忙しいとは言わなかったへの応援コメント
クライングフリーマンさまの、
お師匠様、奥様のご冥福をお祈り申し上げます。
思い出すときには、
横にいらっしゃるのだと聞いたことがあります。
奥様とご一緒に、一番弟子のクライングフリーマンさまを
見守ってくださっていると思います。
作者からの返信
最高の「褒め言葉」を頂きました。ギフト贈れなくてごめんなさい。
たまに夢に出てくれています。ノーギャラで。笑
これからも、よろしくお願いいたします。
忙しいとは言わなかったへの応援コメント
標準アクセント辞典、同じものかどうか知らないけど、昔、大分の放送局のアナウンサーをしていた女性と仲良くなって家に遊びに行った時、その辞典をみて驚いたのを思い出しました。こんなのでアナウンサーは練習してるんだ!と。
フリーマンさんは大阪の方ですが、大阪弁は使わないのですか。大阪に嫁に行った姉はもう、すっかり大阪弁です。
作者からの返信
先生の前でも、東京在住時に出逢った人の前でも「基本的には」大阪弁は使いませんでした。先輩の中には「え?大阪の人?」と言う人もいましたが。笑笑
普段は、大阪弁です。大阪で出逢った関東の人の前でも大阪弁でした。
「喪中見舞い」の話、リアルエピソードとして書きましたが、半世紀ぶりに「東京弁」で話しました。
昔のドラマなどで興奮して地が出て、大阪弁訛りになる、って展開よくありましたが、私は養成所の同期生と喧嘩した時も「東京弁」でした。
一時期、「スイッチ」してAさんに大阪弁、Bさんに東京弁使ったこともありました。お遊びで。笑笑
芝居の台詞は、大抵は「東京弁(共通語)」で、シチュエーションによっては方言を使うので、訓練したから出来たこと。今は昔。
これからも、よろしくお願いいたします。
忙しいとは言わなかったへの応援コメント
お世話になった先生がいらっしゃったんですね。コロナでお亡くなりになるとは、惜しい人を亡くしましたね。やはり、年配の方はあの病の流行で亡くなる方も多かったのか・・・
作者からの返信
私は、流行病そのものを否定したことはありません。
ただ、WHOの元、「金の亡者」が針小棒大にして「世紀の流行病」に押し上げたのだと思います。
鷲巣 晶様がおっしゃる通り、高齢者には「免疫力が低くて」亡くなった方が多いのかも知れないし、少しでも「死骸」があれば「コ〇ナ死」にカウントされたので、案外真相はインフルエンザかも知れません。
厚労省が小林製薬に「立ち入り検査」したそうです。あの人の失言隠しが見え見えです。紅麹問題は、会社が補賞し重役が交代して解決した筈です。
ファンタかなんか知らないが、合成麻薬については、(形式的に)2人調べに来ただけらしいです。
嫌な世の中です。
党が負けても、あの方は「降りない」そうです。
「裸の王様」の悪夢、いつまで続くのか、やきもきです。
これからも、よろしくお願いいたします。