応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 出た! ソーカルだ!
    しかも相手がキーチェというのがいいですね!
    ソーカルがやさぐれたことを言ったのに対し、キーチェがビシっと指摘する。
    このやり取り大好きです。
    なんだかんだ、彼はこの三人のお守を楽しんでいるようで嬉しく思います!

    作者からの返信

    この物語にカップル要素があるとしたらこの二人だと思うんですけど、可能性ありそうですかね?(歳の差はすごいことになる)

    ソーカルが色々喋ってくれたので、設定を作る手間がひとつ省けました。年齢高めのキャラはとてもありがたい存在です。

    ソーカルは、わりと勝手にいた系のキャラですが、常識人です。

    最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • 三人の個性がみっちり出ていて面白かったです!
    まるで一つ、エピソードを読んだくらいの会話文です。

    作者からの返信

    台詞だけで続けると、三人は難しかったので、かる〜く地の文入れました!

  • Q17の問ですが、こんなことを考えたこともなかった・・・。
    拙作でもし聞かれたらどうこたえるんだろう。
    まったく準備していない。というか、深いところまで登場人物と接していないと出来ない問ですね。
    すごい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も考えてはいませんでしたが、「この問いはセンシティブだな」と思い、トレフル・ブランと先生に別々に回答してもらいました。

    某鉄拳公女なら、「じゃあたらふくイカでも食べるわ」ぐらいの軽いノリなんですけどね(^o^;

  • 久しぶりにお会いできました!
    トレフル・ブランの物語は、自分が去年の秋に、路地猫さんがブルゲイを見つけてくれて、初めてコメントをくださった時、「この方はどんな作品を書いている人だろう?」と興味を持って、読み返しにいった際の作品でした。
    思い入れがあるんです。
    ああ、これがファンタジーって言うやつだ! すごい、魔法を使うんだ!
    表現が細かい、この方すごい! セリフが生きてる!
    って、色々と驚いたのを今でも覚えております・・・。

    作者からの返信

    次の富士見ファンジアの公募に向けて、こちらを書くことにしました。カクヨムディスコード見てると、そういう人見かけました。皆さん早くから準備されているんですね。

    島村さんにはお分かりいただけると思いますが、主人公が「子ども」と呼ばれる年代であることは、私にとって大きな意味を持ちます。思い入れの深い作品です。

    会話は放っておけばやってくれますが、①魔法の設定、②滅ぶ前の世界の設定、がちょい難しく、このあたりをぼちぼち進めて行きたいと思っています。

  • トレフル・ブランくんだ♪
    先生との掛け合いは、この二人にしかできないやり取りですね。
    しっかりキャラが出来上がっているのを、ひしひしと感じます。
    先生、すっごいポジティブ(*´艸`*)
    見習わなければ!

    作者からの返信

    また面白そうな質問企画を見つけまして、今度はトレフル・ブランたちに参加してもらいました。
    先生がこういうの好きすぎて調子に乗ってる(笑)

    最後まで回答してみて、ほぼ本編の「エピソード零」に該当する内容かなと思います。