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  • 僕は(コメント欄をカンニングして)わかりましたが、て、転校生……?どなた……?
    彼の本性とやらが火事の真相に関わっているのか気になるんですが、
    それはそうとして、息を潜めて冷静に思考を巡らす僕の観察眼。それをあますことなく表現する筆致。
    舐めるように拝読しました✌️(気持ち悪い事を言うんじゃないよ!!!)
    小野塚 さんの作品を触れると、大和言葉の美しさを再発見できる気がします!🙌

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    転校生は…具体的には出て来ませんが
    クソムカつく奴ですよw!カンカンは、
    この経験があったからこそ今の地位を
    築いています。一見、暑苦しい上級
    役員ですが、眼力は確かです。只、
    この時の経験は、諦観の中にも後悔を
    遺すものになってしまいました…と。

    編集済
  • おぉ!?あの男の子目線ですね!!?
    凌霄花の描写が秀逸で、夏の空にはとりわけよく映えるだろうなと想像できました。素敵✨
    おふたりが思った以上に踏み込んで、心の内までさらけ出せる仲だったことに驚くとともに、一人でもこういった存在がいてよかったなぁとも思いました。

  • こんばんは。
    ご無沙汰しております。
    カクヨムコンが始まりましたので、応援に伺いました。

    いつもながら、小野塚さんの文章は趣が溢れていますね。
    情感を飴のように舐り弄うような怪しさがあります。良い意味で、です。本当です。

    小野塚さんと対極にあるような、漢字を開き、単文を並べるような書き様をする私でもわかります。
    情景へ重ねるように仮託された心情。
    精緻な言葉選び。
    小野塚文体とでもいうべき見事さです。

    それでいて、ちゃんと怖い。
    今回も、しっかり楽しめました。
    良い作品をありがとうございました。

    ではまた。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    うわぁ…素晴らしい返歌をレビュー
    タイトルにして頂きまして…💕
    嬉しいですッ!!!凄い✨流石の
    ハイセンスに唸りました…ッ!
     本当に有難う御座います!!
    これはもうッ!家宝に致します!!
    そして!思わず「奇異な〜」の次の
    文字(?)拡大して見ちゃいましたw
    カクコンは、現実世界も忙しいんで
    出すつもり全くなかったんですが、
    枯れ木を山にそっと置く…感。


  • 編集済

    葬儀がミチカちゃんのものでなくてよかった……と思ったのも束の間、また家が燃えてしまうなんて……

    ミチカちゃんは、その前に、その屋敷からは離れていると良いのですが…。

    二度の火事は、放火魔に依るものなのか…?!(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これ、実は【瞑闇の凱旋】に至る
    話です。彼女は結局は母を失い、竹藪の
    闇の中へと…。それを只、見ているしか
    出来なかった神田寛治…(思い切り
    ネタバレw)それでもカンカンの
    不器用な優しさと幼過ぎた想いは
    ミチカの心に届いていました…涙

  • また、『忌』を顔にかけた人物が……今回は、どのような因果がかかわっているのでしょうか。
    思い出のなかにあるのは燃えあがらない赫い焔に覆われた館。
    その館は、さらりと一文で、本物の焔のなかへと消えてしまい。
    あの夏に見た館は、焔が凌霄花の花のかたちに固まったがごとき時の止まった空間でのできごとのような印象を受けました。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    この少女は…長じて竹藪の『神隠し
    屋敷』の中に沈み…そして少年は!
    サルーキという種類の犬とコニャックを
    愛し、亡き朋友の秘蔵っ子(藤崎田坂)に
    チョッカイ出してウザがられている
    あの…ッ! そしてッ!!

    こちらにも素晴らしく詩的で赫い
    花の幻想が揺らめく様なハイセンス
    レビュー✨を賜りまして…ッ💕
    嬉しいです!!彼女の行く末は
    どうなって行くのか…。いずれ
    【神隠異聞】にて!どどん(←太鼓の音)

  • 葬列が出てきてまさか、と思うもミチカちゃんもそれに加わっている様子にほっとしました。
    ほっとはしましたが……だとするとあれは何?
    棺桶のようでありながら、あまりに小さすぎるその匣。
    その中には何が収まっていたのでしょう(;゚Д゚)

    作者からの返信

    そうなんです…とりま、ミチカは
    無事なんですが…ね。これは当初
    サブタイ『闇への凱旋』にしようかと
    思ったんですが…短歌上下句にして
    おきました。(いずれ【出来心4】で
    偽短歌詠ませて下さい!ちょき様✨の
    作品で)そしてッ!

    素晴らしいハイセンスレビュー✨を
    賜りまして…!!有難う御座います💕
    物凄く嬉しいですッ!!!

  • 不思議な少女との不思議な出会い。
    どこか不確かさを感じさせるミチカちゃんとのやりとり、ここからどのように展開していくのでしょうか。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    わーい💕ちょき様✨だーーー!
    いらっしゃいませ、嬉しいです!!
    不穏な出逢いから突然の…。これ
    実は【神隠異聞】の、まさに今…!
    …頑張って……書いてますッ…!!
    という…(;´д`)

  • すばらしい作品でした。読ませていただいて、私もホラーを書いてみたくなり、拙作を書き、企画に参加させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そして素晴らしい作品を…ッ!
    重ねて御礼申し上げます!!
    本当に怪談会🎃やって良かったと
    思えるモノ凄い作品や作家との
    素敵な出会い…とても嬉しいです!!

  • おお……!

    不気味に分断された棺の謎……!

    これぞホラーの余韻ですね!!

    今回も素晴らしい作品を読ませていただきありがとうごっざいました!!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    いつも色んな作品を読みに来て下さり、
    本当に感謝しております!この匣の
    中身は…🍈(大嘘)

  • さすがの表現力ですね!!

    燃え盛るような家が本当に目の前にあるんかと思いました!!

    後半も楽しみです( *´艸`)!!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    これは笑い処が全くないハナシw
    そして【神隠異聞】のキモになる
    隠れた逸話…という位置付けであり
    又、コッソリ色んなメタファーを
    問題にならん程度にぶっ込んでいる
    …そんなホラーですww

  •  久しぶりにお邪魔致します……冒頭の百日紅や酔芙蓉、そしてノウゼンカズラの花の鮮やかさ、中盤の異様な葬列など、情景が目に浮かぶようです。
     それにしても、ノウゼンカズラの赤橙の花と、火焔を結びつける手腕はお見事です。真夏の炎天下の幻の様な物語だと思いました。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    お忙しいのに…嬉しいですッ💕!
    お見事とのお言葉、感無量です…。
    まさに今!書きたいと常々思っていた
    モノを詰め込みましたw
    なかなか書くというのは難しいです。
    それでもの斑猫さま✨の様な
    素晴らしい作家と出会えるのは僥倖に
    他なりません…!!

  • 拝読しました。

    赤い花に覆われたまるで燃えているかのような屋敷に住んでいるのは、放火で住んでいた家を焼け出された少女だったという、悲しさの中に美しさを感じてしまう昏いシチュエーションに頭がクラクラしました。

    人のいない時間を見計らって外に出る少女を、その「気の向く儘 を捕まえに」逢いにいく少年。私は、この「気の向く儘 を捕まえに」という表現が大変愛おしく感じました。

    今回も素晴らしいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これは最新作にして問題作wそして
    【神隠異聞】にまさに今!リンクして
    来る関連短編です。めっちゃ暑い☀️
    如何にも『夏』という日を狙って
    嫌がらせの様にリリースしたハナシ!
    仁木様✨の様な凄い書き手に、
    いつも温かいお褒めの言葉を賜り
    本当に嬉しいです!!

    編集済
  • あいかわらずの小野塚節に、見惚れてしまいました。

    凌霄花に覆われた家は、確かに若い感性にとって、
    燃えているように見えたでしょうね。

    それにしても、
    「寧ろ 向い風 こそ、僕自身にとって 無くてはならないものなのだ」
    と言えてしまう少年は、末恐ろしいものがあるのです。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    この少年は『変わった子』から
    『変わった大人』になりました!!
    そしてメガバンクの専務になって
    藤崎に矢鱈とちょっかい出す…あの
    【櫻岾奇談】で意地悪の様な負荷を
    かけてきた、あの男です…w!

    編集済
  • コメント失礼いたします。

    夏の午後の熱気と、記憶の揺らぎが重なって、
    読後に静かな余韻が残りました。
    「赫々と咲く火焔の花」、「屋敷を覆い尽くす赫い花」、
    一文一文の鮮やかさに引き込まれました。
    ミチカという存在の曖昧さと、葬式の重みが心に残りました。
    物語が静かに動き続けているように見えました。
    素敵なお話をありがとうございます、【神隠異聞】も
    拝読にうかがいます!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    わーい!【ハイビスカスのゆれる頃】の
    牧野さま✨だ!いらっしゃいませ!!
    とても詩的で素晴らしい御感想を
    賜りまして、物凄く嬉しいです💕
    これは結構しっかり怪奇幻想譚にする
    勢いで書きましたが…本編の方は
    こっからどうするの…ッ?!とww

  • 引き込まれるような文章で良かったです。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    やったーーーッ!!嬉しいです💕!

  • 夏の暑さと火の熱さ、これが重なってしまったかのようですね…とても悲しく、どうしようもない出来事。たとえ涙を流しても、その火を消すことはできない…

    作者からの返信

    いゃぁ…流石に涙ではね…w
    …というか、これはかなり色々な
    モノを含蓄した話です。最早、涙も
    ない!!というサルーキを愛する
    男の、過去の思い出…🌺そして!

    物凄く魅力的なレビュー✨をッ!!
    有難う御座いますッ!嬉しいです!
    やったーーー💕!!!

  • 一体誰の過去なのでしょう…!彼もまた、不思議な運命の渦に巻き込まれている…!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これはもう!嫌がらせホラーwwです!
    最も暑い時期にリリースしようと
    狙っていましたッw!!
    …『語り手』は、そういう事を平気で
    やって来る人ですww

  • 夏の寝苦しい夜の悪夢のような、暑い筈なのに急にひやりとした何かに触れたような怖さでした。函って何なんだろう。いや、考えたくない。

    作者からの返信

    匣は…匣の中には……ギャアアァ!!
    …という。これは、見ちゃ絶対にダメな
    ヤツです!『近況ノート』で多少の
    解説ネタバレをしていますが、これ
    自主規制していますww
    暑苦しいだけでなく、冷んやりして
    頂けるとはッ!嬉しいです💕

    編集済
  • 凌霄花の「燃えるような朱色」が、終始ミチカの家や彼女自身の運命と重ねられて描かれる。とくに「火焔の花」「赫々と燃える家」などの比喩により、花は「命の燃え殻」や「記憶の残火」の象徴として物語を貫いていますね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    素晴らしいコメントを…ッ✨!
    本編よりも凄い✨です…そこまで
    読み込んで頂けるとはッ……!!
    (全然、そこまで考えてなかった…とは
    言いますまいw)
    そうですッ!まさに象徴しています!!
    (嘘臭いw)

  •  こんにちは。お邪魔しております。
     幻想的な美しさ、不穏と郷愁……怖ろしくも素敵なお話に溜息が零れてしまいます。
     リアリストでありながら不思議を受け入れる度量、美を知り、ちょっと変わり者……「家庭を持った」でこの人物が確定……ガッツポーズですー!

    作者からの返信

    はい✨!その男ですよ…ッ!!
    サルーキという種類の犬を何代も飼い、
    恋人はコニャック。そして大学時代は
    弓道部主将…更に、カクヨムでホラー
    投稿している麻川住職をフォローする!
    藤崎の事が大好きなメガバンクの
    専務と言えば…!!…そうですッ!
    🎊ご贔屓!カンカンですよww!!

    編集済
  • 蝉時雨、百日紅、酔芙蓉、そして赫々と咲く凌霄花――灼熱の光と影

    綺麗な風景が目に浮かぶ……!
    行ったことないのに記憶改竄されたかな?くらいにまるで見てきたように感じました。

    いつも文章が美しい。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    この時期の炎天下の暑さを切り取って
    みました。怪談は夕闇の墓地だけで
    なく、真夏のクソ暑い中にも…!
    そんな嫌がらせの様な怪談ですw

    編集済
  • 小野塚さま

    こんにちは。
    酷く暑い日に、濃い紅色の百日紅、たぶん赤くなりはじめの酔芙蓉、そして焔のような凌霄花と、目に焼き付くほどの鮮やかな光景ですね。この盛夏のどぎつい色の氾濫だけで、眩暈がしてきそうな気がします。ミチカさんが消えてしまってからのヘチマの緑色が、いっそう、夏のひとときを印象深くしますね。
    子供ですら入らないような白木の匣には、一体何が納められていたのでしょう。
    ええっ、語り手さん、今や家庭を持っているのですか。誰でしょう? カンカン?
    とても不思議な一話でした。完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    うわーい💕宇佳子さま✨!!
    有難う御座います!…とてもこの
    ハナシの情景と視覚を感じて下さって
    嬉しいですッ!そして、この匣…。
    何とッ…生首が入っていますw
    (しかも生きているかも…ッ?!)
    そしてそして…ッ!🎊正解ッ!!
    神田寛治ことカンカンの小6の頃の
    出来事ですw そして『強い武将の
    生まれ変わり』の武将=平将門。
    ※追い風云々は、彼の死に様と伝わる
    最期の暗喩。だからカンカンは朋友の
    秘蔵っ子藤崎に 変な意地悪 という
    名の負荷を与えた【櫻岾奇談】参照。
    (何でも答えちゃうネタバレ上等
    主義者✌️)

    編集済
  • 実際に燃えてしまった…。
    ところで語り手は誰だったのだろう…既婚者の誰か…。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    見に来て下さって物凄く嬉しいです!
    そうなんです、めっちゃ暑い中に熱い
    話をぶっ込んだので(しかもガチホラー)
    誰も来てくれないかもwと
    思いましたが…嬉しいです💕!!
     そう、この語り手!誰ですかね…。

    編集済
  • 前編後編でタイトルが詩歌になっているんですね。
    お見事です。
    物語は幻想的の一言に尽きますね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    このクソ暑い時に…wwという
    嫌がらせの様な短編ですよ…!
    しかも【神隠異聞】のキモになる
    逸話をぶっ込んでいます。そして!
    この語り手は…誰?!という謎。
    そしてそしてッ✨!

    物凄く素晴らしい静謐なハイセンス
    レビュー✨を賜りまして…ッ💕!!
    とっても嬉しいです!
    有難う御座いますッ!!!

    編集済
  • 火傷、母親の介護という過酷な現実を背負いながらも、ミチカはどこか「この世ならざる存在」のような浮遊感をまとっている。彼女の言葉は予言的であり、しかしどこまでも優しく、現実から逃げない「地に足のついた不思議さ」が魅力を引き立てていますね。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    これは只々、嫌がらせの様な大暑に
    更に暑さマシマシになる笑い処の
    皆無なホラー!(ホラーには普通、
    笑い処など無い)を書いてみましたw
    【神隠異聞】に出て来る人が語りですが…
    …誰でしょうッ?!というw 🌺

  • 小野塚さま

    こんにちは。
    ああ、これは、大暑の候にぴったりの作品です。そして凌霄花。私の中では凌霄花はちょっと熱気が落ち着きかけた時間帯に涼風にそよぐイメージだったのですが、あの橙色が零れ落ちるほどに咲き誇る花々は、焔と呼ぶにもふさわしいですね。
    一人称「僕」の『変わった子』? えー誰でしょう? 根本さんとか、いいですね。モモちゃんファンだから、きっと『変わりもの』でしょうし ( *´艸`)

    作者からの返信

    笑笑…有難う御座います✨!!
    モモのファン…変わった子……流石は
    宇佳子さま✨鋭い考察ですw!
    (ジロギン2様✨見たら笑うだろうなw)
    凌霄花は六月終わりから九月終わり位迄
    ワサワサと毎日、咲きますね…!
    …そして今日も暑い…🍉🍨🍹

  • 雰囲気素敵です!
    火事と真夏日のイメージが焼き付きます🔥
    今日の昼間の暑さを思い出しました!

    作者からの返信

    やったーーー✨!!
    世界の浅蜊ィさま✨に褒められた!
    有難う御座います!!これは真夏の
    クソ暑い日に出そうと狙っていましたww
    矢張り大暑を迎えると、ガッと暑く
    なりますね…御自愛下さいね!
    (何故か時候の挨拶になるw)🍧🍹🍦

  •  お忙しい中新作お疲れ様です。
     ノウゼンカズラ……子供の頃から今に至るまで、夏になると見かける花です。綺麗な花である一方、蜜やら何やらに猛毒があると教えられた事は今でも覚えております。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    …ってw 凌霄花はあるかないか位の
    弱毒ですよ!(…ビビる仔猫の頃の
    斑猫さまw)敏感肌の人が稀に汁が
    付いて赤くなる程度だそうです。
    でも、花の色といい咲き方といい…
    目立ちますよね…!!

  • 真夏の炎天下。
    地面から湧き出る陽炎のような熱気と気怠さを感じる。
    妖艶な雰囲気ですねぇ


    今日。
    私はちょうどそんな感覚を味わいながら、都会のど真ん中を歩いてました(笑)
    OH~コンクリートジャングル……(´@ω@`)💦💦

    作者からの返信

    おぉ✨!有難う御座いますッ!!
    もう…ねっ!今日も茹だる暑さでした!!
    それを狙い澄ました様に暑苦しさ全開w
    しかも!このハナシ、一つも笑い処は
    ないです!!(キッパリ)…って、
    これ、ホラーなんでw笑い処とか
    ツッコミ処とかはないですよッ?!🍹

    編集済
  •  こんにちは。お邪魔しております。
     凌霄花に象徴される、陽炎揺らめく様な情景描写……幻想的な美しさに溜息が漏れちゃいますー。
     ……一人称、「僕」なのですね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    単なる夏の嫌がらせの様なホラーw
    暑いばかりで笑い処はないんですが
    …流石は右喬さま✨!一人称は『僕』
    そして『変わった子』長じてからは
    敢えて…さぁ、遂に出ましたよッw!!

  • 新作ですね!
    まさに季節。美しく語られることで、暑苦しさを感じさせないところがまた凄いです。 今私は少年と重なり路地を歩いていました。

    作者からの返信

    えっ…暑苦しさを…感じない…とッ?!
    矢張りこれは自然の術の成せる技…!
    🐸呉々も、熱中症には気を付けて
    下さいね…!!因みに、コレ。
    語り手は誰でしょうww??
    きっとびっくりな…アノ人ですよw!

  • 新作だ!
    と外回りサボってカフェに飛び込み読みました。

    夏の空気、蝉の声、汗の匂い、そしてあの子の昏い瞳までもが鮮烈に迫ってきて、ページの向こうに確かに「気配」がありました。

    いつも小野塚様の文章は読む人間を惹きつける魅力があるので通知が来ますとすぐ読みたくなる中毒性があります!

    続きを楽しみに待ちます!

    作者からの返信

    有難う御座います!
    大暑になってから此処、暑い日が
    多いですよね…。炎天下、呉々も
    御自愛下さい!!☀️🍨🧋
    過分なお言葉に感謝致します。


  • 編集済

    美しく、どこか古風なロマンチシズムに溢れた文章に酔います。読者はゆらゆらと物語の先を追いかけるのです。凌霄花は尽きせぬように咲きますよね。

    作者からの返信

    わーい✨来冬先生だーーー!!
    有難う御座いますッ!嬉しい💕です!
    こんなにクソ暑い中まるで…嫌がらせの
    様な炎熱極まるハナシを出してしまい…!
    しかも!これは笑う処がないですww
    (普通ホラーは、そうなんだよと…)

  • 新連載開始ですね。
    出だしから幻想的な雰囲気が作品に満ちていて、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    おぉッ✨早速!嬉しいです!!
    有難う御座います!これは掌編なのに
    長くなったので前半1/2を今日この
    クソ暑い日に出しましたw!
    …ぶっちゃけ、笑い処とかないです。
    ツッコミ処もない…そんな
    只々、陰鬱なホラーですよ!そして
    これは…誰や?という謎……ww

    編集済