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閑話ー恋する乙女へ隠し事への応援コメント
つつじちゃんもついにここまできましたかー
子離れされた親のような気分です。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きくなりましたね……。
文字通り皆様の応援のおかげです。感謝してもしきれないです。
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第10話への応援コメント
つつじからの「今日はありがとうございました!また行きましょうね!」とスタンプ一つ。私も返信を打ち込んでおく。とはいえ今日は流石に疲れているので通話はまた今度。つつじも疲れてるだろうし仕方がない。
「どうしたの、つつじ?」
全部、つつじじゃなくて、すみれだと思います。
つつじ間違いが多いので、作者様はおそらくつつじ推しですね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
丁度16話以降のプロット書いてた頃なので混ざっちゃってますね……。
実は15話では投稿時点ではすべて間違えてたりもしたくらいには混ざってましたね。
ちなみにですが、おっしゃる通りつつじちゃんは結構癖を詰め込んだキャラです。
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第54.5話への応援コメント
不味いはやめた方が。。
一気に萎えて立ち直れませんでした。。
丁寧な解説いただきましてありがとうございます
m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと長くなっちゃうんですが言い訳を書かせて頂きますね。
端的に言えば「つつじちゃん回は明確に抜きどころとして書いているが、あやめちゃん回は明確に笑いどころとして書いている」ことに起因します。
つつじちゃん達にとってはえっちとはある種のゴールのようなものです。だからこそ特別なものでした。方やあやめちゃん達にとってはある種の通過点に過ぎないのです。ゲーム例えるなら、つつじちゃん達にとってはプラチナトロフィーでも、あやめちゃん達にとってはシルバー、高くてゴールドくらいって感じでしょうか。
実際、つつじちゃん回では初めて迎えるものであることを意識して強調しているつもりですが、あやめちゃん回ではそうではありませんでした。延長線として舐める、いつもの方法でする、前にも入れたことはある。などが顕著でしょうか。
また、あやめちゃんは初回だから失敗してはいけないと気張った結果できなかった事とも対比させたいとも思っていました。
そのため全体を通して、あくまでもいつも通りの雰囲気を出したかったのです。
あやめちゃんが変なこと言い出して、それにすみれちゃんがつっこんで。他愛もない恋物語の一ページって感じでしょうか。
だからこそ、筆者としては「萎えて正解」なんですよね。だって、あやめちゃんにとってはいつもと変わらない日常なんですもん。
ただ、お気に召して頂けなかった、説得力が足りなかった、のは筆者の落ち度です。精進していきますので、どうかこれからも応援のほど、よろしくお願いいたします。
……これは余談ですけども、一週間も更新途絶えていて、いざ来たら開幕性描写注意の文言書かれていてって、期待しない方がおかしいですよね。私も結構るんるんで開けちゃいますもん。で、内容これだとね。折角ずり下したパンツどないすんねんって話ですよね。