おっ!この小説、雰囲気あってイイですね!
私も珈琲大好きですよ。
ひょっとして、ペンネームって、機動戦士ガンダムの中でモビルスーツ「ギャン」を操った「マ・クベ」から来てたりします!?
作者からの返信
青山様、ありがとうございます。
これはスピンオフなのでコーヒーうんちくと落語っぽいオチを組み合わせて楽しく書いてみました。
ペンネームは「マクベス」から来てます。
企画参加ありがとうございます。
なんかちょっと引っかかったんですけど、「また」って言ってるならいつも不満を嘆いてるだろうに、なんで今日になってアドバイス的なの言ったんですかね?
作者からの返信
こちらこそ、ご感想いただき、ありがとうございます。
ぎりぎりシリーズのスピンオフでして、ひよりがわりと最近アルバイトを始めた感じです。
マスターは以前から知っている常連ですが、ひよりが気にかけて声を掛けたのでアドバイスしてみた、というところです。
元々のマスターは基本的に客に話しかけないのです。
ただたしかに「また」を多用しすぎなところはありますね。
そこもマスターが繰り返し同じような親父ギャグを飛ばすので、(筆者の私も)つい口癖で「また」を使ってしまったところがあるかと思います。
編集済
第10話:Late in the Eveningへの応援コメント
シリーズものとのことでしたが、こちらから読んでも全くすらすら読めて、とても温かい作品でした。
最終話に出てきた関係性も気になるところで、最後まで楽しく読ませていただきました。
ぜひ、ランチの方もお邪魔したく思います😊
素敵な作品をありがとうこざいました。
(追記)
モーニング!! 見落としておりました。
ぜひ、モーニングにランチと伺います!☕️
(あらすじがもう面白そう…✨)
教えてくださりありがとうございます。
作者からの返信
雪象さん、コメントにレビュー、ありがとうございます♪
こちらはスピンオフといったほうが良かったかもしれません。
落語のような雰囲気を醸しつつ、コーヒーおたくっぽい話にしてみました。
モーニング、ランチと書きましたので、そのうち次回作もと考えているところです。