43:「世界の価値」への応援コメント
あああああ。゚(゚´Д`゚)゚。
リュディガーくんらしいといえば、らしい選択ですが。
あまりに辛く悲しいです。
微笑んで消えていくリュディガーくんに、どんな言葉をかければいいかわかりません……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーの選択をフルーエティはどう受け止めるのか……。
本人はどうあれ、フルーエティは全然納得できてないんですけどね。
あと1話、お付き合い頂けると幸いです(;'∀')
42:「心が望むように」への応援コメント
フルーエティさんは、優しいですね。
生みの母親より優しい悪魔。
皮肉ですね。
リュディガーくんはお母さんと会って、傷つかないといいですが……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
生みの母親が結構ヤバめなのですが(^^;)
フルーエティは悪魔らしくないですしね。
あと少し、お付き合い頂けると幸いです!
40:「確かな繋がり」への応援コメント
リュディガーくんはきっと、フルーエティさんを守りたかったんでしょうね。
自分はきっと負けるから、フルーエティさんだけでも助けたい。
リュディガーくんにとって、フルーエティさんも大事な存在なんだと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーのそんな気持ちをフルーエティは喜ばないかもですが|д゚)
お互いのことを大事には感じているんですよね。
リュディガーのことを助けてくれたのはフルーエティだけですから。
38:「人を越えたもの」への応援コメント
ルイーズちゃんの目的は、リュディガーくんを苦しめることなんでしょうか。
それも、殺したいとかではないんですよね。
虐めて遊びたい、という感じが近い気がします。
そして、リュディガーくんに執着もしてる感じですよね。
なんとも厄介です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルイーズにとってリュディガーはオモチャですね(゚Д゚;)
自分と並びたつような人物はいないので、ルイーズにとって人間ってそんな程度だったりします。怖い。
36:「宗主国の預言者」への応援コメント
預言者ルイーズ……。
何者でしょうか。
フルーエティさんでも正体がわからない、とは。
聖か邪か。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラスボス的な何かです(;・∀・)
ちょっと規格外の存在なので、フルーエティも憶測でしか語れません。
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
最初は心の清らかなリュディガーを悪魔が闇に染めて破滅させる。というような展開かと思いましたが、違ってましたね。
フルーエティは最初から最後まで悪魔らしからぬ振る舞いでしたが、堕天というなら納得がゆきます。
戦記なような展開から、親子の絆。母親とのいびつな関係。タイムリープのような結末。盛り沢山でした。なかでもルイーズは怖かったです。一番、悪魔っぽかった(^^;
ラストは切なかったです。とても心に残る作品でした。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーは最後の最後で堕ち切れなかったんですよね。
でも、そんな彼が可哀想で、フルーエティがプチッと(;・∀・)
すぐに弱者に手を差し伸べてしまうフルーエティなので、その性質のせいで余計な苦労を背負ってしまうのですが。
ルイーズは根っから悪魔ですね(;'∀')
スッキリしない結末ですが、何か感じて頂けたのなら嬉しいです。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
25:「奪還、然れども」への応援コメント
お父さんが、大陸に巣食う害虫……?
こんな清廉潔白そうな武人が?
無理がある気がしますが、敵の指揮官は信じている様子。
なにか陰謀がある気がします。
それともリュディガーくんが、フルーエティさんと契約したことと関係が?
いや、それだと時間の齟齬が出ますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
父はとばっちりというか、『悪魔』要素は別なんですよね(;'∀')
リュディガーが悪魔を拒絶したように、父もそういう考えの人なので。
何が悪魔か、その辺りも追々……。
22:「狂った世界」への応援コメント
側近の裏切りを、お父さんは知らないんですね。
これは、リュディガーくん、心が揺れましたね。
自分を逃がすために死んだと、心を痛めている姿を見ればなおのこと。
ですが、裏切りを知れば、また別の苦しみを味合うことになる。
どちらがいいかなんて、答えは出ませんよね……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
裏切り者が美化されてるってすごく嫌ですよね(^^;)
本当のこと言いたいんですけど、現状で言っても信じてもらえるとは限りませんしね。
リュディガーもモヤモヤするしかありません。
19:「ファールン公」への応援コメント
リュディガーくん、お父さんと会えましたね。
お父さんは、リュディガーくんのお父さんって感じですね。
悪魔を跳ね除けようとするも、臣民を救うためにその手を取る。
この戦い、リュディガーくんたちが勝つでしょうが、その後が問題ですよね。どうなるか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
父と子、性格がよく似ているんですよね。
真面目で善良なので、リュディガーと同じように人のために悪魔の力も借りてしまいます。
そう、その後が……(^^;)
とはいえ、自力ではどうにもならなかったんですよね。
17:「安らぎと約束」への応援コメント
穏やかな時間とティルデちゃんの愛情が、しばしの時間、リュディガーくんを癒してくれますね。
この時間を糧に、また頑張らなければ。
愛しい人、守るべきものがあれば、リュディガーくん、もっと強くなれそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
頑張るばかりでは壊れてしまうので、たまには休息も必要ですね(*´▽`*)
エティの物分かりがやたらといいので(笑)
護りたいものがあるほどに強くなれますね。
43:「世界の価値」への応援コメント
やっぱりその覚悟完了してたのか…
それにしても実母は上級悪魔の影響で下衆になったとか以前に、ほぼ産まれつきの魔性持ちでサイコパスなのか。母本人の描写が極端にないからワンチャン悪魔との邂逅で影響あったのかとも考えたが…
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
時間もない中でだったので、他に方法は探せなかったんですね。
母に関しては、もともと愛情とか欠落した人でした(/ω\)
序章、母は馬車が横転した時もリュディガーのこと庇ってないんですね。下々の者に気遣いを見せているのはリュディガーだけだったりします。
リュディガーの性格は父親似でした。
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
また素晴らしい。
続編?
今すぐに読みたいです。
リュディガーの悲しみ
そしてフルーエティの悲しみと怒りの場所を
知りたい。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーはもういないので(しかも大陸もなくなったので)、実は続編は違う話なんですよね(´Д⊂ヽ
まったく関わりないというわけでもないのですが……。
別のヤツを投稿しながら準備を進めますね( *´艸`)
最後までお付き合い頂きありがとうございました!!
16:「与えられた休息」への応援コメント
優しいリュディガーくんには、辛かったですね。
ティルデちゃんの存在が、癒しになってくれて良かったです。
お父さんやティルデちゃん、守りたい人のために頑張らないといけませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
戦いに向いてないんですよね。
慣れるのが先か、戦いが終わるのが先か……。
護りたい相手がいると強くなれるはずですが(´Д⊂ヽ
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
完結おめでとうございます!
フルーエティさんが元天使だったのには驚きでした!
ラストはフルーエティさんの切ない気持ちがひしひしと……。゚(゚´Д`゚)゚。
大陸を滅ぼしてしまいたくなるのも、仕方ないなぁと思ったり。
続編もぜひお待ちしております!(≧∀≦)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
悪魔って結構堕天使が多いんですよね( *´艸`)
助けてあげたかった気持ちの分だけ無念でした。
リュディガーが知ることはないですが、フルーエティは彼のことを忘れずにいてくれます。
続編もまたいずれ……。
最後までお付き合い頂き、レビューまで書いて頂けて感無量です。
ありがとうございました!!
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
まさかこのようなラストになるとは…!
リュディガーの存在は消滅してしまいましたが、彼という存在がフルーエティに大きな影響を与えたのは間違いないですね…!
続編読みたいけれど、どのような形になるのか想像も尽きません🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フルーエティがプッツリいってしまったので皆殺しに(;'∀')
リュディガーのことを助けてあげたかったのに、護ってあげられなかったのはフルーエティにとって忘れない代わりにキズになってます。
続編、実は3まであります(笑)
いずれまた……。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
編集済
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
悲しくも優しい少年を己だけでも忘れぬために、彼に変わって復讐するために、といった流れですが
リュディガーのように自分が傷ついても人を赦せる、人が過ち犯しても赦せる善性こそ、フルーエティが求めていたのかもしれませんねぇ
当然ながら続編の需要ありありです'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーは優しい人間でしたが、実はフルーエティ自身が優しい性質なんですよね。憐み深くて、弱者が困ってると手を差し伸べてしまうので(;´・ω・)
リュディガーのこと、助けてあげたかったんですよね。
でもできなかったので、怒りのやり場がないんですよねぇ。
続編、需要ありますか? ありがとうございます!!
調子に乗ってまたいずれ( *´艸`)
毎日コメントをくださり、とても励みになりました!
ありがとうございますm(__)m
43:「世界の価値」への応援コメント
過去へ行くという選択肢が出てきた時点で何となく薄っすら嫌な予感はしてたんですが、的中してしまいました……(;_;)
自分を犠牲にして世界を救うなんて、カッコよくて悲しいことを……!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リュディガーはそうしたかったんですよね。
でも、フルーエティは納得していないので、この選択は果たして最良だったのか最悪だったのか……(/ω\)
次で完結です。お付き合い頂けると幸いです。
43:「世界の価値」への応援コメント
リュディガーらしい、といえばそれまでですが
( ノД`)…
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
途中そっちの路線に行きかかったんですけど、結局闇落ちできなかったんですよね(/ω\)
エティにとっても納得の結末とは言い難いのですが。
明日、完結です。お付き合い頂けると嬉しいです。
42:「心が望むように」への応援コメント
これは…なにか嫌な予感がしますね🤔
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
(ФωФ)フフフ・・・
さて何が起こるでしょうか?
あと少し、お付き合い頂けると幸いです!
42:「心が望むように」への応援コメント
賭けに出ましたね
自分を含めて失うものが大きすぎる賭けですが、何が起きるのかドキドキ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
相手が相手なのでどう出るかですね(^^;)
あと2話、お付き合い頂けると嬉しいです。
40:「確かな繋がり」への応援コメント
リュディガーさんが根っからの良い人というか優しい人すぎて、可哀想すぎますね。゚(゚´Д`゚)゚。
ルイーズの異常な策略に巻き込まれず、平和に暮らしていたらとっても素敵な青年に成長しただろうに……
そんな姿が安易に想像できるから余計つらいです。
今回負け試合感がすごく出てますが、リュディガーさんが納得する終わりが来るといいです(;_;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本人も平穏に暮らしていたかったんですが、厄介なのに目をつけられておりまして(^^;)
でもそういう性格だからエティが手を差し伸べたとも言えます。
リュディガーは自分が納得できる結末を選べるでしょうか。
あと少し、見守って頂けると幸いです!
40:「確かな繋がり」への応援コメント
エティさんフラグやめてー( ノД`)…
でも見ちゃうくやしい(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
(ФωФ)フフフ・・・
あと少し、お付き合い頂けると嬉しいです!
36:「宗主国の預言者」への応援コメント
預言じゃなくて予言って事は未来予知が出来るのか?魔界みたいな現世と時間軸が事なる存在だろうか。
聖書に書かれた人を惑わすという「偽預言者」か、はたまた「本物」なのか…
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
この予言者ちょっとアレなので、真実を語るとは限らないんですね(;'∀')
人々を惑わす存在という意味では偽預言者と変わりないかも……。
38:「人を越えたもの」への応援コメント
上位存在の落とし子とはまたえらい相手に狙われましたねΣ(O_O;)
リュディガーも契約した相手がエティでなければ捻じ曲がっていたのかなぁともおもいますが、ちょっといまの二人はバディ感もあって善きです(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お姉ちゃん病んでて怖いんですよね(/ω\)
エティは結構見守ってくれている感じだったので、リュディガーは本来持っている善良さを残したままではあったんですよね。
よき相棒な感じで( *´艸`)
ありがとうございます!
12:「反省」への応援コメント
フルーエティさん、どうやら気を遣ったようですが(*´艸`*)
その後は、正論の指摘でしたね。
フルーエティさんの言っていることは正しいのでしょうが、リュディガーくんには納得し難い部分もあるようですね。
>動いたからこそ今は反省できるんだ
ちゃんと反論できるところが、すごくいいです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
フルーエティは何かと細やかなんですよね(*‘ω‘ *)
リュディガーはなんだかんだで甘ちゃんなので手がかかるというか(言い方)
結局のところ、覚悟があっての選択ならフルーエティも付き合ってくれます。
リュディガーなりにちょっとずつ成長はしているのかと|д゚)
36:「宗主国の預言者」への応援コメント
お母様何者⁉︎((((;゚Д゚)))))))
人間じゃなかったの⁉︎
お母様じゃない別の何かとはいえ、まったくの無関係の人⁉︎
ここへきてとんでもない事態ですね!
これは先が気になるやつです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
彼女は誰でしょうか(^^;)
このメンタル病んでる時に出てきたら悪夢ですよね。
まあ、彼女が元凶(?)みたいなものです。
34:「どんな結末でも」への応援コメント
殺すつもりではなかったとしても、結果死んでしまったのだからそれは殺したのと同じですよね……
でもこの男性の自分を擁護するところが人間らしくもあり(-_-)
フルーエティさんと同じく、私もどんな結末だろうとリュディガーさんを見守ります!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
普通の人だったんですけどね、どうしてこんなことになったんでしょうね(;・∀・)
うっかりだろうと悪意があろうと犯罪ですが。
悪魔なのに実はエティが一番誠実ですね。
こんな展開ばかりですが見守って頂けて嬉しいです。
わりと後半ではありまして、あと10話くらいかなと。
34:「どんな結末でも」への応援コメント
人間は移ろい易いですからねぇ
良し悪しは別にして、悪魔の方がよほどブレない者が多そうだなぁとおもったり
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
しかもリュディガーは幼くしてエティと出会いましたしね。
まだ大人と言っていいのかどうかも微妙なところではありますから。
エティは特殊としても、悪魔はマイペースっぽいですね(笑)
10:「どこにもない」への応援コメント
>父に会って、この姿や力の理由をまず理解してもらわなければならない。
え、大丈夫なんでしょうか?
息子だと信じてくれたとしても、悪魔と契約したというのは、なかなかリスキーな気がします。
ティルデちゃんが安心して歌える場所を、リュディガーくんが作り出す……。
フルーエティさん、誘導、いや、道を指し示してる?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね。一か八かの賭けになります。
事実を知った時、どうするでしょうね……。
フルーエティは結構世話焼きというか、リュディガーにとって良い方へ手を貸してくれるのですが、それでもどうなるやら(^^;)
編集済
30:「弱者の現実」への応援コメント
悪魔の方が人間らしく
人間の方が悪魔らしく
でも本当は
双方存在するのが人間なのでしょうか
この作品は純文学なのでしょうか
100年前の文学を彷彿とさせてくれています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、人間には悪魔よりも悪魔みたいなのもいますからね。
悪魔らしくない悪魔がいてもいいかなと。
今作はダークファンタジーなので結構な鬱展開ですし、それほど御大層なものではありませんが、楽しんで頂けたら幸いです(*- -)(*_ _)ペコリ
25:「奪還、然れども」への応援コメント
うーん、戦場描写、比喩いいですねー
リゴールかっこいい(*´﹃`*)
そして悪魔と呼ばれた父上とリュディガーが契約者になれたのに、なにか関係が?
続きが気になります(。-∀-)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
戦闘描写がお上手な芋つき蛮族さんにそうおっしゃって頂けて嬉しいです(*´ω`*)
闘争心を煽るためにファールンは悪魔の国とされているところがあります。
が、真実はどうなんでしょうねぇ(;'∀')
4:「アケローン川のほとり」への応援コメント
魔界は、地獄のような感じなんですね。
罪を犯した人が、死後に行く場所。
生者であるリュディガーくんが、そこで見知った人を見つけてしまう。
これは、少したいへんなことになるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ダンテの神曲の地獄みたいな感じですね|д゚)
リュディガーは振り分けられたわけではなく、ちょっと変則的な行き方で垣間見ているだけですが、知り合いがいました。
彼は何故そこにいたのでしょう……。
22:「狂った世界」への応援コメント
父上カッコいいよ父上(*´﹃`*)
生きるために食うことは恥ではない
随所に響く言葉が溢れてますなー
この作品も大好きです
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
父、頑張ってます(^_^)/
生きていてこそ余分なことを考えられるので、まずは生きることですね。
こちらも楽しんで頂けたら光栄です|д゚)
序章:「カイーナ-Caina-」への応援コメント
序章でがっつりリュディガーさんのこれからがとても気になりました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
序章、長いのにお付き合い頂きありがとうございます!
いきなりピンチな主人公ですね(^^;)
19:「ファールン公」への応援コメント
親子ですねぇ
しかし説き伏せられたのは苦境にあるだけでなく、いまのリュディガーだったからこそ、という気もします
そして悪魔の軍勢かっこよ(*´﹃`*)
メリハリあって流石
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パパがついに登場しました(*^。^*)
リュディガーの性格は完全に父親似なんですね。
そうですね、リュディガーが救いたいと願っている気持ちは伝わったと思います。
悪魔の軍勢、かっこよく書けていたなら嬉しいです!
ありがとうございます!!
1:「小公子と悪魔」への応援コメント
悪魔の言葉が現実になってしまいましたね。
国を守るために仕方のないこと、頭ではわかっていても、あまりに辛い。
幼い命をこんなふうに扱うなんて。
リュディガーくん、これからどうなるのでしょう……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ひどすぎて悪魔に憐れまれてますね。
悪魔が救いの手を差し伸べる皮肉です|д゚)
リュディガーは護りたいものを護れるのか、それとも……。
17:「安らぎと約束」への応援コメント
ティルデさんがやはり大胆でした!
今回の最後は美しく結ばれたようで良かったです!ニヤニヤしちゃいます(*´艸`*)(下世話)
これでリュディガーさんも頑張れますね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ティルデは旅芸人でしたから異性にはある程度慣れてるんですよね( *´艸`)
護りたいものは確かにあるのですが、そう簡単なことではないので足掻くしかないのです。
序章:「カイーナ-Caina-」への応援コメント
序章なのに、すごく壮大なストーリーですね!
引き込まれてしまいました。
悪魔の話は真実なのか。
リュディガーくんの運命はどうなるのか。
これは続きも目が離せません!
守ると誓った母とためなら、死にゆく運命も受け入れる——幼いながらも母を思うその心に、胸を撃ち抜かれました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
序章は長いのですがそうおっしゃって頂けて嬉しいです!
何かと大変な目にばっかり遇う主人公です(;・∀・)
護りたいものは増えていきますが、護ることが簡単ではない乱世なので……。
16:「与えられた休息」への応援コメント
リュディガーさん初陣お疲れ様でした!
……馬が生き残って良かったです、フルーエティさん慈悲をありがとうございますm(_ _)m
それにしてもフルーエティさんは世話焼きさんですね。
ティルデさんのところに運んであげるなんて、良く分かってらっしゃる!
同じベッドで寝ちゃうのはティルデさん無防備すぎ!(//∇//)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
幼かったリュディガーを助けてしまうくらいなので馬も助けます( *´艸`)
フルーエティは悪魔の中では変人ですね(笑)
でもほっとけないんですよね。
ティルデはあれですね、手を出してもい――|д゚)
1:「小公子と悪魔」への応援コメント
銀髪の悪魔の名前はフルーエティ。これはフルーレティと同一ということでしょうか🤔
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あっ、お詳しいですね!
フルーレティは元ネタ悪魔です。同一ではないと考えて頂けた方がいいかと。
ちなみにどの悪魔もモデルがいて、もじってます(^_^)/
序章:「カイーナ-Caina-」への応援コメント
起伏に富んだ序章に引き込まれました…!
舞台はなんとなくドイツっぽい…?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
序章長いのですが、そうおっしゃって頂けて嬉しいです。
人名などドイツ系です(*^。^*)
16:「与えられた休息」への応援コメント
エティさんはリュディガーにはティルデが一番の薬だとわかってますな
たべるのむりぃ、からのスープ美味しいねでこうかはばつぐんだ!'`,、('∀`) '`,、
しかしほんの少しの間にリュディガーくん色々経験しまくり(*´ω`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
神経の細やかな悪魔ですが(*^。^*)
魔界の食事ばっかりだったので女の子の手料理がよかったのでしょう(笑)
そう、リュディガーはジェットコースターに乗せられております(/・ω・)/
14:「覚悟を決めて」への応援コメント
マルティは悪魔としていい味だしてますねー(*´﹃`*)
命の価値は等価ではない
人の上に立つ人間がそこを見誤ると大惨事を引きお越し兼ねないわけですが
エティさん、気持ち的な問題で言ってるかとおもったら合わせてくれてちょっと笑ってしまった'`,、('∀`) '`,、
どんだけリュディガーのために頑張るねんw
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルティがまだ一番悪魔らしいですね。
フルーエティが悪魔の中では変なので(言い方)三将もそれなりに変っていうのが魔界での扱いでしょう(*´▽`*)
フルーエティは細やかなんですよね。でも時々ズレてる(笑)
10:「どこにもない」への応援コメント
フルーエティさん、中々の便利キャラっぷり!
泣きつけばなんでも叶えてくれそう(笑)
でも彼は悪魔なので、あまり信用しすぎるのも怖いのかもしれませんね……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
フルーエティが時々オカンに思える時が(え?)
万能なようでいて、ある程度の制約はあるので、その落とし穴にはまる……こともあるかも(^^;)
10:「どこにもない」への応援コメント
出会いを重ねて少しずつ目的を定めていきそうですね
エティさんマジで育成上手(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
確かにリュディガーは半分フルーエティが育てたようなものですね。
配慮が細やかなんですよね、この悪魔(*‘ω‘ *)
終章:「ジュデッカ -Judecca-」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
はぁ、こんな終わり方ですか!
リュディガーくんが消え、とても悲しいのに。
フルーエティさんがリュディガーくんの守ろうとした世界を滅ぼす。
何故かこのストーリーに、とても納得しました。
奥深いと感じます。
時間をかけて、この幕引きを吟味したい、そんな気分です!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
長編でこのオチは結構怒られそうなヤツなんですが……(;・∀・)
ダークファンタジーにしようと思った時点で、世界が終わるようにしかイメージが湧かなかったというか……。
リュディガーの想いはフルーエティだけが抱えていくんですよね。
こんな作品ですが最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!