第360話 ロンドンの怪異への応援コメント
> 中に収められているのは、"コレクー"の宝物庫から持ち帰ったエレナの杖だった。
エレナさんの杖。
使いこなすのは、なかなか難しそうですね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
俺TUEEE系の小説だとすぐにモノにしちゃうんでしょうけど、本作は天邪鬼の為、すぐに扱えるようにはなりませんでした~😱💦
ですが、徐々に使いこなしていくようになる……はず👩✨
第167話 乾きの地の、湿りの王への応援コメント
毒霧恐るべき
さすが毒竜…
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
毒竜の名前に恥じぬ毒ずくめの攻撃が光ります😱💦
リコの言葉の通り、厄介さではシャルヴァラを上回るかもしれません🐍🐍🐍
第360話 ロンドンの怪異への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
エジプトも数千年の歴史があるので、対邪神用の結界も有していたのですね。
メソポタミア文明も歴史があるので、何やら結界めいた物もありそうな気がします。
と、お褒めにあずかり、大変光栄です!
沙世さん✖永吉さんは、恐らく世界でも指折りの霊能力者なので、日本政府としても大々的にアピールしていきたいですよね。
確かに黒坊主の時と、状況は似ていましたね。
あの時は、永吉さんが主戦力となって、決着をつけていましたが、今回は永吉さんも、沙世さんに花を持たせる形で、彼女に大活躍させていましたね。
そうですね。
寧ろ批判が出来るのは、正常な政治体制の証とも言えますね。
批判が出ない、というのは逆におかしい事だと、私も思っております。
と、今回は、亜里沙さんとリディアさんのターンですね。
亜里沙さん、随分、お洒落をしていると思ったら……?
リディアさんは、相変わらずストイックですね。
コツコツと、自分が出来る事を、着実に積み上げていくイメージがあります。
成る程。
かの、獅子心王・リチャード一世ですか。
その武道指南の幽霊を見つけて、訓練をつけてもらった、と。
これはリディアさんも、一気にレベルアップしている気がします。
剣の腕は、すでに仁さん級?
確かに、リディアさんが言う通り、今の状態だと確かに攻防力があまりに違うので、邪神には勝てませんね。
その瘴気を何とかする為の、ぬーさんとキャル。
と、亜里沙さんとリディアさんの、軽口の応酬がいいですね(笑)。
亜里沙さんの顔芸も、見てみたいです。(笑)
と、バネ足ジャック⁉
ジャック・ザ・リッパ―ではなく⁉
と、切り裂きジャックはDNAを照合して、正体が特定されたと何かで聴いた事があるのですが、果たして……?
いえ。
今回の敵(?)はバネ足ジャックでしたね。
撮影班が同行するという事で、亜里沙さんもお洒落をしてきましたね。
ここら辺の感性は、さすが(地下)アイドル。
ただ、亜里沙さんには、この世に、見せてもいいパンツなど存在しない事だけは、お伝えしたいと思います(※戯言なので、どうぞお気になさらずに・笑)。
恐らくですが、男子にとって女子のスカートの中身は、なんであっても、下着に等しい物なんだと思います(※これも戯言です)。
いえ。
これもきっと一種の「天の意思」ですから、私もその「天の意思」に乗っからせていただきますね。(笑)
今回は「エレナの杖」の試し打ちと、「リディアさんの剣技」の冴えが主軸になりそうですね。
バネ足ジャックの活躍も期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
はい、わたし個人的にはエジプトよりもメソポタミアの方が興味がありまして、その理由はシュメールです。
四大文明ではありませんが、いきなりすごい技術を持って出てきたのに、それを維持することもできず消え失せた謎だらけの最古の文明です🤯
さて、怪異討伐に"利用"……もとい、活用したい政府や情報機関でありますが、ここは乗っておいた方が得策でしょう。
永吉も亜里沙も、やぶさかではない感じです。
何より、怪異討伐の宣伝が邪神対策になるのですから😊
亜里沙は、ただ目立ちたいだけってのもありそうです😋
亜里沙とリディアの会話は、泉のごとく浮かんでくるんですよね。
困ったもんです😭←困ってない
亜里沙は本音でズケズケ言うタイプなので、不思議ちゃんのリディアとの相性は抜群です。
気を遣ってしゃべらないタイプだと、会話が止まってシーンってしちゃいそうで🥴笑
おっと、切り裂きジャックと混同しがちですが、バネ足ジャックは実在したんですよ。
って、わたしも三日前くらいにその存在を知りました~😅
ロンドンに出てきそうな怪異を調べていたら、該当しました。
その名の通り、驚異の跳躍力を誇ります。
で、切り裂きジャックと同じく、女性を狙っていたとか。
あらら、見せて良いパンツはありませんかΣ😨
これは失礼しました😅
では、テニスのスコートみたいなものだと解釈いただければ🥴
仰る通り、男の子にとってのスカートの中は、神秘そのものです。見えそうで見えないのが一番そそ……、おっと、話がおかしな方向にいってしまいそうでした😨💦
次回、バネ足ジャックとの戦闘……になれば良いですが、どうなることやら😮!
第359話 霊気のヴェール×九尾の厄災への応援コメント
> 浜名湖で大ナマズを元へ戻したスーツ姿の少女が、黒坊主事件で十数人を救った半妖の少女と同一人物であることも、特対は公式に認めた。
認めましたね。
いつの世も、賛否両論勃発ですね。
(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
第149~150話の話と繋がりました~🤩
ようやく永吉と沙世が、名前出しで全国デビューした瞬間でありました😊
はい、どんな状況下でも文句を言う人はいるもんですね😢
第91話 いざ千年の都・京都へへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
男女問わず、行動力の源泉は性欲。
そういえば、エリザベス一世も、多くの男性を愛人にしていましたね。
確か、不倫をされて、その男性を処刑した事もあったと思います。
成る程。
そういう意味では、本当に英雄色を好む、ですね。
と、奇しくも、最新話でも沙世さんは、大活躍していますね。
沙世さんが活躍するお話を、続けて拝読させていただいた、というのも何かのご縁でしょうか?(笑)
沙世さんbeginningも、無事、終了。
そういえば、リコbeginningもあるかもしれないんですよね。
やはり女媧娘々がらみの、エピソードでしょうか?
大変、興味深いです。
と、SANGSANG先生は、しっかりタイムテーブルを組んで、執筆なさっているのですね。
私は十三万文字前後の小説しか、最近は書いていないので、時系列は、結構、いい加減に書いている気がします。
これは、反省しなければいけませんね。(笑)
と、本編では、遂に京都へ。
嘗て魑魅魍魎が跋扈していたとされる、古の都ですね。
と、永吉さんは鋭くなったのか、まだまだ鈍感なのか分からない状態にありますね。(笑)
英子さんの名前を出すと、沙世さんが怒る事は、察した。
ただ、その原因は、沙世さんが英子さんの事を苦手か嫌いだからと思っている。
どうやら、自分が原因だとは、露程も思っていないご様子です。
けど、よくよく考えてみたら、永吉さんの考え方は普通なんですよね。
寧ろ「この子、絶対に、俺に好意がある」と思っている方が、自意識過剰という事になるのかも。
「いや、いや。沙世が俺に好意とかないでしょう」と感じる方が、自然なのかもしれませんね。
と、多分ですが、沙世さんは永吉さんの事さえなければ、英子さんは好感が持てる部類の人だと思っている、と感じております。
と、永吉さんも大体回復して、沙世さんも戦士としての心構えが出来ているので、態勢としては盤石ですね。
ほぼ理想的な状態の二人ですが、次の怪異は強大な力を有している様で……?
百話も目前の「対邪神戦争」を、今後も刮目させていただきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
刮目していただき、恐悦至極🙇!
エリザベス一世は確か未婚でしたよね。
国家と結婚したとかだったかと思いますが、愛人多数だったとは恐れ入りますね😅
浮気で処刑とか……権力持たせたらあかんやつのような😨
さて、沙世は最新話でも活躍中でしたが、全回のかまいたち討伐が独り立ちの回でしたね👩✨
今後も、活躍する場面が多々あります😊
リコ編といいますか、ちょっと考えていることはありまして、いずれ明かしていきます🤐
風呂敷を広げ過ぎてなかなか手仕舞いできないのが悩みの種です🥴笑
タイムテーブルですが、本来はそんなこと考えずにサクサク進めたいんですけど、なんでしょう、多分変なとこできっちりしたい性格なのかもしれません🤯←普段はウルトラ適当
正月とか年度末はずらしたらおかしくなるし、飛行機で何時間とかも結構シビアに測っています🕐
そういったものもリアリティに繋がれば良いなと思ったり😊
永吉はほどよく鈍感なので、沙世はやきもきしていることでしょう。
英子さんの名前を出したら不機嫌になることだけは察しているようですが、実はそのうち沙世も、そこまで気にしなくなります。
永吉は相手にされていませんし、粉骨砕身働いている姿を、沙世も知っているからでしょうね😮
さて、本編のラストは、おどろおろどしい一文ですが、果たして……🧐
第359話 霊気のヴェール×九尾の厄災への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
ギザの結界が、いかに重要な物なのか、よく分かりました。
これが解かれると、一気に邪神側の勢いが、増しそうな気がします。
と、非常事態になると、その国の本質が、露わになる気がします。
日本は、ネットでは色々意見が出ると思いますが、まだこの段階だと暴動などは起きそうもないと感じています。
先進国でも、対応を誤ると、暴動にまで発展しそうで怖いですね。
権威主義国は、確かに一気に締め付けを厳しくして、言論の自由を奪いそうです。
震度四の地震を起こせる、大ナマズ。
先日まで将門公を相手に、戦っていた永吉さん達なら、楽勝?
実際、永吉さんも沙世さんを、勝ち筋が既に見えている様ですね。
瘴気によって、巨大化したナマズ。
永吉さんは、暴力的な手段で勝つ事より、沙世さんの浄化能力に頼る道を選択しましたね。
まず、大地の胡桃によって、地震を相殺。
霊気のヴェールと、水の群青の合わせ技で、大ナマズの瘴気を祓う。
と、沙世さんの霊気を懐かしいと語る、リコ。
これは、沙世さんも、誰かの生まれ変わりという流れ⁉
それとも、その人物の神性だけが受け継がれている、という事でしょうか?
そして、小日向永吉さんと、神代沙世さんが、一気に有名人になりましたね。(笑)
永吉さん達の、アイドル化を目指しているのが、特対?
確かに事態は情報戦となっているので、偶像は不可欠ですね。
「こんな若い女性が戦っているのだから、まだ希望を失ってはいけませんよ」といったメッセージにもなりますね。
「若い女性を前線に出す事に対する批判」は御尤もかもしれませんが、残念ながらそれは「私なら神代沙世以上の働きが出来る。私が沙世さんの分まで戦うから、彼女は戦場に送らないで」とまで言える人しか批判できない事の様な気もします。
シビアな考え方かもしれませんが、基本、私としては、批判と代案はセットだと思っているので。
ただ、こう言った批判は当然の様に出てくるという、リアリティはやはり素晴らしい物がありました!
本当に、思わぬ意見が出てくる時がありますよね。
ここから漸く、人類側の抵抗が芽を出し始めましたね。
このまま趨勢は、人類側に傾くのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、やはり巨石遺跡(メガリス)は結界として特別な存在で、世界各地にありますが、ギザのピラミッドもその代表例としております✨
太古の昔、どこぞの誰かが設計して邪神対策としたようなのです🧐
そうですね、非常事態はかつて日本にも何度かありましたが、大規模な暴動は起きていないんですよね。そこは流石と思います😊
他の先進国も控えめですが、その他の国ではどうでしょうかね😅
クーデターが起こったりするかもしれませんね。
さて、浜名湖に現れた巨大ナマズですが、その正体は瘴気によって巨大化したナマズでした~😨(そのまんま)
いや、これには訳がありまして、沙世の力を試す良い機会なんですよね。
ついでに言えば、全世界に対して、怪異に余裕ぷ~で勝てるアピールをするチャンスでもあります。
これは邪神復活前、東京湾に黒坊主が現れた時と状況が似ています。※第149~150話
ここで霊気のヴェールの秘密の一端が……✨🧐!?
リコが懐かしいというその霊気。
厄災と重ねた時にその言葉が出ました😨
特対の情報戦略の分析、恐れ入ります🤩
そうですね、今回は永吉でも沙世でもどちらでも良かったのですが、たまたま若い女性である沙世が映し出されました。
また永吉の影が薄くなるところでしたが、ちゃんと黒坊主退治の時もいたよってことで、全世界に向けて名前が出ました~🤩
いや~批判と対案はもちろんセットですよ!
偉そうに批判する人に「じゃあ対案は?」と聞くと黙ったり、話の本筋をずらしたり、逆切れしたりするのは古今東西、同じです🥴
もちろん、どうやっても批判が出るのはしょうがないです。色んな人がいますからね!
そんな感じでリアリティを追及しております✨
お次はイギリスにいるあの人たちも活躍するかも👩👩
編集済
第73話 尽きない疑問と不安への応援コメント
沙世ちゃん、肋骨にヒビ😱
頑張りましたもんね。
ゆっくり休んで欲しいですー!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
沙世は頑張りました~👩✨
そして、肋骨を折りました🤕
……が、これから予想外の事態となります😅
それは一体……🧐!?
第90話 沙世、殻を破るへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
そうですね。
沙世さんの周囲には心身ともに強い人達しかいないので、これはとても刺激になると思います。
確かに沙世さんの場合、「永吉さんの為に強くなりたい」という想いも、かなりの割合を占めていそうですね。
というより、九割ぐらいは、そんな感じでしょうか?
と、リコは夢の中でしか、会話できないのですね。
決して沙世さんを見捨てた訳でも、寝ていた訳でもない(笑)。
永吉さんは、流石にお疲れな為か、本当に爆睡していた様ですが。(笑)
と、怪異の正体は、かまいたちというより、風を纏った小鬼だった様ですね。
しかも、自らリコの欠片を取り込んだのではなく、逆に取り込まれていた様です。
ここでも邪神の影が、ちらつきますね。
ただ、沙世さんも、覚醒。
それを称える永吉さんも、主人公の役を熟していますね。
「沙世。
めっちゃ頑張ったな」
声色が少し違うだけでも、永吉さんの気持ちはしっかり沙世さんに届いた様に思えます。
こうして少女は、戦士(ソルジャー)へと変わっていくのですね。
と、遂に孫田教授が帰国する事になる様ですね。
ここで、物語はまた一歩大きく動く事になりそうです。
次回から始まる京都編も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、沙世にとって、実に良い環境です✨
男女ともに、行動力の源泉は性欲だという見方もできます😮
英雄色を好む。女性の場合は……恋多き女は何とやら?
それはさておき、今回は沙世一人で怪異を討伐しました~🤩
よくできました~👩✨
この後、沙世は怪異を一人で対処する場面がいくつか出てきますが、ここがbeginningでした😊
成長の軌跡です✨
はい、かまいたちの正体はただの小鬼でした~👹
まあ、瘴気とリコの魂の欠片の暴走で憑りつかれただけでしたが、実体は小物でしたね😅
さて、戦闘終了後、上司のお褒めの言葉もいただき、俄然やる気が出た沙世であります。
永吉はスタッフの成長に目を細めていたことでしょう👨✨
孫田教授が帰国するまで数日ありますね。
この辺りの時系列もかなり慎重に組んでおりますので、齟齬が無いかと思います。
続きは京都編にて⛩
第358話 浜名湖の怪異への応援コメント
> 同時に、情報工作も始まった。
黎明の民と呼ばれる悲観論者や、邪神への恭順を唱える者たちに対し、人類の抗戦を支持する投稿が急増した。
情報工作、、
勝ったという事実を、勝利として伝えなければならないとは。(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
情報工作とはあまり良い印象がありませんが、この情勢下ではなりふり構っていられない段階です😨💦
負けっぱなしの印象を払拭するために😮!
第358話 浜名湖の怪異への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
と、「冒険」の対義語は「母親」でしたか。
「王」の対義語が「覇王」の様な感じでしょうか?
王は徳を以て人々を纏め、覇王は武を以て国を征服する、という事からこの対義語は成立している様です。
冒険は色々リスクを孕みますが、母親は普遍的なイメージがあるので、リスクと安心感という意味の対義語なのかもしれませんね。
と、邪神も暴れた後は、休息が不可欠という事が明らかになりましたね。
その間に、各地の怪異が人々を恐怖させ、それ等の感情を糧にしているのが、邪神の様です。
このインターバルの間に、各地の怪異を各個撃破する、というのが、各国の方針の様ですね。
軍の損耗率を測る人間もいれば、それらの情報を拡散させようとする人々もいる。
ここら辺も、リアリティに富んでいますね。
拝読させていただくたびに、「成る程。そういう事とか、確かに起こりそう」、と納得してしまいました。
各国の為政者は自国民が悲観的になって、邪神に力を与えない様にする為、自分たちの勝利を宣伝しなければいけなくなった様です。
邪神を賞賛した人々が連行される、は大いにありそうですね。
世界中が戦時下におかれているので、その分、民衆の締め付けが厳しくなる。
ここら辺は、為政者側としても、かなりのジレンマなのかも。
確かに今は、時間稼ぎが、重要な時ですね。
各国の対応は、間違っている様には思えないのですが、果たして……?
と、スーツを着て、秘書さん風になった沙世さんがお披露目されましたね(笑)。
三つ編みと眼鏡は変わっていなくて、正直、複雑な気持ちになりました。
髪を下ろして大人ぽくなった沙世さんを見たかった反面、今までの沙世さんを見て安心したいという、ジレンマに駆られたので(笑)。
と、このままいくと、永吉さん達は、連戦ですね。
今度は、巨大ナマズ?
巨大なナニカとの闘いなら、もうお手の物な永吉さん達ですが、今回はどうなるでしょう?
今度の敵は地震さえ使えるのかもと、慄きながら、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
王⇔覇は孟子の教えだったかと思いますが、そうですね、似ている部分はあるかと思います✨
ただ、冒険⇔母は、俗説的な感じですし、まあそういう面もあるかなってくらいに思っています😋
邪神の凶悪な力にも代償がありまして、むしろ代償がないと世界はとっくに滅びております故、当然の帰結かと言えます😅
それに、物語的には、邪神無双が続くと人類が力を蓄えたり、新兵器を開発したり、国際協調する暇がありませんし、何より永吉たちの成長期間が必要ってことで、まあ順当かなと🥴
とは言え、それもギザの結界が生きている為です。
これが崩れると、パワーバランスが大いに崩れることでしょう。
こちらも逆説的ですが、邪神がわざわざギザを目指しているのには、よっぽどの理由がありますから、まあそういうことです😮!
リアリティについて、お褒めいただき恐縮です🙇
ちなみに、言論統制的なのは先進国ではなく、いわゆる権威主義国家(某国や某国みたいな……)で行われています。
それでも、悪意のある投稿については取り締まりを強化しているようですね✨
おっと、沙世の変貌ぶりですが、こちらはあえて、緩やかな変化にしておりまして、いきなり垢抜けいたしません👩✨
三つ編みがトレードマークだけに、なかなか捨てられないのも実情であります😅
今しばらくお待ちくださいませ🙇
ラスト、今度の怪異は巨大ナマズですが、討伐するだけなら、まあ簡単でしょう。
だがしかし、意味のある回になるかと思います🤐
第358話 浜名湖の怪異への応援コメント
鵺?でも味方のはずだけどな⋯画像はシーラカンスの巨大化みたいな感じか⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、浜名湖にも鵺の伝説があるのは知っていましたが、鵺はマヤとして既出ですのでここでは出てこないことは断言いたします😅
はい、シーラカンスのデカいバージョンに見えますね🐟
ですが、ナマズとシーラカンスは全く違う種類の魚だそうで、今回はやはりナマズです😋
第89話 九つの厄災 【風の翡翠】への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
確かにお付き合いするのは、それはそれで、大変ですね。
ラブコメの様に、両片思いの状態が、一番心地よい感じなのかも。
そういえば、沙世さんは、数カ月前までは、一般人だったんですよね。
その一般人が、風使いの大家である、かまいたちに挑んでいるだけで、途轍もないメンタルと言えます。
元々永吉さん達は強メンタルの持ち主なので、沙世さんもそれに引きずられた感じでしょうか?
いえ、いえ。
もとからそういう素質があった、と思うべきですね。
でなければ、「竜巻」に挑む事など、出来そうにありません!
沙世さんの勇気は、やはり途轍もない!
やはり沙世さんの原点は、人の為に祈り、尽くす事にありそうです。
無関係な第三者が、危機的状態になった時、初めて自分の力を自覚した様なので。
何の助言もないところを見ると、リコは、普通に寝ていそうですね(笑)。
ならば、やはり沙世さんは孤軍奮闘するしかない。
沙世さんは、風属性らしく、【風の翡翠】が得意技になっていますね。
少なくとも、火属性よりは、相性がずっとよさそうです。
その風属性である【風の翡翠】を炸裂させた訳ですが、果たしてどう決着がつく?
前回、本当に死にかけた為か、今回の永吉さんは一先ずお休みの様です。
その分、沙世さんが頑張っていて、その努力は報われる?
激戦が続く次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
沙世のメンタルもさることながら、間近で凄い人たちを見ているので、かなり良い刺激になっていると思います😊
あと、ラスボスがリコをも恐れさせる存在ってことで、彼女なりに責任感を持って対処しているように思えます👩✨
まあ、永吉への恋慕の割合も大きいとは思いますが、それは単なるきっかけであって、彼女の内面の強さとはまた別なのかもしれませんね😊
さて、風の妖怪の代名詞、かまいたちとの戦いですが、なかなか手強い🌀😱💦
あっ、この頃のリコは、沙世の夢の中でしか話しません🦊
まだ沙世の中の魂の欠片が小さい為ですね🔥
永吉はホントに寝ているようですが……😪
たまには骨休めをさせてあげないとってことで温情措置です😎←偉そう
今回は完全に沙世の成長回ですが、果たしてどう決着するのか……😨!?
第357話 力を増す邪神への応援コメント
> 逃げ場を失った空間で、 地上軍を支えていた数十トンの鋼鉄が暴風にさらわれ、玩具のように弄ばれていく。通信は砂を噛んだ雑音に変わり、やがて悲鳴とともに途切れた。
(ノ_<)うわあ、、
邪神の全身から凄まじい暴風が、、
人間に勝ち目はないのか、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
実在の巨大な竜巻でも自動車ぐらいは宙を舞うんですが、数十トンの戦車すら吹き飛ばす威力なので、局地的とは言え、未知の領域ですね😱💦
付け入る隙は……必ずあるはず😨!
第357話 力を増す邪神への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
成る程。
>神が関わっている。
確かに、九尾の裏には女媧娘々が居たとされていますね。
「やりすぎ」と言われて、蘇妲己は最終的に、女媧娘々に切り捨てられた様ですが(※横山光輝先生ヴァージョンの殷周伝説です)。
と、そうですね。
男性の方が、無茶をするケースが多いですね。
飛行機や、ダイナマイトや、核技術なども、男性陣の無謀な挑戦とも思える物が形になった様な気がします。
今の当たり前という概念の基礎を築いてきたのは、そういう無茶で無謀な人達なんですよね。
リーダーとしての苦しみは、確かに永吉さんにしか分からない物ですね。
けれど、永吉さんは紛れもなくリーダーの器なので、ぜひ頑張ってほしいですね。
そして、邪神との、地上戦ですね。
ここでも人命が損なわれていますが、犬死ではないと、信じたいですね。
少なくとも、テュ―ポーンのデータをとる事は、出来たので。
レーザーに、手刀に、砂嵐を発生させることが分かったので、その情報を永吉さん達と共有すれば、今後の作戦も立てやすい様に思えます。
しかし、今回もテュ―ポーン無双の、極みですね。
正に、邪神の称号に相応しい、大活躍(?)です。
ゼウス達は大分弱体化している様ですが、テュ―ポーンには黎明の民という信者がいるので、力が全く衰えておらず、寧ろ力が増している様ですね。
けれど、どうも神々は永吉さん達にも宿っている様なので、まだ悲観するのは早すぎるのかも。
その神性を以て、この危機的状況を、打開してもらいたい物です。
テュ―ポーンVS地上部隊は、リアリティとパニック要素が高くて、とても楽しく拝読させていただきました。
いえ。
人命は損なわれているのですが、それでも「人が邪神に挑むとこうなる」、という確かな説得力が、込められていた様に思えます。
と、テュ―ポーンは、やはりエジプトに向かっている。
軍隊が太刀打ちできない以上、テュ―ポーンのエジプト上陸は、阻めそうもありませんね。
ただ、亜里沙さんは既に覚醒状態にあるので、そのあたりも注目させていただきます。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
私見ですが、神獣って神様が作った実験動物みたいな感じで、色んな動物をがっちゃんこして、なんか強いのできたわ、みたいな感じじゃないかなと🤩
まあそれはさておき、妲己は女禍抜きには語れませんから、リコbeginning的なもので登場する……かも🥴
はい、男の子は基本、無茶をします。
一説によれば、『冒険』の対義語が『母親』ですもんね😅
良い悪いではなく、性による特性ですね。
だから人間って面白い😎←何様?
仰る通り、リスクを取った結果、あらゆる"失敗"の上で成果物として様々な発明がありました~😮!
さて、リーダーとしての永吉ですが、単純な強さだけでは勝てないってことで、統率力やチームワークの大切さも身に染みて感じているはずです。
この苦しみって、地味にトップしか分かりえないんですよね😅
それぐらい、"決断"ってものすごいストレスがかかりますし、リスクを取らないといけない場面などゴマンとあります😨
三回目の軍事作戦ですが、やはり大きな犠牲が出ました。
ですが、彼らの犠牲は決して無駄にはなりません。
邪神は完全無欠と思われがちですが、意外と隙があります🤐しー
少なくとも、現段階では、ですが。
今回の戦いで色んなデータが取れたことでしょう。
また、実は時間稼ぎも……?
軍事作戦が三度にわたって失敗したことで、アウトレンジからもミドルレンジからも、海からも空からも地上からも攻略できないことが分かりました。
そうなると次は……🤯
亜里沙はそのうち再登場します✨
杖はゲットしましたが、すぐに使いこなせるかどうかは……ごにょごにょ🤐
第88話 風の厄災を操る妖怪への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
沙世さんはラブコメモードですが、永吉さんは、食事をとった後は爆睡モードに。
ここら辺のすれ違いも、「対邪神戦争」ぽくていいですね。(笑)
と、寝間着同然の姿で、怪異と対峙する事になった、沙世さん。
これは本当に、沙世さんにとって、(兵庫)最大の試練になりそうですね。
ここで、かまいたちが満を持して登場!
雪女が雪を代表する怪異なら、かまいたちは風を代表する怪異ですね。
あるいは雪女級ともいえる怪異と、沙世さんはこの時点で遭遇していた。
沙世さんは、精神状態でまだレベルが変わる、不安定な状態ですね。
普段がレベル三くらいで、最大でレベル十五くらいでしょうか?
危機感が募ったり、誰かが危急にならないと、実力を発揮できないのがこの当時の沙世さん。
その状態でかまいたちは、強敵すぎますね。
しかもリコの欠片で、強化された状態。
風の鎧も、攻防一体の業で、より強敵感が増していきますね。
しかも、竜巻さえ発生させてくるレベルの力。
これは、この当時の永吉さんでも苦戦しそうな敵ですね。
永吉さんの「死にかけフラグ」を折る為(?)に、単身、かまいたちに挑む沙世さんに、勝機はあるのか?
次回で、沙世さんの必殺技が炸裂する?
楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
彼ら二人はなかなか進展しないすれ違いモードです😅
あと一歩進めばすごく幸せなんですけどね😋
付き合ってないけど、お互い好きって確定している状態が最高ではないでしょうか🥰
だがしかし、本作では恋愛をしている場合ではないのです😎←硬派
ありがとうございます♪
このまま硬派モードで突き進みます😮
風の怪異、かまいたち出現ですが、ここが『風の翡翠』が使えるようになるフラグとなります🌀!
このかまいたちは、リコの魂の欠片を使っていますのでかなりの強敵です😨💦
対する沙世は、まだまだ自由に出し入れできない霊気と九尾の力ですが、そりゃ戦闘経験がほとんどないんだからしょうがないよね、ってリアリティを出したつもりです😅
彼女の成長の軌跡といいますか、人を守り、自分で考え戦術を練るという貴重な体験をすることになりましたね✨
精神状態で力の出し方が変わるのは、少年漫画では鉄板ですが、本作でもそれを踏襲しています😊
今回は沙世のおかげで、珍しく?永吉が死にかけないかもしれませんね😎
第356話 責任への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
と、九尾や鵺や邪神の子達の共通点とは、獣が混ざっているという事でしょうか?
リコもこれ以上強くならないと、何れ邪神に粛清されそうですね。
と、噂の宇宙軍ですね。
私はちらっと聞いた程度なのですが、宇宙軍の存在だけは存じておりました。
対邪神はまず瘴気を祓う事が、大前提ですね。
そうしないとあらゆる攻撃が、無力化されるので。
仁さんは限界を超えていたが為に、未だに入院生活。
永吉さんは流石というべきか、既に退院ですね。
ただ、右肩に痛みが残っている模様。
沙世さんは、どんどん鋭くなっていきますね。
永吉さん達がアクセル役で、沙世さんはブレーキ役のイメージがあります。
沙世さんというブレーキが、どこまで機能するのか?
それとも、アクセル全開で、このまま突き進むのか?
邪神の「命令に失敗した者は粛清される」という恐怖政治は、事実でしたね。
リコの危惧は、確かな物でした。
事実、将門公は、粛清されてしまった。
と、永吉さんは二度、邪神の邪魔をしたので、そろそろ顔を覚えられた頃ですね。
こうなると大嶽丸との接触を、急がないといけないのかもしれませんね。
当然のように、同行を申し出る沙世さんが、いいですね。
沙世さんは、ぬーさんを見つけ出して、説得できた事で、自信がついたのかもしれませんね。
永吉さんも、やはりリーダーとしての責任を感じている様ですね。
その為か、自分の重荷(荷物)は自分で背負おうとする。
この辺りは、確かに永吉さんらしいです。
今後は、対邪神の地上戦か?
それとも、永吉さんサイドにスポットがあたるのか?
楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、神話にでてくるような獣たちって、合成獣が多いですよね。
グリフォン、ケツァルコトル、キマイラなど。
見方を変えれば、ミノタウロス、ガネーシャなんかも、経緯はどうあれ、合成獣と認識しています🤯
共通するのは神が関わっていることなんですが……、物語にどう関わってくるのでしょうか😲!?
さて、邪神討伐にはやはり瘴気を祓うことが大前提です。
どこぞの大魔王のように、闇の衣をまとっているような状態なので👿
ってことで、各国もその対策を講じている最中です。
日本でもヒュドラの肉片を持ち帰ったり、ぬーさん及びヒノラ族の特性を解析することで、瘴気対策を進めているようです😲
いきなりの病院シーンでしたが、さすがに仁は限界を超えていて、代償がありました🤕
いつもいつもケロッと回復する彼らが異常ですが、今回の仁の方はちょっと長引きましたね😅
はい、男の子は総じて無茶しがちなので、だいたい女性が止めるんですが、ここでもその構図になっております。
とは言え、だいたいそれを振り切って、また無茶をするんですよね😂
だから男性の方が寿命が短いんじゃないかと思ってみたり😓
邪神の恐怖政治を象徴する出来事として、深く刻まれました~😨💦
前半の、リコがガチでビビってる状況っていうのがようやく回収できました😅ふー
すまぬ将門公……👻アーメン
今回のタイトルは「責任」ですが、皆がそれぞれに責任を感じ、邪神に立ち向かう様子を出していければなと。
永吉はリーダーにしか分からない苦悩みたいなものをこれからも感じていくことでしょう。
そこをさらりとフォローする仲間の存在ってのはありがたいもので、ちょこちょここういったシーンが出てくるかもしれません😳
ただの少女だった沙世が、一人前になっていく様子ですね👩✨
そんな彼女にも霊気のヴェールや九尾の力以外の何かが目覚めれば良いのですが🤩
第87話 湯けむりに紛れる悪しき気配への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
足利義輝公も、確かに室町幕府ゆかりの方でしたね。
何せ、立派な足利将軍。
裏切りに遭い、暗殺されてしまった彼ですが、剣豪として名を馳せていた様です。
そこまで読み進めるのは、もう少し、後の事になりそうですね(笑)。
城崎温泉は、歴史がありますね。
千三百年前に開湯とは、恐れ入りました。
THE温泉街で、骨休め回ですね。
しかし、沙世さん的には永吉さんと相部屋になった事が、一番の驚きだったでしょう。
ラブコメモード、ですね(笑)。
恋する乙女としては、正にドキドキわくわくイベントですね。
けれど、永吉さんは宣言通り、直ぐに爆睡してしまう。
永吉さんは何だかんだ言って、相手が英子さんでも、普通に爆睡しそうですね。
軽めの反応を見せながらも、常にモラルを尊重するのが、永吉さん。
>――二人の距離は、少しずつ近づきながら、それでも慎重に保たれていた。
という一文も、素晴らしいですね。
正に、今に至る永吉さん✖沙世さんの関係性を絶妙に示している、一文です。
と、座談会の様に、永吉さんと沙世さんは、楽しくお喋りをしていますね。
しかも、カニ鍋を食べながら。(笑)
お金に関しては、全く心配しなくていいところが、怪研のいいところですね。
確かにこんな時間がずっと続けばいいのですが、夜になった矢先、何らかの気配を沙世さんはキャッチした様ですね。
これは、〇〇〇〇ち?
一人で戦う事を決意した沙世さんにとっては、兵庫、最大の試練になりそうです。
沙世さんの奮戦に期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、第十三代将軍、足利義輝はずいぶん後に登場しますね✨
さて、歴史が長い温泉地、城崎です⛄
こちら城崎にも、温泉街特有の情緒がありまして、冬に行くと積雪で、また美しいんですよね⛄
あちゃー、なんと今回は相部屋です😨💦
恋する乙女、沙世は勝手に?赤面してしまいます。
さすがの永吉も、申し訳なさそうにしていますが、一応年頃の娘とは意識しているようで、気を使っていますね😅
一緒に鍋をつついたりして、おそらく、お互いにとても楽しいひと時になったのではないかと思ったりします👩🍲👨
ラブコメモード……、そうですね、こんな時間がずっと続けばいいのに……。
その後は、漫画のようなお約束で、永吉がぐうぐう寝てしまうことになりますが、病み上がりなので仕方ない事情もあったり……😪
永吉も万全な状態であったなら、きっとこの後チョメチョメな状況になったかも🤤!?
おっと、そんな訳で、なんと今回の怪異は沙世が一人で相手をすることになります😨!
その正体は……いずれ明らかになりますが、彼女の成長の一コマになりそうです🤩
第355話 世界を覆う混沌への応援コメント
> 過去二度の軍事作戦では、濃い瘴気に入った途端、衛星通信も誘導装置も機能を失った。
二度の軍事作戦で失敗、、
三度目は上手くやって欲しいものですね。
(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
今度の地上軍は、なんと三度目の軍事作戦なんですよね😨
これで負けたら、さすがに凹む……😱
人類の未来は……🤯
第355話 世界を覆う混沌への応援コメント
手形の中心に残り火みたいなのが残ってる⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
仰る通り、意図的に残り火と言いますか、霊障のようなものが残しました~👻
これが何かの伏線になるのか……いや、ならないかも🤯
第355話 世界を覆う混沌への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
レベル4で国家規模。
レベル5で地球規模でしたか。
成る程。
それなら、将門公でもレベル3ですね。
将門公も悲運の人、でしたね。
どこかで何かが違っていたら、と思わずにはいられません。
と、リコは邪神に見つかったら、真っ先に邪神に狙われる立場なのでしょうか?
それぐらい、テュ―ポーンはリコの失態を、根に持っている?
死傷者こそいませんでしたが、日本に巨大な爪痕が残りましたね。
テュ―ポーンの、掌底突き。
通常攻撃でこれなので、もう普通に考えたら勝ち目はないのですが、果たして……?
ここで悲観に暮れないのが、松沢氏と英子さんですね。
現状の報告を受け、淡々と解析を進める。
と、テュ―ポーンが行動を再開しましたね。
アフリカを経由して、エジプトに向かうつもり?
ここでも迎撃するべく、第一、第二迎撃線が張られていますね。
今回は物量で押し切る作戦の様ですが、一体どうなる……?
邪神の防御と再生速度を、凌駕する事が叶うか?
三度目の軍VSテュ―ポーンとなりますが、またテュ―ポーンの怒りを買って、天災じみた反撃だけは受けたくないところですね。
ただテュ―ポーンを攻撃する事で、データは取れるかもしれませんね。
何が出来て、何が出来ないのか、知る事も大事な事なので。
人類VSテュ―ポーンとなる次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
次から次へと降り注ぐ厄災ですが、日本での出来事はあくまで地域レベルで終わりそうな感じです😮
その後の邪神が動く事態がレベル4といったところですが、展開によってはレベル5もくる🧐!?
リコは、そうですね、冥界の門前では相手にもされず、デコピン一発でのされてしまいました~😅
九尾の狐ですら、邪神の前では幾千の虫けらのうちの一匹といった感じでしたが、あの時は優先順位が、まず地上に復活でしたからどうなんでしょうね🧐?
まだリコには秘められた力がある?
そして、九尾の狐や鵺、邪神の子らに共通する特徴……おっとしゃべり過ぎました🤐
邪神の攻撃は掌底だけでこの有様ですから、本気を出せば、あるいは裂け目越しではなく、直接相対すればどうなるのかは注目すべきところです😱
二度も邪神に敗北した人類ですが、空からも海からも蹴散らされ、今度は陸から……。
ちなみに、アメリカ軍には海軍、陸軍、空軍の三軍のほか、海からの敵地に上陸し、局地戦が得意な海兵隊と、宇宙軍まであります。
三軍が撃破されれば、次は海兵隊のような部隊による局地戦……!?
それとも宇宙から攻撃!?
って今回の戦闘で何かデータが取れるのか、それとも単に蹴散らされるだけなのか、はたまた、一矢報いることができるのか……😨!?
第86話 軍隊でも手に負えなかったら?への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
足利尊氏が開いた室町幕府は、色々混乱がありましたね。
南北朝に、応仁の乱、戦国時代と波乱万丈な時代の様に思えます。
将軍職も戦国時代後期まで続きましたが、有名無実で、将軍としての権威は形骸化していた。
ある意味、日本が最も混沌としていた時代の一つかもしれませんね。
そんな中、南北朝時代に粉骨砕身した、楠木公の事は私としても興味津々です。
沙世さんの天職は、やはり怪研のスタッフの様に思えます。
永吉さんとバディを組んで、世界をまたにかけた、大活躍をみせるのが、沙世さんの天職の様に感じていますが、果たして……?
と、つい先日、死にかけていた人(永吉さん)が、今はもう元気ですね。(笑)
これも全て、霊気のヴェールのお陰?
東京都の、四倍の面積を誇る、兵庫。
これは、移動しがいがありますね。
早速電車に乗って移動を開始した、永吉さん✖沙世さんですが、話題はやはり怪異について。
那須の斥候と、モンゴリアン・デスワーム。
どちらも、放置しておくと不味そうな感じ、ですね。
特に後者はゴジ〇級の災厄なので、タイトル通り、「果たして軍隊でも勝てるのか?」といった感じです。
永吉さんは「軍隊でも勝てないなら、俺達でも勝てない」と認めていますが、それもまだ「?」がつく感じ、ですね。
永吉さんの潜在能力が、全て開放されたら、あるいはといった様相なので。
沙世さんも、今はリコの欠片の回収をして、力を高めて永吉さんと肩を並べて戦える様になる必要がありますね。
その為の、修行の様な旅路。
兵庫編もいよいよ後半戦の様なので、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、南北朝時代から室町時代へ、そして戦国時代ですが、なかなか面白い時代です✨
そうですね、混沌としていましたし、反面、工芸、美術、建築物、芸能など日本独自の伝統と文化が続々と登場しました~😊
形骸化した将軍として、本作にも足利義輝が登場いたします😮!
悲運の剣豪将軍……⚔ う~んそそられます🤤
さて、永吉の回復力は前からですが、今回は明らかに沙世の霊気のヴェールの効果がありますね🏥
永吉はそれに気づいているのか、それとも……🧐
おっと、モンゴリアン・デスワームは全世界で拡散されたので、当然に話題にあがりましたね😅
現時点では、軍隊でも手に負えなかったら、さすがにどうしようもないという認識。
この後、彼らの成長が無ければ……ですが🤐しー
沙世の天職は、こんなにも怪異が溢れる世の中であれば、もちろん怪研ですね✨
より一層、活躍してほしいものです👩✨
現在の季節は冬!
兵庫県は北部。雪国に参ります~⛄
第354話 まだ終わってないへの応援コメント
> その直後、上空の巨大な目が細まった。
裂け目の周囲に集まっていた瘴気が、一気に渦を巻く。風が一気に巨大竜巻と化した。
巨大竜巻!!
将門の姿が消えた、、(><)
作者からの返信
テューポーンは嵐の神だけに、竜巻も起こせるようです😱💦
現実世界でも、このシーンの場所に近接する千葉県でも竜巻被害があったりしますが、果たして、邪神の仕業なのか😨!?←そんな訳ない
将門が……、今度は完全に消滅した……👻!?
第116話 邪神調査記録(エジプト)への応援コメント
スフィンクスに生体反応、そして封印のピラミッド。物語がどんどん広がっていきますね。そして寝返りと脈動。妖しさまんてんです
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
すでにワールドワイドになってきております😱💦
実は、後にスフィンクスも登場いたします✨
第115話 決定的な”根拠”への応援コメント
エトナ火山、テューポーンの鼓動。不気味ですね。そしてオヤジに報告するか… 真面目な場面なのでしょうけれど、ちょっとどこかコミカル。そして台風の語源、そうでしたね。いろいろつながりそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
エトナ火山に封じられた、テューポーンの本体の鼓動……。何かを待っている感じですね😱
シャルヴァラの「親父に報告するか」は、邪神との繋がりを示す重要な証言でしたが、確かに、少しコミカル寄りでしたね😅
神話だけに、確証がない仮説の積み上げですが、もはや、邪神=テューポーンとしか言えない状況です😱
第354話 まだ終わってないへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
永吉さんのリーダシップにより、遂に将門公も鎮まる。
やはり永吉さんは、不動の主人公でした(笑)。
と、やはり松沢氏も、色々仕事をしていた様ですね。
確かに、この一大事に総司令官が、仮眠をとっている筈がありませんね。
将門公の暴走でも、レベル3⁉
邪神の直接攻撃で、レベル4ですか⁉
将門公の初期衝動は、坂東を守り抜く事にあった様ですね。
その為に、親族を手にかけながらも、終に報われる事はなかった。
それでも坂東を大切に思っていた将門公だからこそ、自分を操り、坂東を荒して、他人を傷つけさせた邪神は許せない。
と、リコが危惧した通り、邪神はついに永吉さん達に対し怒りを覚え、攻撃をしてきましたね。
例のビームよりはマシだとは思いますが、掌底突きも、十分強力すぎますね!
伊達に、全長一キロの怪物ではない。
ぬーさんでさえ祓えない、瘴気。
そんな物を受けたら、確かに死ぬしかないですね。
それは、ごめんだとばかりに、一斉に撤退。
ただ、将門公だけが、残った様で……?
どうやら、永吉さん達は、無事。
しかし、そこにはもう将門公の姿は、ない。
そういえば、「失敗した者には死を」が、邪神の基本スタンスでしたね。
今回も、自分の作戦を失敗させた、将門公が粛清されてしまった……?
改めて、邪神の力を目の当たりにした永吉さん達は、今後どうするつもりなのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
永吉のリーダーシップはちょこちょこ出てきます😋
リーダーたるもの、戦闘力よりも統率力が必要です😊
まだまだ出し切れていませんが、この部分についても、彼は成長中であります✨
さて、松沢局長も責任者らしく、忙しく動いておりました~🤯
今回の怨霊将門出現の事態は、レベル3か4か迷ったのですが、4は国家規模の厄災、5は地球規模の厄災ってことで、地域レベルの3に留めました😨
その後の事態はレベル4かもしれませんが、肝心の邪神は姿を消しました🤯
やはり裂け目から現れると、長続きしないのか、出て来られないのか……。この後また、何かが起こるかも!?
将門の悲運は、崇徳天皇や菅原道真に比べて分かりにくいんですよね😅
かなり調べました~😱
やはり他の二人と同様、悲運だけでなく、もう少し政治力があれば良かったかもしれません🥴←訳知り顔
はい、リコが危惧していた通りの事態となりました😨本来であれば、リコも始末されているはずですが、沙世の中に隠れているので、今のところ難を逃れています🤫
無慈悲な邪神相手に、どう立ち回っていくのでしょうか😱!?
第85話 沙世の祈りと献身への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
確かに、現時点だと永吉さん史上、一番死にかけている気がします。
「ここまで意識不明だった事が、嘗てあっただろうか?」と、心配になりますね。
と、いよいよ沙世さんも戦士(ソルジャー)に覚醒していくのですね。
そういえば、そろそろ〇〇〇〇ちとの闘いでしょうか?
と、湊川神社。
また霊験あらたかな、パワースポットの登場ですね。
実はわたくし、歴史に興味がある癖に、楠木正成公は存じ上げませんでした。
南北朝時代という事は、室町前期の頃の方でしょうか。
取り敢えず、参拝する、沙世さん。
>人の為に祈り、人の為に尽くす。
実際、永吉さんの為に祈った沙世さんは、霊気のヴェールを一部覚醒させた様ですね。
と、沙世さん、ある意味、湊川神社でナンパの様な、スカウトな様な、事をされていますね。(笑)
確かに、沙世さんは巫女服が似合いそうですが、ここでは残念ながら、辞退したい様です。
そして、史上最高に死にかけている永吉さんに、霊気のヴェールをかけたみたいですね。
そのお陰か、漸く永吉さんも、目を覚ます。
神戸牛が食べたいとは、永吉さんらしいご意見ですね。(笑)
沙世さんの属性は、「巫女」?
いよいよ自分の属性に目覚めた沙世さんが、今後、どのような成長をみせるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
死線を彷徨いながら、何とか永吉、復活です🏥👨✨
はい、ここからの沙世は、九尾の厄災や、自身の霊気のヴェールを自在に操れるようになっていきます👩✨
悩みに悩んだ末の、成長の軌跡です🤩
楠木正成はめちゃくちゃメジャーという武将ではありません。
同時代ですと、足利尊氏(室町幕府第一代将軍)の方が遥かに有名ですね。
はい、某アニメで有名な南北朝時代の人物です。
彼は非常に優秀なのですが、なかなか悲運な人物で、敗色濃厚な南朝の為に粉骨砕身、働きました。
ってことで、沙世が『人のために生きるとは?』みたいな、哲学にいきつくきっかけとなります⛩
湊川神社に祀られているこの楠木正成公のおかげです✨
さて、沙世は神社で『ねえ、キミ、巫女やってみない?』なんてナンパ?されますが、さすがに遠方すぎるので断りましたね😂
沙世の天職とは……なんでしょうね😍
無事、目を覚ました永吉ですが、神戸と言えばやはりKOBEビーフです🥩
お金持ちの永吉ですから、シャトーブリアンでも召し上がったことでしょう🤤
この後は日本海です🌊
引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇
第353話 断ち切った呪いへの応援コメント
> だから、見落とした。
はるか上空の裂け目から見下ろす、あの巨大な目。
え、、呪いが解けたのでは、、(゚o゚;;
まだ決着はついてない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
……呪いは解けました👻✨
ですが、上空の巨大な目が、それを許さないようで……👁!
第353話 断ち切った呪いへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
確かに、チームプレイで永吉さん達は戦っていますね。
最前線にリコと、マヤ。
その少し後方に、永吉さんと仁さんとキャル。
沙世さんが霊気のヴェールを張り、ぬーさんと共に後方支援。
亜里沙さんがこの戦いを知ったのなら「永吉達にいいところを、持っていかれた気分や」みたいな事をいいそうですね。(笑)
「――今だ!!」という号令に応え、各々が動き出す様が、燃えますね!
キャルの武器同化能力により、童子切安綱にステルス能力が付属される。
リコ、マヤは、最前線で将門公に直接的なダメージを与えながらも、ベホ〇で復活するので、中々有効打を与える事ができない。
永吉さんは邪神の目を引き付ける為に、最後の力を振り絞り、攻撃を仕掛ける。
紅い雷と柴色の怪光の、激突。
しかし、これも全ては陽動。
神行符が、仁さんを導き、遂に将門公と邪神の繋がりを、断つ。
これでダメージ回復がなくなったので、将門公もいよいよ燃え尽きた様です。
問題は、そろそろ邪神に「邪魔者」と認識されつつある、永吉さん達がどうなるか、という事でしょうか?
将門公という手札を失っても、まさか邪神は攻撃の手を緩めない⁉
また、例のビーム攻撃を放ち、この一帯を大変な事にする気では⁉
将門公は正気に戻りましたが、まだ気が許せない状態ですね。
《やつが怒っている》というリコの懸念は、当たってしまうのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい!
個の力を最大限引き出す……これぞチームプレイです✨
こんな時のリーダーは、やはり主人公永吉ですね🤩
なんか号令まで発しちゃってまあ……。
リコやマヤ、ぬーさんといった上澄み妖怪たちの中でも、ここぞとばかりに存在感を示します!
ああようやく、見せ場が……🤧
亜里沙は、そうですね、きっと嫌味の一つでも言いそうです😋
でも、彼女、永吉とはそれなりに気は合うようです👩👨✨
さて、みんなの力でなんとか将門公を正気に戻すことができました~😊!
長かった……😭
さて、肝心の邪神ですが……おかんむりのご様子。
永吉らは勝利の余韻で、気づいていません😨
リコだけが、静かに警戒しています。
仰る通り、そろそろ永吉らを脅威とみなし始める頃かもしれませんね。
攻撃をしかけるのか、それとも……。
あな恐ろしや……😱💦
ここから、少し将門の気の毒な生い立ちの語りが入りそうな予感😧
第84話 修行が足りんへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
ジョジ〇の三部は確かに、苦戦の連続でしたね。
密かに「何で敵は、集団で攻めてこないのだろう?」と思ってもいたのですが、それこそ野暮な話ですね(笑)。
私も今では「そういう仕様だから」で、納得しております(笑)。
永吉さんが、思っていた以上に、本格的に死にかけていて驚きました。
「今回は、まあ、軽い方だろう」と思っていたら、全くそんな事はなく、寧ろいつも以上に重傷なイメージがあります。
〇界から帰ってきた以上に、ダメージを受けている気がします。
これには、沙世さんの危機感にも、火がつきますね。
このままでは、不味い、と。
「何とか回復術を使える様にならないと、そのうち、永吉さんは死にかねない」と、感じてしまいますね。
丁度、リコにも叱咤激励を受けたところですし、いよいよ沙世さんも本格的に自分磨きをする時期でしょうか?
確かに自分のダメージを回復させる事も重要ですが、理想を言えば、やはり第三者の傷も回復させられる様になりたいですよね。
その為に「人の為に祈り、尽くす」。
その献身が、何れ実を結んで、沙世さんの大いなる力となる?
何気に那須に、邪神側の斥候が送り込まれているのが気になります。
仁さんが撃退した様ですが、果たしてどうなるのでしょう……?
沙世さんの今後に注目しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、ジョ〇ョの第三部は、エジプトへの旅を進める中で、次々に現れるスタ〇ド使いに対処するストーリーですが、一斉には襲ってきませんね(笑)
はい、仕様ゆえ、指摘するのは野暮でございます🤫しー
さて、今回の永吉は、多分一番死にかけているかもしれません。
そうですね……この後の魔〇でもたいがいでしたが、まあいつも死にかけております💀
なんてかわいそうなやつなんでしょう😱←あまり思っていない
沙世も気が気じゃありません。
心配する気持ちが爆発している感じがしますね👩💦
ですが、これを機に、本気で霊気のヴェールを自在に操れるように努力していこうと決意することになります👩✨
何気に、亜里沙のメッセージがきっかけとなりました~💪👩
良い刺激でした😍
この後、沙世はいっぱしの戦士になっていくことでしょう😊
ちなみに戦士と書いて「ソルジャー」と読みます。
那須高原にいるリコの本体を狙い、斥候が来ているようですね😱💦
邪神は失敗を許さない。
リコにも制裁を加えたい、というところでしょう。
これ、忘れかけた設定ですが、後に「そういえばそうだった」と思い出すことになります🤫しー
第352話 次の一手への応援コメント
> 『キャルが動いた。
あの子は特別や。けど、まだ子供や』
>『子供にだけ背負わせたら、年寄りの名折れやろ』
ぬーさん、、( ; ; )
キャルもみんなも助けて。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
腰の重いぬーさんも人肌脱ぎます🤩
小さなキャルと、沙世もまた戦場に足を踏み入れます😨!
無事将門の怨霊を鎮めることができるのか!?
第168話 氷の蒼白(Pale Frost)への応援コメント
なるほど、粘液は凍らせることで無効化できたんですね❄️ ゴビ砂漠の寒さも味方になってくれたようでよかったです😊みんなの連携も熱い🔥
でも首を砕いても増えてしまうヒュドラは、やっぱり恐ろしいですね😨
やっと勝機が見えてきたような気もしますが……。
デニスさんは二分間耐えられるのでしょうか?
続きが気になります😊
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、どろどろの粘液は、凍らせちゃえってことで効果てきめんでした~🤩
まあ、極寒のゴビ砂漠ってことで、環境も味方しました~😊
無限回復が厄介ですが、仁の符で何とか追い詰めたいところ、デニスの奮闘にも期待が寄せられます😱!
第352話 次の一手への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
お褒めにあずかり、大変光栄です!
やはり将門公✖瘴気は、強いですよね。
常時、ベホ〇をかけられている様な、回復力です。
更に、バイキル〇、ピオリ〇、フバー〇もかけられていそうで、恐ろしいですね。
と、永吉さんは確かに優良物件なんですよね。
これだけの逸材が、モテない筈がない。(笑)
その永吉さんも、挿絵では安定のボロボロ加減ですね。
けど、それでも今回は、まだマシなレベル⁉
と、邪神の目がある限り、永吉さん側の作戦は見切られている様ですね。
それを阻む為には、キャルのステルス能力が不可欠⁉
永吉さん✖キャルの、共同作戦が始まりましたね。
更に、ぬーさんも王の矜持を見せつける様に、立ち上がる。
それにつき合うのが、霊気のヴェールを広げた、沙世さん。
沙世さん✖ぬーさんで、この劣勢を打開できるか⁉
『……えらいかっこええやんか』
「人のこと、言えませんよ」
と、本当に格好いい大人達が、今、キャル✖永吉さんの援護に回っていますね!
前々から思っていたのですが、沙世さん✖ぬーさんのやり取りも、素晴らしいです。
ボケとツッコミではないのですが、ぬーさんの言動に対する沙世さんのツッコミがとても楽しいです。
「対邪神戦争」の登場キャラは、皆、志が高いですよね。
皆、英雄気質といった感じで、自分の仕事をやり遂げようという気概がある。
想像を絶する、激戦となっている将門公戦。
果たして、誰がどう決着をつけるのか?
今後も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、倒し切った……と思いきやベ〇マを使うどこぞのラスボスみたいなやつです🤯
もしくは、第二形態みたいな感じでしょうか😢💦
さて、優良物件の永吉ですが、英子さんには鼻の下を伸ばして、そしてあしらわれ、亜里沙には小馬鹿にされることで少しだけバランスを取っています😋
はい、今回はまだまだボロボロさ加減が足りませんね😅
ですが、まだ戦いは終わっておりません🥴意味深
邪神の目を欺くことができるのか😨!?
おっと、ぬーさんと沙世のやり取り、お気に召していただき、すっごく嬉しいです✨
登場した当初と違い、覚悟を決めたぬーさんならこう言うだろうし、沙世もまた、当然にこう言うだろうなと、勝手に動き出しました~🥰
皆が完璧ではなく、自分の特性を生かして、できることをやるってのがチームとして機能している感じがします😋←手前みそ
さて、この後も想像を絶する事態に……ならなければ良いのですが🥴
ありがとうございます!
第83話 命を削る作業への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
私もイノシシは勿論、ウリ坊も見たことがないですね。
しかし、噂によるとウリ坊はとても可愛いとの事。
実際、本編の挿絵のウリ坊はとても可愛く、確かにお持ち帰りしたくなりますね。(笑)
と、「対邪神戦争」はしっかり季節感も大切になさっている、との事。
劇中は十二月の末なので、あと三ヵ月ほどで、最新話に追いつきますね。
と、「主人公は放っておいても、話を進めていれば、しっかり主人公らしくなる」と何かの本で読んだ事があります。
なので、永吉さんも話が進むにつれ、しっかり主人公の座を不動の物にしている気がします。
実際、永吉さんは、イケメンな事を言っていますね。
>やめないよ。……あいつら、守りたいじゃん?
これぞ、主人公!
しかも、少女漫画のイケメン男子の感じさえしてきました。(笑)
その主人公を心配する沙世さんも、十二分に、ヒロインをしていますね。
永吉さんの献身を前にして、目頭が熱くなった様です。
お陰で、今日も死にかけるのが、永吉さん。
まだ包帯を巻いている状態なのに、無理をした所為で、傷口が開いたみたいです。
と、中々永吉さんの手を離さない沙世さんも、いいですね(笑)。
十分、ラブ要素があって、私としては大歓喜しております!
血まみれになりながら、車を返しにいく様も、シュールですね。
永吉さんは病院のベッドで、沙世さんはホテルのベッドで一夜を過ごした様ですね。
ここら辺は実に「対邪神戦争」の様に思えます(笑)。
しかし、リコの欠片は順調に回収が進む。
次回は何が起きるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
はい、ウリ坊に限らずですが、動物の赤ちゃんや子供は、ほぼ例外なく可愛いですね🤤♪
さて、本編83話段階ですが、すでに登場人物たちが作者の意図に反して、勝手に動き出す事態になっています。
そりゃ、こいつならこう動くだろう、みたいな感じで筆が進んで参ります。
永吉もまた、主人公らしく、優しく、実に男前な行動を取るようになっていますね👨✨
沙世もまた、それを支えるヒロイン役を十分こなしています👩✨
とても喜ばしい事態です🤭
永吉が死にかけるのは、もはやお約束と言いますか、様式美と言いますか、余裕ぷうで勝てないんですよね、どいつもこいつも。
このあたりは、JOJOの第三部に影響を受けているかもしれません。
相手がどんなに雑魚敵でも、ほぼ全てにおいて、味方が死にかけるぐらい苦戦する描写が必ず入るんです😅
おっと、確かにつないだ手をなかなか離さないあたり、単なる心配なのか、それとも恋慕によるものなのか……。まあ後者でしょうね😅
ええ、そこはかとなくラブ要素ありました~😍
大歓喜していただき大変光栄です🤩
クリスマスは残念な結果?
いや、この甘酸っぱい経験こそが糧!
来年は沙世の想いが通じると良いのですが……😅
第351話 視られてるへの応援コメント
> 孫田の背筋が冷えた。
あの小さな幼体が、自分からどこかへ消えたとすれば。
「まさか……戦場に!?」
キャルが戦場に!? ∑(゚Д゚)
仁さんと永吉さん、、闘いは終結するのか、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
実はキャルも沙世らと一緒に近くに来ているんですよね😨!
そりゃ、ここで戦闘に参加しない訳にはいかない🤩←作者の都合
戦いは、無事終結するのか😱!?
第351話 視られてるへの応援コメント
いつも応援ありがとうございます。
私のコメントは「差別あつかい」になるようなので。もうコメント出来ません。
私の「新着情報」も「投稿拒否」されているので、届いていないと思います。
残念です。
ありがとうございました。
クライングフリーマン
作者からの返信
クライングフリーマンさん✨
コメントありがとうございます♪
えっ? コメントが「差別あつかい」ですか?
そうなんですね😨💦
ちなみに、応援や、コメントが届いた旨の通知が来ておりました。
何とか復帰できることを祈っております🙇
第351話 視られてるへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、恋愛要素に関して言及されていますが、クリスマスの時の永吉さん✖沙世さんは、良い雰囲気でしたよ(笑)。
と、八十二話ではイノシシが、本編では九尾の狐と鵺が、大活躍していますね。
瘴気を纏っているとはいえ、本来の姿に戻ったリコとマヤの猛攻を凌ぐ将門公は、やはり三大怨霊の一角ですね。
流石は将門公という、思いです。
寧ろ、見方を変えると将門公はやはり永吉さん✖リコ達に、ボコボコにされている気がします。
それでも全くめげずに戦い続ける、将門公のメンタルは、見倣いたいですね。
と、さすがに孫田教授は、遠距離地点に居て、戦況を見守る構えですね。
キャルもその筈でしたが、彼は戦場に赴いた⁉
ここでキーになるのが、キャルの能力⁉
と、永吉さん✖リコ✖マヤが陽動で、本命は仁さんの一撃と言った感じですね。
瘴気を将門公から切り離さない限り、この戦いは敗色濃厚ですから、ここは仁さんの一太刀に期待するしかない様です。
ぬーさんも、バフ要員として、大活躍していますね。
ミアスマ・ストレヴロシアにインプティオ・ブリフィカンス。
白い霊気を纏った童小切安綱は、瘴気の糸を断ち切れるのか⁉
と、そういえば、リコがいない沙世さんは、ヒーラー役に徹するしかないんですよね。
沙世さんも今後、ヒーラーとしての能力を、更に開花していく気がします。
永吉さん達だけでなく、沙世さんの活躍にも、期待しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんです、第82話前後のクリスマスのくだりは、ほぼ沙世の一方的な恋慕ながら、恋愛要素がありますね🥰
仮に、永吉のスペック(割と背が高くイケメン、金持ち、かなり強い)だけでなく、常に身近にいて、心優しくて、スタッフ想いであることなどを挙げれば、年頃の娘が恋心を抱かない方が不自然かなと思い……もごもご🥴←言い訳タイム
さて、さすがマカロニサラダ様です。
将門は強いのは強いのですが、このメンツに対して互角以上に戦えているのは、やはり邪神の助力あってこそです👻
仁の太刀と、永吉の紅い雷で、ほぼ滅殺されたのに復活してますからね💪👻⚡
仰る通り、彼のメンタルは強靭です。
さて、裂け目から伸びる瘴気の糸を断つ為、一同動き出しますが、果たして、うまくいくか🧐!?
リコが離脱した沙世の活躍は!?
今後を占う大事な一戦となります✨
第82話 三匹のウリ坊への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
「対邪神戦争」は今の状態で十分すぎるぐらい面白いので、どうぞこのまま突き進んでください!
劇中はクリスマス、というわけで、永吉さん✖沙世さんな訳ですね。(笑)
他の登場人物は、今は不要という事で(笑)。
オバケイノシシは、普通に戦えば倒せそうな相手ですが、三匹のウリ坊というドラマがあるんですよね。
ウリ坊の為にも、母イノシシを倒す訳にはいかない。
その為、永吉さんが媒介になって、リコの魂をイノシシから沙世さんに移す、という試みがなされる。
暗黒世界から帰還したばかりに永吉さんですが、ここでも無茶をしますね。
ここでは、永吉さんも、大活躍!
影が薄いとは、言わせませんね(笑)。
これは沙世さん、永吉さんに惚れ直してしまったのでは?
と、読み返しも、気づけば、八十二話。
本当に、早いですね。
母イノシシとウリ坊は、どうなってしまうのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい~、物語の中は実はChristmas!
時系列にはこだわっていまして、日数をちゃんと数えながら、どこで正月を迎えるとか、沙世の高校の始業式はいつだとか、割と正確です😋
面倒ですが、この世界観では日常の風景こそがパニックとのコントラストとなり得るので大切にしています🤫
さて、今回も、ただ無双するだけでは駄目です😨
ウリ坊が登場して、なかなか厄介な事態です🐷
そういや、イノシシは見たことがあってもウリ坊は直接見たことはありません😢
めっちゃ可愛いんですよね🐷
ってことで、ウリ坊たちを守るためにも、母親イノシシは攻撃せず、リコの魂の欠片を回収するという難易度の高い処置をすることに……😨💦
そうですね、この頃の永吉は主人公らしく、自己犠牲の精神、技も豊富で強いので……、って今でもそうなんですが、やはり登場人物が多くなると相対的にそうなってしまうのでしょうかね😅
果たしてどちらも無事で済むのでしょうか😱!?
番外編7 350話までのまとめ ぐだぐだ座談会への応援コメント
> (永吉(白目を剝きながら)
「……まじか……。
350話記念ってことは……ほぼ1年じゃん」
1年、凄いですね。
٩(^‿^)۶引き続き拝読させていただきます。
このわちゃわちゃ感、好きです。
作者からの返信
ayaneさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
そう言っていただき光栄です♪
記念回は文章表現とか一切気にせず書いているので、作者の割と素が出ています😂
編集済
番外編7 350話までのまとめ ぐだぐだ座談会への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
三百五十回到達、おめでとうございます‼
妖怪大戦争の最中、永吉さんと沙世さんのバカンスが始まって、直ぐに終わりましたね(笑)。
本編の目的は、実にシンプル。
邪神・テュ―ポーンを討伐する事。
それに、限りますね。
ただ、四百話行く前に、第一部は完結するとの事。
リコの尾の能力は、全て開示されましたね。
と、ここでも雷が黄色ではなかった事が、言及されていますね。
確かに、何故?
ぬ―さんの瘴気祓いに、レールガンに、エレナさんの杖に、リディアさんの神性、神行法以上の移動術に、大嶽丸に、キャルの武器化に、宝物庫と、伏線がまだまだ多いのが「対邪神戦争」。
但し、恋愛要素は殆どないと、自己申告なさっていますね。(笑)
第一部の切れ目は、将門公戦以降⁉
恐らく、もうすぐなのですが、果たして本編はどうなってしまうのか⁉
スフィンクスとか、第一部では、もう出番がない⁉
いえ、いえ。
一番に優先するべき事は、SANGSANG先生のご体調と、ご気分ですから。
SANGSANG先生がベストと感じる形式で、この御作を進めるのが一番ですね。
しかし、一年で三百五十回は驚異的な数字ですね。
改めて、SANGSANG先生の、この御作に対する情熱を感じてしまいます。
重ね重ねになりますが、三百五十回到達、おめでとうございます‼
永吉さん✖沙世さんも、束の間のバカンスを終え、戦場に戻りましたね。
果たして、将門公戦の先にある物とは?
次回以降も、注目させていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
やりすぎました~😨💦
邪神復活の時点で第一部完にしなかったことを、割と真剣に後悔しておりました(笑)
ですが、ここまできたら、もう少しだけ……お付き合いくださいませ😋
九尾の狐の九つの厄災は、結構頭を捻りました😨
色の語呂が合わず苦戦したのは良い思い出です✨
雷の鮮黄が青白い雷なのは、もう少し秘密のままです🤐しー
ラスボスが強すぎるので、人間&妖怪のレベルアップが必須で、現代or未来の科学兵器も登場するやもしれません🤩
この辺りのバランスが難しいところ……。
はい、恋愛要素は本作では期待できません😎←何故か胸を張る
作者がこう言ってますが、沙世の想いは報われるのでしょうか……🥴
さて、スフィンクスはどうでしょうね🧐
重要なキャラなので、出すなら出すで、意味を持たせないといけませんし、タイミングを間違えば、多分四百話を軽く超えてしまいます😱💦
はい、バカンスはほどほどに、将門戦に戻ります~😊
第81話 霊獣巨大イノシシへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
「対邪神戦争」は、本文も、十二分すぎるほど、充実していますよ。
設定もしっかりしていて、完璧に説明もされていますから、読者の方々は大助かりだと思います。
と、三百五十話達成、おめでとうございます!
この件は、今夜にまた、触れさせていただきますね。
英子さん✖メガネも、確かにいいですね。
沙世さん✖メガネとは、違った趣があります。(笑)
と、イノシシも、思ったより早く登場していますね。
確か、このイノシシとも、様々なドラマがあった様に思えます。
私は、幸いというべきか、本物のイノシシとは遭遇した事がなかったりします。
熊とかもいない場所に、住んでおります。
なので、イノシシに轢かれるという経験も、ないんですよね。
本物は、車並みの速度で突っ込んでくる様なので、本当に大怪我しそうですね。
と、沙世さんの「永吉が隣にいてくれるだけで十分だ」がいいですね。(笑)
それだけで、沙世さんは戦っていられそうな気がします。
祟り神も、相当、厄介な存在ですが、果たしてこのイノシシの実力は?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
私の中で設定破綻が大敵です🤯
ホントに、一からやり直したい時が多々ありますが、ここまで来たら突き進むしかありませぬ😭!
はい、もう350話まで来ました~🤩
さて、わたくし、メガネフェチって訳ではありませんが、ギャップの魅力や、知的な雰囲気創出はあると思います🤩
おっと、オバケイノシシ登場ですね🐷
ドラ〇エに出てきそうです。
覚えていただいて、ありがとうございます♪
はい、単に強い猛獣ではないんですよね✨
おや、リアルイノシシはお見掛けしたことがないとのこと。
基本的に山にいる動物なので、関東平野ではなかなか見かけないかもしれませんね😊
熊はわたしもさすがに見たことはないです🐻
できれば、自然界では遭いたくないですね😨💦
なんと、この日はクリスマスイブなんですよね✨
さすがに、意識してしまう沙世ですが、今は永吉がそばにいるからそれで良いんです👩
よくよく考えたら、十分素敵なシチュエーションですから♪
……まあ、例によって死にかける可能性さえなければ、ですが🤣
第350話 伸びる糸への応援コメント
>「鬼を斬ったその刀なら、わしの術で強化すれば……、あるいはアレを切れるやもしれん』
切れるかもしれませんが、、
仁さんと永吉さんは大丈夫でしょうか、、
(><)ハラハラする、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いつもいつもハラハラさせて申し訳ありません🙇
たまには余裕勝ちと行きたいところですが、出てくる怪異が厄介なやつばっかりなんです😨←改善する気無し!?
第350話 伸びる糸への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
確かに、これは特級呪物。
妖怪大戦争の、体をなしてきましたね。
マヤ一人では無理という事で、リコも参戦。
しかし、それでも互角に戦うのが、平将門公✖瘴気✖黒の軍勢。
初出となる大技、「雷の鮮黄」。
これにはぬーさんも、驚き。
「九尾は雷も扱えるのか」
いえ。
だからといって、同じ雷使いの永吉さんの影が薄くなる訳ではありませんよ⁉(このネタばかりで、すみません・笑)
マヤとリコの猛攻を受け、一時は怯んだと思われた将門公も、やがて体制を立て直す。
どうも邪神と繋がっている限り、無限に力が回復する仕様の様ですね。
一方、リコとマヤには限界がある筈なので、このままでは補給の差で後れを取る事は必至。
ならばとばかりに、仁さんと永吉さんが、再び起つ。
童子切安綱にぬーさんの力が加われば、邪神の瘴気さえ切れる?
永吉さんは援護に回り、その間に、仁さんが瘴気を切る。
沙世さんは止めますが、二人は作戦を決行する事に。
成る程。
確かに、永吉さん✖仁さんにも、また見せ場がやってきましたね!
正に、総力戦!
それぞれが、それぞれの任務を熟そうとする中、逆転劇のめどはたった?
激化するこの妖怪大戦争から、今後も目が離せませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、妖怪大戦争……、まだまだ出ていない妖怪の類は沢山いますが、ここにいる怪異が、九尾の狐、大嶽丸、鵺、ぬらりひょん、平将門ですから、さながら頂上決戦の様相です😨💦ひー
おっと、邪神テューポーンも上から覗き魔してるので、もはやお祭りです😂
さて、「雷の鮮黄」ですが、雷の色は何故か青白い……。黄色じゃねーのかのツッコミはごもっともです。
これには訳が……。そう、深い深い事情があるのです(多分)。
「雷の専門家」たる永吉からもツッコミが入っておりますね⚡
その彼ですら、黄色の雷は出せません😨
……おっと、おしゃべりが過ぎました🤐しー
雷は元々永吉の専売特許ではないってことも強調したいところであります⚡
ですが、やはり主人公なので、もっと目立たせてやりたい気持もありつつ、複雑なところです😱💦
素の力が強大な将門でしたが、さすがにリコとマヤに圧され気味。
だがしかし、邪神の干渉が入って、無限回復🏥!?
これでは勝ち目がありませんってことで、供給源を絶つ作戦開始です!
第80話 ”くノ一”と妖怪・”老怪狸”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、そうでしたか。
英子さんは、霊感が乏しい。
もしかしたら、初めて知った情報かもしれません。(笑)
老怪狸は、なかなかあくどい真似をしていますね。
どうも薬物に頼る事が、多い様です。
バタン教も、このまま放置していたら、大変な事になっていましたね。
そして、恐らく与党の政治家も、バタン教との黒い癒着が問題視され、大勢辞める事になりそうです。
と、やはり、縄の絞め方が甘かった様で、英子さんはあっさり脱出。
「葉山」の件も、特対が意図的に、バタン教に流したブラフの情報の様ですね。
「ちょっと鈍った」と言いつつ、英子さんは、あっさり部下達は撃破。
そのまま正体を露わにした老怪狸と対峙しますが、遠距離攻撃であっさり決着、ですね(笑)。
老怪狸は、自慢の棒術を披露する間も、なかった様です。(笑)
仁さんの呪符によって、無力化も完了し、任務もコンプリートしましたね。
ただ、この老怪狸は「テ……ン」の名前を知っているので、意外と大物だったのかも。
「テ……ン」に、自分の意志で仕えていた感があるので、正に「テ……ン」派の急先鋒だったのかもしれませんね。
と、話はモンゴルに戻り、ここでも波乱の予感がします。
英子さんの大活躍を堪能しつつ、次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、本作の欠点として、挿絵とか登場人物紹介で解説して、本文での中の描写が乏しかったりするんですよね😨
これはこちらの責任です😭
本来、小説とはそうあるべきものです🧐
さて気を取り直して……、そう、英子さんは霊感が乏しいので、霊視メガネに頼るシーンが結構あるんですよね👓👩✨
メガネ姿の英子さんも麗しく……。おっと、挿絵でまた説明した気になってしまいます。
悪い癖です😅
緑の狸こと、老怪狸(コユコリケ)ですが、まあほぼネタ枠なのであっさり退場です😂
なかなか悪どいやつですが、こやつのおかげで色々分かりました🧐
そうですね、怪異だけに、瘴気に毒されていたのもあるんでしょうけど、どうもそれ以外の要素でテ………ンを信奉していた節があるんですよね。
また、英子さんが「ただの裏方」でないことが証明されました~👩✨
おっと、実は次はモンゴル編ではなく、兵庫編でございます~🤩
第349話 伝説の妖怪 VS 伝説の怨霊への応援コメント
> 白い九尾と、黒い鵺。
二つの妖気が、将門の前で並び立った。
マヤさん! リコさん!!
かっこいい!! ٩(^‿^)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい~!
人型のリコとマヤが並び立つ胸アツ展開きました~🤩!
このまま畳みかけることができるのか😋!?
第349話 伝説の妖怪 VS 伝説の怨霊への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
そういえば、特対のステータスは物語の進行に合わせて、どんどん高くなっているんですよね。
そのうち、庁や省になる事もありうる?
松沢氏が初代、特対省の大臣になったりする事も、ありえそうですね。
と、本編は本当に、伝説VS伝説ですね。
と、タイトルも「伝説の妖怪VS伝説の怨霊」、ですね!
マヤも音波攻撃で、将門公を怯ませる。
攻勢を強めるマヤに対し、将門公は持ち前の機動力を発揮して対応。
退いたと見せかけて、その実、槍で攻撃。
マヤの黒い靄による攻撃は、絵的に面白いと思います。
こう、全体攻撃的なイメージが湧きますね。
ただ、これはもしかすると瘴気に近い性質なので、今の瘴気を帯びている将門公とは、確かに相性が悪い?
壮絶な肉弾戦の末、一歩、マヤが退きましたね(正確には吹き飛ばされたのですが)。
流石は三大怨霊の一角・平将門公+瘴気。
マヤでも対抗できないかと思われた時、マヤにとっても因縁の相手が将門公の前に立ちふさがる。
九尾の狐・リコ。
本当に、九百年前に何があったのか?
マヤは、少なくとも根に持っている様です。
と、ここでも王道の、協力プレイが展開される様ですね。
嘗てのライバルは、今日は友。
九尾✖鵺VS将門公✖瘴気の、戦いの行方は⁉
正に熱すぎる、激戦に次ぐ、激戦、ですね!
いえ。
それでも私は、永吉さんの影が薄くなったとは思っていませんよ⁉(笑)
後、沙世さんも密かにヒーラーとして、頑張っていますね。(笑)
更に、恐らくぬーさんも、可能な限り瘴気を祓う為に頑張っているのだと思います。
次回はどの様な熱戦になるのか、刮目させていただこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
そうなんです、最初は「室」、次が「課」、そして今は「局」です😳
松沢局長はいずれ長官か大臣になる⋯⋯かも🤩
さて、将門の怨霊はさすがに手強く、伝説級の妖怪をもってしても、攻めきれません😱
今の将門は道真や崇徳天皇の時と違い、完全体&紫の雷まで浴びているので、まさに特級呪物!
この攻防に終止符を打つには、リコの力が必要🦊!?
はい、かつての敵が、手を組む流れは胸熱です✨️
但し、リコとマヤの因縁は、本作ではまだ描かれていないので、やや急ぎすぎたかも😅
沙世もぬーさんも、随所で活躍いたします🤩
そして主人公永吉と、盟友仁にも出番が回ってくる⋯⋯はず🤣
第79話 捕らわれた英子と教団の悪しき計画への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
「対邪神戦争」の挿絵は、どれも素晴らしいので、SANGSANG先生には、無理をしない範囲で頑張っていただきたいですね!
「本当に無理」とお感じになったのなら、本当にどうぞご無理はなさらない様、お願いいたします。
「バタン」とは、そういう意味でしたか。
これも初耳なので、とても勉強になりました。
そうですね。
この御作は、この後、二百七十話ほどあるんですよね。
その為、「思ったより早い」と感じてしまったのかもしれません。
浅沼が妖怪である事は、霊視メガネのお陰で、確定。
ただ、浅沼は妙な事を口にしましたね。
「扈山」ではなく「葉山」。
友人の刑事からの情報という事ですが、一体どの部署の人間からのリークだったのか?
浅沼は、誤情報を掴まされていますね。(笑)
いえ。
英子さんが身分を偽った、公務員なのは確かなので、完全な誤りとは言えないのかも。
ただ、情報に誤りがあるのは確かなので、それが一体なぜなのか、気になるところです。
一つの街が壊滅するほどの、呪い。
十分驚異的で、これは絶対に阻止しなければならない事案ですね。
英子さんも、身を張って潜入してきた甲斐がある、と言えるのかも。
手際よく拘束された英子さんですが、この光景を某隊長が見たら、何と言ったか?
「縛り方、甘いんじゃない?」ぐらいの事は、言ったかもしれませんね。
さて、英子さんはこの危機を乗り切れるのか?
浅沼の正体とは?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
バタン教はパロディ要素満載でございます😋
挿絵の方もですが、これからも頑張ります~🤩!
お気遣い感謝します✨
英子さんは霊感が乏しいので、霊視メガネ必須でした👓
ホントは霊感が強い者が行くべきなんでしょうけど、なんせ特対は万年人出不足で……😅
おや?
扈山ではなく葉山?
教祖浅沼は偽情報を掴まされている?それともわざととぼけている?
一つの街を破壊できるほどの呪い……なんだかおどろおどろしいですが、この時点では詳細は謎です👻😨💦
>「縛り方、甘いんじゃない?」ぐらいの事は、言ったかもしれませんね。
はい、どこぞの隊長ならそう言いそうです😅
第348話 救援到着への応援コメント
沙世さんとぬーさんがキター!!
よかったです!
これで勝てますね。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
形勢逆転——!
伝説の妖怪、鵺(マヤ)が将門と対戦します~😨!
第348話 救援到着への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、どうやら松沢氏も、人知れず仕事中の様ですね。
大変、失礼しました。
確かに、永吉さん達には頼りがいがある「スタッフ」がいますから、この時点で「助っ人」は無用ですね。
逆に「助っ人」は、立場が無くなりそうです。
どうやら、永吉さんも仁さんも、まだまだ強くなっていきそうですね。(笑)
魔界レベルがゴールではなく、その上がまだあった。
よりいっそ、今後の展開が、楽しみになってきました。
将門公は今、巨大なんですよね。
挿絵のぬーさんとの対比が、お見事でした。
ビル並みの大きさを誇る、三大怨霊の一角。
そんな彼に苦汁をなめさせたのは、妖怪の総大将ぬらりひょうん。
「アウラ・プリフィカンス」
どうも、瘴気を祓う業の様ですね。
ぬーさんが格好いい分、永吉さん✖仁さんが、完全にヒロイン扱いになっています。(笑)
この両者の助けに入った、頼りになる「スタッフ」。
沙世さんも風の翡翠で応戦し、ヒーラー役に回る。
更に、マヤさんまで参戦してきて、将門公VS鵺のドリームマッチが成立しましたね!
これは本当に、熱い展開です!
伝説VS伝説。
ぬーさんにも大きな見せ場があり、マヤもまた起とうとしている!
歴史的な超決戦ともいえるこの戦いを、刮目しながら見届けさせていただきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
松沢は非常事態下で、"局長"になったので、なかなか「椅子の男」にはなれないようです😮
多分官邸に呼ばれたり、他国のインテリジェンスと協議したりと、そっちが忙しいのではと推測されます🤫
さて、待ちにまった救援です✨
可愛いスタッフ……よりも先に、見知らぬ青白いおっさんが来たわけですから、永吉もビックリですΣ😮
ぬーさんは前評判通り、瘴気を歪め、浄化したりして、直接手を下すことなく、巧みに敵をいなしていますね😋
これには将門もびっくりです。
そしてスタッフ沙世も到着し、さらに実働部隊として、伝説の妖怪・鵺のマヤ、
ラストのシーンは、少年漫画で熱くなる展開をイメージしました~😋
仰る通り、伝説⚔伝説ですね。
将門が気の毒に思えるほどの陣容ですが、彼には邪神が手を貸していますから、そう簡単にはいかないでしょう👻
まずはマヤVS将門の戦闘の行方は……😨!?
第167話 乾きの地の、湿りの王への応援コメント
毒霧の効果、本当に恐ろしいですね……😨
ルーカスさんの怪力は普段のメンバーにはない要素でかっこいいですがやはり太刀打ちできませんでしたか……💦
ここでまた沙世ちゃんが大活躍ですね✨
仲間が動けるようになってよかったです🥹
突破口を示してくれるリコちゃんも👏
女の子に魂が軋むほどの激痛は😱
それでも立ち上がる沙世ちゃんに涙です😭
沙世ちゃん、頑張れ……!🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ルーカスはファンタジー作品らしからぬ、銃火器を武器とするファイターでした~😮!
が、やはりそれだけでは邪神の子ヒュドラには通用せず、あえなく返り討ち……😨💦
やはり、霊気や魔法で何とかしたいところ……。
さて、ヒュドラの弱点は、極寒の砂漠というこの環境です。
人間にとっても辛い環境ではありますが、湿地の王の異名を持つヒュドラにとっては、まさに天敵。
ここで氷の厄災を使えば、相乗効果で大打撃!?
沙世が踏ん張ります👩✨
第78話 英子の潜入捜査への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
SANGSANG先生の想像力は、卓越した物がありますよ!
しかも整合性がとれているので、物語が破綻する事もない。
ここまでの長編でありながら、何の矛盾もない事は、誇るべき事実だと感じております!
と、気が狂うほどやり直したと、お聴きすると、やはりAIもAIで、生成が大変なのだと感じてしまいます。
と、本編は、英子さん、大活躍編の始まりですね。
毎回言わせていただいているのですが、この潜入捜査も、思ったより早い段階で行われていました。
「おお。もう英子さんが潜入捜査している」というのが、正直な感想ですね。(笑)
ターゲットは、浅沼明光。
既に、死んでいる筈の、浅沼明光。
第二のカルト。
怪しい、宗教団体。
その正体は、怪異が牛耳る、黒い組織。
正直、浅沼明光の正体も驚きでしたが、英子さんのアレも驚きでした。
流石、某隊長の親友、ですね。
ただ者ではなかった。
いえ。
それはまだ、先の話でしたね。
これ以上は、ネタバレになりそうなので、一先ず口を噤みます。(笑)
英子さんは、無事、潜入捜査をやり遂げる事ができるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そう言っていただき、恐悦至極でございます🙇
画像生成は手こずる時はホントにうんざりするほどうまくいきません😅やめればいいのに🤯笑
ですが、凝り性なので、つい、ね😅
さて、"行方知れず"だった英子さんですが、某宗教団体に潜入捜査していました~😨!
浅沼明光とは、なんだかどこぞの教団の教祖の名前に似ていますね🤥う~ん誰だろう🤥←すっとぼけ
ちなみにバタン教のバタンとはオウム目インコ科の鳥の名前です😂ネタばらし
この宗教団体の絡みが、後のごにょごにょの布石の一つとなり……🤫
おや、潜入捜査編は、思ったより早かったですか😊
なんと、この後270話近くあるんですよね🤯
我ながら信じられません😱
ふふふふふ。
多少のネタバレはスパイスなので歓迎です✨
お気になさらず🤩
英子さんは、無事に任務を負えることができるのでしょうか😮!?
第347話 邪神の目への応援コメント
> 「今、俺たちじゃ将門公を倒せない」
仁は無言のまま永吉を横目で見た。
永吉さん、、仁さん、、(><)
スタッフが来るまで待ちましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ボロボロの永吉と仁ですが、永吉の言う、スタッフとは😨!?
いまや頼もしい"彼女"に違いない👩✨
第347話 邪神の目への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、柴色の雷は将門公に落ちた様ですね。
しかも、テュ―ポーン自らが、将門公を支援している。
沙世さんには、いつかドリフトを決めてほしいですが、今はマヤの運転技術に期待するばかりです。
英子さん、また起きていますね。
本当に、いつ寝ているのかと、心配してしまいます。
松沢さんは居ない様なので、今はお休み中?
英子さんの判断は、正しい様に思えます。
半端な援軍を送っても、被害は増すだけでしょう。
それなら、救護班を編成して、何時でも永吉さん達を保護する体制を整えた方がいいと、私も思います。
テュ―ポーンに感謝する、将門公。
更に、将門公は、鬼の力を使い切れていないと、永吉さんに指摘する。
これは、また、パワーアップイベントが起こりそうな気配、ですね。
永吉さんはまだまだ、強くなりそうです。
仁さんは既に達人級の筈ですが、まだ伸びしろがある?
と、ここで、方針転換ですね。
倒す為に戦うのではなく、援軍が来るまで持ちこたえる様に戦う。
このままいくと、将門公✖その軍勢VS永吉さん✖仁さん✖マヤ✖沙世さん(リコ)✖ぬーさんという、とんでもないバトルが繰り広げられそうな予感がしてまいりました。
永吉さん✖仁さんは、将門公✖その軍勢を、しのぎ切る事ができるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
邪神が手を貸していることで、間接的に戦闘に参加しております😨💦
こうなると、ただの「将門戦」ではありません👻⚔😱
英子さん、指示を飛ばしています。
きっとショートスリーパーなんでしょう😦←そうあってほしい
松沢"局"長は現場だけでなく、他の国や機関との連携の窓口なので、いつもいる方が不自然かなと思い🤔
代理で現場は英子さんが取り仕切っているようです🤗
今回の判断としては、まあ無難なところだと思っています😅
ここで「実はすげー助っ人がいて……」みたいな展開は不要かなと🤭
おや?永吉のパワーアップの伏線か🤩!?
沙世の中にいるリコは、ずけずけと話に割り込んでくるのに、永吉の中の大嶽丸はこれまで一言も言葉を発したことはありませんでした。
何気に伏線でした~🤩
本作では、欠片でも自我を持つ魂はあれど、多少大きくても自我を持たぬ魂もあります🔥
仁は、そうですね、達人級に成長しましたが、平将門という最強クラスの怨霊相手に、神行法が通用しなかった場面があるなど、上には上がいる描写がありました。
将門が使った超高速移動(回避術?)のようなものが、どうもあるようなのですね。
彼固有の技、という訳でもなさそうです🧐
おっと、しゃべりすぎました🤫
永吉は戦いのゴール設定を変えました。
状況が変わったので、やむを得ないかなと。
そして、"スタッフ"への信頼でしょうか🤩
第77話 緊急事態!への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、私の間違いを指摘していただき、誠にありがとうございます!<m(__)m>
確かに、魔女裁判で処刑された方々は、五万人ほどの様ですね。
どうもペストやスペイン風邪の犠牲者の数と、混同していたようです。
大変、失礼いたしました!<m(__)m>
ドラゴン〇ールは、途中から宇宙が舞台になるので、確かに取材は難しいですね。
ここだけの話、私も取材とか一切せず、想像力だけを頼りに書かせていただいております。
遂に【モンゴリアンデスワーム】が登場。
いえ。
私の想像より、ずっと早かったのですが。
永吉さん達が兵庫に居た頃に、既にデスワームが登場していた。
因みに英子さんは、例のところでお仕事中の様ですね。
これも、思ったより早かったです。
デスワームは、確かにゴジ〇くらいの大きさですね。
余りにリアルな挿絵で、思わず「おおぉ」と唸ってしまいました。
普通に考えたら、とても人間が勝てるとは思えないサイズ。
ミサイルとかは、どこまで通用するんでしょうね?
軍用のヘリのガトリングガンとかは、表皮で弾き飛ばされる気が。
と、特対のトップである、松沢武課長が登場しましたね。
思えば、この日から松沢課長の、眠れない日々が始まった気がします。(笑)
ファイズアイズも、ここで初出となりますね。
ここで、一気にこの御作は、ワールドワイドに!
松沢課長と部下の人のやり取りは、大変リアリティに富んでいますね。
流石は、SANGSANG先生だと、感じました。
さて、邪神の影響が世界に広まる中、永吉さん達はどう動くのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ、ちょうどペストのことを調べていたので😅
私も細かい数字を覚えるのは苦手です😨💦
想像力に勝る武器はありません!
自慢じゃありませんが、わたしには想像力に自信はありません。
皆様のような自由な発想は、なかなかできない堅物でございます😅
さて、モンゴリアンデスワームが登場しましたね!
はい、ゴジラのような怪獣並みの巨大さです😨
後で語られますが、こやつはなかなか厄介な存在で、現代兵器で倒そうにも、倒せない事情がございます🧐
おそらく、兵器自体は有効ですが……さてさて。
どうやって討伐するのでしょうか😨
挿絵に唸っていただき、嬉しいです!
実は……、デスワームの画像は、ほぼ加工無しなので、AIが優秀でした~🤩
……いや、前言撤回。
気が狂いそうなほどやり直したのも思い出しました😅
松沢課長が登場!
うっかり昼寝中だった彼ですが、仰る通り、この日を境に眠れない日が来ようとは😱
この時のやり取りはじっくり練りました~🤩
それなりにリアリティあれば良いなと。こればっかりは監修が無いので分かりません😅せいぜいAIチェックですね。
怪異が当たり前の世界に、ついに突入しました~🤗←なぜか嬉しそう
第346話 紫黒の空への応援コメント
>《おそらく、裂け目から手を伸ばしている。
世界のどこにいても、やつの気配を感じる》
テューポーン恐るべし、、
永吉さんたちが心配です。(><)
作者からの返信
ayaneさん✨
コメントありがとうございます♪
世界中どこにいても邪神の気配がΣ😱💦
さすが神話の怪物ですが、永吉たちは大丈夫なのか😨!?
第346話 紫黒の空への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
「紅雷天墜」、いいですね。
名前からして、格好いい。
普通なら、確実に決め業クラスの攻撃ですが、どうも将門公はまだ健在。
戦闘、続行ですね。
しかも、紫の雷が堕ちたようで……?
「紫黒の空」というタイトルも、素晴らしいセンスだと思います。
端的に、将門公とテュ―ポーンの脅威を、表現しているように感じます。
と、孫田教授は、遂にダウン。
キャルも、普通に寝たりするのですね。
沙世さんはヒーラーなので、余り寝る必要がない様ですね。
マヤが車の運転ができるのは、かなり、というより、とても意外でした。
やはり、長生きはする物ですね。
怪異も、運転技術をしっかり取得している様です。
沙世さんは、ペーパードライバーとの事。
沙世さんなら、普通に運転できそうですが、果たして……?
そのうち、時速二百キロで、ドリフトとかしそうな気がしています。
と、沙世さんにとっては、思い出の地である、大生郷天満宮。
あの頃は、永吉さんに助けられ続けていた沙世さんですが、今度は沙世さんが永吉さんのフォローに回る?
ぬ―さんやマヤの活躍も、期待できますね!
どうやら総力戦になりそうな、将門公戦を、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
必殺技とタイトルのネーミングをお褒めいただき嬉しいです✨
はい、将門クラスを仕留めるに値する強烈な一撃。しかも魂に直接届く雷なので、怨霊に特効の技でした😮!
どうも将門を手助けしているナニカ(バレバレですが)がいるようですで、それが無ければおそらく終わっていたでしょう👿😱💦
さて、孫田教授は徹夜で運転してきたので、体力が限界だったようです😅
沙世はペーパードライバーは相変わらずで、マヤが代わりに運転。
ただ、マヤも最強クラスの妖怪ではありますが、運転技術はいまいちらしく、ぬーさんに馬鹿にされてます😅
う~ん、沙世がハリウッド映画ばりに運転する様子がどうにも想像できませぬ👩💦
ただ、窮地に陥り、他に誰もいなければあるいは……🤫
この後の展開は胸アツ展開にすべく、鋭意執筆中でございます🤫←自らハードルを上げるスタイル
是非お楽しみください✨
第76話 パワースポットに魂有り!への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
私の場合、別の星が物語の舞台になる時があるので、その場合、取材は難しいですね(笑)。
もう、勘で書くしかない、という仕様になります。
と、仁さんはプログラマーでしたか。
成る程。
それなら、ゲームにも興味津々ですね。
亜里沙さんのサンタコスは、ご苦労されたご様子。
そのご苦労は確かな成果に繋がっていて、とても素晴らしい挿絵だと感じました。
いえ。
それでも、男子に送ったら、やはり勘違いされそうな一枚だと思うのですが。(笑)
私、実は世界史にとても興味があるのですが、暗黒時代や魔女裁判に関しては、全く存じ上げていないんですよね。
なので、魔女が本当に「真剣に信じられていた」というお話も、初めて知りました。
流石は、SANGSANG先生!
本当に、色々お詳しい。
お陰様で、ペンドル魔女裁判に関して、とても勉強になりました。
魔女裁判では、一千万人くらい犠牲になったと聞いたことがあるのですが、やはり暗黒時代のヨーロッパは恐ろしいですね。
そうですね。
永吉さんと亜里沙さんは、男女の仲には見えませんね。(笑)
寧ろ「悪友」といった感じなのかも。
と、甲子園で、リコの欠片をゲットですね。
人の想いが集まりやすい場所に、霊的な強さがある。
確かに、そんな感じがします。
やはり、強い想いは何らかの形になる様に、私も思えます。
と、モンゴル・ゴビ砂漠の変は、こんなに早かったんですね!
もう少し、後だと思っていましたが、例の異変がゴビ砂漠で起き始めている。
いよいよ「対邪神戦争」もワールドワイド化してきた様です。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
確かに、御作の場合、別の星のイメージです🤩
実は、ファンタジー作品は、本来取材はあまりいらないと思っています😅
ドラゴ〇ボールやワンピー〇なんかは、取材のしようがありませんからね、必要なのは想像力でしょうね😊
反面、ノンフィクションや伝記なんかは必須。
そんな違いがあるかと思います😊
おお、マカロニサラダ様も世界史にご興味があるご様子。
色んなところが繋がってくると、楽しいものですよね✨
現代でも「魔女狩り」という言葉が残っていますね。
冤罪を意味する言葉として残っているのは興味深い処です🤩
おっと、魔女裁判で処刑されたのは五万人前後と思われます。一千万人クラスはペスト(黒死病)でしょうか🧐
お祭り会場のような場所は「気」が集まりやすいっていうのは、まあなんとなく感じるところではありますね😊
さて、ゴビ砂漠の異変は、実はこのあたりで出てくるんですね。
しかし、マカロニサラダ様が違和感を感じる通り、実際の討伐はかなり先です😅
ワールドワイドになりつつある本作ですが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇
第345話 悪寒への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
こちらこそ、何時も「対邪神戦争」を楽しませていただいております!
何時も、本当にありがとうございます!
先日は、遅くまで、お疲れ様でした。
やはり半妖体と霊爆符は、体に負担がかかるのですね。
将門公のノーモーションは、最早、チートの域。
ただ、永吉さんには策があった様ですね。
「亜里沙直伝――霊鳴の旋律」
将門公もこれは無視できず、意識が完全に永吉さんに向く。
その間に、神行法で、将門公を両断するのが、仁さん。
果たして、これがとどめとなるか?
永吉さんの「紅雷天墜――」
普通の敵なら、確実にここで終わる筈ですね。
そう。
普通なら。
ただ、将門公も瘴気で、力が増していて……?
しかも、紫の稲妻。
ただでさえ、ボロボロになりかけているこの二人の、この追い打ち⁉
しかし、だからこそ「対邪神戦争」は面白い!
永吉さん達は、この窮地を乗り越えられるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
半妖体と霊爆符の類は、身体に強烈な負担がかかります🤯💦
将門クラスを相手にするのに、最初から使わなかったのはそういった理由もございます😖
というより、それが理由です😨
さて、その将門をついに追い詰めることになりました~😮
使った技は亜里沙の声ってことで、遠く離れたイギリスにいる彼女も、間接的に力になっています🎶
「紅雷天墜」は紅い雷の必殺技名です~😊
今考えました。
獅子奮迅の働きを見せた二人ですが、もはやボロボロです🤕🤕💦
なのに、将門は完全に消滅していない!?
しかも、永吉が予感するのは闇の力を増幅させる「紫の雷」🤯⚡ひー
窮地オブ窮地😱💦
第114話 邪神調査記録(イタリア)への応援コメント
博士シチリアに行ってきてたんですね。デュポーンの記憶、地殻変動。何やらグローバルになってきましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
世界の異変について、邪神テューポーンが起因しているのが、確信に変わりつつある回が続きます😮
そうなると、グローバルな話になってきますね!
作者とすれば、日本だけで完結していた話が複雑になってくるので、難易度が格段に上がっております(笑)
第75話 亜里沙の”秘密”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、長らくのお付き合いに、御礼申し上げます!
何時も、本作を、楽しませていただいております!
「兵庫編は、とても書きやすかった」、との事。
私は地元でさえ取材に行かない人間なので、SANGSANG先生の行動力が、羨ましいですね。
沙世さんは、リコの巨大な欠片を得て、パワーアップ。
仁さんは、ゲームに夢中。
後者は、意外な情報でした。
仁さんも、ゲームとかするんですね。
一体、何のゲームなのか、気になります。
亜里沙さんのサンタコスの自撮りは、男性には送ってはいけないやつですね。
絶対に、誤解をされるので(笑)。
その位、大胆なサンタコスでした。(笑)
千六百年代でも、魔女裁判は行われていたのですね。
たった、四百年前。
十一人目の魔女こそが、例の人。
例の人は、色々功績もあげていますが、不幸な目にも遭っているのですね。
亜里沙さんの才能は、例の人譲りなのか、それとも……?
亜里沙さんといえば、炎のイメージがやはり強いですね。
最近、新しい魔術も、披露されたばかりですが。
永吉さんは、亜里沙さんの事を異性としては見ていない様ですが、誇るべき仲間だとは思っている感じですね。
暫くは亜里沙さんとも別行動の様ですが、その一方で、永吉さん✖沙世さんが次に目指すべき場所とは?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
最近は"取材"の意味って薄れてますよね。
ネットでその地のことを知ることができるし、画像は拾えるし、ストリートビューでだいたいその場所の雰囲気が分かりますし。
ただ、そうは言っても、肝心な部分はやっぱり現地が良いです。
例えば、熱狂する野球場や、静かな雰囲気の神社仏閣、温泉街の独特な雰囲気なんかは、特にね😊
そうは言いながらも、わたしなんかは土地勘のない関東のことをばんばん書いております🥴←どっちやねん
話を戻すと、実は仁くん。プロゲーマーという裏設定がございます。
ここは作者のプロゲーマーに対する解像度が異様に低く、多くは語られません😂
その代わり、ゲーマーならではの視点で怪異を退治する描写が、この先にあります😅
亜里沙のサンタコスの画像は、何度もやり直して、アレに行きつきました😋むふふ
あと、魔女裁判ですね。
歴史の授業でも習うので割と有名ですが、四百年以上前のヨーロッパでは、「真剣に」魔女の存在が信じられていました。
まあ、日本でも井戸のお菊さんだとか、妖怪なんとかだとか、割と信じられていたので、まだまだ迷信深い世界だったのでしょうね😖
ペンドル魔女裁判は実際にあった話で、十二人のうち十人が本当に処刑されました。
残った二人のうち一人は死刑執行前に病死、もう一人が嫌疑不十分で釈放。
ちなみに、生き残った人も、ちゃんと名前が記録されています。
なので亜里沙の祖先は、この十二人のうちの一人ではなく、記録に残らなかった一人としています😮
はい、この辺りの描写で亜里沙と永吉は程よい距離感で、男女の関係ではないことが示されています(そう見えますよね?そうですよね!?)👨👩
さてここから永吉と沙世の"デート"が数日間続くことになります~😋
第166話 "毒竜"への応援コメント
これはすごい迫力です😳
デニスさんと仁さんがヒュドラの首を切断したときは、すごくかっこよかったですが、まさかあんな速さで再生してしまうとは⁉️
本当に恐ろしい怪物です😨
しかも攻撃が多彩すぎますし。
これは皆さんが絶望してしまいますね💦
再読ですが今回も楽しく読ませていただきました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ヒュドラの首、一本一本再生させていたつもりでしたが、今読むと二倍になってますね😅
そうだ、やっぱり途中でヒュドラの厄介さを出したくなったんだった🐍🥴←すっとぼけ
はい、"毒竜"らしく、粘液と毒霧まで発し、当然炎も吐くし尻尾による打撃も強烈。
作者としては非常に扱いやすい怪物です😱
しかし、どうやって倒すのか!?
幸い、極寒の砂漠という環境は、ヒュドラにとっては苦手らしく……😮
第343話 黒い軍勢への応援コメント
>神行法より……速い
おおお……
水滸伝の方も併せて、めっちゃ「良技」のイメージだった神行法が敗れた……
さすが将門公ですよ!
作者からの返信
吉田 晶さん✨
いつもコメントありがとうございます♪
水滸伝の話が通じると、とっても嬉しいです😊
わたしの身の周りにはほぼいません😅それだけマイナーなのか……😱
はい、将門の"格"が伺い知れます👻
どうやって倒すのか……!?
第344話 仁の符扇撃への応援コメント
>仁は赤黒い呪符を、自分の胸に押し当てた。
貼り付いた瞬間、仁の身体がびくりと跳ねる。喉の奥で息が詰まり、額に脂汗が浮いた。胸元から赤黒い霊気がにじみ、血管のように首筋へ走る。
うわ、、、これが霊爆符、、、!
凄いですね。∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
霊爆符は名前の通り、霊気を爆増させる技ですが、反動も大きくて、霊によってめっちゃ疲れます(意訳)😱💦
ドーピングのようなものなので、長くは持ちません😨
その間に決着を付けられるか!?
第344話 仁の符扇撃への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
黒い軍勢は、確かに街まで押し寄せたら大変、ですね。
いえ。
それ以上に大変なのは、二十三時半以降に、この続きを書いていらっしゃる、SANGSANG先生ですね!
まさか、こんな遅い時刻から、一仕事なさっていたとは。
小説にかけるその熱意だけで、私としては頭が下がってしまいます!
その甲斐あって、本日もとても面白かったです!
半妖体の永吉さんが、竜巻を作り、黒の軍勢を薙ぎ倒す。
しかし、将門公も遠距離攻撃が可能。
弓の連射により、一気に永吉さんは劣勢に。
神行法でも、防御するのがやっとな程、将門公の攻撃は苛烈。
正に、防戦一方!
将門公は幽霊の類なので、シャルヴァラの初戦の様に、足を狙っても意味がないのが、痛いところ、ですね。
そこで、仁さんが取り出したのは、霊爆符。
凄まじいまでの威力を誇る、符扇撃によって、黒い弓兵は打破。
将門公にも、ダメージを与えた様ですが、果たして永吉さんはこの間隙をつけるのか⁉
挿絵を拝見させていただいた限りだと、大嶽丸の幻影+角が生えた永吉さんが半妖体の永吉さんの様ですね。
仁さんはだいぶ無理をしている様ですが、永吉さんにはまだ余力がある?
次回もこの激戦を、見届けさせていただきたいと思います!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
七十三話に初コメントいただいて以来、こうして今もお読みいただいていることに感謝の念が絶えません🙇
普段は一話、二話程度ストックがあるのですが、たまに尽きることがございます😖💦
昨日の夜は原案だけ出来ていて、あとは肉付けって感じで二時間ほどかかりました~😅寝不足……。
いえ、単に暇なだけなんです😂
もとい、今は書くのと挿絵が趣味なのと、何事もやり始めたら止まらない性分のようです😖
お褒めいただき嬉しいです🙇✨
さて、将門は武士だけに、刀と弓矢が得意です。
ガチの打ち合いになれば相手が有利!?
ここは一気に勝負を決めないといけません。
ってことで、永吉は半妖体、仁は霊爆符で"ドーピング"している訳ですが、短期決戦なるか😨!?
そうなんです、怨霊はそもそも足があるのかないのか分からないので、動きを止めるには別のナニカが必要です。
次の回で……🤐ごにょごにょ
将門の移動術は速さもありますが、どうもそのノーモーションが秘訣かもしれません。
ということは……"あの技"を駆使しているのか😨!?
そんな中、初めて膝をついた将門。
追い詰める永吉。
果たして、このまま終わるのか!?
第74話 霊気のヴェールのチート性能への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
どうも七十三話は、過去にコメントをさせていただいた様なので、今日は七十四話のコメントをさせていただきますね。
何時も、挿絵も含めて、楽しませていただいております。
と、主人公が何らかの秘密を持っているのは、王道ですよね。
お陰様で、私もより強く永吉さんに、興味を持つようになりました。
沙世さんの、謎の体力の謎も、今回明らかになりましたね。
それほど眠っていないのに、元気。
傷も、すぐに治る。
成る程。
これが噂の、霊気のヴェール!
既に私は、存じ上げていたのですが、改めてその情報が開示されると、感慨深い物がありますね。
永吉さんも、世界自身が発している霊気を吸収して、元気になれるとの事。
永吉さん✖沙世さんは、チートコンビですね。
しかし、SANGSANG先生が仰る通り、その位ではないと、邪神勢には敵わない。
これから、益々永吉さん達は、パワーアップしていきますね。
大阪編も、これでラスト。
次回からの、兵庫編も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
おお!七十三話ではじめましてしてますね!
なんと昨年の10月でした~😊
末永いお付き合い、重ねて御礼申し上げます🙇
主人公が何かを秘めていたり、壮絶な過去があったり、血統が優れているのは王道です✨
まあ、その方がわくわくしますし、それこそが"ドラマ性"そのものですからね😅
沙世の超回復は、ヒーラーたる彼女の片鱗!
霊気のヴェールbeginningでした👩✨
そうなんです!
永吉や沙世がチートに見えますが、ラスボスが神話の怪物なので、実はそこまでチートではないのです😋
足りないものを補いながら、改良しながら、成長しながら進んでまいります~😋
次は兵庫編ですね✨
出てくる場所は全て何度も訪れている場所だけに、とっても書きやすかったです😅
第343話 黒い軍勢への応援コメント
> 永吉の頬に、うっすらと牙の影が浮かんだ。額のあたりに、短い角の輪郭が滲む。
人間の顔を保ったまま、別のものが内側から表へ出ようとしていた。
永吉さんがついに半妖体に、、
迫力ありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
永吉の中に棲む大嶽丸が顕在化しました~👹
半妖体は体力と霊力の消耗が激しいので、ここぞの時しか使えません。
ここで一気に片を付けられるか😨!?
第343話 黒い軍勢への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
「完全体+瘴気の助け?」
により、将門公の力は、想定を遥かに上回る程に。
あるいは、バロールより強い存在。
それが、完全体+瘴気の保護を受けた、将門公。
これは魔界経験者でなければ、十秒も立っていられない戦場ですね。
特対の隊員でも、十秒ももたない気がします。
事実、将門公は、自身の軍勢まで動員。
並みの特対の隊員だと、この時点で、対応できないかも。
永吉さん✖仁さんは、一気に、多勢に無勢に。
しかし、永吉さんはここでも、敵軍を薙ぎ倒し、無双ともいえる活躍を見せますね。
仁さんも、神行法で肉薄しますが、将門公は、それ以上の速度で対応⁉
神行法より早く動ける、という時点で、人知を超えています。
何度も言う様ですが、流石は三大怨霊の一角!
と、ここでいよいよ永吉さんも、本領を発揮。
永吉さんは――半妖体となって将門公に挑む。
七十二話の挿絵の、永吉さんみたいな状態でしょうか?
あれは、格好良かったですね。
青い鬼のオーラを纏い、目を赤く輝かせるその様は、まさに鬼と人の半妖状態だと思えました。
しかし、将門公はまだ余裕らしく……?
正直、私としては「え⁉ まだ余裕なんですか⁉」という思いです(笑)。
半妖体の永吉さん✖神行法の仁さんVS完全体の将門公は、更に過熱していきますね!
次回はどんな熱戦が描かれるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
将門公の本領発揮……もう少し続きます👻
果たして、永吉と仁の二人で何とかなる相手なのか😱💦
特対の討伐隊があえなく全滅したのも頷けます。
まあ、ネームドキャラですらありませんでしたが、一応、選りすぐりの怪異ハンターたちだったのですがね😖💦
黒い軍勢は、まあ将門の怨霊らしくってことで、思いつきました😋
半分実体なので、東京の都心に攻め込んだりしたら、まあパニックです。
ここで食い止めなきゃ大変ってことで、二人は踏ん張ります。
おっと、72話の挿絵、評価いただきとっても嬉しいです♪
雷と鬼と永吉をがっちゃんこしたやつですね✨
実は次の話の挿絵では半妖体の永吉が登場します👹✨
って、次の話は今から書きま~す😅
第1話 あやしげな法人設立への応援コメント
読み合い企画から来ました。
怪奇現象の事務所、拝見しました!
サクッと読める文字数でかつ、描写など面白さを引き出していて続きを早く読みたいと今打っている中でも感じてはいます。
お互いに執筆活動頑張りましょう!!
フォロー失礼します
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
文字数は3000文字を超えないように注意しておりまして、気づいていただき、とっても嬉しいです😊✨
はい、ありがとうございます♪
何卒よろしくお願いいたします🙇
第72話 永吉の中に棲まうは”鬼”!?への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
どうもSANGSANG先生も、挿絵には悪戦苦闘なされているご様子ですね。
生成に三時間は、本当にお疲れ様でした。
AIもAIで、大変そうです。
今回は永吉さんの、諦めない心が、奇跡を生んだ形になりましたね。
正に、不撓不屈の精神。
シャルヴァラ相手に、怯む事がない。
まず相手の足を潰そうとするのは、正しい戦術の様に思えました。
どんな敵も(幽霊は別ですが)足が攻防の起点となるので、足は潰しておきたいですよね。
ただ、シャルヴァラは、機動力もあって、俊敏。
中々永吉さんの狙い通りに、ならない。
ただシャルヴァラも、永吉さんを見くびっている為か、手こずっている様子ですね。
初手から全力だった、としたら、身も凍る思いです。
しかし炎は吐いて、スイカの種の様な連射攻撃は、永吉さんも直撃を受ける。
質量も、溜めこんでいる霊力の量も、差がありすぎる⁉
そう思った矢先、ついに永吉さんも、謎の能力を開放。
ここで道真公戦の時の、伏線が僅かに回収されましたね。
正体は不明(いえ。私は存じ上げているのですが・笑)。
ただ、永吉さんの中には、鬼が巣くっている⁉
その力を使って現世に戻り、沙世さんの抱擁を受ける、永吉さん。
暗黒界編も、波乱万丈すぎですね!
暗黒界での経験が、永吉さん達に、何を齎すのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、挿絵にはいつも苦労しております😖💦
挿絵を作ってから、小説の展開を思い描くことも多々あります😋
まあ、総じて楽しいものです✨
さて、永吉がどうやってこの凶悪な怪異を相手に立ちまわるか注目されるところでしたね。
はい、やはり足を止める戦略です。
むしろ、それしかなかったかもしれません。
シャルヴァラはさすがに回避しますが、舐めプ―のままでなければ、確かに瞬殺されていたと思います。運が良かったのか!?
怪我の功名か、結果的に死にかけてしまった得永吉を救ったのは、彼に巣食う『鬼』でした~👹
この鬼の謎が判明するのはまだまだ先ですが、まあ主人公なので、多少のチートは許してください😅ぐらい、凶悪なやつです👹🤐しー
沙世は心配し過ぎて泣き崩れていますね。
あらら、抱き着いちゃってまあ……👩👨
永吉のこの体験が、邪神の正体を知るヒントになります😮!
第342話 怨念の結集への応援コメント
> 永吉も腕で顔を庇ったが、凄まじい風圧に抗えず、背中から太い木の根に叩きつけられていた。
仁さん、、永吉さん、、
怨霊平将門強すぎる。(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
将門公、強いですね👻😱💦
ですが、永吉と仁もまだ余力があるようです。
果たして、勝つのはどっちだ😨!?
第342話 怨念の結集への応援コメント
仲間になってくれるなら邪魔しないけどなぁ⋯
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
そうですね、なんだかんだで道真と崇徳天皇はちょっと味方寄りになって終わっていますので、平将門も……🧐!?
ひとまず、鎮める必要がありますね😨!
第342話 怨念の結集への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、大生郷天満宮の近くも、瘴気が溜まりやすい場所⁉
例の人の助力もあってか、将門公は己が首を晒された七条河原から、自身の魂を招き入れた様ですね。
これで、将門公は更にパワーアップ。
今こそ、三大怨霊の一角が、完全体になった時⁉
仁さん達も結界を張って対抗しますが、全く足止めにならない。
圧倒的な圧力を以て、ノーモーションで、結界を破壊。
永吉さん達は吹き飛ばされ、一気に、劣勢に。
ただ「有る」だけで、これだけの破壊力を持つのが、三大怨霊の一角。
どうやら、私は、将門公の完全体を大いに見くびっていた様です。
これは、沙世さん✖リコ✖マヤ✖永吉さん✖仁さんで、漸く互角といえるレベル⁉
〝自称弱い〟とされるぬーさんは、どう出る?(瘴気を祓って、少しでも将門公の弱体化を図る?)
いえ。
そもそも沙世さん達が、間に合うか分からない状態でしたね。
ただ、将門公、どう見てもバロールより強そうなんですよね。
それこそ、魔界での激戦を体験した、永吉さん✖仁さんでも、勝てるか怪しいぐらいに。
援軍を期待して、防御重視で挑むか?
それとも飽くまで永吉さん達は、自分達だけで決着をつける為、攻撃重視を選ぶか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
七条河原から、なんとダイレクトに怨念の魂を引き上げました~😱
さすがに距離が遠すぎたのか、瘴気で発生した裂け目でワープさせたようです。
道真公の時は魂のごく一部、崇徳天皇の時は半身でした~👻
そして今回の将門公は……完全体+瘴気の助け?
仁の結界を難なく破壊。
そして永吉は弾き飛ばされました🌀🤕
最恐の怨霊たるその実力は折り紙付き💪👻
そうですね、おそらくバロールよりも強いです。
ただ、バロールの場合は魔眼というチートな武器があるので、戦い方次第かもしれません😋
沙世たちの到着はもう少し先……。
果たして、永吉と仁だけでこの怪物を止めることができるのか😨💦
いや……彼らもまた、まだ全開ではありません。
熟練の怪異ハンター二人と、日本三大怨霊の一角の戦い、開幕です✨
第71話 三つ首の怪物への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、大変失礼しました。
よく見てみたら、永吉さんがビジュアル化されていました。
すっかりスルーしてしまい、申し訳ありません。
永吉さん、やはり精悍でイケメンですね。
正に「異界に迷い込んだ青年」といった感じの表情で、絶妙な挿絵の様に思えます。
主人公無双して、何とか生き残った永吉さんですが、そこに巨大な影が迫ってきて……?
レベル十の青年が、バラモ〇と出会ってしまいましたね。
……レベル十で、バラモ〇に勝てましたっけ?
本来は、不可能。
ここで名乗りを上げる、シャルヴァラ。
ある意味、長い付き合いになるボスキャラ、ですね。
まさかレベル十で、シャルヴァラに出会ってしまう、とは。
普通なら「遭遇=死」だと思うのですが、永吉さんは戦う事を選ぶ。
自分の生存ルートを、決して諦めない。
例え、武者震い以外の震えを、感じていようとも。
流石は、永吉さん。
次回は、どの様な戦いになるのか、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ、挿絵はあくまでオマケです😅
それはそれとして、ホントは文章で表現すべきところを、挿絵があるからって思って、ついつい描写が足りない事態になっています😨
これは悪い傾向です😖反省
ようやく顔出しした永吉ですが、飄飄とした雰囲気を出そうとすれば、どうしても馬鹿っぽくなるので、実はまあまあ苦心しました😅
さて、今回のストーリーでは、『暗黒界』と表現されていますが、後に別の表現で統一されます。
『暗黒界』で出遭った怪異、シャルヴァラ。
その正体とは……😨!?
レベル十……そうですね、この段階ではアレがまだ覚醒していないですし、何より武器もしょぼい……。
バラモ〇の激しい炎で消し炭にされることでしょう。
いや、バシ〇ーラで飛ばしてくれたら、それはそれでありがたい!?
ああ、そうですね、バ〇モス……。
確かにシャルヴァラは〇ラモス的立ち位置かもしれません🤐しー
おっと、話が逸れました。
この環境下で仲間もいない、そして凶悪な怪異との遭遇。
永吉はそれでも諦めない。
絶体絶命のピンチです😱
永吉の運命やいかに!?
第16話 怪異”狐憑き”への応援コメント
普段はソファでだらけている永吉が、沙世の不安を和らげるために軽く言いながらも、目は冴えているプロとしてのギャップが格好いいです。
彼が語る狐憑きの定義が、これからの事態の深刻さを的確に伝えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
だらけきった正義……ではなく、基本的にだらけた性格らしく、目だけが冴えているのは、仰る通りギャップかもしれません🤩
この頃の永吉はまだ存在感がありましたが、回が進むごとに、他の登場人物に圧されて地味になっていくのが悩みの種です😭
はい、この後、狐憑きからの……アレが登場いたします😱
第341話 七条河原に残る怨念への応援コメント
> 裂け目の向こうは京都。
永吉は、即座にその意味を探る。
「将門が晒し首にされた……、七条河原か」
え、、
七条河原、、!! ∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
史実でも京都の七条河原で晒し首にされたようで……。
そこに将門の怨念が宿る説があります😱
ですが、一般的には大手町の首塚の方が有名ですね👻
本作では、そのどちらにも怨念が宿っていました~😨💦
第341話 七条河原に残る怨念への応援コメント
怨念が足りない的な?それとも瘴気?あ、活動するためのエネルギー?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ナニカが足りぬ……👻
なんでしょう……。
平安時代。
反乱を起こした彼の首が晒されたのは、京都・七条河原でした。
そこに関係がありそうですが……👻🔥😱
第341話 七条河原に残る怨念への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、ここで大生郷天満宮と、坂東市を繋げるのは流石ですね。
同じ三大怨霊である、道真公ゆかりの地で、将門公と再戦する事になる。
何らかの、因縁を感じずにはいられません。
英子さんに、軽口めいた物を叩く永吉さんは、ひさしぶりですね。
シャーロット隊長が亡くなったので(涙)、そういう雰囲気ではなかったんですよね。
それだけに、暫くぶりの、
>はいはい、英子さ~ん
には、安心してしまいます。
仁さんは堅実に仕事を熟し、結界づくりを急ぐ。
結界の準備が整ったところで、遂に平将門公、再臨。
どうも瘴気の濃度が高くなっているらしく、形が曖昧になっていて、目だけが異様に赤いとの事。
これは、普通に怖いですね。
常人なら、死を覚悟する場面、だと思います。
多分、永吉さん達も、相当のプレッシャーを感じている筈。
しかし、将門公が見ている物は、やはり永吉さん達ではない?
時空の、歪みの向こう。
鴨川。
将門公が晒し首にされた、七条河原。
まさか、そこに将門公の更なる怨念が、残留している?
将門公は、これ以上強くなりそうですね。
永吉さん✖仁さんだけで、この難敵を撃破出来る?
それとも、ぬ―さん、沙世さん達が援軍としてやってくるのか?
益々、混迷を極める、対将門公戦に、注目ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
嬉しいお言葉✨
以前、道真が怨霊に堕ちたのは、信仰を失った神……、という理由でしたが、実はもう一つ理由があったのです!
千葉の古井戸、ゴビ砂漠、バリ島の崩れた霊廟のように、瘴気が溜まりやすい場所というのは世界各地に存在いたします😱
大生郷天満宮近くの、この森もまた、瘴気が溜まりやすく、霊は怨霊と鳴り、怪異が活性化しやすい!?
将門が、この場所を選んだのは、この瘴気の濃さを利用して、とある場所への道を繋ぐことでした~😱💦
もちろん、彼単独でこれができたとは到底思えません。裏で糸を引くアレ!?
繋がった先は、彼の首が晒された京都・七条河原。
一体、何がはじまるのでしょう😨!?
ただでさえ強敵の将門公の怨霊。
昨日の段階では永吉と仁が押していましたが、今日は一味違う……。
沙世やぬーさんは間に合うのか!?
沙世らが岩手県南部を出発したのは午前11時半。
現在の時刻は午後6時頃。
微妙……😭💦
第70話 永吉、暗黒界でリンチさるへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、興味深い返信、ありがとうございます!
ハッキリ言って、私も、適当です(笑)。
私の拙作は、かなり、適当に書かせていただいております。
私もやはり、理系にはなれそうもありません。(笑)
と、今回は永吉さんが、孤軍奮闘するお話し、ですね。
まさか、こんなに早く、〇界に送り込まれる事になろうとは。
これはレベル十の状態で、ゾー〇城に挑む様な物、ですね。
しかし、永吉さんは、頑張りましたね。
必死の抵抗により、おびただしい数の怪物を、撃破していく。
ここら辺は、永吉さん無双、ですね。
やはり永吉さんは、主人公の重責を担える、確かな人材の様に思えます。
ただこの状況は、永吉さんぐらい楽観的で強メンタルでないと、クリアできないと、私としては痛感しております。
私、直ぐ心が折れますから。
〇界に送られた時点で、バッドエンド決定かも。
亜里沙さんも、何とかクリア出来そうですね。
彼女も楽観的で、強メンタルの持ち主なので。
しかし、永吉さんの受難は、まだ終わらない。
今度は、巨大な何かが現れて……?
いよいよ、〇界編のボスキャラと、初対面……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
おやおや、マカロニサラダ様も”適当”でしたか🤩
あんまり考えすぎても……ねえ🥴?
はい、永吉が文字通り孤軍奮闘する回となります😖💦
正直なところ、誰がこんな過酷な環境に投げ込んだんだ、と憤りを隠せません🤬←おい!
はい、ひのきの棒と、せいぜい旅人の服ぐらいの装備ですね😱💦
どこぞのアリア〇ンの王様じゃないんだから、せめてもっとマシな装備でも与えてあげればいいのにね😅
亜里沙でも、かなりきついですが、どうなっていたことでしょう😱💦
ただ、この時の挿絵の月は、かなり欠けています。
満月の時と比べて、怪異の力は……弱い😮!
実はこれが永吉の生き残った、説得力のある(あるのか?)理由の一つだったりします😋
そんな中、巨大なナニカが迫る😱!
第340話 瘴気が溜まりやすい場所への応援コメント
>『瘴気の渦は確認できない。
……けど、周囲より確かに濃いわね』
不穏な空気、、
ドキドキします、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
明らかに、何かが出てきそうな雰囲気です👻😨💦
鬼が出るか、蛇が出るか……😨!?
第340話 瘴気が溜まりやすい場所への応援コメント
喰いに行ったのか⋯
まぁ、もうリコが取り戻したけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
大生郷天満宮編は第45話前後の話でした~🤗
今はリコの魂は全て、彼女の元に戻っていますね✨
第340話 瘴気が溜まりやすい場所への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
色々裏話を、ありがとうございます。
ほぼリアルタイムで、杖と魔石の正体は決まったのですね。
正に神がかり的な、発想だと感じました。
リディアさん✖亜里沙さん編は、十一話かかっていましたか。
面白かった為か、正にあっと言う間の、十一話でした。
永吉さん✖仁さんの話は、これで三話目ですね。
永吉さん達が電話する度に、英子さんはしっかり対応してくれますね。
英子さん、本当に寝る間が、無いのかも。
将門公は、東を気にしていた。
そして、沙世さんの「ヒノラ族の王を見つけた」という吉報。
この大仕事を成し遂げた事で、沙世さんは永吉さん離れできたのかもしれませんね。
社会人になったところで、沙世さんも独り立ち、ですね。
と、ここで出てくるのが、大生郷天満宮。
つい最近、拝読させていただいた道真公のお話しに出てきた、いわくつきの天満宮。
これもまた何かの、ご縁を感じます。
大生郷天満宮に、将門公は潜んでいる?
今後の、永吉さん✖仁さんの活躍に、注目ですね!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
本当は、前から考えてたんです、実は伏線でして云々……と言いたいところですが、ホントに直前で思いつきました~😅
お褒めいただき恐悦至極でございます🙇💦
但し、今回登場した大生郷天満宮は少しだけ遡ります。
将門の胴体が祀られているのは坂東市で、大生郷天満宮があるのは、東隣の常総市で、しかも坂東市まで、わずか数百メートルの距離しかありません。
関東の地理に疎い私でしたが、GoogleMAP先生が履歴を残しておいてくださり、大生郷天満宮が坂東市の目と鼻の先だと知りました。
いずれ平将門を出したいと思っていたわたしは、これを繋げる構想に入りました、とさ🤩
ってことで、永吉と仁が、将門を見失った東の先の大生郷天満宮。
そこに将門が……現れることに👻😨ひー
沙世はヒノラ族の王ぬーさんを発見することについて、一人ではありませんでしたが、大きく貢献しました🤩
彼女の自信につながったのではないかと思います✨
永吉離れ……いずれそうなるのでしょうか……🤫
英子さんは……そうですね、本当に寝てほしいです😱←ホントに寝かす気があるのか疑問
さて、最強の怨霊との戦いが、間もなく始まります~🤩!
第69話 うぬぼれていた永吉と亜里沙への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
そうですね。
「おっさん」達も、この御作では頑張っていますよね。
決して、美男美女ばかりではないのが「対邪神戦争」でした。
と、そう言えば、沙世さんは後にヒー〇〇になるんですよね。
だとすれば、怪我を負っても、何とかなりそうです。
私も、理系か文系か選ぶなら、文系ですね。
理系も興味がありますが、私の脳では、理解し切れません。
と、黒い霧は、強い霊力に反応する。
これは、厄介ですね。
最新話でも、あの〇がこの力を持っているとすると、本当に厄介かも。
あの規模の強さでも、毛先をかすった程。
もう完全に「私の戦闘力は五十三万です」の世界ですね。
永吉さん達は、当時のクリリ〇さんみたいな物、という事になってしまいますね。
自身の自惚れを自覚する、永吉さん。
いえ。
私としては本当に、永吉さんや亜里沙さんや沙世さんや仁さん達は、よくやってくれていると思います。
寧ろ、頑張りすぎかも。
と、孫田教授は密かに海外に飛んで、調査を行っていたご様子。
実は、存じてはいたのですが、改めてその事が確認できると、心強い心持になります。
永吉さんが言う、”魔獣”とは?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
フレーフレー!おっさんズ🤩!
はい、沙世はこのあたりから目覚めます。
彼女の役割は沢山あれど、貴重なアレの役割ですね。
おっと、マカロニサラダ様も文系寄りでしたか😊
理系の方のロジカルな考え方が、私にはなかなかできません。
常に適当です🤣
黒い霧とやらは、どうやら敵になりそうな強い霊力に反応して、排除すべく動いている、という解釈が近いかもしれません。
さて、少年漫画にありがちな展開が大好きな私としましては、戦闘力53万のくだりなど垂涎ものです😍
フ〇ーザ様……じゃなかった、邪神の存在もまた、遥か格上ですね😱💦
彼らは彼らなりに、全力で戦っていますが、とてつもない力の差を感じる回でもありました~😨
永吉の言う魔獣……。いったい😨!?
第339話 杖と魔石の素材への応援コメント
>「元々あった場所に、戻るときが来た』
ロドリゴが扉を、ゆっくり開く。
ついに、亜里沙さんの手に!
>「杖は世界樹ユグドラシルの枝。
それと、魔石の方は、その樹液が結晶化したものだって」
魔力凄いですね。
これからの活躍が楽しみです。٩(^‿^)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ついに、杖と魔石がそろいました~😍
これで亜里沙は超絶パワーアップ!?
魔力がとんでもないので、果たして、うまく使いこなせるのか😱笑
第1話 あやしげな法人設立への応援コメント
「異次元空間」などの突飛な目的が法務局にすんなり通った理由として、作中で「最近怪奇事件が多くなってるから」とさりげなく日常の崩壊が始まっている描写を入れているのが凄い。
最後のコミカルなトラブル予想の列挙から、冒頭の「邪神戦争」へどうシフトしていくのか、続きが気になって仕方がありません。
作者からの返信
一 十一さん✨
コメント&☆☆☆、まことにありがとうございます🙇
冒頭のシーン、他の人があまりやってなさそうな感じでのスタートにしてみた次第です🤗
仰る通り、理屈をこねくりまわして、それらしく怪異退治をしていきます。
主人公の軽さとは裏腹に、深刻な状況に進んでまいります。
レビューとともに、拙作の特徴を的確に捉えていただき、嬉しい限りです🙇
重ねて御礼申し上げます😊✨
第339話 杖と魔石の素材への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
リディアさん✖亜里沙さんは、今回で終わりですか。
この二人のコンビ、凄く良かったです。
軽快なやり取りと、白熱したバトル、お見事でした。
次回の将門公編も、楽しみにさせていただきますね。
さて、遂に杖と魔石の正体が、明らかにされましたね。
まさか、世界樹の枝と樹液だったとは。
予想だにしていなかったので、これには驚きです。
確かにこれは、強力なアイテムですね。
益々杖✖魔石を装備した、亜里沙さんの活躍が、楽しみになりました。
リディアさんは、グラディウスなる剣を、新装備。
リディアさんの活躍も、期待できます。
と、他にも誰かが何かを受け取る、という事の様ですね。
一体、誰が何を受け取るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
イギリス編(エレナの杖と宝物庫)は、11話ということで、思ったより長くなっちゃいました😅
永吉と仁が平将門の行方を追っていた回は、たったの2回だったんです。
それと比べると、亜里沙とリディアの厚遇っぷりたるや👩👩✨
この珍妙なコンビをお褒めいただきありがとうございます♪
不思議ちゃんリディアにズケズケと切り込む亜里沙でした~🤩
彼女たちの次のバトルでは、新しい武器を使うことになります😮!
エレナの杖は、実は画像を先に作ったんです。
見ると、なんかの枝みたいだなって思って、そうだ世界樹の枝にしよう!って思ったんです😅
で、先っぽについた魔石。
よく見たら琥珀みたいじゃん?
そうだ!世界樹の樹液で出来た結晶にしようって思った次第でして、まあ、なんでも有りです😋
宝物庫は多種多様なアイテムを保管しているので、時が来れば、誰かさんが必要とする時が来るかもしれません😋
長い沈黙を破って、お次がようやく平将門編です✨
第339話 杖と魔石の素材への応援コメント
なんか日本の神様とか武器をそこに預けてそう⋯
それこそ九尾とか、大嶽丸とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ロドリゴの宝物庫は、邪神討伐の為のアイテム保管庫みたいな感じですね✨
日本の神様の武器……あり得ますね。
ちなみに、管理人たるロドリゴだけは、世界中のどこにいても、この宝物庫にアクセスできるという裏設定があります。
じゃないと、管理用魂とは言え、常に近くに張り付いておかないといけいないので😅
第68話 怪異対策ハイテク機器への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、永吉さんは、まだビジュアル化されていませんでしたか。
永吉さんと仁さんも、イケメンですよね。
亜里沙さんや沙世さんや英子さんは、美人です。
正に、美男美女揃いで、いいですね。
と、永吉さんは散々な目に遭った様ですが、意識もあって、言葉を交わせるだけの余裕がある様です。
亜里沙さんも、黒い霧の腕に殴られていたましたが、無事の様ですね。
沙世さんは、肋骨を負傷した模様。
この辺りから、沙世さんも、生傷が絶えない様になりましたね。
全原所長は、永吉さんと顔見知りのご様子。
蔣池さんは、初対面の様ですね。
蔣池さんは、天才肌の人間という事なので、その有能さをぜひ発揮してほしいですね。
と、蒋池さん、既に霊子分割機という難しい構造の、機器の説明を始めていました。
その構造をしっかり把握している時点で、蒋池さんは、確かに天才肌かも。
どうもSANGSANG先生は、科学についてもお詳しいご様子。
この時点で、尊敬してしまいます。
と、全原所長は、何を語るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、さすがに永吉も仁も、イケメン寄りですね✨
実は仁の方は、最初の案とは全く変わりました。
チビで地味で寡黙なキャラにしようと思ってました。
この時ぐらいまでは😅
実際、当時の挿絵のシルエットはそんな感じだったんですよ。
でも、呪符使いだけだと地味すぎるので、剣士の要素を加味すると、やっぱり長身イケメンの方が絵になるな、と。改変しました~🤩
結果、美男美女しかいません😨💦
いや、お待ちください。
本作は、ちゃんと「おっさん」たちも活躍します🥰
さて、永吉ですが、飄飄としたキャラらしく、多少の余裕が見受けられますね。さすがに歴戦の強者です😎✨
亜里沙と沙世は、まあこのあたりにもなると、たいがいボコボコにされます😨💦
なかなか余裕勝ち、とはいかない展開が多々あります。
沙世は肋骨を負傷したようですが……この後の展開を是非ご覧ください🏥
特対大阪事務所は全原所長と蔣池の二人で切り盛りしています。
さすが、万年人員不足の特対ですが、ちょっとやりすぎなくらい人がいません😖
ちなみに、わたしはド文系です😅
科学的な文章は、それっぽく書いているだけなのは秘密です🤫しー
第338話 厄介な"人間"への応援コメント
>子供は草の上から起き上がり、ふらつきながらバロールの方へ駆け寄った。
え!?
パパ!?
これはびっくりですね。
悪リディアですか、、(⌒-⌒; )
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、自分の子供を盾にしやがりました~😨!
人間としての記憶と、神としての記憶は全く違うようで、人間としてはただのパパだったりします。
そこで処分を悩む亜里沙とリディアでありました😖💦
はい、悪いリディア……略して悪リディア!
第165話 ヒュドラ戦 開幕!への応援コメント
やっぱりヒュドラ、強すぎますね😨
しかも近代兵器が使えない💦
これが使えたらずいぶん楽になりそうなんですけどね。
それにしても、半妖体になった永吉さん、かっこよかったです✨
他のメンバーもみんな頑張っていますね!
でも、ヒュドラは回復するし、首は九つもあるし、これは何とかなるのでしょうか💦
続きも楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、近代兵器が使えず、人間(と妖怪)の力で対抗しなくてはなりません😱💦
半妖体は今のところ永吉と沙世の専売特許です~😍!
伝承でもヒュドラは再生する竜なので、厄介です😱
本当のところは首を一つ斬り落とせば二つ生えてくるっていうチートなんですが、それをするとさすがに終わらないので、再生のみとなっております😨
何とかなる!……いや……、ならない! どっちだ~😱💦
第338話 厄介な"人間"への応援コメント
悪リディアってなんか好き。
ストーンヘンジの設計者がリディアか⋯意外にすごい神?人?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
"悪"リディア、お気に入りいただきありがとうございます🤩
ストーンヘンジを設計したのをさらっと暴露しました~😲!
亜里沙はもう慣れっこのようですが、その時はたいがい変な顔をするクセがあります😅
第338話 厄介な"人間"への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
魔石の力もあり、即死を免れる、亜里沙さん。
リディアさんも力を尽くして、何とか勝利。
何とバロール、撃破。
ただ、黒魔術、深淵の糸の後遺症があり、とても万全とは言えない感じですね。
ブランクがあるとはい、相手は神。
五体無事で勝利出来ただけでも、僥倖なのかも。
バロールは、自分の子供を盾にした、という衝撃の事実も発覚しましたね。
気高い、亜里沙さんやリディアさんには、ない闇属性その物でした。
魂の減光と記憶封印により、一先ずバロールの意識は封印出来た様です。
「悪リディア」
そんなタイプの人間(?)が、まだ存在している。
それは本当に、厄介ですね。
リディアさん✖亜里沙さんの大活躍に拍手喝采しながら、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
二人が力を合わせて悪神バロールを撃破しました~🤩
正直、先に杖を手に入れた方が良かったかなと、若干反省しています😅
そうすれば杖ってやっぱTUEEEEってなったのですが、後にしてしまったからには仕方ない。
他の手を考えます😋
まあ、魔石の力を改めて示したのと、制約付きの凶悪な黒魔術を駆使して、何とか勝つ、というのはそれはそれで良かったかと思います😎←自画自賛
そしてリディアとエレナの関係をそこはかとなく示しつつ、怪異以外の脅威(悪神が宿っている人間)の存在が示されました~👿😱💦
名付けて悪リディア!
亜里沙らしい、分かりやすいネーミングです😂
バロールは分かりやすい悪キャラながら、人間としてはまともで、そこが厄介でした。
今後、そういった場面があるのかは分かりませんが、単なる怪異よりも厄介かもしれませんね😔💦
亜里沙とリディアの章は次で終わりです。
その次は、いよいよ平将門編に戻ります😮!
第67話 永吉の”失踪”と”帰還”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
また、大変申し訳ありませんが、今度こそ本当に心機一転した為、なるべく短文にさせていただきます!
永吉さんの孤軍奮闘が続く中、謎の現象が。
霧は黒蛇と化し、永吉さんを強襲。
永吉さんは必死に抗いますが、時空の穴に飲み込まれた様ですね。
と、ここで永吉さんは、〇〇送りにされるのですね。
……アレ?
正直、もう少し後だったと、勘違いしておりました。
決行早い段階で、永吉さんは〇〇で、例の番〇にリンチにされている⁉
新キャラ、全原所長も、登場!
係長から、所長に出世したのですね。
永吉さんは、驚くべき事に無事帰還しましたが、正直よく生きて帰ってこれたと思います。
果たして、永吉さんの口から何が語られる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
コメントをいただくだけでも、感謝感激雨あられでございます😭
主人公永吉に牙を向くナニカ😨💦
時空の裂け目の奥に連れ去られてしまいましたが、無事?帰還。
あっちで何があったのでしょうか😨!?
実は、当時は永吉の顔ってまだ挿絵にしたことが無かったんですよね😅
次のお話でようやく、永吉が"初登場"となります。
※第一話など、挿絵を追加したのはこの後でした
この時にたどり着いた場所があの場所な訳ですが、アレに近づく手掛かりにもなりました~🤩
全原安道所長は水滸伝のある人物の名前がモチーフとなっています🤐
職業は医者。ってことで、全原所長は医者でもあります。そのまんま😅
永吉は恐ろしい体験をしたきた訳ですが……、その真相とは😨!?
第337話 黒魔術・深淵の糸への応援コメント
> 黒魔術の副作用が容赦なく亜里沙を襲う。
目の奥が強打される激しい痛み。
床の紋様がぐにゃりと伸び、バロールの輪郭が二重にずれた。
:(;゙゚'ω゚'):ひいい、、
壮絶な戦いですね。
亜里沙さん大丈夫でしょうか。
ハラハラの連続です。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
出来れば使いたくない黒魔術を使うことになりました~😱💦
副作用的なもので、激しい頭痛を伴います🤮
バロールの領域が崩壊しました~😨!
どうなる!?
第337話 黒魔術・深淵の糸への応援コメント
やっぱり重力なのかなぁ⋯
血を頭と足に集中させてそれぞれの方向に引っ張れば似た芸当はできるはずなんだよなぁ⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、魔眼の効能は重力に近いと思います😮!
例えば血流を操って心臓を止める、みたいなこともできちゃう訳で、一撃必殺の魔眼の解析を行うならば、そのような解釈もできるかもしれません😨
いずれにせよ、恐ろしい能力でした~😱💦
編集済
第92話 古の怨念が息づく京都への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
そうなんですよね。
ヴァージンクイーンで有名なエリザベス一世ですが、実は結構、多くの男性と恋愛関係にあった様です。
かなり前にその事を知り、「成る程。ヴァージンクイーンといっても、本当に死ぬまでヴァージンだった訳ではないのか」と何とも言えない気持ちになりました。(笑)
リコ編はあるかもしれない、との事。
どんな展開になるのか、楽しみにしております!
「対邪神戦争」は、本当にリアリティに溢れていますね。
キャラの息遣いが聴こえてきそうな程、真に迫っている物があります。
永吉さん✖沙世さんは、沙世さんが悟りを開く事で、話が纏まっていっている気がします。(笑)
英子さんの影がちらつこうとも、そのままの永吉さんを沙世さんが肯定する事で。
京都は、確かに古い霊が多そうですね。
都に対する強い執着が、そうさせている?
と、今回は順調にリコの欠片を、回収していきますね。
これも沙世さんがレベルアップして、探知能力や除霊能力が増している為でしょうか?
京都は、中学の時、修学旅行で行ったきりですが、好印象だった事は覚えております。
ただ、観光客が多いので、地元の人は大変かもしれませんね。
一つ目は清くて除霊の必要はなく、二つ目は事もなく沙世さん単体で除霊。
京都編は、出だしがいいですね。
しかし、前回のラストの一文が気になります。(笑)
「あれがある限り、また激戦は避けられないのだろうな」と、思うしかありません。(笑)
北野天満宮に向かう、永吉さん✖沙世さん。
果たして、永吉さんの中に潜む何かの手掛かりは得られるのか?
次回も、必見ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
性欲は全てを凌駕する原動力……という人もいるってことですね😅
さて、京都編ですが、ここは素材が多すぎて、ホントにどれを取り扱おうか迷う場所でもあります。
古い神社仏閣が多いのもありますが、何より平安時代という混沌とした時代の都だったものですから、怪異譚が山盛りです😳!
京都……というより、日本の観光地のインバウンドは15年ほど前から爆増していきましたね。
京都はインフラが比較的弱いので、バスも満員だし、車も渋滞にはまるし、当時でも移動に苦労した覚えがあります。
ほうほう、マカロニサラダ様も修学旅行で京都を訪れたことがあるとのこと。思い出作りに最適な場所ですね!
今回はさくさくと欠片の回収が進んでいきます。
全国に三十個ほど散らばっているので、多少巻いている部分がありますのでご了承ください😅
ですが、沙世の成長も見て取れますね👩✨
英子さんのことも、当初よりは気にしなくなりますが、決して不安は消えません😓
このあたりは年頃の女の子です👩💦
ラスト、北野天満宮の話が出ましたが……道真公との絡みはあるのか……⛩⚡
ほぼネタバレですが、出し惜しみレベル99の作者なので、天邪鬼お許しください😱