第1話 夏のおもひでへの応援コメント
大好きだった夏休みの風景❕
ほのぼのしました。
作者からの返信
茶村 鈴香様。
ありがとうございます😊。
これは、昭和世代にしかわかりません。
うふふ、(*≧∀≦*)。
茶村様も、、。ですか?
第1話 夏のおもひでへの応援コメント
夏の夜な
暑うて窓を開け放つとやな
シンとした静けさの中に
ジーとオケラの鳴く声がするんや
そこにキリギリスやコオロギが混じるやろ
ケッって一匹トノサマガエルが鳴いたら
ケッケッケッって続くねん
そのうちモ゙〜言うてウシガエルが鳴くんや
こうなったら外はカエルの大合唱やわ
煩うて寝られへんねん
せやけどな
いま思たらあんな音楽
もう聴くこともないんやな
なんやさみしいわ
そう思わへん?
作者からの返信
かごのぼっち師匠。
そやねーん。
虫がうるさいくらいに鳴きよんねん。
カエルも見いひんし、、、。
風情ちゅうもんがないんよ。
田舎に行けばあるんやろねぇ。
そやけど、田舎はどんどん過疎化してて
さみしいことです。
第1話 夏のおもひでへの応援コメント
昔は涼しかったですよね〜
扇風機で充分でしたが……エアコンを入れてからはエアコン無しだと無理な体にされてしまいました……。
作者からの返信
かなちょろさん。
そうでしたね。
ゆうだちの無い日は打ち水をどこの家もしてました。
それだけでも涼しい感じでしたね。
私はエアコンは苦手で昼間は28度でつけますけど、夜は扇風機です。
年寄りはあかんのですけど、、。(>人<;)
第1話 夏のおもひでへの応援コメント
昭和だあ~……もう戻れないけど、昭和はいい。
作者からの返信
ふみその礼詩人さん。
昭和世代はまだ物もあんまり無くて、家もオンボロなのは沢山あって。
高層の建物なくて、アスファルトもないから雨ふるとぬかるんで。
その不自由さを知恵で愉しむ。
時間もゆっくりで。
私、温泉♨️なら湯治に行きたいんです。
宿はぼっさくてご飯は自分で作るんですよ。
湯治だからただひたすらに体を労る為に温泉♨️に入る。
一本でたら自然しかない。
お土産屋もコンビニも無いんです。
夜空は近眼の私でも星空が見てまくり。
ふぇ〜。憧れます。
第1話 夏のおもひでへの応援コメント
関西弁? の荒々しそうで優しい響きで語られる昭和の憧憬、素晴らしい♪
今の方が便利だし楽しいんだろうけど、この時代は、本当
「古き良き時代だった」
これだけははっきり断言出来ますよね~ 古き良きを考えた人は偉い!
作者からの返信
あるまん様。
まさか、こんなに世の中ぎ便利になるとは
思いませんでした。
風情が無くなるのは寂しい😞ですね。