一、への応援コメント
ジャンルが恋愛って書いててびっくり!
読んでみて、ハードな中身にまたびっくり!
解説を読むと、百合っぽい事書いてありましたが?
舌にピアスって食べる時どうするんかなとか、変なこと考えながら読みました。
ホラーでない鋏池作品は初めて読むかも。続きも楽しみに読んでいきます!
この度は、拙作“星と丸の王国”を一気読みしてくださり、とても素敵で丁寧なレビューコメントまでありがとうございました♪
今後も、応援させていただきます。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
私が書くと、恋愛もホラーのようになってしまいますよね 笑
感動をお届けできるよう、頑張ります。
星と丸の王国、二度目も楽しかったです( ´ω` )
五、への応援コメント
鋏池穏美さま
こんにちは。
本作、これまでの作品に比べても、さらに描写が冴えわたっているように感じます。一話一話が苦しくて、胸を掻きむしりたくなるような気持ちになります。いつも更新通知を見ながら、読めるだろうかとしばらく自問自答してしまいます。でも、目をそらしてはならない、そうも思うのです。
詠む側がこれだけ苦しいのだから、書く側もとてつもなく苦しいのではないでしょうか。
作者からの返信
佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
温かく、痛いほど真摯なお言葉に感謝しかありません。
この作品は、私自身の中にある「目をそらしたくなるもの」と向き合いながら書き進めている作品です。佐藤さまが仰ってくださったように、書くことは時に苦しく、自身の心の奥を掻きむしるような作業でもあります。それでも筆を止めずにいられるのは、こうして読んでくださる方がいるからです。
「目をそらしてはならない」との言葉に、救われる思いがしました。作品の痛みを正面から受け止めてくださるその誠実さに、ただただ頭が下がります。
苦しみのなかにある小さな光や救い、静かに抗い続ける魂の声。そういったものを一話ごとに見つけていただけたら──
そんな思いで今後も綴ってまいります。
一、への応援コメント
Xから来ました。
心理描写が丁寧だという印象を受けました。
主人公の苦悩が、思春期特有の周囲の残酷さが、ひしひしと伝わってきました。
作者からの返信
水津希理さま、コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉とても励みになります。
思春期特有の残酷さ。もしかすれば私も、誰かを傷付けていなかったかと考えてしまいます。