2025年11月30日 09:03
第3話への応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。遅れたこと謝罪いたします。ではまず良い点から「激重感情」を抱える幼馴染の描写が秀逸で、特にインターホン越しの会話や部屋の埃の消失など、不気味な侵入が聖の“日常”を侵食していく様が見事ですね改善点として、別れの原因である“ある事情”や、なぜ聖が海外まで逃げたのかという過去を掘り下げることで、弦の「なんで生きていけるの?」というセリフの重みと、ストーカー行為の動機付けがさらに強化されると思いました。あくまで私の感想です。参考程度に
作者からの返信
コメントありがとうございます。お大事になさってください。
2025年9月19日 02:58
部屋の鍵はどうやって突破したんだというのが気になりますね。企画参加もありがとうございます。
2025年9月12日 14:22 編集済
第22話への応援コメント
再コメント失礼します。双子の弦ではないほうだと、考察に考察を重ねた結果至りました。どうなっていくのでしょうか。
2025年8月3日 14:02
第21話への応援コメント
主人公と幼馴染はほんとに生きてるのだろうか
2025年8月2日 21:05
第11話への応援コメント
よくわからないけど何故か泣けた… 幸せになってほしい
コメントありがとうございます。まさかの泣けたとのコメント……めっちゃ嬉しい?です。
2025年7月31日 16:03
実体がありそうな話の流れですね。人外ネタの可能性も考えていました。
コメントありがとうございます。色々想像してみてくださいませ。
2025年7月30日 05:54
第19話への応援コメント
段々と謎が明らかに・・・なるのが楽しいです。長編(50〜100話)になるのでしょうか?
コメントありがとうございます。そうです!
2025年7月29日 15:09
第18話への応援コメント
完結してこそ光る作品、分かりますリアルタイム故の展開の楽しみさと常に感じる不穏さ、好きですショック過ぎて別れた原因を覚えてない・・・oh
コメントありがとうございます。完結できるように頑張ります。
2025年7月28日 22:14
そろそろ、原因と、連絡先を交換しない理由を知りたい。
コメントありがとうございます。原因を明かすことはできないです。申し訳ありません。また、連絡先は交換してますが手紙でやりとりしてます。
2025年7月28日 15:45
この作品は完結してこそ最高の作品になるだろう。それまでに私に必要なのは時間と忍耐と想像力だ。こんがらがる頭を整理して読んでいっている。
コメントありがとうございます。なんかめっちゃ褒め言葉もらえて嬉しいです。
2025年7月25日 15:42
第15話への応援コメント
これ実は弦はもう亡くなってて、主人公が弦のことを好きすぎて幻覚を見ているのでは?ツヅキキニナル
コメントありがとうございます。ちゃんと考察までしてくださって、嬉しい限りです。次回からもお楽しみくださいませ。
2025年7月23日 17:06
第13話への応援コメント
直接的なやり取りがない不気味さの表現好き
コメントありがとうございます。好きとのお言葉ありがとうございます。
2025年7月18日 07:37
第1話への応援コメント
自主企画より読み返しに参りました。やはり愛が重い美少女って最高ですよね。わかります。もっと詳しく描写しても良いんじゃないかなあとは思いましたが、自分よりフォロワーさんも多いので参考までにどうぞ……:( ˙꒳˙ ):企画への参加ありがとうございました。同一作品での再参加も可能です。またのご参加お待ちしております。
コメントありがとうございます。もっと詳しくしてもいいとの意見ありがとうございます。もうちょっと詳しく書いて見ようと思います。
2025年7月17日 17:07
第6話への応援コメント
そこにいるけどそこにいない幼馴染・・・続きが楽しみです!
コメントありがとうございます。そう言ってもらえてめっちゃ嬉しいです!
2025年7月15日 17:17
第2話への応援コメント
生理のタイミングで作ってくる味の変な弁当…あっ…(察し)
コメントありがとうございます。察してくれて助かります。
2025年7月13日 02:31
ヨーロッパのそれもチョコレートの会社が舞台になるんですかね?主人公の過去も気になるし、ヒロインが外国まで追いかけてくる展開も面白そうですね。続きが気になります。
コメントありがとうございます。面白くなるように書ければ幸いです!
第3話への応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。
私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
遅れたこと謝罪いたします。
ではまず良い点から
「激重感情」を抱える幼馴染の描写が秀逸で、特にインターホン越しの会話や部屋の埃の消失など、不気味な侵入が聖の“日常”を侵食していく様が見事ですね
改善点として、別れの原因である“ある事情”や、なぜ聖が海外まで逃げたのかという過去を掘り下げることで、弦の「なんで生きていけるの?」というセリフの重みと、ストーカー行為の動機付けがさらに強化されると思いました。
あくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お大事になさってください。