【解説】への応援コメント
お礼が遅くなりました~!💦
すみません~(。>ㅅ<。)
私も、学生時代に山へ分け入っていた経験があるので、なんとなく気持ちが分かる気もします。
山があるから登る、という気持ちって、書きたい物語があるから書く!という気持ちと似ているかもしれませんね。
悲しいお話ではありますが、三杉さんの優しさが溢れて伝わってくる作品でした。
素敵なお話を書いてくださり、本当にありがとうございます。
改めて、当企画へご参加くださり、誠にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
来年もご参加お待ちしております~♪
作者からの返信
ありすさん!
こちらこそこのような機会を頂いたおかげで若くして散った三人を弔う作品を書き残すことができました。
ありがとうございました✨
【解説】への応援コメント
おお……モデルの登山家さんがいらっしゃったのですね!!
私は登山はほんのエクササイズ気分で一時期低めの山に登ったりしましたが。
いやー、、世界最高峰レベルになると、想像を絶する環境でしょうね。
空気も薄いし、宇宙に行くのと変わりないんじゃないかと笑
体力と知識、経験値をもってしても、命を落としてしまったり。
山頂まで行ったとして、降りるのも難関ですよね。
いやーすごいなぁ……
作者からの返信
解説も読んでいただきありがとうございます!
ヒマラヤや南米の高山、魅力はありますが、私もさすがに怖くなりました。落石、滑落、道迷い、雷雨、雪、風、日本だと熊と噴火も加わりますね。やはり山には危険がつきもの。慎重な行動が必要ですね。
やはり多数の登山客がいる山で楽しみたいものです。
これから紅葉の季節が来ます。山に登らずとも秋を楽しみたいですね。
編集済
白い雲の彼方へへの応援コメント
こんにちは、企画より参りました(*^^*)
序盤のシーンがとても映像的で、美しい……と思ったら、フラッシュバック。死の瞬間に蘇る思い出……リアルで、ぞわりとしました。
そして、ラストで再び回収される台詞。構成美!
なぜ、人は山に登るんでしょうねぇ。
「そこに山があるから」と登山家は言ったりしますが(そうなのか?)、「天」に近いからなのか。健斗の言うように、「登るという芸術」なのか。
未知に惹かれるというのは、私も強く頷きました!!笑
いろいろ考えさせられる、素敵な短編でした✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実はいきなり走馬灯の様なシーンで、しかもリアルな出来事がベースということでかなりシリアスになってしまいました(泣)
山登りは景色など、とても素晴らしい非日常感覚を味わえます。小説や音楽にも似ているかもしれません。そこが最大の魅力なんだと思います。ただし天気や季節、登る山など色々な条件が重ならないといけませんが💦
山登り、小説、どちらも体験される方を癒すものであって欲しいなと思います(^^♪
白い雲の彼方へへの応援コメント
初めまして。
コメント失礼致します。
夢とロマンと、そして死を隣り合わせに持つ山の過酷さを感じました。
フィクションながらリアリティがあって。
危険だと分かっているのに、それでも夢を追ってしまった人。残された家族を思うと切ないですが、子どもたちがそれでも山を目指す姿に、考えさせるものがありました。
山とは美しくも恐ろしい場所ですね。
作者からの返信
みんと🐾様! (足跡かわいいww)
コメントありがとうございます!
トップクライマーの遭難の話を元にしておりますので、少し刺激が強すぎたかな~なんて反省しています。
ただ、この方達も我々と同じで、死ぬまでは一生懸命生き抜いたのかなって思います。早すぎる、若すぎるというのはありますが決して哀れではなく星の様にキラキラ光った人生だったのだと思います。
子供達が敬遠せずに山を目指すのは、山というのは怖いところですが、やはり美しい場所だと感じているからだと思います。
私達は無理せず、リスクを冒さないレベルでの山歩きを楽しみたいですね (^^♪
編集済
【解説】への応援コメント
……三杉さん
『岳』は三歩です……
三太じゃないです。
という訂正は置いといて、山にはなにかしらの魔力があると思います。
『孤高の人』読んでいても感じました。
親を山で失っても、山に登った2人もまた山の魔力や魅力を感じれた……
そんな事も感じれた作品でした(^^)/
作者からの返信
三太……😅 ありがとうございます。恥ず💦修正しました。
仰る通りで山には間違いなく魅力があるし、魔力が潜んでいるように感じますね。登山は安全でさえあれば素晴らしい体験ができるアクティビティです。若い二人がその体験をし亡くなった親を感じる、そんな〆にしてみました。
コメントありがとうございました\^o^/
白い雲の彼方へへの応援コメント
二人の家族の気持ちを考えると、辛いですね。でも二人の子供が一緒に登頂してくれた。そして、それをもっと上から見守ってくれていた。ラストの雲がにこっと笑う描写は、二人からの祝福を見事に表現されていて素晴らしいかったです。中盤での辛さを忘れさせる爽やかな読後感でした。読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
ZEIN様
できるだけ悲しみをやわらげる様な構成にできないかと考えて後半のくだりを入れました。お褒め頂き書いてよかったなとしみじみ感じています。
それにしてもZEIN様のジャンプの選手の作品は改めて印象が強く残っていて素敵な作品だと思いました。
ありがとうございました。
【解説】への応援コメント
🎐三杉令さま
コメントを、失礼します。
こんばんは、三杉さん。
何と言うか……言葉が出てこないです。
三杉さんはご存じかと思いますが、私は大切な人を亡くした経験があります。その原因が、山での事故だったんですよ。だからこう……上手に言葉が出てこないです。
どうかどうか……幸せでいてほしい。それだけを、ずっと願い続けています。
作者からの返信
虹うた🌈さま
何と! まさか……そうでしたか。
私、数々の山に登って、慰霊碑などを見てきました。山は本当に素晴らしい場所なのですが、事故に遭われるのが本当に残念で。
でもきっと皆、あの高い空から私達を見守ってくれているのではないかななんて、夏の空はそんな風に見えてしまいます。
私達は自分も家族も、彼らの分まで長生きしないといけないですね。
【解説】への応援コメント
なるほど。そういうことなんですね。
スラックス姿で山を登って以来、もう二度と登るまいと思っていましたが←山を舐めるな。
知らない世界にもドラマや物語が広がっていく。
全てが良いとは言えないにせよ、どこかに救いがあるということは良いことだと感じました。
作者からの返信
登りは本当につらいですよね。同感です(笑)
本作、少しわかりにくくなっています。
冒頭はペルーで意識が薄れてきた千佳が見た過去の記憶(幻想かもしれません)、後半は天国に行ってしまった千佳と健斗の視点になります。
彼らの魂が浮かばれればいいなという願いと、こういう人たちがいたと言う事をお知らせしたくて書きました。
読んでいただいた上にコメントまでありがとうございました!!
白い雲の彼方へへの応援コメント
登山家というと、死と隣り合わせ。覚悟がいると思いました。
登山は一時期、私もハマりまして、中でも一番印象に残っているのは、エベレストで亡くなられた栗城史多さんです。
世間からは「下山家」などと揶揄されて、登山家仲間たちにも酷評されてた栗城さんですが、初期のブログを読んでいた時は、普通にエベレスト無酸素、単独の夢を叶えたいだけの青年。それが、まわりに乗せられてネット配信、イベントなどに固執するようになり、何が彼を狂わせてしまったのかととても悲しかったです。美しいだけで終わらないのが高所登山なのでしょうね。
作者からの返信
共感いたします!
栗城さんは実は私と実家が近くて(北海道感覚です)、とても応援していました。彼もまた最後に難しいルートを選択し、帰らぬ人となってしまいました。私はやはり安全に登ることを最優先にルート選択などをして欲しかったなと思います。とても残念でなりません。
クリスマスの奇蹟への応援コメント
自主企画にご参加ありがとうございます(*´ω`*)
ぶっ飛び姫ですねー(笑)
主人公くんはなんと美味しい展開!!このチャンスを逃すな!玉の輿っ!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます♪(^∇^*) 男子の夢を詰め込みました。
あ、あと先生にもシノさんとして出演していただきましたので――、
事後承諾ですみません(笑)