44話 繋がる魂への応援コメント
実はグレイの方がウィルに執着してたんですね。
少し可哀想な最後でしたね…。
最後に冥界の門が現れましたが、グレイの死体が冥界に帰ったってことですかね?
グレイは聖水が強く効くから、より悪魔に近い存在とのことですが、グレイはどうやってディアヴァルになったんだろう?
冥界から来た悪魔そのものだったってことだったりするんですかね??
気になります〜!(≧▽≦)
作者からの返信
西東さん、読み込んでくださってありがとうございます!
ウィルに執着していた理由も、グレイの所以もこれから語られますので、ぜひ読み進めて頂きたく…!
本当にいつも作者冥利に尽きる応援やコメントをありがとうございます😭maguさんもとても喜んで西東さんに感謝しております!
42話 闇からの真実への応援コメント
ついにグレイが登場ですね!
ウィルがブレなくて良かった(^_^;)
それにしてもグレイめちゃくちゃ強い(>_<)
敵だけど、圧倒的な強者感が文章から伝わってきて興奮します!
グレイとギルに血縁関係があるのも、この後なにか物語に影響あるのか気になるところです😁
作者からの返信
西東さん、うわ〜コメント嬉しいです!😭ありがとうございます!
はい、ウィルはブレなくて私も安心しました😌
文章でお伝え出来ているとのこと、maguさんも喜びます!(アップする前に私が加筆したりしてますが、基本は彼女の文なので)
血縁関係の影響…ご期待に添えないかもですが、とにかくギルも200年耐えられた事と、とてつもなく強いという事です😅
39話 銀の魔物のモノクルスへの応援コメント
やっぱり武器は大鎌!かっこいいから良きです😁
ギルの髪型が短髪になったんですね!
ポニテ(?)の印象だったので、短髪のギルもまた見てみたいです!
作者からの返信
西東さま
いつもコメントありがとうございます!
大鎌気に入ってくださっていて嬉しいです。絵で振り回すとなかなかコストが高いですが😂
ありがとうございます!ワイルドギルの短髪、デザイン画はあるのですが…ラフ過ぎて💦いつかお披露目出来たらと思います!(`・ω・´)キリッ
37話 神父の瞳を持つ魔物への応援コメント
ギルがちゃんと戻ってこれてよかった!
途中、ディアヴァルになってしまって仲間の神父を殺してしまうんじゃないかとドキドキしました(^_^;)
ウィルにとっての225年は長かったのかな…それとも信じていたから待てる時間だったのか。
どちらにしろその時間が報われて良かったです(^^)
作者からの返信
西東さま
コメントありがとうございます!嬉しいです…!
私もギルが化け物になってしまったのかとヒヤヒヤしたので(現代編はmaguさんが考えている)、西東さんにドキドキして頂けて光栄です!(握手)225年は長かったと思いますが、彼の周りにいてくれた人達が孤独を紛らわせてくれたのじゃないかなと思っています。
西東さんのお言葉、とてもありがたいです(拝。
27話 闇の扉【過去編最終話】への応援コメント
ギルが冥界に行くところで過去編が終わるんですね!
では続きの現代編では200年後ディアヴァルになったギルが出てくるということですかね。
そういう流れだと思ってなかったので、すごく考えられた話なんだと感嘆しました!すごいです!
それから、この27話!
とても素敵なお話でした。
友人であるジョセフとの別れに血をもらう。
冥界へ行く際に、死に別れてしまった家族を垣間見ると共に、その家族はきっとギルの幸せを願って笑って手を振っていたのだろう。
とても素敵な描写だと感じました!
作者からの返信
西東さま
過去編読破、恐縮です、ありがとうございます!うわー!西東さんのご想像されていた流れがどうなのか知りたい!
現代編があるということでネタバレしてますが(笑、どんな風に復活するのかをお楽しみ頂けたらなと思います。
ピンポイントで良かったシーンを教えて頂き本当に嬉しい…!あのシーンはライターさんが加えてくださった所なので、私も一読者として涙を抑えられませんでした。素敵だと仰って頂いた事、ライターもとても喜んでおりました。きっと幸せを願ってる…幻影なのか本物なのか、それでも家族間の愛があったことは間違いないなと私も思います。
いつも西東さんに救われます(拝。本当にありがとうございましたm(_ _)m
編集済
27話 闇の扉【過去編最終話】への応援コメント
現代編の執筆お疲れ様です。
過去編を読み返していて、この時代&ジャンルが好きな人間としてどうしても見過ごせない考証の相違が散見されたもので、好きなだけに、こんなことでキャラクターや世界の雰囲気にヒビが入るのはすごくもったいないと思い、コメントするのを許して下さい。
私はSNSを一切やっていませんので、直にこっそりお伝えすることができず、他の読者さんにも見えてしまう形になるのは心苦しく、不要と思われたらどうぞ削除して下さい。
1話目:「熊でも出たのか」他
19世紀イングランドに野生の熊はいません。中世に絶滅しています。
2話目:「首にロザリオをかけており」他
カトリックではロザリオを首にかけることはありません。あれは数珠なので、仏教の坊主が数珠を首にかけている、みたいなことになります(結構この描写見かけるのですが、どこが始まりなんでしょう??)
5話目:「目の冴えるような金髪の」
“目が冴える”は“眠れない”の意なので、“目の醒めるような”?
14話目:「刃渡りが少しだけ大きく」
“刃渡り”は刃の長さのことなので、“(刀剣の)身幅”のことでは?
16話目:「カビ臭い香り」
“香り”は良い匂いに使うので、この場合は違うかと…
23話目:「重大なことをやらかした」
“やらかした”は俗語表現です
25話目:「棚に置く」
“(自分のことを)棚に上げる”では?
4話目と27話目:「ホルマリンに漬けられた」「ラフレシアの花の匂い」
固有名詞を出すと時代が特定できてしまうのですが、ホルマリン漬けは1893年以降の事物(ラフレシアの発見は1882年学会発表)なので、その頃のイギリスには電信・電話も鉄道も敷設されていたので、なおさらギルバートとウィリアムが教会から逃げ隠れするのは難しくなると思うのですが…
作者からの返信
吉村さま
こんにちは!作品を丁寧に読んでくださった上に(しかも読み返してくださったとは…)、時代考証に愛情を込めてご指摘くださった事、ご配慮に心より感謝致します。ありがとうございます!
いやはやお恥ずかしいばかりです。
早速、訂正すべき所は対処させて頂きます!
しかしながらこの作品はファンタジーでもあるため、完全な現実社会の過去ではない扱いです。時代考証に細部までこだわって書かれておられる作家様方には大変申し訳ない事なのですが、最初からあえて時代考証に忠実にせず、現実から切り離すと決めてエンタメ性を混ぜて書いております。
ライターと二人で打ち合わせて、「昔はこうだった」という名称や物事を、あえて今の時代に通じるように変更したりもしております。
私どもの能力が至らず、作品の質を落として読者様を苦しめてしまっている点は重々受け止め、精進したいと思っております。
ご指摘、本当にありがとうございます。これからもより一層、真剣に取り組んで参ります!
吉村さんもどうぞ、まだまだ猛暑が続きますのでお身体にお気をつけて、元気に創作活動出来ますように。応援しております!
21話 許された距離への応援コメント
特別なディアヴァルになるのに冥界で200年…
考えてたよりも厳しい条件に唖然です😨
ウィリアムは毒を完全に制御できないとなると、この後、2人はどうなるんだろう。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!こうしてコメントまで頂けていつも本当に嬉しいです…!
はい、200年の区切りは「その人の事を知る人間がひとりもいなくなる」時間の長さです。人である事を棄てて悪魔側の存在になるには、人間社会から切り離されてしまうそれだけの覚悟がいる、という訳です。
ウィリアムの毒がネックですね…ご心配頂き嬉しいです…!薬に苦しめられてもその効果があったからこそ「許された距離」の意味のひとつだったので、これからですね…お楽しみ頂ければ幸いです…!🫣
18話 虚構の十字架への応援コメント
これでギルバートは仲間から追われる立場になってしまいましたね…。
ギルバートとウィリアムの明るい未来がまったく想像できないです😨
この後どうなってしまうのか。
読み進めさせて頂きます!
作者からの返信
西東さま
お読み頂きありがとうございます!
すごいところで区切られましたね😂ですが、西東さんから頂いた反応はとても貴重です…!そう思われるとは!
確かに追われる身となりますが、ここからしばらくホッと息抜きゾーンに入ります。でもその後は…ゴニョゴニョ…はい!よろしくお願い申し上げます!
14話 孤独な魔物の望みへの応援コメント
ウィリアムなどの特殊個体だけが人間からディアヴァルに変異したのではなく、そもそもディアヴァル全てが人間から変異したものだったんですね。
記憶と感情を持ったままディアヴァルになる方法はなんなんだろう?あとで語られるんですかね?
読み進めてみます!
作者からの返信
西東さま
お疲れの所、お読み頂けて本当に光栄なのにコメントまでありがとうございます。いつも感謝しかありません…!
設定にご興味頂き嬉しいです。はい、実はそうでした。また詳しくは以降のエピソードで出て来ますが、なかなかにシビアな所です。こちらについては現代編まで引っ張る衝撃の事実もあったりするのですが…とにもかくにもウィリアムがなった方法はとんでもないものなので、西東さんがご存知になった時に色んな意味でのけぞられたらどうしましょう(笑。
はい!嬉しいです、よろしくお願い申し上げます。
3話 聖なる武器と法衣と神の瞳への応援コメント
コメント失礼します。
モノクルスの名前の由来など、とても設定が考えられているのですね。
ギルバートの過去とロドニーの過去が似ているようで、守るものが残っているかどうかという点で異なっている点。ここがギルバートの孤独感と復讐への強い背景となっていて、とても理解しやすいと思いました。
続きもゆっくり読ませていただこうと思います。
作者からの返信
西東さん、フォローや応援、そしてご丁寧なコメントまでありがとうございます!二人の違いに対する西東さんの着眼点の凄さに圧倒されております。原案は私(TAKA)ですが、ライター(magu)が考えたこの違いが、後々の展開の伏線となります。なのでこの点を見て頂いた事に嬉しく、ライターもとても喜んでおりました。
貴重なお時間ありがとうございます!続きも楽しんで頂けたら幸いです。ぜひ、西東さんの作品も拝読させてくださいね。
48話 繋がる絆【現代編最終話】への応援コメント
現代編完結!
永遠を生きる2人の側にかつての仲間の血縁がいるというのは、擬似的にはなりますが2人は2人きりではなく、志を共にする仲間がずっと側にいるような感じで良いですね!
現代編はギルとウィルだけでなく、他のモノクルスメンバーもいい人ばかりで好きした。
その他メンバーのスピンオフがあっても面白そうだなと思いました(≧▽≦)
世界観もキャラクターもすごく素敵なので、番外編も楽しみにさせていただきますね!😁
作者からの返信
ラストのラストにまでコメントありがとうございます西東さん!!
完走頂いた上にご感想…頭が上がりません!仲間が世代を超えて引き継がれている事で、ギルウィル二人も守られている…なんて素敵な解釈。゚(゚´ω`゚)゚。
過去編からそれぞれのエピソードを番外編で出そうと計画はあるんですよ…でも真面目過ぎて読んで頂けるかしらと二の足踏んでます(汗
本当に最後まで嬉しいお言葉ありがとうございます!番外編はこのお話に出てきたルルの孫が主役です。プロットは出来上がっているので文字に起こすだけなんですが…!