応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五章 逆潮 9,10への応援コメント

    登場人物全員自分勝手で無責任だった w
    完結おめでとうございます。
    何とも言えない読了感……
    しかし、最後まで読ませてしまう文章は
    本当に上手いです。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!

  • 第五章 逆潮 9,10への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    放火犯は比奈子だったのですかΣ(゚Д゚)!
    母親かと思っていたのですが。
    というか、なんという問題のある家庭なのでしょう。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございました。
    母親が放火犯かと思ったのですね。
    一番ストレスをためていたのは比奈子でしたから。

  • 第五章 逆潮 9,10への応援コメント

    ええええっ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございました。
    ええええって驚いていただいて、
    喜ぶべきでしょうか。


  • 編集済

    第五章 逆潮 9,10への応援コメント

    うわあ……放火犯彼女だったのか。だんだんと思考があれって感じに変わっていったけど、とっくに壊れきってたんだな。捕まったのも偶然じゃなく、張られてた。なんとも物悲しい、けれどどこか納得できる結末でした。完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    コメントもたくさん寄せていただいて、
    励みになりました。

  • 第五章 逆潮 7,8への応援コメント

    相手が求める自分という虚像を演じわけるのが抜群にうまかったんだろう、樹以外の家族にも気づかれないレベルで。二面性どころではない。でもただそれだけの、覚悟も能力もない人間だった……そう考えればしっくりくる

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。

  • 第五章 逆潮 7,8への応援コメント

    雄大は、高校生とはいえ、なんて無責任なのでしょう。

    作者からの返信

    親族としては、
    庇いたい気持ちになるでしょうね。

  • 第五章 逆潮 5,6への応援コメント

    おお……一気に話が動いた。間に合うのか、ただの比奈子の勇み足なのか、それとも……

    作者からの返信

    お母さんが包丁をふりまわす修羅場も考えましたが、
    一歩間違うとコメディになりますね。

  • 第五章 逆潮 5,6への応援コメント

    お母さんも函館へ? 矢野さんの住所を知っているということでしょうか。

    作者からの返信

    そうなんです。
    矢野さん、けっこう真面目な人なんで、
    教えたのです。

  • 第五章 逆潮 5,6への応援コメント

    どうしてこの家族は、はっきりものは言わないのでしょうね。その辺が機能不全を引き起こしているのに。
    モヤモヤしてしまいます。小説だとわかっていても。

    作者からの返信

    実はこれ作者の都合です。
    申し訳ない……(^_^;)

  • 第五章 逆潮 3,4への応援コメント

    この親にして、この娘ありなのですねー。
    娘の人生を実際に壊しているのは親だろうに……
    何とも救いがなくなってきましたね。

    作者からの返信

    まったくもって腹立たしい限りです。
    もっと賢い行動はできないのでしょうか。

  • 第五章 逆潮 3,4への応援コメント

    misaって、ここまでのどこかで出てる人だろうってのは思ってたけど、あの人だったかー

    作者からの返信

    はい。あの人でした。

  • 第五章 逆潮 3,4への応援コメント

    矢野美沙がわざわざスマホを届けに来たのですね。本当のこととはいったい何なのでしょう。抱っこしていた赤ちゃんの父親は、雄大なのでしょうか。

    しかし、雄大はとんでもない裏表のある人物だった。比奈子と母親のショックは大きいでしょうね。

    作者からの返信

    雄大は頭がよくてとんでもないやつです。
    でも、ちょっとだけいい人なんです。

  • 第五章 逆潮 3,4への応援コメント

    もしかして、その子供って雄大の子?
    だったりする?

    夫が男性不妊で
    精子だけ欲しかったとか、そういう話?
    だったりしちゃう?

    考えすぎ?

    作者からの返信

    ちょっと考えすぎ……かもです……。
    でも、それも面白かったかも。

    編集済
  • 第五章 逆潮 1,2への応援コメント

    やっぱり仕事ダメだったかあ。でもあのままじゃあの場はやり過ごせてもいずれそうなってただろうな

    それはそうと……ここにきて一気に爆弾投下。やっぱ女か。アイツ云々でパートナーアリ?若い女に嫉妬?って言葉から結構年上で問題しかないっぽい相手……

    作者からの返信

    女でした。男にしてたら、また別の話になっていたでしょうね。

  • 第五章 逆潮 1,2への応援コメント

    雄大実はとんでも野郎だった説…⁈

    作者からの返信

    かもしれません……。

  • 第五章 逆潮 1,2への応援コメント

    もしかしたら、雄大も不倫していたのでしょうか。

    作者からの返信

    ムムム……。今はなにも言えません。

  • 第四章 奔流 12,13への応援コメント

    学校ってこういうところなんですよ。本当に。

    作者からの返信

    お父さんがちょっとだけ優しいのが救いですかね。

  • 第四章 奔流 12,13への応援コメント

    弱り目に祟り目……もう家を出るしか自分を守る術はないんじゃないかなあ。潰れちゃうよ

    作者からの返信

    泣きっ面に蜂みたいな感じです(T-T)

  • 第四章 奔流 10,11への応援コメント

    比奈子さん、あなた……最後の二行の言葉、そっくり自分に返ってきてるの気づいてないんだね……

    作者からの返信

    そうなんです。
    自分のことは気が付かないものなんですよね。

  • 第四章 奔流 10,11への応援コメント

    辛いなあ…

    そして、和美先生がおっしゃるのもすごくわかるんです。教育の現場って本当にきつきつで。

    わたしは義務教育だったのですが、
    家庭の事情がどうとか
    メンタルがどうとか
    同情するけど、それ職場に持ち込むのは厳禁だったのを思い出しました。ちょっと気を抜くと誰かが怪我したり、下手したら死んじゃったりするので。

    あと、謝るの厳禁、本当にそうです。
    世知辛いですが。

    作者からの返信

    謝ってしまえば自分は楽になれるんですけどね。
    実際、比奈子もぼんやりしていたんで。

  • 第四章 奔流 8,9への応援コメント

    知っていたか知らなかったか、その差はあれど明里と同じ立場に立っちゃったねえ……
    仕事のほうも、和美さん厳しいこと言ってるかもしれんけど本当に子供は何するかわからんからね。事情はあれど、仕事中に頻繁にぼーっとしてる職員はそりゃそう言われても仕方ない

    作者からの返信

    不倫は良くないことだけど、
    比奈子の考え方はちょと頑なだと思います。

  • 第四章 奔流 8,9への応援コメント

    辛いなぁ。
    全てが良くない方向に動き始めてしまっていますね。

    作者からの返信

    比奈子が可哀想すぎる(T-T)

  • 第四章 奔流 6,7への応援コメント

    ううむ……いずれ決定的な何かが起こりそう……なんだけど

    作者からの返信

    起こります。たぶん。

  • 第四章 奔流 6,7への応援コメント

    おうち…
    ぐちゃぐちゃですね。
    いろんな意味で。
    どうなっちゃうんだろう。

    作者からの返信

    ぐちゃぐちゃです……。

  • 第四章 奔流 6,7への応援コメント

    今度は父親が怪我ですか……。
    次から次に事件が起こります。母親が雄大の部屋の物をゴミ袋に入れたのも、どういう心境なのか、分かりませんね。
    雄大というパーツが無くなって、家庭がガラガラと崩壊していく様が恐ろしいです。

    作者からの返信

    そうなんです。雄大は家族の接着剤だったのです。

  • 第四章 奔流 4,5への応援コメント

    心配な人ばかり…

    そして、このお母様の、実家の親御さんに頼れない気持ちは、すごくわかります。立派な娘でなくてはいけないのでしょうね。いつでも。

    作者からの返信

    真面目な人ほどこうなりますね。

  • 第四章 奔流 3への応援コメント

    私とのことを真剣に考えてくれてるの。とても誠実な人よ。奥さんとは何年も前からうまくいってなくて、最近ようやく離婚の話が具体的になってきたとこなの

    あるあるのセリフですよね…
    実は占いのお仕事をしております。
    不倫のご相談が8割以上です。
    そしてお客様、皆様、大抵はこうおっしゃいます。

    心が痛いです。

    作者からの返信

    あるあるですよね。
    しかもすごく年上。
    (ただしブラッドピットのイメージ)

  • 第四章 奔流 1,2への応援コメント

    なんでかな、この可能性を無意識に除外してた。一番ありそうな、一番心配しなきゃならないことだったのに

    作者からの返信

    比奈子もまったく予想してなかったので、
    いっそうショックでした。

  • 第四章 奔流 1,2への応援コメント

    辛いなぁ。これ。
    辛すぎる。

    作者からの返信

    辛いです。ほんと。

  • 第二章 深淵 3,4への応援コメント

    まだまだ伏線が張られている最中のようで・・・。

    作者からの返信

    楽しんでいただけるといいのですが。

  • 第四章 奔流 1,2への応援コメント

    母親は、そうではないかと思いましたが、助かって良かったです。

    作者からの返信

    ほんと、良かったです。
    でも、この後がまた……。

  • 第三章 渦 8への応援コメント

    致し方ない事なのかもしれないけど、
    何でもかんでも自分の頭の中だけで
    結論にまで結びつけてしまう主人公の性格が
    相当に厄介な感じですよね(苦笑)。

    作者からの返信

    ちょっと見た感じはいい人そうですが、
    結構、厄介な性格です。

  • 第三章 渦 8への応援コメント

    母親が電話に出ないのが気になります。

    比奈子も母親も、『家族』はこうあるべきだという思い込みが強いように思いました。思い込みがあるので、そうならなかった時のダメージが大きいのではないでしょうか。ステップファミリーは、中々難しいと思います。

    作者からの返信

    まさにその通りです。

  • 第三章 渦 8への応援コメント

    銀行は一般職の内勤以外はきついと思います…。でも、これでなんとなくお兄様の性格が、お兄様がどうして家で喋らなかったのか、お父様がどうしてあのような方なのか、お母様に言う必要がないと思ったのか、整合性がついたような気がします。(私個人の感想です。)

    私は、何かを読むときに、リアリティーがあればあるほど、その物語の背景に納得ができないと、読み進めることが苦しくなってしまうのですが、今回のこのエピソードを拝読したことで、ものすごく、読むことが楽になりました。(上から目線で申し訳ありません。)

    雄大くんの二面性、気になります。てっきり良い子だとばかり思い込んでしまっていましたが、ここから印象がきっと大きく変わってくるのでしょうね。

    いろんなパターンをついつい考えてしまいます。
    だけど、きっとそれも良い意味で裏切られるのだろうなと楽しみにしております。

    作者からの返信

    納得していただいて
    とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第三章 渦 8への応援コメント

    銀行員ってのは楽そうに見えて実は……という典型的な職業だからねえ。メンタルやられて辞めるだけならまだ良し……

    >だが、父の愛情を巡っての樹の嫉妬ではないかと思った。
    雄大の二面性についていくつかのエピソードが複数の方面から出てきてるのに、いい子だったのにって頑なな思い込みが目を曇らせてるんじゃないかなって気がする

    作者からの返信

    そうなんです。
    母親と姉にとっては最高にいい子だったんですよね。。。

  • 第三章 渦 5,6,7への応援コメント

    この父にして、この兄、だと思うのですが、
    あまりにも思いやりがなさすぎる。

    作者からの返信

    実際にあったことを
    こっそり忍び込ませました。

  • 第三章 渦 5,6,7への応援コメント

    思いやりのない父親と兄ですね。
    兄はともかく、父親は母親を選んで再婚しているというのに。
    何で再婚したのでしょうね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    実はこれ、私の身近で起きたことなのです。

  • 第三章 渦 3,4への応援コメント

    雄大に何があったのか。本当に表裏のある子だったのか。
    そして、母親の様子が心配です。

    作者からの返信

    どうぞご期待ください!

  • 第三章 渦 3,4への応援コメント

    明里ちゃん、本当にいい子??って思ってしまいました…本当に?

    作者からの返信

    いい子です……たぶん……。

  • 第三章 渦 1,2への応援コメント

    ううむ……そうすると何故小出君は姉に会ったときに謝ったりしたのか、そもそもあれは謝罪ではなかったのか……とか。一つ情報が増え、しかし何故は何故のまま

    作者からの返信

    謝罪ではなかったのかもしれません。

  • 第三章 渦 1,2への応援コメント

    何故、雄大は、小出くんの秘密を皆に話したりしたのでしょうね。というか、それは本当の事なのでしょうか。

    作者からの返信

    その理由を最後のほうで書いたつもりなのですが、
    自信がない。書くのを忘れたかもしれない(^_^;

  • 第三章 渦 1,2への応援コメント

    明里ちゃんも、ちょっとどうなんだろう。
    なんか出てくる人全員が
    何らかの理由で
    絡み合っているんだろうなぁと
    疑わしく思えてしまう。

    作者からの返信

    明里はいい子です。
    たとえあんなことをしていたとしても。

  • 第一章 奈落 1、2への応援コメント

    流石と言いますが、凄い文章の上手さ。
    読ませるものがありますね。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第二章 深淵 7,8,9への応援コメント

    うーむ……どこもかしこも不穏不穏

    作者からの返信

    たしかに不穏です。

  • 第二章 深淵 7,8,9への応援コメント

    和美の言葉は、こちらの事情を知らないとはいえ、心をえぐりますね。
    明里は不倫でしょうか。

    作者からの返信

    私もえぐられました。


  • 編集済

    第二章 深淵 7,8,9への応援コメント

    あー、
    らー、
    らー…

    まさか、黒幕がこのドクターだったとかないですよね…。

    作者からの返信

    想像力が豊かですね……ですが……。

  • 第二章 深淵 5、6への応援コメント

    何が本当で、何が嘘で。さっぱり見えてこない……もどかしい
    それは主人公も同じか

    作者からの返信

    申し訳ない(;。;)

  • 第二章 深淵 3,4への応援コメント

    小出と雄大が実は恋仲だったとか…ないですかね?

    作者からの返信

    いいですね、それ。
    そういうの大好きなんで(笑)

  • 第二章 深淵 3,4への応援コメント

    なるほど母親が何度も訪れてて、さらに姉まで……となれば話はわかる。しかしなあ……

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    お母さんが来ていたなんて知らなかったのです。

  • 第二章 深淵 3,4への応援コメント

    比奈子が初めて「杉むら」に行った時に、おかしな態度をされたのは、母親が先にお店に行っていたからですね。あの母親の娘ということで、睨まれた。母親は、小出の勤め先を知っていたのですね。

    作者からの返信

    その通りです!

  • 第二章 深淵 1,2への応援コメント

    なんかやっぱり腑に落ちないなあ、虐めの加害者どころか小出君自身も被害者だった可能性だってある、なんにせよ情報が無い。五里霧中だな……

  • 第二章 深淵 1,2への応援コメント

    うーん

  • 第一章 奈落 7,8、9への応援コメント

    母親が精神科に行って、少し楽になれそうなのは良かったと思います。
    明里の態度が、私は少し気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は明里にちょっとした問題があるのです。

  • 第一章 奈落 7,8、9への応援コメント

    なんか全体的に不穏な感じですよね…
    何とも言えない不穏な空気が漂ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不穏な空気を感じ取っていただいて嬉しいです。

  • 第一章 奈落 7,8、9への応援コメント

    本当にいじめをしていたかどうかは伝聞だけじゃはっきりわからないけど、対象の姉の姿を見ただけで顔がこわばって謝罪するってのは普通じゃないわな。何かはあったと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りです。

  • 第一章 奈落 5,6への応援コメント

    両親があまり仲が良くなかった事実を目の当たりにしてしまいました。
    こんな時こそ、支え合わなければならない家族だと思うのですが。
    母親のダメージが心配です。
    そして、小出くんは、雄大のお友達でしょうか。

    作者からの返信

    お母さん、ほんと。
    しっかりして、と思いながら書きました。

  • 第一章 奈落 5,6への応援コメント

    お父さん、今の時代だとおそらくはモラハラ野郎ですね。

    そして、小出が気になります。
    なんかやらかすのかなあ。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます。
    とても嬉しいです。

  • 第一章 奈落 3,4への応援コメント

    ここまで一気に読んでしまいました。
    続きが気になって仕方がありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!