許してへの応援コメント
テマキズシ 様
はじまして。
天音空と申します。
応援、星、フォローを頂きまして、ありがとうございます!
とても嬉しく思います!
そして、ホラーは大好物です!
宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。
テマキズシ様の小説では、ラストに語り手が「ぬいぐるみ」だとわかる種明かしには肝が冷えました。文章の構成が巧みで予想外の展開は秀逸です。
さまざまなジャンルを書かれているとのことで、今後のご活躍応援しております。天音空
作者からの返信
ここ最近は短編ホラーばっか書いてるんですよね…。夏だからかな。
ラストで語り手がぬいぐるみに映ることで実はストーカーがいたのだと分かるシーンは私が一番こだわって書いたところです!!!
本作を読んでくださり本当にありがとうございました!私も天音空様のご活躍を応援しております!
許してへの応援コメント
このぬいぐるみはかつての友人……ってコト!?!?!?
しかも、《あの男》ってどういう人なんだろ。人を人形に、しかも意識のある状態で。
そして何のために友人を人形にしたんだろう。
気になりますねぇ
一番の謎は
ぬいぐるみ自身は動けないが、いつもドアを叩いていること、
《あの男》が何らかの理由でやっているんですかね……怯える姿がみたいだとか……
勝手に考察したんですが、あってなければ無視でだいじょぶです!!
作者からの返信
いえいえ!そういう考察大好き星人です私!!!
ネタバレになりますがぬいぐるみに意識があるのはシンプルで彼女のことが大好きで、守りたいと思っているからです。付喪神のようなものです。
あの男はストーカーです。昔彼女からぬいぐるみを盗んで目の中にカメラを埋め込む。
そして時が経ち、独り立ちした瞬間にこの行為を始めました。
ドアはぬいぐるみの手を使って男自身が叩いています。ぬいぐるみが叩いたと思わせると同時に、本当にドアが叩かれたのか分からないぐらいの音にしておくことで逃げる時間を確保してるんです。
彼女が自分は呪われていると思わせることで、警察や友人といった彼女を助ける人を遠ざけています。
現に彼女の周りから人は離れていきました。
今も彼は彼女の事を遠くの建物から観察しています。果たして彼女はストーカーの存在にに気付けるのか…。
もし気づけなかったらいつの日か大変なことになりそうですね
許してへの応援コメント
ストーカーのせいでどんどん壊れていく主人公。くまさんの気持ちたるやいかに(泣)
リアルホラー。やっぱり生きている人間が一番怖いわね💦
作者からの返信
感想ありがとうございます!
生きてる人間は本当に怖いですよね…。何をしでかすか分からない…。