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後編への応援コメント
今回の主人公は完全に悪役として倒された形でしたね。
脅迫の内容が変態老夫婦に売るとかのかなり胸糞な内容だったので、「こいつなら殺しても構わない」、「ここで殺さなきゃ」と決意させるに至ってしまったのだと思います。
かつて奈緒ちゃんがうまくアメとムチでバランスを取っていたのと違い、相手を壊しちゃうレベルに追い込んだのがやはりダメだったのでしょうね。
作者からの返信
黒澤 主計様
コメント本当に有り難う御座います✨
はい、今回の女性は完膚なきまでに「悪役」でした(汗)
実は色々思う所があって、今まで書かなかった様々なタイプのキャラクターを短編で書いてみようと思ってて、その一環で……
脅迫の内容も卑劣極まりないですし、読んで下さる方に対して「色気や艶」だけでなく嫌悪感もいだいて頂けたらな……と思ったので、そのお言葉嬉しいです✨
はい、彼女は同じ系統でも奈緒ちゃんの劣化コピーですね。
奈緒ちゃんと違い、とことん卑劣な人を書いてみようと思ったので……
上手く言ったのかどうか……
後編への応援コメント
今回も引き込まれました。
狂気のある官能小説、梅野くんが飲み物持ってきた時点で嫌な予感しましたがそうなっちゃったか……怖い😱
梅野くんと先生、何がきっかけで交わるようになったのかが知りたくなりました。先生がうまく誘導したのかな……あの年頃の高校生男子って……とか。。
気づいた時にはこうなっていたのならやっぱり先生怖いですね😱
作者からの返信
紅夜チャンプル様
コメント本当に有り難う御座います✨
またもや書いてしまった官能小説。
今回は色気と狂気を意識してみたので、そのように言って頂けて凄く嬉しいです!!
梅野君と、そう言う風になる切っ掛けは先生が脅したり宥めたり……ジワジワ逃げ場を奪っての物でした……
そして、一旦そうなると彼も男の子ですしね。
何にしても悪の極みです(汗)