覚めた目で 彼方忘れし 名の花を 真夏の長い 昼に見た夢への応援コメント
完結、おめでとうございます|ω・)و✧
締めに持ってくる歌がいいので、作品がぐっとまとまりますね。
いつも素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
いつもお付き合いいただきましてありがとうございます!!!|ω・)و✧←かわいいからコピペしました|ω・)و✧
真面目に書こうと思っても長いと途中でふざけたりしてしまうので、終わりよければ!!と思い慎重になりました(>_<)
もったいないお言葉までありがとうございます(´;ω;`)
覚めた目で 彼方忘れし 名の花を 真夏の長い 昼に見た夢への応援コメント
いいですね……。
作者からの返信
ふみそのさん
いつもお付き合いくださいましてありがとうございます(*- -)(*_ _)
一晩寝かすのは大事というお話が念頭にあって、捏ね繰り回した既出作を何晩も漬けてみました。熟成されていると嬉しいです。
触れられぬ 指先泳ぎ 揺らぐ影 背中で聞いた 打ち上げ花火への応援コメント
ふと、なぜ花火は夏なのかと疑問に思い調べてみました。
元々は、お盆の迎え火や送り火の意味や、悪霊を払うという意味があったようです。
作者からの返信
秋とか冬の方が空が澄んでいて向いているのでは、という話を聞いたことがありました。
確かに、お盆だからと言われれば釈然とします。悪霊も吹っ飛びそうです。お盆のような地味な行事なのに昔の人はなかなかやることが派手だったんですね。ありがとうございます!重々の感謝を申し上げたいです!
雲の間に 永遠を見た 白夜行 駆け出して今 おしまいの音への応援コメント
白夜行かあ…
作者からの返信
盛りましたよねえ…
うおぉ素晴らしいレビューコメントまでありがとうございます(>_<)
見せびらかすのに併せて貴作をご紹介させていただきたく思います。今週末になると思いますが、もしご迷惑な場合には何処かで「やめろバカ」等、記して頂ければ差し控えますので、その際はお手を煩わせて申し訳ございませんが何卒よろしくお願い申し上げます。
頂いたコメントで失礼いたしました(*- -)(*_ _)
実りなき 冷夏を憂う 遠い日に 雨雲隠す ビーチサンダルへの応援コメント
茅花さん
ご無沙汰しております。先程は、私の『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』に星をありがとうございました😊♪
短歌で申しますと、十首連作『父』というよりリキを入れて詠んだ作品がございます。お目通しだけでもしていただけると嬉しいです😊♪
紹介文に<詠んだ想い>も載せてありますので、作品理解の一助になれば幸いです。
作者からの返信
青山様ご無沙汰いたしております。
お読みくださりありがとうございます。
十首の方も大切に拝読させていただきますね。もしよろしければ私も十首を載せておりますので、お時間がよろしければご覧いただけることがあれば嬉しいです。作品紹介のの中にURLが記載されています。
あの頃に 過ごした場所で あの頃を あなたが生きた 欠片に触れるへの応援コメント
「あの頃」をいつか明言しなくても、なんとなく分かるのが良いですね。
きっと楽しかった頃なんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます˖°嬉しいお言葉です!
きっと人生のハイライトだったのではないかと思っています。その人のことはその頃しか知らず、楽しそうだな、と見ていた記憶を辿った時の歌でした。
あの頃に 過ごした場所で あの頃を あなたが生きた 欠片に触れるへの応援コメント
どこか「もう戻って来られないけど過去に行けるボタンあったら押す?」を連想させる歌ですね。
解釈違ってたら、めちゃくちゃ恥ずかしいですけど。
作者からの返信
既出連発なのにお読みくださって、応援・コメントまでありがとうございます(*- -)(*_ _)いつも感謝です。
ご明察です。10首の方も傾向が強めでしたが、そのボタンの過去編に入ってから意識が過去というよりは昔に向いていると自分でも感じていたのです。さすが、鋭くていらっしゃいます(;´・ω・)
暗記科目は苦手なの しかたない カナリアもよく 歌を忘れるへの応援コメント
忘れますよね。しかたない。
作者からの返信
ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
しかたないですよね。忘れますもん。一瞬でも覚えたことを褒めてほしいくらいです。
覚めた目で 彼方忘れし 名の花を 真夏の長い 昼に見た夢への応援コメント
もう秋ですが、夏の頃を思い出して読むのも良いものですね。
過ぎ去った時は、もう戻りません。だからこそ、懐かしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
夏に書かれた歌を後になって読み返して懐かしむのはとても味わい深いです。振り返って懐かしくなり、もう戻らないことを知っているのにまた戻れるような気もしてしまい情緒が揺さぶられます。早く夏にならないかなあ、と待ち遠しくなってしまうのは夏の魔力でしょうか・・・