第55話 小森からの電話への応援コメント
心臓が1拍遅れる感覚、いい表現。
小森さんが来るのですか?
やだ、もう、ドキドキするっ!
どうなるの、どうなるのそれっ!?
ファイプロ、相方がドはまりしてました。
作者からの返信
ありがとうございます
来ますね!どうなりますかねw
やっぱそうですか!
小さい頃に馬場・猪木を見てきた
世代にブッ刺さりましたね。
第52話 記憶にございませんへの応援コメント
未成年の飲酒、ダメゼッタイ!
と言いながらも、翌日が気になります。
いや、もっと気になるのは小森さん。
どうなの、そこ、ほんとのところ。
作者からの返信
…… あの時代は 良くもないけど
なんか許容範囲されてました。
奥谷は酒に強いほうなので
二日酔い無しですw
そうですよね… 小森ね。
どんな気持ちだったんでしょうかね?
作者の私も知りませんw
「そんなに飲んで、大丈夫?」
とか聞いてたかも…
アホみたいに飲むから、奥谷!
聞き逃してるぞ!!
第35話 あの頃のバンドブームへの応援コメント
……ええ、ものすごく分かる世代なのですが。
そうだった、あの時代はそうでしたよね。
いとこのお兄ちゃんの部屋にシングルCDが山ほどあって、
お正月にそれを聞かせてもらった記憶がよみがえりました。
作者からの返信
整理されていないCDの山、
けれど、何が何処にあるかは、
不思議と頭の中に入っていました。
第30話 気づいた気持ちへの応援コメント
端から見ていたら分かっていると思うことが、改めて自分で気づく瞬間ってありますよね。その感じがよく出ていて今後どうするのか気になっています。
作者からの返信
実はもう気がついていたのに、その気持ちに正直になる事が怖い。
そんな感じだったのかもしれません。
コメントに加えて、レビューまで書いてくださって、
ありがとうございます!
第22話 そして結果への応援コメント
学生時代の多数決って残酷ですよね。その感じも、先生の謝罪の感じも、あったあったそんなの…と思いながら読ませていただきました。
作者からの返信
中学生の無邪気さが、残酷さを増す気がします。
第7話 ショートボブが好きへの応援コメント
初めてコメントします。
小森さんのショートボブに激しく動揺しながらも可愛い可愛いという思いが迸っていて、とても良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます
初めてこういったコメントを頂いて
すごく嬉しいです
良ければまた
感想など聞かせてほしいです
宜しくお願いします
Another 第55話 私は、ずっと...への応援コメント
小森さん、物凄く頑張りましたね。
凄くえらいと思いました。
ああ、良かった。
作者からの返信
それぞれの想いがあった...