最終話 推しに笑ってほしくて。への応援コメント
完結ーー!!!
超読みやすくて面白かった
おまけ 開き直って厄介オタク。への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで楽しく拝読させて頂きました!
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おまけ 開き直って厄介オタク。への応援コメント
完結おめでとうございます。
あとがきへの応援コメント
私は個人的に「大晦日1」の抜粋ですが
「あたし結構読書家だから拷問の仕方とかもたくさん知ってるんだ。だからお前が最大限苦しむように殺してあげるね? 安心して? 簡単には殺さないから。未来永劫、輪廻転生とかしたくなるなるくらいに苦しめてから殺してあげる。生まれ変わってシズちゃん先輩と幸せになりたいなんて考えもできないくらいに苦しめて殺してあげる。」
長いセリフの中のこの部分がどうしても受け入れられないので許すことはできません。いくら口が悪くとも相手がそれを受け入れてくれるだろうという甘えがあろうとも言っていいことと悪いことがあります。これは口に出していい言葉ではないと思っています。
おまけ 開き直って厄介オタク。への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで楽しめました
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第35話 乙女の葛藤。への応援コメント
実際に莉奈ちゃんの立場に自分が立ってみたら、性別も敵(潤くん)も、静香さんの思いも、ただのしがらみでしかなくて、確かに苦しさと諦めきれない気持ちでいっぱいになっちゃいそう。
3人は誰も切り捨てずに幸せになれるのかな。
勿論やっとお互いに好きを伝え合って再び一歩を踏み出した潤くんと静香さんには結ばれてほしいけど、…なんか、本当に可哀想になってきた。莉奈ちゃん。
「私が女に生まれていなければ…」
これをいきなり本人が自覚してるのが、本当に苦しい。
少なくとも俺は、それだけでこれまでの態度にお釣りがくるくらいやと思う。それくらい複雑で猛烈な恋✕愛✕憧れが、彼女をここまで苦しませとるんやろな(´;ω;`)
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第35話 乙女の葛藤。への応援コメント
ええんやで……!(心の音無)
ごめんなさいって思えるやつは良い奴。
正直、ホンマに嫌いやったら悪いことしたなぁって思ってもそこで止まる。
極端に言うと、
普通の人の足踏んじゃったらごめんなさいやけど、
嫌いな人の足踏んじゃったら「お、ラッキ〜」やで。
嫌いな奴に下げるほど安い頭なんて持ち合わせてないもの。
だから、泣いちゃうような人たちは性格云々抜きにして、とりあえず皆心優しい奴なんやで〜
第35話 乙女の葛藤。への応援コメント
やっぱりダメですねー。1ミリも感情移入できません。
作者からの返信
む〜ん。できませんか……。
作家としては敗北です。完敗です。
ヘイト役としては完璧ですけどね。
まあでも、近藤さんに感情移入できないのは正しいと思います。
だって近藤さん自身が矛盾してますし。
やはりキャラクターが勝手に動くと面白いですね。
色んな読者さんからコメント頂けるので楽しいです。
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第35話 乙女の葛藤。への応援コメント
横柄な態度、ストーカー扱いからの罵詈雑言の嵐、威嚇して帰らせる+そこに悪びない(悪い事した自覚無し?)だったから身内にしてもかなり不味い事を他人にしてるヤバイ奴だった
内面が見えて色々思ってて罪悪感を感じれる人とわかったのは良かった、思考が理解不能だけど ただやった事はやった事、謝罪はしようね
作者からの返信
女の子って、わりとこんなものだと思いますけどねw
僕は妹が中学生の頃に八つ当たりで腹を蹴られたりしてましたし、こういう理不尽を男は耐えないといけないものだと思って生きているのですが、やはり難しいですね。
謝れないから近藤さんは近藤さんしてると思ってるまである。
……たぶん僕の女を見る目がないんでしょうね。
性格がほどよく悪い女の子ほど可愛く見える病気なのかもしれませんw
第34話 クズで愚かなほど生きやすい。への応援コメント
は、はやく次の話を、!!!早く読みたいお化けになってしまう
作者からの返信
引越しててバタバタしているので、ちょっとお待ちください<(_ _)>〈 ゴン!〕
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第34話 クズで愚かなほど生きやすい。への応援コメント
やっぱり音無が主人公だから肩入れして読むし頑張って欲しいなと思う
…だから近藤さんが音無にしてる事が許せないんだろうね俺は
せめてなあなあで済まさずきちんと反省と謝罪してくれればねぇ
作者からの返信
作家としては、しっかりと主人公に感情移入してくれる主人公を描けているということなので嬉しい気持ちではありますね。
だから許せないと思う気持ちも悪いことではないと思います。
作家的には近藤さんも僕の娘みたいなものなので、好きになってもらいたいですけどね。
なのでそれも含めてハッピーエンドを目指して書いていきたいと思います。
作家の腕の見せ所です(*`ω´)b
第33話 夜明け前。への応援コメント
普通に莉奈は警戒してブチギレてる猫とか犬の類だと認識してるからニコニコで読んでたなぁ
作者からの返信
僕もその認識でした。
けどわりと他の複数の読者さんから「莉奈ちゃん怖い」とコメントを頂きました。
妹がいる僕としては「まあこんなもんだよね」的な感じで済ませるんですけど、たぶん一般的には怖いみたいです。
個人的には八つ当たりで蹴られたりとかしてないから可愛いもんだと思うんですけどね。
完結する前までには読者さんみんなが納得して莉奈ちゃんのことを好きになってもらえるように頑張りたいと思います。
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第33話 夜明け前。への応援コメント
静香「私音無君が好きだからこれ以上邪魔するなら莉奈ちゃんとは二度と相手しない」…とは言わないだろねぇ
近藤さんがやり過ぎてる所もあるから一度キツイ説教が欲しいかな 流石にヘイトが強すぎて少し発散したい
音無&静香コンビ+まりぃさん含めて良い関係になりそうなのを近藤さん一人が好き勝手して邪魔してる…それこそ静香さんの言う女の嫌な所使って音無排除したんだしヘイトが近藤さんに集中して嫌われる為のキャラかな?とか思ったり
作者からの返信
そんなにヘイト強いですか……。
結構頑張ったんですけどねぇ……。
少し今後の展開について考えておきます。
ご意見ありがとうございます。
Re:
確かに近藤さんはヘイト役です。
でも同時にヒロインのひとりでもあると考えています。
まあ、作者としてそう思っているだけで、結局は読者様ひとりひとりの解釈に委ねられるのも創作なので弁えています。
物語の作り手としては近藤さんにヘイトが行くのは狙っていた通りですし、物語の構造上それで問題ないんです。現実の人間でもないのでサンドバッグにしても、現実での被害者はいません。
でもねぇ、僕はそこそこ近藤さんが嫌いじゃないんですよ。
女の子ってそういうもんだと思ってるというのもありますけど、思春期ってこんなもんだと思ってます。
子どもは残酷ですから。
なので、作家としては嫌われてしまうキャラを構成の上でしっかりと生み出せたのはいいことです。
だけど、僕個人としてはヘイトキャラを許せるようになってほしいなって書いています。
まだ完結してないので、今後の近藤さんのことも見守ってあげてほしいです。
人は愚かでないと学べませんから。
なので、そんな近藤さんがどんな成長するのかを僕は楽しみにしているです。
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第27話 推しとのクリスマスイブ②への応援コメント
住んでるとこ聞くなんて野暮でしたね。
ハワイの式場押さえときました😄
観念して結婚してください。
「私の両親は毒親じゃなかったと思う、多分」が強烈すぎて、あれからずっと静香さんが痛みを抱えてきた人なんだってことが離れない。更に「甘えていい?」なんて言い出すなんて、普段の様子が素か去勢かすら分からなくなる。
少なくとも今の静香さんは幸せそうなのに、上手く説明できないけどなんだか苦しい。
頼むからこれ以上俺に庇護欲をそそらせないでくれ。このままじゃ式場で ちょっと待ったァ! しちまうよ🥲
作者からの返信
静香さんはずっと子どものままなんですよね。
だから今抱えてる音無くんに対しての感情が正確には理解できてないんですよね。
人間は歳を取ると勝手に大人にされてしまうので、こういうことはよくあります。
僕だって精神的に自分が未熟だなと感じることもありますし。
だからこの物語は音無くんの成長もそうですけど、静香さん自身も成長するための物語なんです。たぶん。
結局幸せかどうかなんて自分でしか決められないですから。
金が無くても好きな人と一緒にいられれば幸せという人もいれば、生理的に無理でも金さえあればという人もいます。
その人の精神性がどうなっていて、何に幸せを感じて感謝できるかでしかわからないことなんですよ。
人間ってわりといい加減な生き物なんです。
第26話 推しとのクリスマスイブ①への応援コメント
潤くんと静香さんのお二人はどこ住みですか?🙁
もう式場を予約しておこうと思うんですけど🙁🙁🙁
作者からの返信
式場はふたりが決めると思うので招待状を待っててください。
まあ、たぶん女性がメインで決めると思うんですけど、静香さんが結婚式をしたいと思うのかわかんないですよね。
第31話 大晦日①への応援コメント
I really don't like Rina-chan.
作者からの返信
Lina is scary, isn't she?
I understand how you feel.
But Lina is jealous of Otonashi. And that jealousy comes from understanding his true nature.
If you can understand the fluctuations in Lina's feelings, you may be able to better appreciate the depth of this work.
I want you to fall in love with Lina, and I will write in a way that brings out her charms so that you will fall in love with her.
編集済
第1話 推しのメイド、お隣に現る。への応援コメント
俺「ダウナー系……?」
🔎ダウナー系
『どっちもネガティブ
やさぐれた→反抗的
ダウナー系→やる気がない・無気力
リラックスという意味もあるっちゃある』
俺「……やさぐれ系ってあれよな。
ヒコロヒーみたいな人よな。
…ヒコロヒー最高やおなぁ。
憧れの無気力お姉さんとの運命的な物語なんかな。」
んで今です。
思ったよりお姉さんが無気力じゃなくて元気めでびっくりしました。
メイドカフェでの雰囲気って話で、好いてくれてる主人公くんにだけはこんな感じってことなのかな。
どっちにしろ尊いです。
有栖川さんの面影を感じました。
早く12話が読みたいです(´;ω;`)
作者からの返信
個人的には有栖川さんと真反対なイメージで書いてました。
ゼンゼロのエレンさん可愛ええなぁと思って書き始めたので。
初期の静香さんは「へー。そーなんだー。へー」みたいなテンションの女性というかね。
でも人がそうであるには結局理由があると思っていますし、そこを書かずに物語を書けるほど器用じゃないからこうなりましたって感じですね。
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第26話 推しとのクリスマスイブ①への応援コメント
作者さん!朝早くからご返信ありがとうございます😖 私自身優しいか分かりませんが素直にそう言ってもらえてとても嬉しいです!🙌 私は作者さんの作る物語好きです。どんな形であれキャラクター達も応援したいし作者さんの事も応援してます!🫶 作者さんが書いてて面白いと思えるのは嬉しいです!分かりたいけど傷つくってとても分かります😿2人がどんな結末を迎えるか、幸せになって欲しいなって思いながら、これからもめっちゃ応援します🫶 今日も暑いので体調には気をつけて過ごしてくださいね。
作者からの返信
̳^. ̫ .^ ̳さんはとても優しい人なんですね。
誰かに寄り添って考えて気持ちに共感できるのはたくさん悩んできたからだと思いますし、僕の書く作品はそういう人が苦しくなってしまうような展開の多い作風です。
それでもキャラクターたちに寄り添ってもらえると嬉しいです。
他人のことがわからなくて、でも知りたいからそばにいたくて傷付くし傷付けしてしまう。
だからラブコメは書いてて面白いですけどね。
これからも応援して頂けると嬉しいですペコリ((・ω・)_ _))
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第22話 恋愛ビギナーは素直になれない。への応援コメント
こんな朝早くから返信ありがとうございます🙌私初めて作者さんから返信頂きました!😿もちろん応援してます🫶 楽しみにしながら待ってますね!
挑戦ってことなので色々悩みながらだと思いますがこれからも楽しみにしながら待っておきますね❕暑いので体調等気をつけてください!
作者からの返信
この作品のテーマのひとつとしてあるのが「憧れと恋愛」なので、音無くんの揺れる気持ちをお楽しみ頂けて嬉しいです。
社会人お姉さんヒロインは初めて書いた作品なので、挑戦でもあるのですが今後もお楽しみ頂けると嬉しいです。
追伸
ありがとうございますペコリ((・ω・)_ _))
頑張ります(*`ω´)b
第17話 大人と子どもの青春。への応援コメント
かわええ……
第13話 宇宙ネコ。への応援コメント
見たいけど見たくない…あるよね
第4話 推しとの朝食。への応援コメント
もどかしい距離感…でもこのぐらいが居心地よかったりするんだよなぁ
作者からの返信
そうなんですよね。
冗談言い合ってお互いに深くは踏み込まない微妙な距離感。
けれどキャラたちの気持ちとかを尊重するとストーリーは進まざるをえない。
作者としてももどかしいです。
第2話 推しの前で独り言は言うもんじゃない。への応援コメント
めっちゃイイ……続き楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
ダウナー系って、なんかえろいなって思ってたので書いてみたくなったので応援して頂けると嬉しいです(*´∀`*)
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あとがきへの応援コメント
ツンデレはデレなきゃただの害でしか無い訳で…何しても制裁されない無敵の存在になってたし
初詣の件でも静香さんを諦める考えに向かったりとマイナスにしか影響が無いのもね
ひどいかもしれないけど近藤さんいなくても話成立するんだよね…