【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
管理人、40年は職を転々としたとして、1年平均5つ以上の職場にいたことになるのか。半端ないな。
さて、悲劇の件。
一見無害そうな五味が何かをしでかしそうだが……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
巌さん、中々のクセモノです。
そして五味君に目を付けられるとは。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
たびたびすみません。高橋留美子の最新作、TVアニメ『MAO』没入型ダークファンタジー×時代(とき)を越えるタイムスリップミステリー。放送中です。面白いです。まだ、高橋留美子先生は現役。凄いです。
作者からの返信
それはしりませんでした。
情報提供ありがとうございます。
面白いのは間違いないでしょうね。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
まるで事故物件予備軍のような住人のマンションですね(;^_^A
そういえば、独裁マンションとか、違法建築マンションとか、実際にありますよね(-_-;)
まさか……(●´ω`●)
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
神戸は震災で大分壊れましたが、大阪とか多そうですね。
うちの実家の近所には、まだまだ木造文化住宅とか残ってます。
【02】事件の結末への応援コメント
拝読しました。
ものすごくおもしろかったです!
個性的すぎる住人紹介の畳みかけで一瞬即発の地獄のマンションを魅せる1話目に引きこまれました。
これはとんでもないことになるぞと思いつつ2話目を読んだら、住人の中ではまだましに見えるズボラなフリーターが殺された。驚きましたが、誰にでもどうしても許せないことはありますものね。それが他人から見れば些細なことでも。
片久津さんは、「お前の苗字に免じて53回になるまでは許したる」とでも思っていたのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我ながら読み手の意表を突こうとするのが、少しあざとかったかなと思っております。
それでも皆様楽しんで頂けたようで、とても嬉しいです。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
この世の地獄のような住民達(笑)
いや、どうなんでしょう。
現実の格安賃貸物件も、こんなもんなんでしょうか…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
かなり強調していますが、こういう方々は実在すると思います。
巻き込まれるのは嫌ですが、傍で見ている分には笑えますね。
【02】事件の結末への応援コメント
延西署のわっぱかける刑事。刑事さんの名前も強烈ですが、警察署の名前もこれだから、間違った犯人を捕まえそうな臭いもプンプンしますね(笑)。
住人たちの性質にばかり注意していたら、名前の方が重要ポイントになるとは、完全にやられました。
「ゴミをぽんと捨てること53回」は、たしかに殺されても仕方なかったかもしれないですね。
このメゾン、どことなくエッセイの方に登場する「ヤバい人たち」が住んでいそうな感じもします(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。
今回は名前に拘ってみました。
ここに書いたヤバい人たち、きっと実在すると思いますよ。
最後になりますが、またしても素敵なレビューコメントありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
名前からして八癖くらいありそうな住人ばかりですね…その中だと存在感が霞む五味くん。問題は起こさなそうではありますが、故に何かあった時の爆発力は住人随一かも…?😅
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
五味君はお察しの通り、爆発力ありましたwww
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
殺意を向けあっている三角マンション…一触即発すぎて笑ww(о´∀`о)
片久津巌…ネーミングセンスよきw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本作は登場人物のキャラ設定と、ネーミングに頭を悩ませました。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
…もうこれ、地獄マンションですね。
育代の事故物件よりも酷い…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
確かに育代のマンションと優劣点け難いですね。
【01】<三角第一マンション>の住人達への応援コメント
よくもこんなに濃いプロフィールを持った住人ばかりを揃えたなぁと、読みながら「とんでもないマンションじゃん!」と思ってしまいました(笑)。
190キロの巨体で4階はハード過ぎる……!
作者からの返信
本作は登場人物のキャラの濃さとネーミングに苦心しました。
果たしてこんなの、読み手にとって面白いんだろうかとビビりながら公開した作品です(ヘタレ作者www)。
【02】事件の結末への応援コメント
やった側ではなくて、やられた側でしたか。
ズボラがヒントであったと。というか、名前が答えになっていたと。
偶然にも加害者と被害者に着目していましたが、そこが私の限界でした……。
作者からの返信
いえいえ、お見事な着眼でした。