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  • 頭脳的への応援コメント

    数十年前、今のAIの土台のニューラルネットワークを作りたい、とゼミを選んだ人間としては痛いお言葉です。
    私は自分がAIそっくりなので、それ程、AIを万能とは思わないのですが、短所を圧倒的な長所で隠せてしまい、大抵の人にはその性能で充分だから気付く短所が普段ないことは少し怖いです。
    AIと戦うこととは単純にAIを信じないことで足りる筈なのですが、今はそれが難しいですね。

    作者からの返信

    小余綾コウさん。コメントありがとうございます。
    個人的には、人間がユーモアを失わない限り、AIには負けないと考えております。でももし、AIがダジャレを考えてきたとしたら、笑いをこらえるのに苦労するかも知れません。

  • 頭脳的への応援コメント

    AIに 人 という意味が包含されているのが なんか色んな意味で気まずいですね。

    作者からの返信

    似顔絵はあくまで似顔絵なのに、特徴をとらえすぎると薄気味悪さがありますね。

  • 頭脳的への応援コメント

    どうなんでしょうねー w
    個人的には、AI もまたどこまでいっても
    道具の域を出ないもののように思います。

    つまり、刃物であり銃であり。
    人が生き延びるのを害する存在があるなら、
    それは AI じゃなくて、人じゃないかと。

    使い方次第だと思うんですよね~ w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    AIはまだ愛嬌がありますが、全体的に知性の発展のしかたが少々グロテスクな気がします。
    コンピューター制御付きミサイルなど、いったい何のためにあるのだか……。

    編集済
  • 頭脳的への応援コメント

    人間を人間たらしめるものは一体何なのか……脅かされていると感じて初めて考えるものがありますね。
    私は、人間が「人間」であることが人間の特権かな、なんて思います。
    なんだか頭がこんがらがりますね。

    作者からの返信

    ときどきマクロの視点から眺めることを忘れないよう、と思い、書いてみました。
    こゆさんの答えも一つの正解ですね。一休さん的ですけど(^ー^)

  • 頭脳的への応援コメント

    あらゆる意味で、人間はAIに負けないと思っています(両者フルスペックという条件です)。

    一昨日、東大博士の社会学者の友人との会話の中で、そんな結論(仮)に至りました。虎の威を借るナントカです。

    作者からの返信

    力強いお言葉に感謝です。

    こういう問題は考え始めるとキリがありませんが、「自信を失わないこと」が一つ大事なのでしょうね。

    編集済
  • 頭脳的への応援コメント

     AIには頭脳の面で負けそうになっているの。今後の世の中でどのように影響していくのかは気になる問題ですね。

     そして頭脳とは別の人間らしさ。
     感情や感性だけでなく、第六感や愛というのは掘り下げるとすごく興味深いです。

     人間らしさとは何か。「AIの限界」となる何かの領域が定義できるようになったら、ものすごい発見になりそうで、視点やテーマとしてとても面白かったです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    政治家でもない、科学者でもない、技術者でもないわれわれが、なにか地球のために役立つとしたら、思いつく限りの仮説を、面白おかしく物語にして、世の中に提示することだと思います。そう考えれば、いろんな経験がすべて肥やしになりますね。(^ー^)