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第1話への応援コメント
はじめまして。
短歌は小説と比較して、クライマックスのみを描けるなどと言われますが、この歌もクライマックスであろう光景が思い浮かぶと同時に解釈の余地があり、印象深く拝読しました。
是非解釈もということで、追記させていただきます。
結婚した、あるいは結婚を前提にしたカップルが存在した。しかし、一方が天に召されるか、あるいは、神に愛されたかのような才覚を発揮して世に出ることとなったために、破局し、どこか思い出の場所で指輪を燃やしてという思いに至った。草花という言葉から、屋外であろう思い出の場所については、想像の余地があるなと受け取りました。
拙い解釈で恐縮ですが、お納めいただければ幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます。感想とても嬉しいです。是非解釈もお聞きしたいです。
第1話への応援コメント
訂正してくださってよかったです^_^きっと評価されると思います。とても素敵です。^_^