第10話 後宮入内(4)への応援コメント
皇帝の勘違い、思わず笑っちゃいました!
第69話 花妃と香妃(11)ー2への応援コメント
皆違って皆良い妃。
なんやかんや個々人が至高でないと妃の候補になんてなれませんのよな。
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> 午前は満妃の修行もしくは剛妃による組手。(中略)
> 昼を挟んで、寂妃、もしくは、璃美のによる講義。
> (中略)、茶会は花妃もしくは満妃による勉強会の時間である。
香妃だけ名前なのが気になりました。何となく。
作者からの返信
妃たるもの、家柄だけでなく何か秀でたものがなければなれないでしょうね。
修正しました、ありがとうございます!
第66話 花妃と香妃(9)ー2への応援コメント
おや…香妃の様子が…?
第65話 花妃と香妃(9)ー1への応援コメント
何もしてないのよ。
第64話 花妃と香妃(8)への応援コメント
ボスラッシュかな???
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> わけがわからぬ状況に剛を煮やしたのは香妃だった。
剛妃が煮えとる!!
もしかして:業を煮やした
作者からの返信
修正しました!
いつもご指摘ありがとうございます!
第63話 花妃と香妃(7)への応援コメント
"食妃"の前で食べ物を粗末にしちゃあ…"食鬼"になりますわよそりゃぁ…。
編集済
第62話 花妃と香妃(6)への応援コメント
フードバトル,ファイッ!!
風土
第60話 花妃と香妃(4)への応援コメント
嘉玉氏のフラグ回収が待たれる
第58話 花妃と香妃(2)への応援コメント
前向きパックマン妃で草
第54話 満妃(14)への応援コメント
それでは皆様、ご唱和ください。
\\\せやろな///
編集済
第49話 満妃(9)への応援コメント
図々しい朝餉への執念は果たされたのか否か、
気になって7時間半しか眠れません。
第45話 満妃(6)ー1への応援コメント
何しとんねんw
第43話 満妃(4)への応援コメント
図太すぎる
第38話 皇女(4)への応援コメント
メンタルお化け以前にそもそもストレスを認知してなさそうなのよねこの食狂厨妃
作者からの返信
後宮という場所において新参の身分低めな姫にもかかわらずストレスフリーで生きられるそのメンタルが欲しい
第36話 皇女(2)への応援コメント
これはテノヒラクル~が楽しみですわ()
第32話 寂妃(14)への応援コメント
後宮楼夢<->広場現実
第27話 寂妃(9)への応援コメント
陛下…それ…起爆スイッチでは…?
第26話 寂妃(8)への応援コメント
\寝ろ/
第29話 寂妃(11)への応援コメント
お邪魔します。
応援コメントで失礼ながら第28話と第29話がかぶっているようです。
更新楽しみにしています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
大変失礼しました、修正しました!
助かりました!
第23話 寂妃(5)への応援コメント
これは変態人誑し
第22話 寂妃(4)への応援コメント
ゴリ押しで懐に入り込む変態
第19話 寂妃(1)への応援コメント
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> 「あぁ……春流のところへ行きたい」
もしかして:春柳
第18話 剛妃(7)への応援コメント
> けれど春柳は、個人の欲求を棚に上げ、「妃としての在り方」を瑞晶に説いた。
> 個人の欲求を棚に上げ、
> 個人の欲求を棚に上げ、
> 個人の欲求を棚に上げ、
🤔🤔🤔🤔???
第17話 剛妃(6)への応援コメント
教養のあるド変態とかどうしようもないな!!!
第16話 剛妃(5)への応援コメント
食《ショック》療法
第14話 剛妃(3)への応援コメント
食狂い「計画通り(ニヤリ)」
第13話 剛妃(2)への応援コメント
漏れなく全ての判断基準が食!食一色!!
第15話 剛妃(4)への応援コメント
新作の連載ありがとうございます。
次に出てくる鍋料理、楽しみですね。日本でも流行っている鍋料理。具材が今からワクワクです。
作者からの返信
こちらこそお付き合いいただきありがとうございます!
こんなに暑いと、逆に辛い鍋を食べて汗をかきたい気分になりますよね。
第8話 後宮入内(2)への応援コメント
【悲報】一日も化けの皮が保たなかった件
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あ、ルビは良い感じになってました~ありがとうございます~
第4話 幽山の姫(4)への応援コメント
とは言え苦情は受け入れるのねw
第3話 幽山の姫(3)への応援コメント
そうはならんやろ
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> わたくしは幽山を統べる一族が姫。黎 春柳れい しゅんりゅうと申します。
私の環境だけかもですが、
なんかルビの位置が
"春"に"れい"、
"柳"に"しゅんりゅう"
みたいな表示になってましたので一応。
作者からの返信
死んだキーボードで修正してみました!いかがでしょうか!
第26話 寂妃(8)への応援コメント
面白すぎるwww
まるでコミケで大傑作を手に入れて一気に読んじゃうオタクやんな。そして次回のコミケで作者に長文の感想と手土産手渡ししちゃうやつ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ぼっちで参加したら熱心な信者をひっかけ、あまつさえその人が敏腕編集者だったという罠。