第9話 あれからのことへの応援コメント
もうさぁ、タクヤ……(笑)
少年少女ですもんね。仕方ない。うん。
それはそうと、コウ君の才能すごいですね! もしかしたらこの中で一番の出世頭では?
作者からの返信
呆れていただいてありがとうございます(笑)
タクヤは困った子ですが、主人公なのでそれで良いと思っています。頑張れタクヤ。
コウ君はレアスキル(音楽)にレアスキル(魔力視)が併発している状態なので、だいぶ重宝されること間違いなしです。最終的に何になるか決めていないのですが、彼は案外必要とされるところに素直に行きそうな気が……確かに、出世しそうです。
第8話 調伏と邂逅への応援コメント
すごい読み応えでした! 素晴らしい!
音と映像と心情の描写、初めて明かされた過去、竜への想い。美しい文章で大変読みやすく、臨場感に溢れて。いろんな感情が湧き起こり、涙ぐみながら読みました。
前奏部分、打楽器が鈴の音から入るのがカッコよかったです。コウ君、センスあるぅ。
子ドラゴン、託されちゃったのかな?
だとしたら竜の群れは撃退されたわけではなく、平和的にお帰りいただいたのかしら
。
次を読みに行きたいけど、もうすぐ終わっちゃいますね。やだな。もっともっと読み続けたいな。でも続きが気になるし、やっぱり読みに行きます!(なんの宣言だ)
作者からの返信
たくさんのお褒めの言葉、ありがとうございます! 涙ぐんで……そこまで思っていただけたこと、とても光栄です。嬉しいです!
私の中でも何かが上手くハマったのか、すらすら書けて楽しかった場面です。
コウ君は最初スティックを握っていたはずなので、タム(ドラムの太鼓)から叩き始める予定が、アカリの音を聞いて咄嗟に変更したのだと思います。さすが即興演奏家。打楽器については即興である理由とか色々設定を考えたのですが、あまり触れられず残念です。
最後までお楽しみください、というかもう読んでいただいていますね(笑) たくさんありがとうございます……!
第7話 それぞれの思いへの応援コメント
アカリさんの風の表現が美しくてうっとりしながら読んでいたら、
>あたしが射抜きたいのは、竜の心じゃないんだけどね。
でクスッときました。ですよねー。
さあ、いよいよですね。みんな、頑張れー!
作者からの返信
ふふっ、ありがとうございます(笑) アカリが絡む部分は軽くラブコメ要素を入れてみたかったのですが、書き慣れていなさすぎてあまり思ったようにいかず……。でも、笑っていただけて嬉しいです!
そして作者はなぜか風を描くのが好きな気がします。
第6話 臆病な天才(2)への応援コメント
キッ、キリヤーーーーアアアアアア!!!!! お前、いいやつだな!!!(滂沱)
すみません、取り乱しました。
キリヤ最高すぎて。すでに呼び捨てです。
偉大なる父の言葉から抜け出すことは難しいかもしれないけど、でも、仲間がいるから!! うわー、だめだ泣きそうです。嘘です、すでにちょっと泣いてます。でも次! 読みに行きますー! わーん!!!
作者からの返信
あっ、ありがとうございますーーーー!!!(感涙)
身に余るお言葉……! そしてキリヤ、こんなカッコいい子だったっけ? と作者は書きながら首を傾げていたのですが(酷)、これくらい強引に出てもらわないとタクヤが動けないので、良し! となりました。
ここからお題がなくなるので、かなり好き勝手書いた回だったような気もします(笑)
第5話 臆病な天才(1)への応援コメント
>怒りよりも重くて、飲み込めなくて、気づけば涙がにじんでいた。それが悲しみなのか、後悔なのか、どんな名前を付ければ良いか分からなかった。
この文章が特に好きですー! 怒りよりも重い、ってすごくわかる気がします。
この回ではタクヤくんの感情がより溢れている気がします。相手はかつてのライバルですもんね。
果たしてタクヤくんは歌うのか? 歌うのか?! よし、次を読みにいってきます!!
作者からの返信
わー、ありがとうございます!
自分でもどこから降ってきたか分からない表現なのですが(笑)、しっくりくる言葉に出来たかな。好きと言っていただけてとても嬉しいです!
この回はもう実質タクヤメインの回と思って書いています。キリヤは秒で承諾してしまったし(笑)
個人的に、お題がちゃんと使えるか一番怪しかった回でもありました。
第10話 進むべき道へへの応援コメント
完結そして執筆お疲れ様でした!
綿密に練られたストーリーに終始引き込まれていました。
彼らの活躍によって、これからの竜と人との関係が少しでも良くなるといいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分で思っていたよりも壮大なお話になってしまったのですが(笑)楽しんでいただけていたら嬉しいです。
物語の中で詳しくは追えませんが、きっとこの世界も変わっていくと思います。
劇団のお話も気になりつつ、伺えていなかったので……後ほどになるかもしれませんが、また読みに行かせていただきますね。
第10話 進むべき道へへの応援コメント
完結おめでとう御座います。大変だったでしょう。でもとても良い作品を読ませていただきました!
ストーリーもキャラクターもしっかりと練り上げられていて、とても楽しかったです!
ラストがまた痺れました。
作者からの返信
ありがとうございます。思ったより大変でした(笑) 書く前に想像してた時はシンプルなお話のつもりだったのにな……あれ?
でもとても楽しく書かせていただきました。
私は意外とこのタイプのお話が好きで得意でもあるのかな、と気づけたことが今回何よりの収穫だった気がします。
関川さんも企画主お疲れ様でした。そしてありがとうございました!
1話だけ伺っている関川さんのお話の方も、なるべく早くに続きを見に行きますね。
第10話 進むべき道へへの応援コメント
完結、おつかれさまでした!
タクヤくんが自己肯定感を取り戻して、しっかり前を向いていますね。将来が楽しみです!
竜と人間との関係が変わっていくのかどうかも気になりますね。ミズキとカズキ、そしてタクヤたち新しい世代が未来を変えていくのでしょうか。この点でもターニングポイントになるのかもしれませんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
お題的には四人の物語でありつつ、主人公の変化も大事にしたかったので、無事にここまで連れてこられて感無量です(笑) 地頭は悪くなさそうだと思っているので、きっと将来有望なはず……!
そう、どうせなら世界観的にもターニングポイントにしようと思ってこの展開になったのでした。楽しんでいただけていたら嬉しいです。
九里さんもたくさんコメントありがとうございました! とても嬉しかったです。
またそちらの作品にもお伺いさせていただきますね。
編集済
第10話 進むべき道へへの応援コメント
沙倉由衣様
完結おめでとうございます✨
綿密に練られた世界観と人間関係に魅せられました。
お父さんはタクヤ君に、周りの圧力では無くて自分の道を歩んで欲しくて予防線を張っていたんですね。でも、タクヤ君は自己肯定感が下がってしまって。
でも、ようやく自分の可能性に気づけて、アカリさんと一緒に頑張れそうですね。ハーフ、お疲れ様でした。
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます! 周回遅れになりましたがやっと完結できました……(笑)
親が子を思ってしたことが子供の人生に制限を掛けてしまうのはよくあることで、私は最近心理学を学んだ関係で、その辺が色濃く反映された物語になりました。父にも悪気はないんですよね。難しいところですが、タクヤはちゃんと自分の人生を取り戻して進んで行けそうです。
最後まで見守っていただきありがとうございました。また、毎回下さる温かいコメントがとても嬉しく、励みになりました。
涼月さんもハーフお疲れ様でした! 事後になってしまいましたがこちらもお伺いさせていただきますね。
第7話 それぞれの思いへの応援コメント
描写が美しいですね!
それぞれの心情が重なり合う様がまた見事!
作者からの返信
ありがとうございます!
学園の秘密兵器を『塔』型にしたのは深い意味は無かったのですが、ここへきてキレイにはまったなと思いました(笑)
第6話 臆病な天才(2)への応援コメント
沙倉由衣様
幼い頃の父親の言葉が呪いになっているんですね。でもこれ、父親の言葉の切り取り方次第で、本意が違ってたりするのでは……等と余分なことも思ってしました。
でも、自分だけでは抜け出せない時は、こうやって周りの助けがあると嬉しいですよね。
そして、キリヤ君。襲来者がミズキだと分かっているようですね。だから、タクヤ君の参加と声の必要性が分かっていたんですね。
作者からの返信
涼月様
コメントありがとうございます。ええと、大変鋭いことを言われてしまったので、それについては結末をお待ちください……と答えておきますっ(逃走)
こんな形でキリヤに助けられるとは、タクヤは夢にも思わなかったでしょうね。ある意味、ドラゴンが来てくれたおかげ(笑)
第5話 臆病な天才(1)への応援コメント
沙倉由衣様
かつてのライバル登場ですね。二人の葛藤が丁寧に描かれていて、手に汗握りながら見守る気持ちでした。
キリヤ君もミズキに会っていたのかしら?
タクヤ君のシャンテを希望する理由は?
気になります。
作者からの返信
涼月様
この二人の場合、思ってることが根本的にかみあわなくて、不思議な喧嘩になってしまいました。最後なんとなくキリヤが上手くまとめてくれたから良かったものの……!
幼なじみ組の詳細はクライマックスまでお預けですかね。楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第6話 臆病な天才(2)への応援コメント
こんにちは。
順調に四人目を説得したと思ったら、最後に説得されたのはタクヤ自身でしたね。
自覚のない本当の天才は自分だった、、、そのことに気づいて、殻を破ることができるでしょうか。クライマックスが楽しみです。
作者からの返信
こんにちは!
やっぱり主人公が仲間外れはおかしいですからね……!(笑) 他の四人と同じく、タクヤにも自分の力に気づいて変わってもらう予定です。
最後までお楽しみ頂けたら嬉しいです!
第6話 臆病な天才(2)への応援コメント
ついにタクヤもターニングポイントを迎えますね! 盛り上がりますね! ラスト楽しみ
作者からの返信
タクヤも無事仲間にできました。やっぱり、主人公抜きのクライマックスはあり得ないですからね……!(笑)
最後までお楽しみ頂けたら嬉しいです!
第5話 臆病な天才(1)への応援コメント
このパート、すごく良かった!
なんか文書の上手さが際立ってました。
作者からの返信
わー、嬉しいお言葉ありがとうございます!
何だかんだで一番苦労したパートなので、そう言ってもらえて良かったです……!
第4話 勝てなかった天才への応援コメント
本人が何の気なしに言った一言に救われること、たしかにあります。そして本人は言ったことすら覚えてなかったりする(笑)
アヤ先輩、才能の面じゃなく、人間性みたいなところで誘ってくれたのも嬉しかったのかな。素敵な人です!
作者からの返信
ありますよねー、共感してもらえて良かったです。
アヤ先輩は天才としてばかり見られるのがあまり好きでないのかな、と思いました。さりげなく描いたところを拾ってくださって嬉しいです!
第3話 逃げ出した天才への応援コメント
コウ君のために、嫌っている自分の立場すら利用したタクヤ君に胸が熱くなりました。
皇帝の言葉も素敵ですが、「君は君の勇気を台無しにするつもり?」が好きです。こんなこと言われたら頑張っちゃう……
作者からの返信
ありがとうございます!
1話限りで詳しくは触れられない、コウ君のくぐり抜けてきた経験の重さをにじませるような感じに出来たらなと思った台詞です。好きと言っていただけてうれしいです!
第4話 勝てなかった天才への応援コメント
こんにちは。
またまた心強い仲間を引き入れましたね。このチームでアヤ先輩は情熱を取り戻すのか、楽しみです。
作者からの返信
低音は土台ですから、しっかり支えてくれそうなタイプのキャラクターを選びました。彼女の行く末についても見届けてもらえたら嬉しいです。
第4話 勝てなかった天才への応援コメント
何でもこなすアヤ先輩の言動から、この人は絶対に頭良いんだろうな、と言う雰囲気が感じられました。
自分を諦めてしまっていたアヤ先輩、タクヤ君の言葉が響いてくれてよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。全方位天才感が出てたら嬉しいです(笑)
ここまで来ると逆に何をしたら良いか分からなくなるんだな……と書きながら妙に納得してしまいました。
第3話 逃げ出した天才への応援コメント
子供には重圧すぎる……でも決して諦めずに鍵盤から手を離さなかった、その気持ちは凄いことだと思います!
今度は仲間と一緒、きっと乗り越えられるはずです!
作者からの返信
幼少期から世界を回ってるくらいなので、きっと才能だけではない、心の強さがある子だったのでしょうね。でも皇帝の前では……というのが説明不要でしっくりくるので、帝国設定にしてて良かったなと思いました(笑)
最後はどうなるか、見届けてもらえたら嬉しいです!
第4話 勝てなかった天才への応援コメント
アヤ先輩、カッコいいです!
仲間も増えるたびになんか盛り上がってきますよね!
作者からの返信
カッコよく書けましたかね!? 嬉しいです!
三人ぐらいまで行くとちょっとチームっぽさが出てきますよね。本当はアカリとコウ君にももっと喋らせたかったのですが、分量の問題でカットでした……。
第4話 勝てなかった天才への応援コメント
沙倉由衣様
とても自然に、アヤ先輩の悩みが語られていて納得しました。
でも、タクヤ君の言葉が響いて仲間になってくれましたね。良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。アヤ先輩は性格も天才(?)みたいなイメージがあるので、本人にサラッと語ってもらいました^^
個人的に今回は、お題が上手く生かせたかなと思っています(当社比)
第3話 逃げ出した天才への応援コメント
こんにちは。
十歳の子供には、たとえ天才だろうと酷な試練でしたね。
でもいつか立ち直ることができるはず、きっかけさえあれば、、、今そのきっかけをつかんで、あとは自分次第。仲間たちと一緒に、やり遂げられると信じています!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回はだいぶ重めのエピソードになりましたが、彼らの変化を感じていただけたら嬉しいです。
はい、きっとやり遂げてくれるはず! どうぞ最後まで応援してくださいね。
第3話 逃げ出した天才への応援コメント
胸に響くエピソードでした!
失敗を乗り越えようとする勇気と姿に感動します。鍵盤から指を離さなかった、というのが実に良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
今回のエピソードは皇帝の言葉が鍵かな、程度の想定で書き始めたので、タクヤがそう言ってくれて良かったですw 深く考えない作戦、成功か!?
(その皇帝の言葉も書きながらノリで決めた)
(ええんかこんなんで……)
第3話 逃げ出した天才への応援コメント
沙倉由衣様
この国の皇帝、素敵な方ですね。
幼いコウさんのプレッシャーと本当の実力、どちらも気づいて気遣ってくれるなんて嬉しいですよね。
タクヤさんの傷も、少しずつ一緒に癒されていっているような気がして良かったです。
作者からの返信
涼月様
確かに皇帝、できた人ですね……!(あまり深く考えてなかったw)この国も安泰かもしれません。
今回は主人公を一貫した軸にしたくて、タクヤ側の心情や変化も重視しているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第2話 忘れられた天才への応援コメント
アカリさんを仲間にすることができましたね!
タクヤさんの、アカリさんの奏でる音が好きだという真っ直ぐな思い、通じて良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
どうもこの子は当初思ってたより熱血系……? とか思いつつ、意外とするする動いてくれるので助かってます(笑)
第2話 忘れられた天才への応援コメント
わー、面白いですー!!
タクヤくん、なんかちょっとやらかしちゃってるみたいですけど(笑)
子供時代の彼らが草原で遊んでいる光景、そして成長した現在の二人のやりとりの映像が、自然と頭に浮かんできました。アニメ化希望です!
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!
はい、やらかしちゃってますww 2話はちょっとだけラブコメ要素を意識してみました。
風景描写好きなので映像が浮かべて嬉しいです^^ アニメ化、誰かしてくれないかなー(笑)
第2話 忘れられた天才への応援コメント
こんにちは。
なんとか一人、仲間にすることができましたね。睨んでいるのは、告白かと思ったら肩透かしされたせい・・・? だとしたらどこかでフォローが必要かも。
のびやかにフルートを吹ける日がふたたびやってくるのを楽しみにしています!
作者からの返信
こんにちは!
ふふ、確かに、振り回しちゃってますね(笑) まあこれに関してはタクヤも誤解してることがあって……みたいな恋愛模様も、今作ではじわっと入れていこうと思っています。
またアカリの成長した姿も見て下さいね!
第2話 忘れられた天才への応援コメント
沙倉由衣様
タクヤもミズキも、アカリの音が好きだったのですね。今のアカリは自信を無くしているから、本来の演奏では無さそうですね。これは本番に期待できますね(。•̀ᴗ-)✧
ミズキは一匹、の名前でしょうか。その頃はきっと、無垢な心で触れ合えていたのかなと思いました。
無計画に、キャラの言葉で。私は普段から割とそういうタイプでして💦 わかるとなりました(*´ω`*)
今回のタクヤ君の思い、真っ直ぐに伝わってきて、アカリさんと一緒にドキドキしました。
作者からの返信
涼月様
丁寧なご感想ありがとうございます。覚醒した(?)アカリと仲間達の演奏、私も書くのが楽しみです^^
ミズキさんの正体についてはたぶん、ご想像のとおりですかね(笑) クライマックスでちゃんと出てくるので、楽しみにお待ちいただければ!
涼月さんは分かる派でしたか! 嬉しいです✨✨
ノート書いた後ハタと我に返って、でも結局今回のは上手く書けたかワカラン……っとなってたので(アホかwww)、伝わったと言っていただけてとても嬉しかったです。ありがとうございます!
第2話 忘れられた天才への応援コメント
すごく丁寧に物語が練られているのを感じます! キャラクター、世界観、描写される光景も素晴らしいです!
次が楽しみ!
作者からの返信
ありがとうございます! 頑張ってお題をこなしつつ、クライマックスに向けて色々仕込んでみました。褒めていただいて嬉しいです^^
次回……は今んとこ割とノープランです……がんばります;
第1話 夏休みの波乱への応援コメント
初めまして。ハーフ&ハーフ企画参加者、霧野と申します。よろしくお願いします!
魔法とドラゴンの世界! タクヤくんと4人の仲間はどんな活躍を見せるのか。続きが楽しみです。
作者からの返信
初めまして。企画参加者様、よろしくお願いします! 一緒に楽しみましょう♪
音楽路線と得意のファンタジーを混ぜた結果なんかこんな世界になりました(笑) 五人の活躍、ぜひ楽しみにお待ち下さい!(早く続き書かねば……;)
第1話 夏休みの波乱への応援コメント
こんにちは。
本格的なファンタジー設定! 調伏のためにはあと4人必要、、お題をうまく取り込んでいますね! 楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!^^
かなり具体的なお題なので、イメージはしやすかったです。あとは上手く書けるかどうか……! 頑張ります!
第1話 夏休みの波乱への応援コメント
はじめまして!
先生達や優秀な生徒達が離れている間にドラゴンの大群が押し寄せてくるなんて、なんて夏休みなのでしょう。
どんな仲間が集められるのか楽しみです!
作者からの返信
初めまして!
確かに、とんだ夏休みですねww まあ主人公達が頑張ってなんとかするはずなので、よければ応援してやって下さい!
第1話 夏休みの波乱への応援コメント
沙倉由衣様
はじめまして。
ハーフ企画から参りました。どうぞよろしくお願いします🙇
本格的ファンタジー!
細部まで作り込まれていて読み応えがあります。落ちこぼれたちの活躍、楽しみです。
作者からの返信
涼月様
はじめまして。企画からのご縁、嬉しいです。楽しんでいただけますように……! よろしくお願いします!
お褒めの言葉もありがとうございます^^ この先も頑張ります。
(※さっき参加者様と勘違いしてしまったので書き直しました。すみません!)
第1話 夏休みの波乱への応援コメント
本格ファンタジーの開幕!
そんな雰囲気がたまんないですね。落ちこぼれが世界を救う、王道にして楽しみな展開です!
作者からの返信
ありがとうございます! 王道だけど、意外と書いたことないパターンで、どうなることやら……頑張ります!(> <)
第10話 進むべき道へへの応援コメント
一話目の最初の文章が、最後に来たー! 大好きな流れです♡
タクヤくんの父親に対する感情が少し変化しましたね。これから大人になるにつれ、そして自分が親になれば尚のこと、変わっていくんでしょうね。
変わっていくと言えば、竜と人間の関係です! 「ターニングポイント」という言葉は使われていませんでしたが(ですよね?)、まさにこの度の件がターニングポイントだった…ということになりそうな予感。竜との共生の未来はタクヤくんの肩にかかっている! がんばれー!!
素晴らしいお話でした。アホみたいにのめり込んで読みました。毎度コメントがうるさくてすみませんでした。
とっても面白かったです! ファンです!!
最後になりますが、H&Hお疲れ様でした。
作者からの返信
一話目でお題の文章を相当スルーしたのもあって、ここで使ってみたかったのです。大好きと言っていただけて嬉しいです♡
タクヤの感情の変化、これが物語の一番の軸になっていればと思います。そう、親になればさらに色々見えてくるのでしょうね。いずれ和解(?)する日も来そうです。
そして竜と人とのターニングポイント。これを企画のお題に勝手に付け加えて(笑)作ったのがこの物語でした。きっとここから未来が変わっていくはず! ちなみに作中では言ってないですが、作品紹介でしれっと転機という言葉は使っています(笑)
のめり込んでいただけたなんて、作者としてこれほど嬉しいことはないです。書いて良かったです。しかもファンだなんてヾ(≧∇≦) ありがとうございます!
最後までお読みいただきありがとうございました。また1話ごとに心のこもった感想、すごく嬉しかったです。
霧野さんも企画参加お疲れ様でした。ゆっくりになってしまうかもしれませんが、こちらからも伺わせていただきますね!