第10話 倶利伽羅峠の戦い(前編)への応援コメント
有名な倶利伽羅峠の戦いが始まりました。
10話にして危ないフラグが立ってしまいましたが、大丈夫なのでしょうか。
歴史に忠実にどこまで物語は進んでいくのか。読んでいて、何故か竹野内豊さんと綾瀬はるかさんのギボムスを思いだしてしまいました。
コンテスト、いい結果が出るといいでね。
応援させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
応援すごく嬉しいです!
本作はナツガタリ'25のための書き下ろしで、構想を入れてもだいたい1週間ちょっとで書き上げたものなので、どこまで通用するかは正直自分でも不安です。
ですが、読んでくださる皆様の存在が、とても心強いです。
義仲の不穏な台詞がどこで回収されるか。
そちらもぜひ、見届けてください。
よろしくお願いします!
第10話 倶利伽羅峠の戦い(前編)への応援コメント
タイトルにもある通りこの戦がメインでしょうか。イケメン維盛と平家の赤いオーラ、圧巻ですね。義仲たちも落ち着いていて作戦会議でもともえさんがさすがです。
大軍を混乱させて退路で待機。何となく島津四兄弟を思い出しました(全然違っているかもしれないです、すみません)。戦略を練って大軍に立ち向かう戦は歴史に残りますよね……。
そして兼平さんと親忠さん……お互いの気持ちを……というか親忠さんからしたら兼平さんの言葉聞いてびっくりしますよね。まさか兄が……(けどそういうのがまた良き\(//∇//)\)
いい関係が築けて良かったです。
夜襲の効果も抜群。引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回から本作のメインである倶利伽羅峠の戦いが始まります。
火牛の計自体は史実に基づいていますが、本作ではともえの手柄にしました。
兼平と親忠もこの戦で活躍しますので、ぜひお楽しみ頂ければと思います。
よろしくお願いします!
第10話 倶利伽羅峠の戦い(前編)への応援コメント
それぞれの想いが交錯しておりますね!
兼平と親忠…ともえを思う2人の気持ちに切なくなります…
そして義仲、めっちゃ死亡フラグみたいなセリフ吐いてますが😂
でも史実は…🤔
史実通りか、それとも別の展開があるのか、楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
期待して頂けてとても嬉しいです!
ともえ、義仲、兼平、親忠、それぞれの活躍をぜひお楽しみください!
よろしくお願いします!
第8話 雷神覚醒への応援コメント
義仲とともえの絆が縮まって来ましたね!
神と転生人の絆の行方がどうなるのか見守らせていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ともえと義仲、そして兼平、親忠、彼らの絆と人間模様が倶利伽羅峠の戦いに向けてどのように変化していくのか。
ぜひ、見届けて頂けると嬉しいです、よろしくお願いします!
第7話 迷いの春への応援コメント
ともえと、彼女を取り巻く三人の男、一人は神ですが、とても複雑ですね。
これが内紛などに繋がっていかなければよいのですが。
義仲も少しずつ芽生え始めた気持ちに戸惑っていますね。この先、どうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語はもともとナツガタリ'25恋愛用に書いたので、恋愛ドラマも大事なテーマとなっています。
いちおう自分なりの決着をきちんとつけたつもりですが、ぜひラストまで見守って頂けると幸いです。
よろしくお願いします!
第9話 決断の秋への応援コメント
わー!兄の兼平もこの中に入ってくるとは。親忠の年相応の妄想心も。
戦の行方が気になりつつも、男女の恋物語も気になります。そして、他の方へのコメントで全14話としり、もう半分過ぎているという寂しさも出てきました。
とは言いつつ、明日以降の更新も楽しみしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また恋愛テーマである、3人の男性からの異なるアプローチの構想は、実は『慣れ、愛』から頂いてます。
2人と3人とでは、繰り広げられるドラマが全然異なりますね。
近況ノートの方で最初にお知らせした通り、本編は14話完結の2週間集中連載となります。
が、本編とは別に番外編を書くかも知れません。
その時はどうか、よろしくお願いします!
第5話 薙刀試合への応援コメント
義仲はともえの正体を知っているし、自分が妻としている女が部下から侮られているのが我慢できなかったのですね。
なかなか人間臭いところもありますよね。
もともと巴御前は武将でもあるし、俱利伽羅峠の戦いでは大将を務めるほどなので、このともえにも力はあったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもながら、素晴らしい知識です!
この時代、武将が配下から侮られるのは、今よりずっと深刻な事態だったと思います。
また格差婚は使えるネタだと思ったので、御前試合のきっかけとして使わせて頂きました。
おかげでともえの見せ場をひとつ作ることができました。
第9話 決断の秋への応援コメント
イケメン\(//∇//)\の平維盛がきましたね、倶利伽羅峠の戦い……おお、そういうことですね。
ともえさんは軍師として頼りになりますね。転生前とは違うということで、運命的な何かを感じます。
契約に縛られながらの義仲さんとの関係が進んでいくのがどきどきですね。
兼平さんもけっこう考えてますが、親忠さん、あなためちゃくちゃ妄想してるじゃないですか……若いからでしょうか←
いざ出陣、どうなるか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平家一門きっての美男貴公子として知られる、維盛の登場です!
史実でも、倶利伽羅峠の戦いで平家方の総大将を務めました。
親忠はまだ16歳、現代では思春期真っただ中のお年頃。
温かい目で見てやってくださいませ。
ともえと義仲は、この強大な敵にどう立ち向かうのか。
見届けて頂けるとありがたいです。
編集済
第9話 決断の秋への応援コメント
このコメントを通して宣言します!僕は親忠チームです!!!✨🔥
実は、エピソードが更新されるたびに「うわっ、マヤさまって一気に投稿してくれるんだな~!」って思ってたんですが……
さっき気づいたんです……僕、この作品をフォローしてなかったって……!!Σ(゚д゚lll)ガーン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親忠のような年下一途キャラは手探りで書いていたので、評価頂けて本当に嬉しいです!
本作は全14話、2週間限定の集中連載になります。
ぜひお付き合いください、よろしくお願いします!
編集済
第7話 迷いの春への応援コメント
昔は血縁同士の結婚が普通だったのは分かるけど……
ともえの兄に対するわずかな敬意も、一瞬で吹き飛びました。
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僕のコメントは、決して批判や否定として受け取らないでください!
僕や他の誰かが何かを言ったからといって、あなたが書きたいことを変えてほしいわけではありません!
ただ僕個人が少し苦手だと思っただけで、決して「変えてほしい」という意味ではありません。
作品はあなたのものです。あなたが思うままに、自由に書いてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ご返信が遅くなりましてすみませんでした。
この度は拙作が大変ご不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。
ご指摘を受けて、本話および第9話に注意書きを追記いたしました。
重ね重ね、申し訳ございませんでした。
第8話 雷神覚醒への応援コメント
補給路を断つ、水源を断つ、これをやられると困りますよね。ともえさんが知ってて助かった。
義仲さん雷神! こういうことがあるのか、超必殺技だけど暴走すると怖いですね。
兼平さんも親忠さんも強いけど、ともえさんのしなやかさは目を引くものがありますね。
義仲さんとともえさんの間で静かに芽生える何か……ドキドキです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて、とても嬉しいです!
義仲の武勇はもちろん、ともえの有能さ、ともえと義仲と距離の変化にも言及して頂けて、本当にありがたいです。
またよろしくお願いします!
第8話 雷神覚醒への応援コメント
義仲とともえの距離感、今後詰まっていく様子とても気になります。周りには分からないけれど本人たちが感じる微妙な違和感、不思議な気持ちも好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋愛要素は舞夜さんの描写を目指して書いたので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
もう爆弾しかない四角関係ですが、どうか温かく見守って頂ければ幸いです。
よろしくお願いします!
第7話 迷いの春への応援コメント
実の妹でなければ……に、ドキドキが止まらなくなりました。4人とも辛いですよねー。今後の展開が気になります。次の更新、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしてくださって、とても嬉しいです!
兼平は人によってはとんでもない地雷案件になると思うので、この設定を出すかどうかは非常に迷いました。
ですがこうして好意的に受け取ってくださって、正直ホッとしてます。
兼平のことも、ぜひ応援してやってください!
編集済
第4話 契約への応援コメント
信濃の民ですこんにちは。
一番知名度の高い歴史人物が信州だと木曽義仲なので、扱ってくださって嬉しいです。これからも応援します。
追記
武田信玄は甲斐の人ですからね(中信ぐらいまでは支配してたみたいですけど)幸村は完全に忘れてましたw
知人に上田の人がいなくて木曽周辺の人間ばかりだったので、そのせいかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして信州の方からのメッセージ、とても嬉しいです!
信州と聞くと武田信玄や真田幸村のイメージなのですが、地元の方々には木曾義仲の方が愛着があるのでしょうか。
もしそうならとても嬉しいです、よろしくお願いします!
第4話 契約への応援コメント
義仲は天界から落ちたタケミカヅチでしたか。
日本神話がベースですね。フツヌシは経津主神のことかな。
日本書紀では経津主神の次位扱いですから、このストーリーは説得力がありますよね。
だからこそ未来からやって来た巴が契約結婚に最適なわけですが、ここまで人嫌いの理由は何だろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが、お詳しいですね。
フツヌシは仰る通り経津主神です。
国譲り神話においてタケミカヅチと関係の深い神で、ライバル設定にしたら美味しかろうと思い、名前を借りました。
第7話 迷いの春への応援コメント
義仲さんと四天王の兼平さん親忠さん、それぞれがともえさんに対して複雑な想いを寄せていて、しかもともえさんも立場を理解されてて戸惑っている。こういうの絶妙です……\(//∇//)\
この時代の女性たちはなかなか大変ですよね。。戦のため、主君のためそして世のため感情は後回し……。うーん切ない。
そして兼平さんの、
実の妹でさえなければ、ともえは自分が娶っていたのに――
これにはもう朝から叫んでしまいました←
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして叫んでいただき、ありがとうございます。
最後の爆弾は兼平でした。
武家社会において姦通は死罪ですし、姻戚関係にも多大な影響を及ぼすので、不倫どころか好意を寄せられることさえ危険でした
親忠もまあまあヤバいですが、兼平は役満揃っちゃった感じです
第2話 転生への応援コメント
カンラカンラと笑う女傑っていうイメージとは 一味違う女性的で 家族想いの ともえ。
美しく儚げな印象を受けます。
どんな倶利伽羅峠が待っているのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語は、ナツガタリ'25の「契約結婚×歴史ファンタジー」のために書き下ろしたものでして、史実の巴御前像では契約結婚のストーリーを作るのは難しいと考えました。
そこでともえのキャラを一から練り直した結果、ブラコン真面目っ子のともえができあがりました。
この後、ともえと義仲、そして周囲の人物がどのように変わっていくのか、ぜひ注目していただければと思います。
よろしくお願いします!
第6話 初恋への応援コメント
親忠君…巴に恋してしまったのですね!
史実でももしかしたら、そういう展開があったのかなと思うとワクワクしますね✨
これからは巴視点と親忠視点が混じっていくんでしょうかね!
続き楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実でこんな展開がもしあったとしたら……本当にロマンですよね!
残念ながら今の私たちにそれを知る術はありませんが、想像することは自由ですし、そこに物語の醍醐味があると思います。
ぜひ、この先も楽しみにしてください!
第3話 嵐の出会いへの応援コメント
立っていたのは義仲だろうとは思っていましたが!
凄い展開になりましたね。
巴の正体を見抜き、そして義仲自身もまた異能の持ち主、コンテストテーマがどこに絡むかと思っていたら、まさしくファンタジーですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお褒めの言葉、嬉しいです!
今回、義仲の正体についてはあまり引っ張らず、その後の展開に注力することにしました。
なのでネタばらしも早めに来ました。
この物語がファンタジーとしてどこまで通用するか、見届けて頂ければ幸いです。
第2話 転生への応援コメント
巴の魂が転生して、ではなく、逆パターンなのですね。
現代日本を生きる女の子が巴の中に。となると、巴自身の自我は?なんて考えたりもしますが。
義仲と巴の最後は決まっているのですが、御作ではどうなるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして考察とても嬉しいです!
本作は史実を下敷きにしたファンタジーですので、ふたりが必ずしも史実通りの道を歩むとは限りません。
この物語が水無月さまの心を動かすことを、心より願います。
第1話 愛なき婚礼への応援コメント
こんにちは。
コンテスト応援しますね!
義仲と巴ですか。義仲のためだけに最後まで尽くした一人の女性、興味深い題材ですね。
読み進めていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして応援していただき、心より感謝いたします!
Web小説で巴御前を主人公にしたものは、まだ少ないと思います。
本作はその中でも倶利伽羅峠の戦いを主軸に据え、さらに転生要素とファンタジー要素を加えました。
本作の巴御前と義仲がどんな道を歩むのか、楽しんで頂ければ幸いです。
よろしくお願いします!
第6話 初恋への応援コメント
切ない……もう\(//∇//)\こんな顔になりますね(何回目)
四天王ということで調べてみました。行親さんと親忠さんもそうなのですね。とても勉強になります。
親忠さんとともえさんの距離感……主がいるのにっていう切なさ。
戦を通じてどんどん軍が強くなっていくけど恋心が……。
歴史でこういう話があるのはワクワクします♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ調べて頂けるなんて……本当に作者冥利に尽きます!!
兼平、親忠、行親、ここに兼平の兄弟の兼光(第2話で登場)を入れて義仲四天王なのですが、人間関係がややこしくなるため、メインキャラクターは兼平と親忠のみに絞りました。
親忠のキャラクターは完全に創作ですが、年下キャラがいると話が面白くなるだろうと思って採用しました。
頑張る親忠くんをどうか応援してあげてください、よろしくお願いします!
第5話 薙刀試合への応援コメント
コメント失礼いたします。ここまで読ませていただきました。
巴御前が主人公の小説は初めて読んだので、とても新鮮でした。史実に転生の要素を含めたところも良いと思います。このオリジナル要素が今後どんな展開になるのか、楽しみにしたいと思います☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巴御前を扱った作品は、確かにWeb小説では珍しいかも知れません。
本作は全14話、きっかり2週間の集中連載となります。
お付き合い頂ければ幸いです、よろしくお願いします!
第5話 薙刀試合への応援コメント
ともえさんが胸の奥で何かが疼いたり、義仲がともえさんを見る気持ちが微妙に変化し始めている、というところは少しずつ……といった感じで見ていて\(//∇//)\こんな顔です→いつもです笑
ともえさん、実力発揮ですね。良かった。
そうだ兼平さん、今井家(転生したら〜?)のこともありますよね。
兼平さんと義仲さんがどういう風に魅せてくれるか、気になります|• •๑)”ㄘラッ
ともえさん目線で見るとどうなるかなとワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても丁寧に読んで頂き、恐縮です!
兼平は史実では義仲四天王と呼ばれる義仲の忠実な家臣でしたが、本作ではともえの輿入れとともに取り立てられたことになっています。
彼の活躍もぜひ楽しみにしてください、よろしくお願いします!
第4話 契約への応援コメント
おお……何ということでしょう。
雷神さまだったとは。
いきなり色々と言われてともえさんも追いつかないでしょうが、こういうお話、自分はニタニタしてしまいますスミマセン笑
お兄さん優しいです。心配かけたくないのかともえさんも優しい。
作者からの返信
連続コメントありがとうございます!
義仲=タケミカヅチは、本作オリジナルの設定です。
兄の兼平は本作を執筆するきっかけとなった人物なので、本作でもかなり重要な立ち位置にいます。
ぜひ見届けてやってください、よろしくお願いします!
第3話 嵐の出会いへの応援コメント
ちょっと義仲さんかっこよすぎて一気読みでした\(//∇//)\
何者なんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オレ様男の義仲を気に入って頂いて嬉しいです!
この話はファンタジーでもあるため、義仲にもまた別の設定を加えました。
お楽しみ頂ければ幸いです!
第1話 愛なき婚礼への応援コメント
巴御前 気になる大好きな名前をXで見かけて お邪魔しました。
源平で言うと知盛の次くらいに好きなのです。
現代女性の視点で〈巴の生き様〉を描く。
凄く骨太なテーマで楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巴御前がお好きとのことで、もう本当に嬉しいです!
本作には残念ながら知盛は出てきませんが、倶利伽羅峠の戦いを舞台にしているため、敵将として平維盛が出てきます。
ぜひ、本作の巴御前を見届けてやってください、よろしくお願いします!
第4話 契約への応援コメント
タケミカヅチだったのか!
日本神話も好きなので、テンション上がりました!
タケミカヅチが絡んできて、源平合戦にどう影響するのか、史実とは違う展開になるのか、どうなるか楽しみにしてます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は和風ファンタジーでもあるため、ここで神話要素を入れました!
神話のタケミカヅチに伴侶はいませんが、この物語ではどうなるか、ぜひ見届けて頂けると幸いです。
よろしくお願いします!
第4話 契約への応援コメント
もう一つ執筆されている作品と平行でここまで異なる作風というか、重厚な内容で書かれるのは本当に凄いですね。
それでいて、どちらも非常に読みやすい文で、これからも勉強させてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらも読んで頂いて、とても嬉しいです!
お褒めの言葉も光栄です。
異世界の方はかなり計算して書いてまして、巴御前は勢いに任せて短期間で書き上げた物語です。
巴御前の方が、本来の私の作風に近いです。
第3話 嵐の出会いへの応援コメント
巴御前が時空を超越した魂を宿し、木曽義仲が人外という設定…!面白いです✨
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして設定を評価頂き嬉しいです!
本作はナツガタリ'25用に書き下ろした作品のため、和風ファンタジー要素が入ってます。合わせてお楽しみいただければと思います。
よろしくお願いします!
第2話 転生への応援コメント
生活様式などで自然と転生を伝えられるのって素敵です。歴史的な合戦の中に生きた巴御前の女性としての恋物語、素敵なテーマとお話で続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてありがたい評価がとても嬉しいです!
『マッチングアプリ』と同じく「転生のリアル」は個人的なこだわりポイントで、本作でもそれを踏襲しています。
また巴御前に代表される『戦う女』はやっぱりロマンがありますよね。
そういった意味でもぜひ書きたい人物でした。
この先もお付き合い頂けると幸いです!
第1話 愛なき婚礼への応援コメント
新作楽しみにしていました。
豊かで情景を感じる文章とても素敵で、結婚の儀式の時の畳や衣装、白粉をどこか冷めた気持ちで感じとる描写が憂鬱さ心の重さを際立たせるなと思いました。
続かを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてプロの舞夜さんに描写をお褒めいただき、とても嬉しいです!
「自由な時代の女が、不自由な時代に転生する」
これは、舞夜さんの溺愛転生の設定をそのままひっくり返したものです。
舞夜さんの作品に比べると恋愛はどうしても薄味になりますが、いつかは舞夜さんのように男女の心の機微を繊細に描く作品を書きたいです。
ともあれ、どうかよろしくお付き合いください!
第2話 転生への応援コメント
ともえが刀を手に取って、みんなをバッサバッサ斬り始めたら……
もうこの作品に完全に惚れちゃいますよ!!!🔥😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいお言葉、すごく光栄です!
ともえの活躍はもうちょい先になりますが、ぜひ見届けて頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします!
第2話 転生への応援コメント
そうだ転生でしたね。
現代とは違う様式、だけど現代では味わえなかった家族との繋がり。
あの強い平氏がくるとなるとビクビクします。
そしてともえさんの戦闘力――楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、転生なんです。
なぜ彼女は、この時代に呼ばれたのか?
そのあたりも楽しんで頂ければ、幸いです。
よろしくお願いします!
第1話 愛なき婚礼への応援コメント
巴御前……!
ちょっとワクワクしてくるじゃないですかMayaさん。
この時代の源氏と平氏の対戦の中で、彼女の思いがどのように動いてゆくかが気になります。
義仲への気持ち……何とも言えない女心がじんときます。義仲もああ……うーん。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちら気づくのが遅れて申し訳ありません!
源平の時代が好きな方に読んで頂けて、本当に嬉しいです。
戦う女はいつの時代もロマンですよね。
本作の義仲は、俺様ツンデレでなかなか厄介なヤツです。
ともえとの距離がどう縮んでいくのかも、ぜひ見守って頂ければと思います。
よろしくお願いします!
第1話 愛なき婚礼への応援コメント
巴御前…!
めっちゃ好きな歴史上の人物なので、これからのストーリーを楽しみにさせていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巴御前が好きな方に見て頂けて、本当に嬉しいです!
中編ですので、ぜひ最後までお付き合いください!
第3話 嵐の出会いへの応援コメント
おおぉっ。
ここで義仲登場。
尋常じゃ無いどころか
人間じゃないのか?ぐらいの勢い。
転生にも理解あるみたいだけど 転生者ってワケでも無さそう。
運命の出会い感 満々で 続きが めっちゃ気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、Xでの応援もありがとうございます!
この義仲は色気10割増しくらいの勢いで妄想してたので、応援とても嬉しかったです!
果たして義仲の正体は?
次回、ぜひお楽しみください!