第20話 長い間、俺は襲われているへの応援コメント
やたっ、睡魔だと思ってたので、今回は当たった!妙に嬉しい(笑)
しかし、寝る前にスマホでカクヨムしてる身としては、オチ(やめたほうがいいぞ、寝る前にスマホいじるの!)に苦笑いしか出来ない……( ˊᵕˋ ;)
ハギーと先輩の関係に進展が……?
いろいろ気になるところがまたまだ続きますね……!
作者からの返信
当たったのすごいです!
あ、寝る前にしてたんですか。
私もけっこう寝るまえにやっちゃいますね。
ハギーと先輩、一番今のところ進展している組み合わせでしょうね。
第19話 チョコミントが嫌いだった僕が好きになった理由への応援コメント
ああ、今回は、泣ける話だった……!
どんなアイデアが来るんだろうと推理してると、突然こういういい話がくるから、油断してほろりと来るんですよ……。
またしてもやられてしまいました(`;^⊂)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあたまにはこういう話もね。
いい話だと言っていただけてよかったです。
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
一応毎回、わたしも内容を予想しながら読み進めてるんですが…。
『ちーすっ! 俺、セミっす!』
この出だしから、やられたって思いました。
まさかのセミファイナル。
内容とタイトルのマッチ具合が、お見事すぎて、拍手!!👏
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の方もやられていたようなので、予想は難しかったようですね(笑)
内容とタイトルが合っていたようで、よかったです。
第16話 今、俺は学校の屋上にいるへの応援コメント
パンツの人と同じ作者様の作品でしたか。
『他の奴らの言うことがやばすぎるからな……』
いや、本当に(笑)
鳩飼さんが、癒しすぎる。
でも冷静に考えると、それもなんか問題な気もします?
あれ?
だんだん、何がマトモなのか、わからなくなってきました(混乱)
作者からの返信
パンツの人はやばい作品ばかり書きますね(笑)
ぶっ飛んだ考えのやつが多いので、鳩飼さんはほんと癒しですね。
でも、彼女は優しすぎるので、それはそれで問題だし、まともじゃないと言えるかもしれませんね。
第14話 彼のことが好きなのにそう伝えられないへの応援コメント
世の中の鈍感系主人公というものは、惚れた側からしたら残酷なのだなぁ……。
ハギーの鳩飼さんへの態度にしろ、
この天野くんが好きになってしまったヒロインにしろ。
相手が思い通りにならないからこそ恋なんてのは燃え上がるものですが、脈が感じられないと、その火種は素直に消えてくれず、燻ったまま不完全燃焼してしまうだけですよぅ……。
いやしかし、こういうメタ設定を思いつけると言うだけで、本当にすごいなぁとわたしなどは感心しきりでして。
桜森よなが様の発想力には、いつも驚かされます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鈍感系の主人公はラブコメを書く側にとっていろいろ都合がいいんですよね(笑)
でも、惚れた側からすると確かに残酷ですね。
報われない恋心を抱き続けるのは辛いですよね……。
発想をほめていただき、ありがとうございます。嬉しいです!
第6話 男性が女性の服、女性が男性の服を着るようになった世界への応援コメント
恋のライバルの登場ですね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうですね。
鳩飼さんの登場で、ちょっとラブコメ色が強くなると思います(笑)
第13話 犯人はこの作品の中にいないへの応援コメント
出だしの露峰先輩の、
「今日は久しぶりに私とあなただけね」
が可愛すぎて……(*¯︶¯♥)
なのに
『あまりにもひどすぎる話だ……』
に、どう笑ったらいいのか……(笑)
この作品……というか、桜森よなが様の作品を読んでるいると、感情が揺さぶられすぎて、情緒がわかんなくなりますね!(笑)
作者からの返信
今回はクレアの魅力をしっかり引き出そうと思って書いたエピソードです。
まあ、実際ひどい話ですもんね(笑)
私の作品、シリアスだったりコメディだったり、振れ幅が大きいですもんね(笑)
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
今回は、妙に生々しいストーリーでしたね。コメディっぽいのに笑っちゃいけない感じがするというか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑える部分もあるけど、ちょっとかわいそうなところもありますよね。
こういう子はけっこういるかもしれませんね。
パンツは被らないだろうけど(笑)
第12話 俺は今、追われているへの応援コメント
追われてる、で、モモ的な時間に追われてる作品かなと思ったので、やっと桜森よなが様の発想に近付けた気がしました(笑)
でも読者側としての作品予想も楽しいんですが、
本編のキャラクターのやり取り、予想も、味があって良いですよね。
露峰先輩の予想なんかは、毎回ほほぅと思わされます。
この辺のやり取りも、今作の魅力だと改めて思いますね!
作者からの返信
すごいです、予想できるなんて!
正直、ほとんど当たらないだろうと思っていました(笑)
予想をして楽しんでいただけて嬉しいです!
キャラクターのやり取りは力を入れたのでそう言っていただけて安心しました。
クレアは発想は面白いけど毎回予想がぶっとびすぎてる気がします(笑)
第11話 世界一幸せな女の子への応援コメント
「ありがとう、永遠の命が僕にはあったんだけどね、もう生きるのに飽きてずっと死にたかったんだ」
……流れるようなオチが余韻深すぎて、痺れますね……。
だんだんと文学の深奥にいざなわれているようで、めちゃくちゃ読むのが楽しいです!
作者からの返信
今回はちょっとメッセージ性があるというか、文学性の高いエピソードだったんじゃないかと。
楽しいと言っていただけて嬉しいです😊
第10話 空が入った箱への応援コメント
いい話だった……!
ギャグとシリアスと、くだらない話と泣ける話と、振れ幅の大きさが大きすぎて、情緒がわかんなくなりますね(笑)
いやでも、今回のお話は大好きです。
……おや、おかしいな。
……雨かな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はめずらしく良い話だったんじゃないかと思います(笑)
同じような話だと飽きるかなと思い、バリエーションを出したつもりです。
大好きと言っていただけて嬉しいです!
雨……なんでしょうかね、それは?
第2話 トイレが十個ある家への応援コメント
先輩の想像力を活かして小説を書いてみてほしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、あの先輩なら面白い小説が書けそうですよね(笑)
読んでくださり、ありがとうございます☺️
第8話 みんな「うほっ」が口癖になってしまった世界への応援コメント
ゴリラゴースト……
音の響きのパンチ力がすごい……
とか思ってたら、プリンセスにナイトまで出てきて、頭を抱えていたところに、終わらないゴリラ祭り。
お腹いっぱいだよ!
この、一本のネタをひたすら畳みかけてくるような勢いが、実に癖になりますね(笑)
作者からの返信
このエピソードはちょっとふざけすぎたかなと思っていたのですが、楽しんでいただけたのならよかったです😊
これから先は真面目な話が増えていきます。といっても変な話もいくつか混じってはいますが。
第7話 男しかいない町への応援コメント
性自認のお話でしたか。
まぁでも、申告すればそれだけでその性を名乗れる、というのは、ある種の変身願望としても有効なのかもしれませんね。
性転換手術を受けて男性になった方が、後年後悔した、なんて話も実在しますし。
とはいえ、そんな簡単に性転換が可能な世界になると、社会は混乱するでしょうし、現実では無理でしょうが。
たしかに色々突っ込んだお話な気はしますが、最強のママチャリの時にも感じた、社会風刺感があって、個人的にはとても興味深く考えさせられたお話でした。
作者からの返信
気軽に社会的な性を転換できるのは便利ですが、いろいろ問題もありそうですよね。
たしかに、現実的にはさすがにそこまで簡単に転換はできないでしょうけど、これに近い未来はもしかしたら訪れるかもしれない……とは思います。
最強のママチャリは風刺的な話がいくつかありましたね。世の中に対してなにか考えるきっかけになったのなら嬉しいです。
第5話 みんなごめん、俺、世界を滅ぼしちゃったへの応援コメント
「ごめん、じゃないわよ!」
いや、まさに(笑)
(笑)で世界滅ぼされてはたまりませんな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの神はふざけてますね(笑)
そりゃあクレア先輩も怒りますよね……。
最終話 このタイトルには謎がある 後編への応援コメント
作者番条以外ありうるのか……?と思っていたらまさかの桐ヶ窪さんでしたか。たしかに二人がコソコソ話しているシーンがありましたね。完全に失念してました。やられた。
それぞれのキャラの個性が最後まで一貫していて素晴らしかったです。文章も流麗でリーダビリティーが高く大変読みやすかったです。
早坂吝の『◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件』というタイトル当て小説がありますが、本作はその逆を突くという新たな切り口で斬新だと思いました。この着想だけで称賛に値すると感じます。
先輩の誕生日をみんなでお祝いするという結末もとても爽やかでした。心地良い読後感を残してくれるハッピーエンドが僕は大好きです。
とても面白い小説をありがとうございました。数日にわたり非常に楽しませていただくことができました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あと、超素敵なレビューも感謝いたします!
めちゃくちゃ嬉しいです😭
さすがに番条だと予想どおりすぎる気がしたので、別の人にしました(笑)
読みやすさには気をつけていたので、そう言っていただけてよかったです😊
◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件というのは存じ上げなかったんですが、ネットで調べてみたら面白そうだったので、いずれ読んでみようと思います。
実はこの作品は最初にタイトルを思いついて、そこから物語を考えていったんですよね。
私はそういうふうに創作すること、けっこうあります。
結末を気に入っていただけたようで、安心いたしました。
こちらこそ最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
第21話 大切なものをなくしたへの応援コメント
「金」はさすがに……あの鳩飼さんでさえ苦笑い(笑)
二人称小説と来ましたか。一瞬夢オチかと思いましたが、娘さんを失ったショックのあまり動画と自分の声が重なって混乱していた、ということでしょうか。なかなか難解な物語でしたね。
悲しいお話が続いて泣き腫らす二人。鳩飼さんはもちろんですが羅本も根は繊細なのが伝わってきて良いキャラだなぁと思います。
作者からの返信
お金は大事でしょうけど大っぴらに言うことではないかもしれませんね(笑)
その理解で合ってます。
わかりにくい物語だったと思いますが、ちゃんと内容を把握していただけているようで、よかったです😊
羅本くんは根は純粋でいいこなんだと思います(笑)
コメント見てるかんじだと、やはり鳩飼さんと羅本くんが人気ありそうですね。
編集済
第20話 長い間、俺は襲われているへの応援コメント
「眠気に襲われている」と予想したので再び的中したみたいです。どうやら作者の松永大吉さんとは気が合うようです(笑)
変な人ばかりですがもう全員のことが愛おしくなってきたので、最近は全員が集まってくれていて謎の安心感があります。
もうすぐ……何なんでしょうね。ハギー、今回は敏感に感づいたようでバッチグーですね。
作者からの返信
的中したんですか!?🙄
すごいですね、予想できる人はいないんじゃないかと思ってました(笑)
この作品のキャラたちを愛してくれて、嬉しいです☺️
さて、なにがもうすぐなんでしょうね……?
ハギーは今回に関してはよく気づいたと褒めるべきなのかもしれませんね。
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
まさかのセミww 一行目で盛大に吹き出してしまいました。余命七日ってとこからギリ行けそうなのが悔しい……。
ここまでは純粋な掌編集という感じでしたが、番条がパソコンで何やらやっているようで、お話の縦糸の繋がりが現れて期待が膨らみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただけて、よかったです☺️
セミだとはなかなか予想できないと思います(笑)
でも、余命7日ってところに着目すれば、たしかに想定できたかもしれませんね。
さて、番条くんは何をしているんでしょうね……?
第17話 勇者の死体があるところに生きている勇者が現れたへの応援コメント
『今、俺は学校の屋上にいる』はトンデモ系でしたが、今回は異世界ミステリー風味。展開が一辺倒にならず飽きさせませんね!
桐ヶ窪さんのBLに対する異様なほどの拘りはもはや怖くなってきましたが(笑)、みんなキャラに合った独特の予想を披露してくれて面白いです!
なんか今回は先輩が全肯定してくれる妙に機嫌のいい回でしたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回の作品はイカれてましたね(笑)
なるべくいろいろな作風の作品を出すようにしたつもりです。
桐ヶ窪さんはBLのことになるとほんとやばくなりますね……😱
キャラの性格が予想に反映されるように気をつけて書きました。
今日は恋敵がいなかったから機嫌がよかったのかもしれませんね😅
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
いや、ホント……
この発想力に脱帽です!
え?短編とはいえ、他にもまだまだアイデアが出てくるんですか?
マジか……!
これは楽しみにせざるを得ないです!
作者からの返信
変な作品だったと思いますが楽しんでいただけたのならよかったです☺️
これ以外の作品も変なのばかりなので楽しみにしていただけたら嬉しいです😄
第15話 チ〇コがない男への応援コメント
鳩飼さん相変わらず優しくて可愛いし、見事な叙述トリック(?)炸裂でしたし大満足の一編でした。
そしてさすがの桐ヶ窪さん。このタイトルで暴走しないわけがなかった。
羅本はやかましすぎるせいで誰も聞き入れてくれなくなった挙げ句、発言の物理的な回数も減ってて面白いです(笑)
作者からの返信
まあこのタイトルであれのことだと思うのはしかたないでしょうね(笑)
とはいえ、反応を見てると意外とムッツリな子が多いのかもしれません😏
桐ヶ窪さんのやばさがどんどん明らかになっていく(笑)
彼女はBL関連とお嬢様のふりをすること以外はまともなんですけどね😅
羅本の中二病についていける人はどうやらいないようですね😓
編集済
第14話 彼のことが好きなのにそう伝えられないへの応援コメント
>「がんばれ、応援してるよ」←残酷すぎる(笑)。でも最後はハギーと二人きりで慰めてもらえて良かったです。
ゲームの中でツンデレキャラとして生きていかないといけないことを理解しているキャラとは……何気に前代未聞の設定が飛び出して大いに感心させられました。
作者からの返信
ハギーはほんと鈍感ですね(笑)
彼は鳩飼さんに対しては全く恋愛感情がないんですよね。可愛くていい子だとは思っているけど、タイプではないので。
ゲームのシステムに縛られていることを自覚した人生って辛そうですよね。
彼女が救われるといいなあ。
第12話 俺は今、追われているへの応援コメント
お、小説の締切に「追われている」と予想したので初めて当たった気がします。今までのは掠りもしなかったのでちょっと嬉しいです(笑)
ハギーが鈍感な割にムッツリなのがいいキャラ立てだなぁと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさか当てる人がいるとは思いませんでした。すごいです!
掠りもしなくて当たり前だと思います。変な作品ばかりなので(笑)
ハギーはむっつりだけど、エロすぎないキャラにしてるつもりです。まあ平均的な思春期の男子くらいのエロさだと思います。たぶん。
第6話 男性が女性の服、女性が男性の服を着るようになった世界への応援コメント
キャラがコッテコテでほんとに面白いです! 鳩飼さんすごい癒されます。ハギーはハギーで鈍感すぎませんか(笑)
あと地味に露峰先輩の「……微妙ね」とか「案外やるじゃない」の判定が僕の判定と近くてイイですw
露峰先輩の説も毎回ぶっ飛んでますが、それをも凌駕する小説本編。読んでて全く飽きないですね!
作者からの返信
面白いと言っていただけて嬉しいです。
鳩飼さんは他の方のコメント見てても人気あるような気がしますね。
ハギーは鈍感すぎる気が私もしますけど、鈍感な主人公ってラブコメにおいてすごく便利なんですよね……。
霧峰先輩は天才だけど頭がぶっ飛んでいるというキャラなので、ぶっ飛んだ発想をさせるのに苦労しました(笑)
おかしな小説ばかりで楽しんでいただけるか不安でしたが、そう言っていただけて嬉しいです。
第15話 チ〇コがない男への応援コメント
やられた――!そう来たか!?
(≧▽≦)(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
部員全員、勘違いしてましたね(笑)
意外とみんなむっつりなのかもしれません(笑)
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
セミが主人公だとは確かに余命七日で納得しつつ笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
最終話 このタイトルには謎がある 後編への応援コメント
完結、お疲れ様でした🎉
桐ヶ窪さんと番条くんによるサプライズでしたか…てっきり羅本くんが仕掛けたことかと思っていましたが、逆張りが過ぎました笑 でも羅本くんが用意したプレゼントのキーホルダー、私も欲しいです🐉剣にドラゴンが巻き付いてるヤツが欲しいですね笑
そして気になる、ハギー、露峰先輩、鳩飼さんの三角関係…ここで終わりだなんて!彼らの恋はどうなるのやら!🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あと素敵なレビューも超感謝です!😭
はい、桐ヶ窪さんが作者で、番条が協力者でした。
私も羅本くんのプレゼントほしい……バッグにはつけないけど。
ありますよね、剣にドラゴンが巻き付いているやつ(笑)
修学旅行で買ってるやついました🤭
とりあえずこれで完結しますが、人気次第では続きも書こうかなと考えています。
でも、とりあえずはコンテストの結果を見てからですね。
今後、ハギーたちの恋愛模様はどうなるんでしょうね……現状だとクレアが一歩リードというかんじですが。
毎回コメントをいただいて、すごい励みになっていました。
最後まで頑張って執筆できたのはジロギンさんのおかげです。本当にありがとうございました!
最終話 このタイトルには謎がある 後編への応援コメント
桐ヶ窪さんのドリルを触る仕草、やっぱり番条とのコンタクトだったんですね。
そしてみんな誕生日を忘れずにクレア先輩にプレゼントを。
ハギーの手裏拳は女の子にあげるものとしては確かに微妙だけど、それでもクレア先輩は喜んでくれたみたいです良かったですね。
斬新なコンセプトの展開でとても楽しかったです。
改めて、完結お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回のコメントで言い当てられて、さすが黒澤主計さんだな、と思いました(笑)
よっぽど変なものじゃなければ、ハギーがくれたものならクレアはたいていは喜んでいたと思います。
斬新と言っていただけて嬉しいです。
なるべく今までにないような作品を出したいと思っているので。
続けようと思えばずっと続けられるような作品ですけど、このコンテストは完結にしないといけないので、ひとまずここで終わらせておきます。
いつもコメントをいただいて、ほんと励みになっていました。高いモチベーションを維持して執筆できたのは黒澤主計さんのおかげです。
本当にありがとうございました。
第25話 このタイトルには謎がある 中編への応援コメント
まだ核心には至らずといった感じですね…!
番条くんでないとすると、なぜ彼がコンピュータルームに行っていたかという疑問も深まる一方…誰なんだ!?誰が書いているんだ!?羅本くんじゃないのかい!?正直にいってごらん、羅本くん???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長くなったので、今回のエピソードは三つに分けました。
いったい誰なんでしょうね、作者は……。
次でたぶん伏線は全部回収されるし、謎も明かされます。
楽しみにしていただけると嬉しいです。
第25話 このタイトルには謎がある 中編への応援コメント
コンピュータルームの件に触れられる感じになりましたね。
あからさまに怪しいこのムーブがどのように絡んでいるのか。
そして桐ヶ窪さんが「右のドリル、左のドリル」の後に番条も右と左の筋肉となんかのサインを送り合ってそうなのも気になりますね。
そして鳩飼さん、ハギーのタイプが自分と違ってそうなのを聞いて明らかに落胆してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次のエピソードで色々明らかになると思います。
次で最終話です。
さて、誰が作者なんでしょうね……。
ハギーは鳩飼さんにはスケベ心を抱かないようです。クレアと桐ヶ窪さんには抱くようだけど……。
第24話 このタイトルには謎がある 前編への応援コメント
まるで人狼ゲーム!!🐺
やはりコンピュータルームに出入りしていた番条くんが作者かなと思いますが…ここは一か八か、羅本くんに賭けます!!
作者からの返信
たしかに人狼ゲームっぽいかも(笑)
やっぱり、番条君が怪しいと思いますよね。
さて、誰が作者なんでしょう……?
次のエピソードを楽しみにしててください。
第23話 勇者パーティに入った俺、一日で追放されてしまう。への応援コメント
出ましたね、メタ好き作者😆
そしてバギー、明日に備えて何かを買いに行くつもり…まさか、露峰先輩にアタックするつもりなんじゃ…!?は、鳩飼さん!止めてくれぇぇ!!
作者からの返信
彼は変わった作品をほんと書きますよね……私もたぶん人のこと言えませんが。
ハギーは何を買いに行ったんでしょうね……?
鳩飼さんはヒロイン戦争で後れを取っている感がありますね。
第22話 俺、野球やめるわへの応援コメント
甲子園開催中の今、タイムリーな作品でしたね…私も滝本くんの気持ちに共感しました。野球の才能、欲しかった…(小学1年生になってから始めて、半年で辞めました笑😆)
それから、やはり露峰先輩は羅本くんと近い感性を持ってそうですよね…別ベクトルで中二みたいな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も中学まで野球やっていて、どちらかというと才能ない側だったんで、滝本君に感情移入してしまいますね。
今でも野球は大好きですけどね。
たしかに露峰先輩も変わったことが好きだし、そういう点では二人は似ているかも……。
第24話 このタイトルには謎がある 前編への応援コメント
ここでタイトル回収で、入れ子構造のような感じになっていくのですね。
これまでの動きを見ていると番条のコンピュータルーム行きがすごく怪しいのですが、逆にこの流れだとフェイクの疑いが強まりそうですね。
そしてハギー、鳩飼さんにまでジト目を向けられてしまうとは。
「ハギーくん、すぐにそんな発想が出てくるなんてかわいそう」と泣かれなかっただけ良かった感じでしょうか(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに入れ子構造かもしれませんね。
今回はひとつのエピソードにまとめる予定だったんですが、長くなったので分割しました。
さて、誰が作者なのか……。
さすがの鳩飼さんもハギーのスケベ発言にはお怒りのようですね(笑)
第23話 勇者パーティに入った俺、一日で追放されてしまう。への応援コメント
島田和孝、今回もメタ路線で来てたんですね(笑)。
なんだかんだでこの人のはトリッキーな感じがするので、クレア先輩たちの覚えも悪くない風になってますね。
そして鳩飼さんの優しさがだんだん常識はずれなものとなっていき、ハギーとの心の距離が開いてきた感じ出てきたような予感も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
島田君はメタな話がやはり好きなようですね。
クレア先輩は嫌いじゃないようですね、彼の作品。彼女は変わった話が好きですからね。ふざけたのは好きじゃないけど(笑)
鳩飼さんは優しすぎて、普通の人とちょっと合わなそうですよね。ハギーは優しい方ですけど、普通の男なんで。現時点では、ハギーは鳩飼さんを女としてあんまり見てないですね。かわいくていい子だとは思っているみたいですけど。
第22話 俺、野球やめるわへの応援コメント
今回の作品はすごく真面目な青春ものでしたね。
今までの気を衒いまくった作品に翻弄されていたから、かえって予想しづらい状態に(笑)。
今回の作者、この文芸部の中で活動してる時、どんな気分で活動してたのか……。
桐ヶ窪さん残念がってますが、野球少年はやっぱりBLイメージ持たれやすいジャンルですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけたやつにしようかとちょっと思ったんですが、読者が引いてしまうような気がして、今回は真面目なやつにしました。
今まで変な作品を出しすぎて、奇を衒わないことが逆に奇を衒うことになるという状態に……(笑)
たぶん、数少ない常識人ポジションの人だったんでしょうね。
今回の作品は最初の方がちょっとBLっぽいかんじありましたしね(笑)
第5話 みんなごめん、俺、世界を滅ぼしちゃったへの応援コメント
羅本君の言動(特にカラコン)に笑いました。それより部室で火を起こして先生たちに怒られそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。笑っていただけてよかったです😆
変なキャラばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
今回は消火が間に合ったけど、バレたら間違いなく怒られるでしょうね(笑)
第21話 大切なものをなくしたへの応援コメント
二人称視点って、本当に難しい書き方だなと思います…!参考になる小説も少なそうですし、いやはや、すごいです!
羅本くんは発言こそアレですが、すごく純粋でいい子ですよね笑 何が彼を中二にしてしまったのか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人称の小説は探せば書籍でもWEBでも少なからずあったりするんですが、人気のある作品はあんまりないっぽいですね。
今回の作品もそうですが、読む側にとっても複雑で難しい物語になりがちだからなのかな、と思います。
羅本は中二病であることを除けばいいこですね。たぶん純粋だからこそ中二病にかかってしまったんじゃないかなと思います。
第20話 長い間、俺は襲われているへの応援コメント
ハギー、何かに気づいた…!?
思わせぶりですねぇ…番条くんのコンピュータ室通いとも何か関係ありそうですし…一体何なのか!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは終盤で回収されると思うので、楽しみにしていただけると嬉しいです。
第21話 大切なものをなくしたへの応援コメント
KAC以来の二人称視点の作品ですね。
動画を見ている自分と、動画の中の自分の二重という真相も面白いです。
そして、ハギーの「MONEY」は鳩飼さんでもドン引きしてますね(笑)。そこで「鳩飼さん」って言ってやれよ、と読者は強く想います。
意外と羅元の方が感受性としては近いものがあるし、羅元の方が相性いいかもしれないですね(笑)。
鳩飼さんは中二も受け入れてくれそうな感じあるし、羅元も彼女が出来たら変わるかもしれないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人称視点はまたやってみたかったんですよね。
でも、他の二人称視点のWEB小説の評価とかを見ていると、あんまり需要がなさそうな気がしたので、作中作という形で出してみました。
今回の作品はけっこうややこしかったと思うので、ちゃんと内容が伝わっているようでよかったです。まぁ黒澤主計さんの理解力がすごいだけかもしれませんが。
お金は私も大事だと思いますけど、あんまり大っぴらに言うものじゃないかもしれませんね。
鳩飼さんは全然自分の気持ちが伝わっていなくて、不憫ですね……。
たしかに羅本の方が彼女と合う部分があるかもしれませんね(笑)
中二病も、仮にハギーがそうだったとしたら、鳩飼さんは受け入れると思います。
でも、たぶん、鳩飼さんは羅本を好きになることはないだろうし、羅本もそうだと思います(笑)
編集済
第20話 長い間、俺は襲われているへの応援コメント
松永大吉、見覚えがあるなあと思ったらやっぱり前にも登場してる人でしたか(笑)。
本当に「言われてみると納得」な感じですよね。
スマホとかやると睡眠の質が落ちるらしいというのは結構聞きますね。
そして鳩飼さんの反応が相変わらず可愛いです。
動物の動画とかだったらリラックス効果ありそうで、意外とぐっすり寝られる可能性もありそうな気がします。
自分は「もうひと頑張りしたら寝るかな、その前にちょっと休憩で動物の赤ちゃんの動画でも」⇒「なんか眠くなる」のシークエンスを何度か経験したことあります(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべくその作者らしさが出るような物語にしたいと思っていたので、そう言っていただけて良かったです。
睡眠の質が下がるみたいなのは私も聞きました。実際にどうかはわかりませんが。
こんな物語を書いといてなんですけど、私はけっこう寝る前にスマホいじっちゃってますね(笑)
動画とかだらだらと見ちゃうんですよね。
で、いつのまにか寝ているという(笑)
鳩飼さんは動物が好きみたいですね、あと可愛いぬいぐるみとかそういうのが好きみたいです。
リラックス効果があるかはわかりませんが、私もたまに猫とかあとちょっと変わったペットを飼っている人の動画とか見ちゃいますね。
第19話 チョコミントが嫌いだった僕が好きになった理由への応援コメント
素敵かつ感動のストーリー…😢羅本くんと同じ気持ちです…
そしてやはり怪しげな番条くん💪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羅本くんはこういう話に弱いんでしょうね。案外涙もろいのかもしれません。
番条くんは何をしているんでしょうね……。
第19話 チョコミントが嫌いだった僕が好きになった理由への応援コメント
これはいい話ですね。
この、「死んだ人のことを思い出しながら、その人の好きだったものを食べる」とか、個人的にすごく好きなシチュです。
そして鳩飼さんは相変わらず涙もろいし、実質告白されてるような感じなのに気づかない鈍感なハギー。
羅元がチョコミント好きって、やっぱり「中二病が好みそうな味」とかのイメージあるかもしれないですね(笑)。
どことなく人と違ったものを求めそうなところが中二病の人間にはついて回りそうというか、変人が好みそうな雰囲気で妙にしっくりきます。
ちなみに自分はチョコミントは好きな派です(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いい話だと言っていただけて嬉しいです。
ハギーはほんと鈍感ですね(笑)
彼は現時点では鳩飼さんにまったく恋愛感情を持っていないので、そのことも影響しているんだと思います。
なんとなく私も羅本ってチョコミント好きそうだなって思っていました(笑)
実は私はチョコミントあんまり好きじゃないんですよね。こんな物語書いといてなんですけど……(笑)
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
「だってもうすぐだろ?」「ええ、そうですわね……わかりましたわ」
ってどういう意味なんでしょうねえ。誰かの誕生日が近いとか?
それにしても今回の話は主人公がセミ? こりゃクシャクシャにされても文句は言えない……ゴホンッ、個性的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは……現時点では言えませんが、しかし鋭すぎる意見をもらって驚いております。
個性的な作品ばかりだと思いますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
セミくんの気持ち、わかります。私も人をビックリさせたり怖がらせたりするのが好きでホラー小説を書いている節があるので笑😆
そして番条くんの怪しい行動…デスクトップPCで筋トレでもしてるのかしら??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラー小説書いてる人はセミくんに感情移入してしまうかもしれませんね。
デスクトップPCで筋トレ(笑)
いい筋トレになりそうですね(笑)
第18話 余命七日の俺が残された時間ですることへの応援コメント
七日間の命が蝉というオチ。これは間違いなくクレア先輩が暴れそうだな、と思ったらやはり(笑)。
その上で頼りの鳩飼さんが感受性強すぎて守ってくれないという事態にもなるとは。
桐ヶ窪さんと番条が何かをしているらしいこと、コンピュータルームに行っているのとか、ひそかに何かが動いていそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルだけ見ると泣かせてきそうな感動系作品っぽいので、これは騙されちゃうでしょうね(笑)
彼女の優しさがデメリットになるときが来てしまいましたね……。優しい人はなにかと損をしがちな気がするんですよね。
番条はいったい何をしているんでしょうね……意外と筋肉のことばかり考えているわけではないのかもしれませんね。
第17話 勇者の死体があるところに生きている勇者が現れたへの応援コメント
今回は「誰が勇者を殺したか」のような真面目な作品でしたね。
タイトルとかをしっかり回収してる感じなのでクレア先輩も手を出せなかったという。
そして桐ヶ窪さんの安定感(笑)。最近はメンバーの顔ぶれを見て、どんなリアクションするか想像するのも楽しみになっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジー色の強いミステリーはずっと書いてみたかったんですよね。
『誰が勇者を殺したか』はWEB版だけですが、読みました。あの作品、すごく売れてるみたいですね。
既存の作品には似ないように気をつけているつもりなんですが、ちょっと似てしまったかもしれませんね。
今回は途中までは読まないとさすがに言い当てるのが難しかったと思います。
キャラクターたちがどんなリアクションをするかも楽しんでいただきたいと思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
第17話 勇者の死体があるところに生きている勇者が現れたへの応援コメント
今日の露峰先輩、確かに機嫌いいですね…あっ、鳩飼さんがいない…😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋の障害となる相手がいないので、機嫌がよかったのかもしれませんね。
今回は作品も真面目な内容でしたし。
第16話 今、俺は学校の屋上にいるへの応援コメント
前回の小説でアソコが登場することはなかったのでもう出番はないものかと油断しておりました…今回の作品では、モロ出しでございましたね…
坂田くん、死なず、逮捕もされずで、何やかんや豪運の持ち主かも…笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回はタイトルからして出そうだったのに出なくて、今回はタイトルが普通だったのにもろに出ましたね(笑)
坂田君は確かに強運ですね。いろいろ失いましたが(笑)
第16話 今、俺は学校の屋上にいるへの応援コメント
今回はタイトル的にまともそうな雰囲気がありましたが、あの「パンツかぶる」の人だったとは(笑)。
そして変態なノリにクレア先輩は怒り、鳩飼さんが赤面という反応がやっぱいいですね。
番条はコンピュータルームに行くというと、そこのパソコンで小説を執筆とか始めそうな感じでしょうか。なんか筋肉まみれのヤバいのがきそうな雰囲気が(笑)。
鳩飼さんはハギーと「あわわわ」しつつも二人で帰宅するという青春イベント出来て、また一歩リードですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久しぶりにヤバいのがきましたね(笑)
私もキチゲが溜まっていたのかもしれません……。
もはやクレアや鳩飼さんの反応は様式美になってきた気がします(笑)
番条の件はいずれ回収する予定です。今はそれ以上なにも言えませんね、ネタバレになるので。
鳩飼さんとハギーはラブコメっぽいイベントがたくさん発生していますが、残念ながら現時点では、ハギーは鳩飼さんに全然恋愛感情を抱いてませんね……。
第15話 チ〇コがない男への応援コメント
チョコのお話でしたか…いつ男根が出てくるかと、そわそわしてしまいました…🌭
そして鳩飼さんとハギー!これはかなりの急接近では…!?鳩飼さん、なかなかアグレッシブですねぇ!
作者からの返信
はい、チョコのお話でした(笑)
みんな変態ですね、アレの話だと思い込んじゃうなんて。この作品書いた作者の思うつぼだったと思います🤣
鳩飼さん、がんばって近づこうとしてますね!
でもハギーは残念ながらあまり彼女のことを意識してなさそうです😞
第15話 チ〇コがない男への応援コメント
今日はサブタイ見た段階で「鳩飼さんはいるのかな」と思って読み始めました(笑)。
更に桐ヶ窪さんまでいる辺りがまた良いですね。
案の定、桐ヶ窪さんはヤバい方面に振り切れ、鳩飼さんはキャパオーバーに陥るという可愛い反応が良かったです。
そこからの実は「チョコ」という心理の盲点をつくオチが最高でした。
久々にクレア先輩の原稿破壊が発生するも、鳩飼さんがそれを直してあげたり、ハギーとちょっといい感じになったり、ラブコメ的にも充実した回でしたね。
作者からの返信
今日はタイトルの時点でふざけてましたね(笑)
桐ヶ窪さんはまたヤバさを見せつけてしまいました。
全員が男性についてるアレだと思い込んじゃって……みんなムッツリですね(笑)
始めた当初はそんなつもりはなかったんですけど、だんだんラブコメっぽくなってきちゃいました。まあこれはこれでいいんじゃないかと思っています。
第14話 彼のことが好きなのにそう伝えられないへの応援コメント
ハギー、鳩飼さんの気持ちに気付かぬままですか…罪深き!!このままじゃ鳩飼さんが、今回の小説のヒロインと同じになってしまう!!
ただ、ハギーを取り巻く女性陣にもそれぞれ事情がありますからね。どう転ぶか、鳩飼さんの想いが実るかは神のみぞ知る…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハギーはほんと罪深い男ですよ。自分がめちゃくちゃ幸せであることに気づいていない……。
ハギーはもしだれかに告白されたらどうするんでしょうね……。
第14話 彼のことが好きなのにそう伝えられないへの応援コメント
ゲームの中でツンデレを強いられ、告白できずに終わる。
これは意外性があっていい設定ですね。クレア先輩もこれは完敗な感じのようで、今回は手を出せなかったみたいですね。
島田和孝の作品、色々尖ってそうなので面白そうですね。
そして鳩飼さんが安定の良い子だったり、タイトルの内容を考える時にハギーへの想いを連想しちゃったり、相変わらず可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにこれは彼女も予想できませんでしたね(笑)
あの作者はたぶんああいうメタなネタが好きなんでしょうね(笑)
鳩飼さんは今回もいいこでしたね。でもここまで性格いいといろいろ辛そうだなとも思います。
第13話 犯人はこの作品の中にいないへの応援コメント
露峰先輩、ハギーを独占しようと、これでもかと欲望をぶつけておりますね😏
ハギーを取り巻く女性陣の中で、先輩が一歩リードしたかも…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、他の女がいない隙に関係を進めようとしていますね。なかなか狡猾です
(笑)
実際、今のところハギーは一番クレアに惹かれていると思います。
第13話 犯人はこの作品の中にいないへの応援コメント
今回は初めて予想が当たるという結果に。
そこからのデート展開になるというのがまた新鮮ですね。
鳩飼さんにリードされ気味だったのを、二人きりになったチャンスで盛り返すところがクレア先輩らしくていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はずっと機嫌が良さそうでしたね、クレアさんは。
ハギーはデートだと思っていないようですけどね(笑)
鳩飼さんと桐ヶ窪さんに比べて、クレアはまだあまりキャラの魅力を出せていないような気がしたので、今回で出そうとがんばりました。
第12話 俺は今、追われているへの応援コメント
あれ? これで終わり。文芸部の人たち、特に筋トレ男の行く末は? と思ったら連載中でしたか。
いやあ、力作ですね。面白いです。
続きも拝読いたしますよ。
よい作品だと思いますので、お星さまをパラパラしておきすー。
それでは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
星までいただき、感謝に堪えません!
小田島匠さんは番条のことが気になるんじゃないかと思っていました(笑)
面白いと言っていただけてよかったです。
今後もそう思っていただけるように頑張ります!
第12話 俺は今、追われているへの応援コメント
ハギーは鳩飼さんを狙っているような…いや無自覚なのか…どちらにせよ、やがて露峰先輩の怒りを買ってしまいそうです😅
作者からの返信
ハギーは鳩飼さんを狙っているわけではなくて素直に心からの称賛を送ってますね。
ハギーは鳩飼さんのことをかわいくていいこだとは思っていますが、恋愛感情も抱いていないし、スケベな目でも見ていないです。
ちなみに、他の二人の女子にもハギーは現時点で恋愛感情は抱いていません。スケベな目で見てはいますけどね。
露峰先輩の怒りは既に買っちゃってますね(笑)
いずれもっと怒るようなことになるかもしれませんが(笑)
第12話 俺は今、追われているへの応援コメント
今日もメンバーに鳩飼さんがいるの嬉しいですね。
そしてハギーがハーレム願望みたいなのを語るとジト目で見てくる。締めるところは締めるのがいいですね。
クレア先輩もハギーが鳩飼さんに甘くするとジト目で見てる辺り、ひそかにハギーの願望が叶ってるような雰囲気も(笑)。
時間に追われる話は「あるある」なテーマですね。でもクレア先輩は「何もしないであげる」って、完全にジャッジメントで手を下すの前提なんですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鳩飼さんは基本的には優しいこだけど、ハギーが他の女の子にもスケベな気持ちを抱くのはあまりよく思っていないようですね。
たしかに、クレアからも鳩飼さんからも好かれているし、桐ヶ窪さんからも嫌われていないっぽいから、ハギーの願望が叶っているような気もしますね……。
まあ彼は気づいていないようですけど……。
今回の作品は追っているものの正体に意外性があるだけで、内容事態は自分でも普通だったと思います。
クレアは今回かなり鋭い見方をしていたように思いますが、ちょっと考えすぎでしたね。
彼女は言い当てるよりもまず奇妙で面白い発想をしようとしてしまうので、そのせいで予想をはずしてしまうんですよね。
ええ、クレアは傲慢にも自分が作品の行く末を決めて当然だと思っちゃってます。やばい女ですね(笑)
第11話 世界一幸せな女の子への応援コメント
取り扱う作品がどんどん奥深くなっていて、タイトルから内容を想像するのが難しくなってきてますね!その分、露峰先輩が破り捨てることも減っている😆
ハギー、今回は女子に囲まれて…間違いなくスケベ心が芽生えていたはず…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべくキャラクターや読者の予想をこえるようなものをだそうと思っています。
露峰さんは最近の作品はあまりふざけていないので、そんなに怒ってないようですね(笑)
はい、ハギーはスケベ心が芽生えていました(笑)
第11話 世界一幸せな女の子への応援コメント
今日は久しぶりに鳩飼さん登場ですね。
そして性格も優しくて可愛らしいのが本当に良かったです。「ハギーのことを好き」ってのを言葉の端からついつい洩らしてしまうのとか、反応が優しいのとか、また好感度高いです。
今回のストーリーはホラーな展開でしたね。世界一幸せではあるけど、逆に世界一不幸ってことにもなるという。
これで当初名前の出てきた十作が消化されたので、次はどんな作品が出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鳩飼さんはほんといいこですよね。
ほかのやつらがやばい発想をするなかで、文芸部のオアシスのような存在になっていると思います。
自分より幸せそうな人がいるのが許せない、その不寛容さが悲劇を生みましたね。
少しでも鳩飼さんのような思考ができれば救いの道はあった気がしますね。
自業自得な結末とはいえ、鳩飼さんの言うようにかわいそうな子だと思います。
今後も面白いと感じていただけるようにがんばります!
第10話 空が入った箱への応援コメント
羅本くん、冷たい言葉と裏腹に涙を流すなんて…かっこいい…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段クールな男が流す涙っていいですよね……。
羅本君の魅力が伝わったならよかったです!
第10話 空が入った箱への応援コメント
今回は真面目にいい話でしたね。
それでもしっかりと桐ヶ窪さんがオチをつけてしまうところがまた良いです(笑)。とりあえず「彼女」と言っているから叙述トリック的に実は男だった説はなさそうなので安心ですね(笑)。
羅本がひそかにホロリと来てるのもいい感じです。なんだかんだで廚二病の人って感受性豊かなこともありそうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろふざけたやつをだそうかと思っていたのですか、今回もいい話になってしまいました(笑)
今回は桐ヶ窪さんのやばさが出てしまいましたね。
まあでも彼女はお嬢様のふりをしていることとBL関連以外はまともないい子なので……。
はい、男ではないです、さすがに(笑)
たしかに中二病の人は感受性豊かそうです。豊かだからこそ中二病になってしまうのかもしれませんね……。
第9話 私は死なないへの応援コメント
やはり番条くんと羅本くんは犬猿の仲のようですね笑
そして今回の作品、体を人工のものに変えるというのは、数十年後、あるいは数百年後には当たり前になってるように思います。永遠に朽ちることなく、病気にもならない…そういう体を欲している人は多いでしょうし。
何なら、カツラやウィッグなんかは、人工の髪を頭につけているわけで。他の部位を人工物にするのもこの延長線上にあると思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁあれはあれで仲いいような気もします(笑)
そうですね、近い未来では体を人工の物にするのは当たり前のようになっているかもしれません……。
私も正直ちょっと魅力的に感じてしまいます。
たしかに既に多くの人が体の一部を人工の物にしてると言えるかもしれないですね。
第9話 私は死なないへの応援コメント
今回はネタ系じゃなくて、真面目に書かれたSF恋愛小説でしたね。そのおかげで廃棄を免れることに。
そして、今回のメンバーは男が二人か、と思ったらまさかのハギーを取り合っての喧嘩に(笑)。
鳩飼さんたちから取り合われるなら嬉しいけど、これは全然ありがたくないですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は普通のやつでした。
SFは読むのは好きなんですけど、あんまり書いたことはなかったですね。今回挑戦してみました。
ハギーは男にもモテモテでうらやましいです……いや、やっぱりうらやましくはないな(笑)
あ、あと、書籍化おめでとうございます。
第8話 みんな「うほっ」が口癖になってしまった世界への応援コメント
桐ヶ窪wこの人が一番やばいのか
作者からの返信
またコメントありがとうございます。
あとお星さまも!超うれしいです!
他の人らもやばいけど、桐ケ窪さんはもしかしたら一番やばいかもしれないですね(笑)
第8話 みんな「うほっ」が口癖になってしまった世界への応援コメント
ゴリラは基本的に優しくて穏やかな性格をしていると聞いたことがあります。そんなゴリラたちが人間になったなら、争いのない世界ができるかもしれませんね…いや、特定のボスが支配する絶対王政になるかも?笑🦍🦍🦍🦍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、平和な世界になるかもしれませんね。
ゴリラの絶対王政……ちょっと見てみたい気もします(笑)
第8話 みんな「うほっ」が口癖になってしまった世界への応援コメント
BL好きな桐ヶ窪さんやマッチョ好きな番条がそれぞれのキャラに合わせた答えを出していくのがいいですね。
個人的には桐ヶ窪さんの「興奮してうほ」の感じを同じく思い浮かべちゃってました(笑)。
ゴリラが人間になって美少女化、で「うほ」は納得ですね。
少し前にやってた『進化の実』ってなろう系の下野紘のアニメも「ゴリラ(cv稲田徹)」が進化して花澤香奈ボイスの美少女キャラになる展開とかやってましたね(笑)。
元がゴリラでも今が美少女なら普通に「アリ」かもと自分は思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべくそのキャラに合った発想をするように気を付けてはいますね。
納得していただけたのならよかったです。
たぶん今までで一番ぶっ飛んだ作品だったんじゃないかと思います(笑)
ついつい筆が乗っちゃって、今回ちょっと長くなっちゃいました。
ああ、ありましたね、そんな作品。私もアニメ見てましたよ。あのゴリラ、かわいげがある上に面白くて笑っちゃった覚えがあります。
私もありかもしれません(笑)
第4話 村人が全員、全裸の村への応援コメント
特徴の捉えやすいキャラクター達が、謎のタイトルから内容を推理していくという独特の筋立てが奇妙ながらも、部室の机上で展開されるという物語の身近さに魅力を感じました。
個性豊かな登場人物が増えていくことが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
変わった小説だと思いますが、魅力を感じていただけて嬉しいです。
ちょっと変なキャラクターばかりですが、彼らの掛け合いを楽しんでいただけるよう頑張って執筆したいと思います。
第7話 男しかいない町への応援コメント
桐ヶ窪さん、お嬢様に憧れてる庶民、そして色々と隙だらけなのが可愛らしいですね(笑)。
昨日の自作小説の件もあって、やっぱりBL好きなのも納得です。
「男しかいない町」は生物学的じゃなくてまさかのジェンダー論という、すごい社会派な内容だったとは。
ウィルスか何かで全員が男性化とか、「アクエリオンEVOL」の敵サイドでやってましたね。あと萩尾望都の「マージナル」って漫画がたしか男しかいない世界を描いてた記憶あります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桐ケ窪さんはお嬢様に憧れてその振りをしていること以外は、普通にかわいくていい子だと思います。
今回結構危険なネタを扱ってしまった気がするので、正直ちょっと後悔してます。
でも、キャラクターや読者の盲点をつけそうなのがこれしか思いつかなかったんですよね。
なるべく予想を裏切るような作品を出したいと思っているので……。
実は最初の段階ではもっと突っ込んだ話をいろいろしてたんですが、なんかまずそうな気がしたんで、結構文章を削除しました。
まあ現時点のやつも、もしかしたら十分やばいかもしれませんが……。
今までのように全ておふざけ路線の方がいいかなとも思ったんですが、今後のことを考えると、私がちょっときつい……。
今回のようにそんなにふざけてないのも今後は混じっていくと思います。といっても次回のやつはおそらくかなりカオスになると思いますが。
アクエリオンEVOLは見てないんですよね……。
今年の冬に放送してた想星のアクエリオンは全話見たのですが……。
マージナルという作品は存じ上げなかったので、調べてみたら私が生まれる前の作品だった……。
でも、設定見たら面白そうだったので、いつか読んでみたいと思います。
第7話 男しかいない町への応援コメント
露峰先輩がキレ散らかさない作品に、とうとう巡り会えた…🙏
それと、桐ヶ窪さんは露峰先輩と気が合いそうですね!タイプが近いといいますか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の作品はあんまりふざけてなかったですからね。
気があう……どうなんでしょうね、まぁ他の部員よりは確かに相性がいいかもしれませんね。
第6話 男性が女性の服、女性が男性の服を着るようになった世界への応援コメント
ハギーを賭けた恋のバトルが勃発しそうですね…
露峰先輩&羅本くんvs鳩飼さん&番条くんのタッグバトルといきましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハギーは背が高くてイケメンという設定なのでモテます。
うらやましいですね……。
すごい組み合わせだ(笑)
これは開戦してみないとどうなるか予想つかないですね(笑)
第6話 男性が女性の服、女性が男性の服を着るようになった世界への応援コメント
鳩飼さん、「もじもじ照れ屋さんながらも主人公のことが好きな女子」は、すごく魅力的ですね。
これまでもハギーが「鳩飼さんか桐ヶ窪さんなら」と反芻してたので、鳩飼さんはまともそうな感じ……なのですが桐ヶ窪さんが今回の作者、ということでまだ油断できなくなりましたね(笑)。
この先で鳩飼さんが書いた作品も出てくることもあるんでしょうか。それが地雷になるか、それともハギーLOVEな甘酸っぱい展開になるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魅力的と言っていただけて嬉しいです。
鳩飼さんは私の作品では珍しく普通にかわいくていいこだと思います。
この部活は他の奴らがやばすぎて……(笑)
あの文章を覚えていてくださいましたか。さすがです。
桐ヶ窪さんは次回登場予定なので楽しみにしててください。
鳩飼さんはどうなんでしょうね……そもそも彼女が小説を書いているかどうかも現時点では定かではないですね。
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
一回目は脱いだパンツだったんですねꉂ🤣𐤔
2回目以降は洗濯済であることを祈ります
そしてお母さんのお夜食食べれなくて残念でしたꉂ🤣𐤔
作者からの返信
またコメントありがとうございます。
ええ、一回目は脱いだパンツをかぶりました(笑)
二回目以降は穿いてないパンツ……だといいですね……。
夜食が食べられなかったことも相当ショックだったんだと思います。お腹すいてたんでしょうね(笑)
第2話 トイレが十個ある家への応援コメント
猫ちゃんのトイレに8個にちょっと笑ってしまいました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫を八匹も飼っているところはさすがになかなかないですよね(笑)
笑っていただけたのならよかったです。
第5話 みんなごめん、俺、世界を滅ぼしちゃったへの応援コメント
羅本くんと、全話で登場した番上くんに戦ってみてもらいたいですね…火炎放射器vs筋肉、どちらが勝つのか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白そうですね、それ。
火炎放射をするまえに番条が攻撃できるかどうかが重要そうですね……🤔
第5話 みんなごめん、俺、世界を滅ぼしちゃったへの応援コメント
今回は廚二病なキャラが登場とは(笑)。
きっとかつての文芸部もこういう奴らが蠢いていたんだろうな、って思いますね。
いずれは羅本とかも謎タイトル(といか痛タイトル)の小説とか書きそうな予感がします。
世界を滅ぼしちゃった話は、どことなく「なろう系」な感じになるかと思っていましたが、聖書になぞらえられた話だったんですね。
どんどん過去の部員の遺したものが排除されていくスタイルで、次の代には受け継がないのがいいですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変な小説ばかりだからかいたやつらも変なやつらだったんでしょうね(笑)
羅本くんは中二くさいラノベを実はすでにこっそりかいています。
その話を本編でやるかはまだわかりませんが。
たしかにタイトル見るとラノベっぽいですね。まさか神が主人公だとはみんな思わなかったようですね(笑)
今のところは暴走したひとたちにより排除されていますが、今後は排除されないのも出てくる予定です。
今後も楽しんでいただけるよう、がんばります!
第4話 村人が全員、全裸の村への応援コメント
番上くん、将来的にアメリカへ筋肉留学しそうですね💪😄🇺🇸
今回の物語、一番近かったのはハギーかも?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼なら、アメリカのガチムチたちにも負けないと思います(笑)
ハギーはムッツリなので、作中の変態たちと感性が近いんでしょうね(笑)
第4話 村人が全員、全裸の村への応援コメント
筋肉にこだわりを持つ番条。やっぱり芋けんぴ先輩とかに通ずる特殊さを持ったキャラが登場しましたね。
「全裸の村」は最後に原稿を破かれちゃうエンドとは(笑)。
レビューの方は修正しておきました。
たしかにこのペースで十作だけだと八万字持たないよなあ、と思っていたので納得です。
新キャラもこれからまたどんどん出てきそうだし、更にどんなカオスな作品が出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あと、三人、キャラが増える予定です。
全員、どこかかわったところがあるキャラだと思います。
わざわざ修正させてしまったようで申し訳ないです。
読み返してみて、私の書き方が悪かったなと反省しました。
素晴らしいレビューをいただいてほんとに嬉しかったです。ありがとうございました。
これからもカオスな作品がたぶん出てくると思います。楽しんでいただけるように、がんばります!
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
自分のパンツを被るだけなら、何も問題ないと思うんですよね🩲
そして、パンツを被ることでリミッターが解除され、潜在能力が目覚めるのだとしたら…私と被ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あと星まで……超感謝です!
まあ自分の部屋だけでするぶんなら……。
彼の場合は外でその姿をさらしちゃったことが問題ですね。
私もパワーアップするなら家で一人のときなら被っちゃうと思います!
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
パンツをかぶってランニングをするようになったあたりから変態になってしまいましたね。
それより、お母さんの話の聞かなさ具合が気になりますね。
連続殺人鬼の幼少期のエピソードにありそう……
まあ、彼はいい会社に入って、バリバリ仕事をするのでしょう。
職場でもパンツを被って(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの家庭環境があの変態を生んでしまった、そういう側面もあるかもしれませんね。
抑圧された感情が殺人に向かったらやばかったけど、パンツをかぶる方向にいったのはよかったですよね。
いや、よくはないか(笑)
彼がいい会社に入れることを願っています(笑)
第3話 パンツを頭にかぶった男への応援コメント
二作目の内容もカオスでしたね。
「変態仮面」みたいなものに影響されたのか、それを実際にやってジャンキーになってしまった少年という(笑)。
ちなみに「赤い洗面器の男」というのは「古畑任三郎」とかで出てきた話で、登場人物たちがちょくちょく「頭に赤い洗面器を乗せた男がいて、どうして頭に乗せているのかを聞いてみた」とか会話するシーンが出てくるのです。
それで、「その理由は……」と明かされそうになったところで会話が中断、というのを何度も繰り返して視聴者を翻弄してたエピソードですね。
アニメの「らき☆すた」でもこれのパロディとかあって、「好奇心だけ刺激して毎回引っ張る」っていう手法みたいになってた話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あと、めちゃくちゃ素晴らしいレビューも!
すっごく嬉しいです!
ただ、一つだけ……あの十作品はとりあえず目についたものを主人公たちが取り上げただけで、十作品以上ある予定なんですよね……。
なんかすごい良いレビューをもらったのに、それにケチつけるようですごく申し訳ないですが……。
赤い洗面器の男は、そういうことだったんですね。
詳しい説明、ありがとうございます。
古畑任三郎は再放送かなんかで少し見ていたはずなんですけど、そんなシーンを見た記憶、ないですね……。
らきすたも大好きで、私、全話見ていたはずなんですが、そんなパロディがあったこと、全然覚えてないですね……。
まぁもう最後に見たの、たぶん十年以上前なんでだいぶ忘れちゃってるんだと思います。
第2話 トイレが十個ある家への応援コメント
これはまた新しいタイプのミステリーですね。
まこりんが巡った部活の内容に通ずるような「珍妙な創作物」の数々。
それの内情はどんなものかって想像を働かせ、その先で種明かししていくというスタイル。
他のタイトルがどんな内容なのかも気になります。
「パンツを頭にかぶった男」は、三谷幸喜作品の「赤い洗面器の男」みたいにオチが明かされずに終わるのか、あとはただのド変態なのか、また想像を刺激されますね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかも星まで……!
すごく嬉しいです!
たしかに首なしダンサーの文芸部の人たちや演劇部の人たちが書いていそうな、変な小説ですね(笑)
ごめんなさい、不勉強でそれについては存じ上げないのですが、期待に沿えるようなものがかけるように頑張ります!
第2話 トイレが十個ある家への応援コメント
超ショートショート!😆
しかし、何と言いますか、まるで読者を嘲笑ってるような…露峰先輩たちのように「タイトルから内容を想像した人を引っ掛ける」、そんな狙いで書いた小説のようにも思いますね…若しかしたらすでに、露峰先輩とハギーは思考を操作されている…!?
作者からの返信
めちゃくちゃ短かったですね(笑)
確かに今回は予想を外してくるような内容でしたね。
作者は何を考えてあんな小説を書いたのか……。
思考を操作されていたら、面白いですね(笑)
第21話 大切なものをなくしたへの応援コメント
大切なもの、と問われて、世界、と返せる先輩に素直に脱帽です。
自由な発想と言われても、わたしからはその発想でないわー……。
二人称って難しいですよね……。
前に一作だけ書いてみましたが、書いてみて改めて、難しいと思い知りました(笑)
でもそのお陰で、「あ、このお話は二人称だ」とすぐ気が付けたので、良かったかな?
おもいお話でしたが、そこにきちんと仕掛けを込めて制作される、桜森よなが様の作風の広さを改めて実感しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の発想はほんとぶっ飛んでますよね(笑)
二人称は私にとっても難しいですね。
今回の話は重たかったですよね。
でも、こういう重たい話は私は結構好きです。