72:鹿女代 著:市來茉莉への応援コメント
山の近くに住む人が感じるリアルな怖さを感じました。
確かにむちゃくちゃ怖くは無いけれど、何かの時にじんわりと思い出しそうな怖さです。
66:刀に憑く 著:一江左かさねへの応援コメント
単に夢が現実化するのではない結末に冷や汗が…。
75:おとなりさんの視線 著:毒島伊豆守への応援コメント
創作ではないのですか!
はっきりした心霊的なものではなく、逆に怖さと不気味さが。
宇宙人…UMAという可能性も…?
その謎の方々は今でもずっとそこに住んでいらっしゃるのでしょうか…。
そういう方々が人間の顔を作って人のふりして社会に出ているのかなと想像が膨らんでしまいます…そして更に怖くなってしまいます(泣)
61:冬虫夏草の子守り歌 著:えりまし圭多への応援コメント
父親はベッドの中で崩れたんですね、判ります。
普通に会話してるのが怖いなぁ…
編集済
64:150年前のあなたたちへ 著:日日綴郎への応援コメント
普段とは違う『かごこい』も楽しめました!
彼女と向き合うことで、筧先生を救った上原さん。その後には、筧先生のために嘘をつく。これらの行動や言動は、勇気や優しさに溢れていて、心に響きました。
150年前の彼女は、あの子を探し続けている。そうだとしたら、なかなか切ないですね……
彼女たちが生きられなかった世界を、上原さんと筧先生は幸せに生きられますように。そう願いたくなる物語でした。
再び、筧先生と上原さんの物語を綴っていただき、ありがとうございます。
編集済
64:150年前のあなたたちへ 著:日日綴郎への応援コメント
更新ありがとうございます!
また先生とメイサに会えて嬉しいです。
ホラー×かごこいいという異色コラボが綺麗にまとまっており、どちらの要素を面白かったです!
先生がもとに戻って本当によかったです。
150年前のその人たちと似かよった境遇でしたが、メイサたちはハッピーエンドで良かったです!
63:人間関係リセット症候群 著:企業戦士への応援コメント
自分自身の関係をリセット…つまりこの世から消えるという事?
61:冬虫夏草の子守り歌 著:えりまし圭多への応援コメント
こうして浄化のできてない冒険者の間でキノコが育っていくのですね・・・
61:冬虫夏草の子守り歌 著:えりまし圭多への応援コメント
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
浄化、浄化、ファイヤー
グ、グラン、津波はダメ、津波はだめぇぇぇぇぇ
ドバッシャーーーーーーーー
その日、ある町が巨大な津波に飲み込まれた
山間の小さな町が
]_・)とか
54:花の骨を愛でる 著:夢見里 龍への応援コメント
昏くもあるのですが、とても美しいお話でした。
描くことに感動を覚えなくなった絵師の絶筆である、女幽霊の絵。
それを手に入れた人たちが、不幸になるというところに、薔薇の棘というか、物語を一際美しくさせる毒のようなものを感じます。
「花ではなく実をみよ」……とても深い言葉でしたね。
48:普通の404号室 著:漂月への応援コメント
摩訶不思議でしたね。
44:きもだめし 著:サエトミユウへの応援コメント
ドキドキしながら読みましたが、美しい構成の物語で素敵でした。
41:京都のある民間信仰について 著:枢木 縁への応援コメント
面白かったです!
主人公狙われてたんですね…陰陽師兼詐欺師くん気付くなんてすげぇ
45:レモンの風 著:犬甘あんず(ぽめぞーん)への応援コメント
いつも通り、みずきちゃん尊すぎて可愛すぎる〜!最高でした、ありがとうございますっ💕
これでくるみ&みずきの供給が満タンに…私、この補給、本当に必要だったの〜!
46:夏至祭の夜(『麦の国のスープ暦』より) 著:タカナシへの応援コメント
SS読ませていただいてありがとうございます。シーナとアルバが幸せそうでよかった!
あと怖くないお話で良かった (;'∀') ホラー苦手なので…
02:解体家屋のショートケーキ 著:狐歪野ツッコへの応援コメント
おもろかった。が、しばらくショートケーキ食えんな。
16:いっしょにあそぼ? 著:蒼井美紗への応援コメント
怖かったけどまだ耐えられました!
弱虫なので(;´д`)
編集済
41:京都のある民間信仰について 著:枢木 縁への応援コメント
とても面白かったです🥰
実際に現実でありそうだな…。と思いながら読んでいて。
友人や加害者側の生徒の考えることにはときおりゾクッとさせられました。
最後に謎の存在が様子を窺っていましたが、それが一体何なのか気になります!
また興味があるので『清水の舞台から飛び降りる』という諺の由来も調べてみます!
03:スパイ少女のスケッチ 著:竹町への応援コメント
少女の会話に嫌悪感が湧いた
そもそも、怪談ではない
絵の描写から想起されるイメージは石田徹也
08:誰か来た? 著:甘木智彬への応援コメント
こういうストレートで情景が浮かんでくるお話が怖くて大好き
08:誰か来た? 著:甘木智彬への応援コメント
怖
31:知ってるよ 著:雹月あさみへの応援コメント
う、後ろ見れなくなったじゃないですか!!!!笑
編集済
28:其ノ者常ニ非ズ『目つけ』 著:磯風への応援コメント
特別待遇で再就職できるなら、その目最高じゃないですかw
代わっていただきたいw
02:解体家屋のショートケーキ 著:狐歪野ツッコへの応援コメント
ツッコ先生の作品!大好きです!Twitterとかでもよく読んでます!今回のもとっても怖くて良かったです!
25:全部聞こえている…… 著:出雲大吉への応援コメント
化物曰く
本当に怖いものとは
人間である
25:全部聞こえている…… 著:出雲大吉への応援コメント
まあ夜中にお医者さんごっこを大声で叫べばね。あと今では幽霊も防犯ブザーを持っているんだね
10:かいだん 著:富士田けやきへの応援コメント
解説が欲しい
10:かいだん 著:富士田けやきへの応援コメント
ホラー、、ホラーなのか?!
和みますな〜
06:雨を含む花 著:じゃがバターへの応援コメント
わーい樒さんだった〜!
佐伯くんいなかったら由来間違われたままだったねぇ
05:喫煙所について 著:かぁなっきへの応援コメント
最近じゃ、とか、句読点が、と言っているという事はそんなメールでも来たら一応目を通してるんだなと思うと怖いです。自分がその立場ならスルー一択です。
14:虚無犬 著:草森ゆきへの応援コメント
奥さんも……居ない……?
編集済
16:いっしょにあそぼ? 著:蒼井美紗への応援コメント
怖かったです~ 楽しませていただきました👍
07:見ているよ 著:止流うずへの応援コメント
マッポー・ファンタジーの田舎はこえぇなぁ
人間が一番怖い。一個人に執着する上位者はもっと怖い
確かに怖かったよヒイロ(真夏にクーラーぶっ壊れたらやばすぎる)
SSありがとうございます。普段のプレモンも楽しませていただいております
こっちはもう長期休暇から帰ってきてる話なんですね
ゼス様がしっかりエコ活動をしてて素晴らしい。さすが元神猫様
報告です。私が払うわ。←私が「祓う」わ。ですね。お金でヒイロの部屋に入りたい感じになっちゃってます(笑)
更新お疲れ様です。
真夏にクーラーが壊れる。確かにおそろしい。最近の暑さだと本当に洒落にならないおそろしさになる。
私は真夏に冷蔵庫が壊れるという恐怖を味わったことがありますが。しかも誕生日に・・・。
お化けの正体は、勿体ないお化けになったゼスだった!?
04:ノック 著:リウト銃士への応援コメント
その後はご想像にお任せかな?
読んでいてなかなかゾワゾワして面白かったです!
良い怪談ライフを!!
ヒイロなんて恐ろしいことを(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
お知らせを受け早速読みました!確かに真夏にクーラー壊れるのは恐ろしい状況です!後、てっきり犯人は竹男だと思ってましたが、修行の旅に行ってるんですね。彼単体ですか?それともトモチーも一緒ですかね?
07:見ているよ 著:止流うずへの応援コメント
短編1つの中で怪談テーマに沿った不気味さと異世界地方農村の残酷さでホラーを演出しながらも、主人公最強・ざまあ・異世界のリアルさ/シビアさ・解放されていくスキル群・ヤンデレ(?)・女神/邪神等、止流うずさんらしさが存分に発揮された作品でとても満足できました。
今のこっちの世界で真夏にエアコンぶっ壊れるとリアルに死んでしまうからね・・・
体温を超える温度になると扇風機だけでは熱い空気を回すだけになるから氷やらも同時使用が前提に・・・皆さんもお体大事にされて下さい
同室のモンスが勝手に消灯してるか明かりを隠してるのかと思ってた(タケやんの姫さんとか)
お知らせからこちらに飛んで、読ませていただきました。
投稿ありがとうございます🙇⤵️。
怨霊や悪神、怪しや人の怨み辛みなど、様々な怪談が語られ、あまりの恐ろしさに身を震わせる事がよくあります。
しかしながら…
〉「真夏にクーラーぶっ壊れる」
物理的に迫ってくる暑さは、本当に恐ろしいですよね。(←温度&湿度次第で、わりとガチで命を奪うので)
想像するだけで、恐怖に「震え」ました。
07:見ているよ 著:止流うずへの応援コメント
邪神の夢ダンジョン、迷宮女神の夢ダンジョン。
正体表したね やっぱ邪神なんすねえ
10:かいだん 著:富士田けやきへの応援コメント
だじゃれかい!ダーン!
05:喫煙所について 著:かぁなっきへの応援コメント
これって創作なのか、実話を創作風に書いたのか悩んでしまいましたが、怖かったのでヨシ!です。
08:誰か来た? 著:甘木智彬への応援コメント
切実…。
実体験を書かれているのではと心配になりながら拝読しました。
読み進めるほどスーッと冷えていく感覚、読了後は扇風機の音しか聞こえない静けさ、思わず周りを恐る恐る見渡してしまいました。
これは…居留守しなくては…居留守がばれたらもっと怖いやつでしょうか?!
09:〈プレモン〉――寮部屋の灯りが突然消える不思議を追え。 著:ニシキギ・カエデへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
ヒイロ、その怪談はホラーの方向性が迷子です(笑)
時系列がわかりませんが、女子の入寮も手続きがいるのならばらいつぞやのリネア事件は本当にスペシャルミッションだったんですね。
楽しかったです。