第23話 首都奪還戦への応援コメント
古代魔法が使えない場合に備えて、師匠が彼に武術を教えているのに、彼女が彼に広範囲の呪文しか教えず、中距離や近距離の呪文を知らないというのは少し奇妙に思える。
第9話 最終試験と門出への応援コメント
ああ、彼女が早く戻ってくるといいな
第7話 古代魔法への応援コメント
古代の魔法はすごいようですが、訓練を始めるまでに落ち着くまで何か月もかかったので、彼の精神状態に依存するのではないかと思います。彼は興奮したり怒ったりしているときにそれを使えるのでしょうか?
第20話 目覚めと苦悩、新たな居場所への応援コメント
裏切った後悔は多少はしてるんだろうけど、この程度の後悔でしかないならオルフへの好意もこの程度だったってことよね…。オルフは残念だろうけど。
第19話 ずっと一緒だった(アリアside)への応援コメント
ルークに寝取られてる以上は散々いいように犯されていただろうに、そこは気にしてないのね。ルークが避妊なんて考えてるわけないだろうし、妊娠して堕胎ってこともあったかもしれないのに。
下手すると記憶が消されてる間にルークとアリアの子供はすでに産まれていて、魔族の元で同じ様に暗殺者として育てられてる可能性も…。もっと言うとルークではなく魔族との子供の可能性も…。
記憶が戻らないままだと、好きだったオルフを裏切ったことへの後悔も、好きでもなんでもない男に体を弄ばれていたという絶望も与えられないじゃないかと思ったけど、全く気にしない貞操感だったとは…。
第35話 どうして今更思い出した(◾︎◾︎◾︎side)への応援コメント
追いつきました。
まるで人が変わったような反省ぶりだ。転生者ではない元の身体の人格が表に出てきたのか、あるいは本当に悔い改めたのか……
前者ならば人生を奪われ、人としての名誉も奪われた本物のルークくんには同情するほかありませんね。後者なら自業自得ですが。死に逃げされるのも癪ですし、個人的には後者であってほしいところ。
人は易きに流れるものと言いますが、もし追い詰められて「手近な味方の力を奪って自分だけが生き残る」……みたいな安易な選択肢が脳裏によぎってしまった時に、彼はどういう選択をするんでしょう。
ルークくんの人間性が本当に試されるのはここからな気がします。
もう一人の自分という大きなものを失い、代わりに自分自身の人生を取り戻した主人公のオルフくんの今後と同じく、彼の今後も楽しみにしていますね。
第3話 そして勇者は死んだ(ルークside)への応援コメント
自分一人が多少強くなれたとして、他の主人公やら並居る味方側のネームドキャラやらが弱くなったんじゃ無意味なんですけどねえ……。
「自分がいる戦場でだけは局地的な勝利を得られるが、全体的な戦力は先細りしていって戦略的には敗北する」とか、「ギリギリのところで魔王の暗殺に成功し勝利するも、統率を失った魔物の群れや魔族の残党が世界各地で暴れ回っており、死者は果てしなく増えてゆく。戦後の復興は絶望的」とか。
そういう未来は想像できなかったのか、と言いたくなります。あまりにも思慮が足りない。獅子身中の虫、無能な働き者の典型ですね。
まず弱い魔物から始めて敵側の力をチマチマ削いでいく方が長い目で見れば効率的なはずなのに、お手軽に承認欲求を満たしたいばかりに味方の足を引っ張る道を選ぶ……こういう人間のクズにはなりたくないものです。
これだけの事をやらかして、あっさり死んで終わりでは物足りない気もします。
できれば生きて、自分がしでかした事で何の罪もない人たちがどのように苦しめられているのかをしっかり認識しつつ「こんなはずではなかった」とたっぷり後悔して、苦しんでほしいですね。
償うにしろ開き直って敵に回るにしろ、まずはそこからだ。
第10話 ウラスラグナの独り言(ウラスラグナside)への応援コメント
誤字報告?です。
森論彼には内緒だけど。
↓
もちろん彼には内緒だけど。
第35話 どうして今更思い出した(◾︎◾︎◾︎side)への応援コメント
過ちて改めざる、これを過ちと言う、とはいうものの······
彼の場合過ちがでかすぎて改めるにもというね
第34話 罪濡れの手で何を掴むか(■■■side)への応援コメント
戦犯野郎生きてたの?
はよ退場しろよ
第34話 罪濡れの手で何を掴むか(■■■side)への応援コメント
生きてたんですね…。
編集済
第14話 暗殺者への応援コメント
> 部下の魔族は床に頭を擦りつけ、申し開きをする。
土下座の文化は魔族にもあるんやな。
あるいはどこかの転生者が教えたか。
暗殺者なら擦りもすれば死にそうな毒は塗ってそうだが、耐性があるのかな?
追記:揚げ足取りのようなコメント申し訳ありません。全ても文化が同じとは言わないまでも近くなる性質はありそうなので、自然と生まれてもおかしくなさそうですね。
作者からの返信
一応ゲームの世界なので、変な描写があったら「まぁ、ゲームの世界だしなぁ」ということで納得をお願いします……。もしかしたら、転生者もいたかもしれません。
毒は塗ってないですね。基本ゲームの世界ということもあり、毒はそこまで普及してないです。強い人には大体耐性がありますし。
第6話 大賢者ウラスラグナへの応援コメント
遥か彼方の秘境が徒歩で数日というところが引っかかる
作者からの返信
プエナ村から→適当な方向に逃げる(森の中)→そこから人気のある場所へ
ここまでが数日です。
秘境までは一応半年かかってますね。文章にはありますが、分かりにくく書いてしまいました。精進します。
編集済
第20話 目覚めと苦悩、新たな居場所への応援コメント
本当に好きだったんだと思うけどなぁ
好意を奪って移し替えても嫌な男ならすぐに嫌いになるのではないかなぁ、と
強奪というワードのイメージからの印象なので
本来の能力的にどうなのかは作者様次第ですね
作者からの返信
そこらへんはいつか描写したいですね。
結局アリアのルークへの感情はどういったものなのか、は。
第27話 俺を踏み台にした転生者が敗北して人類がヤバいへの応援コメント
さぁ、どうなるか。
因みに、名前の区別はどうするのだろうか。
まぁ、アリアの為に・・・。
作者からの返信
名前は前のオルフは転生者オルフと呼ぶことにします。
本来のオルフは転生者のことを「アイツ」とか「兄弟」とか読んでいます。
第27話 俺を踏み台にした転生者が敗北して人類がヤバいへの応援コメント
なんでか泣きそう
作者からの返信
ありがとうございます。
この話を書く前に、どんな形でもいいから、読者の皆様の心を動かせれば、と思っていました。そういって頂けると、執筆の励みになります。
第13話 姫の「懐の杖」オルフへの応援コメント
亡き勇者のパーティともなると、一層残酷な奴隷として扱われていて、任務も残忍な事とか救いのない様な事に就かせられてるのかな…
オリ主が全ての原因なだけに、少しでも救いがあると良いんだけど
作者からの返信
彼らは何処で何をしているのでしょうね…
編集済
第3話 そして勇者は死んだ(ルークside)への応援コメント
某ゲーム会社(ア)はお決まりの1つに、序盤で同情を引くキャラを味方にする(作中唯一の、これ見よがしの選択肢だから、コアファンなら仲間にすると先ずはバッドエンド周からやるかぁ…ってピンとくるやつだけど)とラストで必ずバッドエンドで再プレイする羽目になる、ある意味で、にわかファンを嵌める落とし穴有るしなぁ…
(某ゲーム会社のコアファンなら、周回するからエンディング回収的要素と判ってて「やっぱりお約束来たかーw」って、1周目の死亡バッドエンドで素直に再プレイやるけど…)
リアルに自分の命がかかってる世界なのに、原作知識皆無で好き放題やってたら、そりゃ死ぬな…
エロゲーやギャルゲーだって、トンデモ理不尽な解決不可能の問題(敵)を物語ご都合主義で解決されてくのだって、
主人公補正はヒロインからの好感度に無条件にかかってるけど、
主人公が解決不可能な問題を解決してくれるのは、大抵は友人キャラや、複数タイトルで共通して出てくる定番キャラが気まぐれで主人公をアシストしてくれるお約束展開が運命を変えてくれる、みたいなコアファンなら知ってる要素で解決されてくけども…
原作無視して好き放題やってたら、シナリオライターが用意してる御約束、そんな出会いやイベントもすっ飛ばしてたり物語に必須な脇役の力まで盗んでて、自分から詰んでても不思議じゃないな…
原作も知らずに、ヌルゲーだと勝手に思って、世界を道連れに自爆した大迷惑な転生者
ある意味で大厄災だったね…
作者からの返信
このゲームは結構難易度高めです。
色々ギミックあるタイプのボスもいますので‥‥。
勇者のヤバいところは、人類のめぼしい才能もちの力を奪って、そして死んでいったことだと思います。そのせいで、人類は大きな打撃を受けました。
第18話 「また会えたね」への応援コメント
辻仁成、、
第3話 そして勇者は死んだ(ルークside)への応援コメント
ああ、負けイベでプロローグが終わる訳ね。
「暴れるだけ暴れて、奪うだけ奪ってこのザマか」って声が何処かから聞こえるような。
作者からの返信
勇者は結果的には世界に混乱を残して去りました…
第19話 ずっと一緒だった(アリアside)への応援コメント
自分の力に溺れた傲慢なルークとしては自業自得の様な最期で、そのまま退場でしょうか。後は•••。
オルフがハーレム?タグで、アリアもハーレム?の中に入るかは分かりませんが、オルフが幸せにしてやれば、幸せな笑顔をどっかでオルフが悔しながら見ると言う妄想も•••。
第20話 目覚めと苦悩、新たな居場所への応援コメント
この手の話だと魅了とかにかけられるのは本人の隙があるからなパターンが多いですよね・・・
アリアが勝手に被害者ぶっていますが、
本心ではアリアはルークのことを見下していたと思います
今さら、本当に今さらです
できればアリアへのザマァとしてルークにフラれてほしい
作者からの返信
多分文脈的にはルーク→オルフだと思って文章を読みます!
アリアは一体どうなるのか、見守っていただければ幸いです!
第19話 ずっと一緒だった(アリアside)への応援コメント
二度とルークに復讐てきないのは胸糞たな...
作者からの返信
うーむ、ムカつきますね!
実際、ルークの肉体の再利用は考えてはいるんですが、魂に関してはもうどうしようもありません
第19話 ずっと一緒だった(アリアside)への応援コメント
アリアも沢山ツラい思いをしたんだ……、自分の心を2回も書き換えられて、嫌なことを強要されて……、でもオルフと再会できたし記憶が戻ったし、これからはオルフとずっと一緒に幸せになるんやで…。
・゜・(つД`)・゜・
リーリスも助け出して3人で、あとお姫様も合わせて4人で幸せになるんやで……。
作者からの返信
アリアは本当にかわいそうな境遇になってしまいました……
穏やかに過ごしてほしいです…
編集済
第18話 「また会えたね」への応援コメント
良かったよぉ~アリア~‼️・゜・(つД`)・゜・
本当に良かった……、記憶が戻って……、これからはオルフと一緒に幸せになるんやで…。(つд;*)
あとはリーリスだ❗、頑張って助け出して‼️( ・`д・´)b
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当に良かったです……
第16話 アリアの強さへの応援コメント
いけ❗オルフ‼️‼️
アリアが笑顔になれるように、惨い目にあってる子供達を助けるんだ‼️‼️(о´∀`о)
第2話 全てを手に入れた少年(ルークside)への応援コメント
戦略、戦術を理解してないのは一般的と言えるけど、ゲームの世界と知りつつゲームオーバーが無いと考えるとか無知が過ぎるw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当です!
第14話 暗殺者への応援コメント
うわぁ❗、喉切られた~⁉️((( ;゚Д゚)))
ヤバいぞ❗マジでヤバい‼️((( ;゚Д゚)))
第13話 姫の「懐の杖」オルフへの応援コメント
アリアとリーリスもどこかで魔族の道具にされとるんやろか……、何とか見付けて助けて欲しいのよ…。
あと、絶望の最中にある世界だからこそ、オルフの『詩』は姫様や兵士達の心を癒してくれるかもしれないなぁ……、って思いました。(о´∀`о)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
二人は一体どうなっているのでしょう……。
第3話 そして勇者は死んだ(ルークside)への応援コメント
結構難易度高めのRPGだったか…
作者からの返信
作者の想定として、株式会社アト○スくらいの難易度のゲームソフトをイメージしてます。ボスによっては初見ではかなり厳しいゲームです
第4話 勇者が死んで世界はヤバいへの応援コメント
アリアとリーリスは無事やろか……、オリ主のせいで大変になっちゃった。
作者からの返信
大変なことになってしまいました。
二人がどうなったのかは、今後語られます。
編集済
第3話 そして勇者は死んだ(ルークside)への応援コメント
初見殺しきた(*´﹃`*)
人類からめぼしい才能奪い尽くして死亡は害悪すぎて最早敵w
作者からの返信
ルークはやってくれました……。
ただ、一応世界的には非業の死を遂げた英雄と思われてます…。
編集済
第2話 全てを手に入れた少年(ルークside)への応援コメント
強奪するにしても器はどうなんですかねぇ
あんまり大きくなさそうですがw
相性弱点無視しまくりもアレだし
第1話 俺が踏み台になった瞬間への応援コメント
タイトルですでにルーク哀れにも敗北してて大草原
作者からの返信
感想ありがとうございます!「そして世界を救うために」とはまた違ったシリアス風味強めの作品になると思います。
ルークはもうすぐ退場します……さらば……
第27話 俺を踏み台にした転生者が敗北して人類がヤバいへの応援コメント
まさかのタイトル回収回でしたか
転生者オルフに安らかな眠りを
そしてオルフ 頑張ってください