#3 邂逅の城塞への応援コメント
警報が鳴り響く司令室の焦燥感から始まって、霊弦霧・影鋼・霊導装具みたいな固有名が一気に世界を立ち上げてくる導入いいですね。
「過ち/祈り/罰」のモノローグで戦争の重さを匂わせつつ、少年の主観にスッと切り替わる流れも自然で好きです。
テオに助けられた時の“手の温度”と、離す時の“冷たさ”の対比が地味にくるものが。
捕虜奪還パートの無音で正確な動きも緊張感があって、そこからの銃撃の容赦なさで一気に息が詰まる感じ。赤い巨体の胸部から紅の彼女が現れる瞬間は今回のハイライトと思いました。
メカものはあまり読んでいないのですがメカ×魔法の融合がかなり気になります。
#0 翠嶺城の朝と、滑空する影への応援コメント
俺のベルが鳴る様
『Ai編集長~』企画のぷにこです。
大変おまたせしました。
本日より、評価分析を掲載させていただきます。
3日間、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそよろしくお願いします!
どんなふうになるか楽しみです!
#7 オゥク・モデルへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!
アニメのワンシーンが頭の中で展開されるような躍動感と緊迫感に圧倒されました!
また、他には無い設定や世界観の練り込みに唸らされます。
戦場の緊迫感の中に不意打ちの温かいシーンもあって、運命に翻弄される少年のこれからが気になります。