお楽しみに!
またいつなりと〜!
第2話 窓から見た神社 二への応援コメント
簡単に立ち入ることのできない神社なんて近寄るから。
なんて言えるのは、読者視点だからですよね。こんな目にあうなんて想像できるはずがありません(>_<)
琴葉の嫌がらせゲームなんて名前を聞いただけで嫌な予感しかしませんが、いったいどんなものはのでしょう。
お楽しみになられてって、そのゲームを楽しめる人っているのですか!?
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! 熱烈歓迎!
全ては突風が悪いのです! そもそも、入っちゃいかん場所は入るのが通例なのです! だからゲームを楽しまねばなりません! ←支離滅裂
またいつなりと〜!
第2話 窓から見た神社 二への応援コメント
琴葉の嫌がらせゲーム。名前からして、ろくなものではなそうですね。
明日からお楽しみになられて下さいって、こんなの楽しめませんよ( ;∀;)
ホテル『雲竜閣』の火災で亡くなった琴葉が、何か関係がありそうですね。
「あの方にそっくり」というのも気になりますし、もしかしたら偶然巻き込まれたのではなく、何か理由があるのかも?
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ!
琴葉のネーミングセンスは凄まじく陳腐ですが、異様な迫力を添えてもくれます。
あの方というのが誰なのかは、乞うご期待!
またいつなりと〜!
第37話 最後の願い(完結)への応援コメント
ゲーム参加者たちの中で貴和だけが募怪箱を使っていないというのはずっと気になっていましたが、まさか前世で使っていたとは。
他のメンバーよりも、よっぽど参加させられる理由があったのですね。
たとえ前世でも、罪は罪なのかもしれない。ですが琴葉や葦火彦だって、多くの人を犠牲にしてきたことは、許されないのかも。
貴和の最後の作戦が、全てを引っくり返しましたね。
と、このまま勝利で幕を閉じると思いきや……
恐怖と緊張感たっぷりのデスゲーム。またどこかで開催されるのかもしれませんね。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
いらっしゃいませ〜! ようこそ歓迎〜!
実は、全参加者の中で一番目をつけられていたのが貴和でした。しかし、募怪箱は今もどこかで犠牲者を待ち受けているかもしれません。
ご読了ありがとうございます!
またいつなりと!